滋賀 県立 大学 あす ぽ。 EXAM

滋賀県立大学の難易度についての質問

滋賀 県立 大学 あす ぽ

講義・授業の満足度 3. 68 19件• 根拠を追求したカリキュラムでとても実力がつきます。 学部棟も比較的きれいで、物品も整っています。 (在校生 2018年入学)• 課題や出席点もある科目があります。 先生は優しくてわからない時も聞きやすいし、学生を大切にしてくれます。 しんどい時には相談にも乗ってくれると思います。 他学部の教授や病院の先生から教えてもらえたり、それぞれの専門の人から学ぶことができます。 (在校生 2017年入学)• 看護学部は看護師としての経験を積んだ先生や、医師から専門的な授業をうけることができます。 ただ、3回生からは課題に追われ、実習が地獄のように忙しいです。 中途半端な気持ちでは来ない方がいいです。

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滋賀県立大学人間看護学部の情報(偏差値・口コミなど)

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東大、慶應、医学部 京早一工 旧帝大 同志社大将MARCHかん 金岡千広 国立 私立 国立を主張する人はほとんど根拠がありません。 けっこうなんでも東大慶應や医学部にあとは京大もいいですが、早稲田もかなりですよ。 これを言うと研究予算とか言い出す人もいますが、修士までには関係なく、財政は国私で異なります。 過去の国立優勢がなんとなく感覚で残っているんでしょうが、文理ともに早慶東大制が強烈です。 早稲田は確かに比率が怪しいですが、それでも東大慶應につぎます。 『国私制』とは、関東圏以外地域ではほとんどとなる家計非余裕世帯の国立第1志望(=学費苦慮・学力適正配分)とその隙間をジグザグに埋める併願私立大学の存在、の2要素から成ることである。 例えば「東大を受けるらしい」、「阪大医に行くらしい」、という噂の抜群に優秀な彼は統計的には慶應大に行く可能性のほうが高いのである。 受験トップ層を見ると、東大、医学部そして慶大第2志望組、慶大付属・推薦などが大ボリュームゾーンでほか京大や早大政経などにも少々。 大学受験は『崩れ』が多い特徴がある。 『階級制』とは、昨今21世紀では関東・関西エリート層を中心に附属校(内部進学)がメジャーとなり競争は熾烈な状況に(一般に大学競争よりも中高附属競争のほうが厳しい)なっていることや、上流階層などのことなどである。 頂上階層のエリート受験社会を覗けば、優秀な政財界サラブレッドは一昔前であれば東大を志したものだが、現代では完全に『慶應主義』と化しており、それは政財のみならず法曹・医・科学技術などに波及する。 かつての国立優勢時代とは打って変わり、国私それぞれ並列となってきていて、さらには「地方は国立、都会は私立」といった要素も強まっており、有名校に限ると、大企業(メーカー以外)や弁護士会計士学者などは私学の勢いが非常に増している現状がある。 MARCHなどは大企業採用の常連校だが都市圏外・旧帝大以外の国立大はあまり見受けられない。 学力の適正配分に大人しく従い、後に不公平感を爆発させる地方国立大出身者が多くいても不思議ではない。 また、早慶と東大以外の有名国立の比較にも言え、東大、慶應に早稲田が社会上の輩出・各界貢献(いわゆる社会上層)が圧倒的である。 ・慶大理工チームは有機超薄膜に金属ナノクラスターの電極を形成する技術を開発 ・東大教授らはプラズマ処理をしたPC板を用いてプラヌラの着底実験によりクラゲの大量発生を抑制できることを発見した。 ・慶應理工研究者らは星間分子雲中を通過する超新星衝撃波の速度計測に成功し、「速度超過違反」ガスも発見した。 (2012) ・東大教授らは2次元空間に閉じ込めたヘリウム3の単原子層膜が、絶対零度まで10分の1度以下から千分の2度に至る超低温で、自然界で最も低密度の液体に自己凝縮することを発見した。 ・日本は阪神淡路大震災、東北大震災を経験し、東大地震研究所がリーダーシップをとって研究を進めている。 ・慶應理工チームは太陽系から約3万光年の天の川銀河に「ぶたのしっぽ分子雲」があることを発見 ・東大・京大・慶大のチームはisotactic poly高分子について、その融けた状態に圧力を加えると、1ナノmの構造に劇的な変化が起こることを発見 ・慶應生命・院生及びNASAは「メタゲノム解析 」を用いて温泉から27種の多様かつ新規性の高い微生物を発見。 その中には生命誕生の謎を解く手掛かりとなるARMANも含まれ、米国科学誌に掲載。 (2011) ・東大は高感度レーザー吸収分光法を応用し、二酸化炭素の安定炭素同位体の変化をリアルタイムに計測できる可搬型高精度連続計測装置を開発した。 ・慶應大と東大の研究チームは非接触型のSSDメモリの研究において、エラーを飛躍的に削減し、電力を半減以下にするデータ変調技術と、伝送線路結合を用いた世界最速の非接触インタフェースを世界で初めて開発。 ・慶大伊藤教授らはオックスフォード大学と共同でシリコンに添加されたリン不純物の電子スピンと原子核スピンの間で量子エンタングルメント状態を生成・検出することに世界初成功。 量子コンピュータへの一歩となる。 (2008年) ・慶應生命研と三菱化学生命研の共同研究で、遺伝子をつなぎ合わせてゲノムを構築する、合成生物学上の新技術を開発 ・最多被引用研究者として神原慶大準教授(慶大理工)「超電導物質」 と山中伸也京大教授(神戸医)「iPS細胞」が選ばれた。 (2007年) ・京大・慶大・東大・早大の4大学による大学院教育における学生交流に関する協定・・・・連合体形成による大学院生への研究指導/教員の博士学位論文審査への任意参加/各大学院の交流・連携の推進 (2006年) ・慶應SFC4年生と慶應生命研のグループは微生物のゲノム配列から tRNAというアミノ酸の「運搬役」遺伝子を同定する高性能なソフトウェアを新たに開発し、未発見のtRNAを大量に発見。 (2005年) ・マイクロソフト社は学術分野の研究活動の推進のため、慶應大、東大、早稲田大との間で「マイクロソフト・ソースコード・アグリーメント」契約を結び、Windowsのソースコードを提供する。 ・石黒阪大教授(山梨大工卒)が大阪大学基礎工学部で開発したジェミノイドをギネス登録し、メディアの注目を集める。 (2004年) ・エリーカ:清水慶大SFC教授を中心に電気自動車開発が進められ、企業も設立される。 ・東京大学大学院工学系研究科において教授の古澤明氏らによって完全な量子テレポーテーションの実証が世界で初めて成された。 大量送信が可能な「量子通信」を実現する上で最も重要。 (2001年) 「e-JAPAN」戦略が打ちたてられ、インタ-ネットの父といわれる村井純慶大教授(慶應理工卒)らを中心に進められた。 坂村東大教授(慶應理工卒)のTRON構想等も手伝い、IT化は一挙に推進された。

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A ベストアンサー キャンパスライフは学部・学科によって様々です。 環境科学部は共通科目でのフィールドワークもありますが、同じ学部でも学科によっても毛色がかなり異なると思います。 独自の取り組みも多いので雰囲気が合えば悪くはないと思います。 中の環濠には家禽の先生がいらっしゃったときはアヒルとか鴨がいましたね(最近どうなっているかは知りませんが)。 とにかくオープンキャンパスでどんな感じか把握してみることをお奨めします。 キャンパスの雰囲気はのんびりしているのではないかと思いますし、学部棟も工学部に比べれば過ごしやすいかなと。 工学部の材料と機械は某建築家系のコンクリ打ちっぱなし建築なのでぶっちゃけやってられませんけどね。 行く価値無いという意見もありますが、そうは思いませんね。 学部・学科は異なりますが、同じ滋賀県大の生活栄養学科なら行く価値ありなんですけどね。 研究室を選べば、栄養士・管理栄養士にとって欠かせない食事摂取基準の策定にもほぼ直結している研究室もあります。 ただ、大学の周りは寂しいでしょうね(今は多少マシになったかもしれませんが)。 大学へのバスは昔に比べればルートは充実したと思います。 キャンパスライフは学部・学科によって様々です。 環境科学部は共通科目でのフィールドワークもありますが、同じ学部でも学科によっても毛色がかなり異なると思います。 独自の取り組みも多いので雰囲気が合えば悪くはないと思います。 