覚醒編零式2層。 【FF