中の環濠には家禽の先生がいらっしゃったときはアヒルとか鴨がいましたね(最近どうなっているかは知りませんが)。 とにかくオープンキャンパスでどんな感じか把握してみることをお奨めします。 キャンパスの雰囲気はのんびりしているのではないかと思いますし、学部棟も工学... A ベストアンサー 京都精華と龍谷の深草学舎は京都市内には違いないのですが・・・・ 精華は岩倉という地域にあります。 市内から小さな山を一つ越えたあたりにあります。 学校自体もちょっとした岡の上(斜面含む)にあり、自転車なんかで行くと、すごい体力作りになります。 とはいえいちおう京都市左京区です。 龍谷の深草というのは京都市伏見区です。 はっきりいってこれも京都市の郊外とまではいいませんけど少なくとも中心部とはかなり感じの違う地域です。 まあ京都の都市部というのは上京・中京・下京と左京の一部、北区の一部、右京区の一部ぐらいです。 あとはねえ・・・・ 学園大は京都から見れば山の向こうです。 おもいっきり田舎です。 一応亀岡市という市ですが。 滋賀県立、ってそもそも滋賀県に都会はありません。 あっても地方都市で、しかも街道沿いに町並みがあるだけです。 難関というのをどのあたりからいうのかは主観の問題でもあり判断に困りますが、関西の私学では関関同立というのがまあ有名どころです。 これとて、一応難関?そう思わない人がいても不思議には思いませんが。 その一つ下のランクが産近甲龍で、ここに龍谷も入ってますから、まあ私学の中では難関とは言えませんが低くも無い、どちらかといえば比較的上ぐらいの位置かと思われます。 滋賀県立は偏差値で見る限り京都で言うと工繊や教育大あたりと同程度なのでまあ国公立志向でそこそこの大学、ということでしょうか。 龍谷より下の場合もあります。 精華は地元的にはつまり美大です。 ですから比較の対象が違うと思われます。 学園はこの中では一番評価が低いかと思われます(反論はあるかもしれません)。 総じてまあ難関にいれる人がいるとすれば龍谷ぐらいか?(真宗学科をのぞく) 京都精華と龍谷の深草学舎は京都市内には違いないのですが・・・・ 精華は岩倉という地域にあります。 市内から小さな山を一つ越えたあたりにあります。 学校自体もちょっとした岡の上(斜面含む)にあり、自転車なんかで行くと、すごい体力作りになります。 とはいえいちおう京都市左京区です。 龍谷の深草というのは京都市伏見区です。 はっきりいってこれも京都市の郊外とまではいいませんけど少なくとも中心部とはかなり感じの違う地域です。 まあ京都の都市部というのは上京・中京・下京と左京の一部、北区の一... Q 京都橘大学の看護学部に合格しています。 国公立は、前期で京大の看護を、後期で滋賀県立大学を受験します。 京大はセンターでA判定でしたが、二次に自信がありません。 そこで、質問なのですが、もし、橘と滋賀県立に合格した場合、どちらに進むべきでしょうか? 橘は私立ですが家から通えますし、高校の先生方に聞くと、ちゃんとした教育をされる大学だという高い評価をされています。 看護学部は関西の私立で1番高レベルだと聞きました。 (偏差値のことか、授業内容のことかはわかりません) 滋賀県立は、家からだと2時間以上かかり、下宿になると私立に通うのと同じくらいの費用がかかります。 でも、公立だと、授業レベルや就職にも安心感があるような気がします。 他大学の院への進学実績・授業のレベル雰囲気・実習病院のこと・学部卒後の就職等、何でもかまいません。 どちらかの大学のことだけでも結構です。 教えてください。 よろしくお願いします。 Q こんにちは。 センター試験が終わり第一志望には全く届かず志望大学を変えました。 静岡県立大学と滋賀県立大学で悩み、少しでも判定のいい滋賀県立大学に出願しました。 しかし今日ふたつの大学の倍率をみたところ静岡は29日の時点で0. 一方滋賀は30日の時点で3. 6倍… 静岡を選べばよかったのかと今更後悔してしまいました。 後悔しても仕方ないのですが…。 ちなみに受験学科は看護学科で2次は小論文200点満点。 河合で調べたところA判定に近いB判定だと担任にいわれました。 小論文では逆転不可能ですかね? またこれは危ない状況なのでしょうか…? 同じ状況だったかたや厳しい意見、なんでもいいのでお願いします。 A ベストアンサー こんばんは。 彦根在住の者です。 南彦根駅からバスが増発されるかどうか・・・については、ちょっとわからないのですが、タクシーで移動される方は相当数居られるような気がします。 県立大学ではなく滋賀大での話になりますが、入学式が終わった後すぐは、タクシーを捕まえることすら簡単ではないという話も聞きます。 で、南彦根から近江鉄道バスに乗られるとのことですが、文化プラザに停まるバスは定期便では少ないので、近くの松田団地バス停から歩く方が良いと思います。 asp? ただ、彦根駅からのバスは系統が少し複雑なので、バスの運転手さんに松田団地に停まるかどうかの確認はした方が良いでしょう。 asp? この三津屋線以外にも、県立大学線や市民病院線の一部も松田団地を経由しますが、いかんせん経由地が1便毎に微妙に異なるので、運転手さんに確認はとった方が良いですね。 三津屋線以外の時刻表もURLとして載せることができると良いのですが、近江鉄道のホームページは現在更新作業中で、まだ見ることができないのです。 また、注意して頂きたいのですが、4月4日は日曜ダイヤなので、平日と比べて全体的に定期便の本数は少なくなっています。 1さんが貼っておられるURLのダイヤは平日のもので、時刻は全く異なります。 松田団地バス停や松田団地北バス停から文化プラザへは、概ね10~15分あれば大丈夫かなと思います。 ただ、もしかするとバスも増発されるかもしれないんですよね。 一応、近江鉄道バスに電話で確認されてみたら如何でしょうか。 ohmitetudo. html こんばんは。 彦根在住の者です。 南彦根駅からバスが増発されるかどうか・・・については、ちょっとわからないのですが、タクシーで移動される方は相当数居られるような気がします。 県立大学ではなく滋賀大での話になりますが、入学式が終わった後すぐは、タクシーを捕まえることすら簡単ではないという話も聞きます。 で、南彦根から近江鉄道バスに乗られるとのことですが、文化プラザに停まるバスは定期便では少ないので、近くの松田団地バス停から歩く方が良いと思います。 この17校でランキングにして下さい!(難易度・レベルは除く) ・岩手県立大学 ・秋田県立大学 ・埼玉県立大学 ・富山県立大学 ・福井県立大学 ・静岡県立大学 ・愛知県立大学 ・滋賀県立大学 ・兵庫県立大学 ・奈良県立大学 ・島根県立大学 ・岡山県立大学 ・広島県立大学 ・山口県立大学 ・福岡県立大学 ・長崎県立大学 ・熊本県立大学 (北海道~沖縄の順) 長くなりましたが、真剣にランキングを点けていただけたら幸いです。 またこうした理由も教えていただけたら嬉しいです!宜しくお願いします! A ベストアンサー こんばんは。 ありますよ。 旧帝大と大都市圏以外にある国公立は殆ど試験がなされていないのと同然です(医学部薬学部は除く)。 工学部などはかなりの穴場学部で大都市圏にあるそれなりの国公立でも倍率が1倍前半なのもあります。 keinet. html これに載ってる大学は定員割れしてるので恐らく偏差値40でも入れますよ。 全国に80以上の国公立大学がありますが、上位12校以外はかなり危うい状況にあるといわれてるので、大学のサイトなどをチェックして穴場学部を探しましょう。 旧帝、早慶上智、マーチ、関関同立以外はもう生徒が集まりません(これ以外の大学に入っても評価はないに等しいのが現状)。 今は本当にラッキーな時代です。 keinet. gunma-u. pdf)の25ページを見たところ、配点は センター試験 前期後期共通 国語…200 地歴公民…(2科目の場合)200(1科目の場合)100 数学…200 理科…(1科目の場合)100(2科目の場合)200 外国語…200 二次試験 前期 数学または外国語…400 後期 小論文400 の計1300となっています。 yozemi. 後期の2次ランクは小論文のみなので書いてありません。 この場合、二次試験では何割くらいできたらいいのでしょうか。 この67%と68%はセンター試験の点数だけで、二次試験の点数は入ってないということでしょうか… ずっと私大に向けての勉強しかやってこなかったため、国立大学の入試の仕組みがいまいちよくわかりません。 例えば、センター試験では60%で二次試験では50%では受からないのでしょうか? どなたかわかる方、ご回答のほど宜しくお願いします。 gunma-u. pdf)の25ページを見たところ、配点は センター試験 前期後期共通 国語…200 地歴公民…(2科目の場合)200(1科目の場合)100 数学…200 理科…(1科目の場合)100(2科目の場合)200 外国語…200 二次試験 前期 数学または外国語…400 後期 小論文400 の計1300となっています。 yozemi. A ベストアンサー 元塾講師です。 まずはじめに国公立大学のセンター・2次試験に関して書き、その後群馬大学ではどのようになっているかを書きます。 国公立はほとんどがセンター・2次の合計点数で決まりますが、その割合が大学で異なりセンターの扱いは以下の2パターンに分かれます。 一つは「センターの点数をそのまま使うパターン」、もう一つは「センターの得点を操作するパターン」です。 前者はセンター試験の点数をそのまま使い、群馬大学はこちらになります。 66、67という数字ですがあれは「その点数・%を取ったら60%の確率で合格する」というものです。 当たり前ですが、センターで多く点を取ったほうが合格に近付けます。 ただセンターだけでもダメです。 受験生をセンターの得点別に並べて同じ点数の中で合格率60%のところを出しているのであり、あれは「その得点を取れば60%の確率で合格する」というもので、多くの合格者は実はあの点数よりセンターは低いです。 そのため、66,67といった数字には2次での得点は含まれておらず、あくまで「合格率60%の受験生のセンター得点率」なだけです。 東大は理科I類が90%と出ていますが、発表されている平均の平均得点率は87%と3%離れています(2014年度は800点満点の787点)。 平均が87%と高得点率なこと、合格率60%がセンター90%であること、2次の配点が高いことからセンターで80%を切った合格者も十分考えられます(まぁセンターの比率が低い東大だから言えることですが…)。 またランクに関してですが、あれはあくまで国公立の相対的なランキングのため、合格最低点には直接関係ありません。 レベルが高い大学で難しい問題を、低い大学で簡単な問題では2次で前者は30%で合格、後者は60%で不合格な場合もあります。 目安としては「センターランクの点数の人なら2次で60%ならたぶん大丈夫、50%なら厳しい55%なら年によって違う」等になります。 しかし、群馬大学は合格者の平均点しか出されておらず、2次での総得点が算定できません(というよりさせないためでしょう)。 恐らく後期の受験生の多くは群馬大の前期不合格者でしょう。 そのため多くの受験生は小論文の対策はそこまでやっているとは思えません。 通常は前期で合格を決めたいはずで英数の勉強をしているはずですから。 小論文というのは高得点が取りにくい科目であるために、ほとんどの人の2次の点数は低いと思います。 またセンターの比率が高いために、ほとんどの合格者は「センター逃げ切り」のはずです。 そのために基準より低いセンター60%では話にならず、(また小論文も低得点のために)典型的な合格者は「ランク通りのセンターと4割そこそこの小論文」でしょう。 4割の小論文なら簡単であると考えたりそこで加点できると思われるかもしれませんが、そんなに簡単ではありません。 センターの対策と、そこそこの小論文というスタンスがお勧めです。 というより、後期はないものとして英数を勉強したほうがいいです。 ご参考までに。 元塾講師です。 まずはじめに国公立大学のセンター・2次試験に関して書き、その後群馬大学ではどのようになっているかを書きます。 国公立はほとんどがセンター・2次の合計点数で決まりますが、その割合が大学で異なりセンターの扱いは以下の2パターンに分かれます。 一つは「センターの点数をそのまま使うパターン」、もう一つは「センターの得点を操作するパターン」です。 前者はセンター試験の点数をそのまま使い、群馬大学はこちらになります。 一方後者ですが、東大はセンター得点900点を110点に圧縮して...

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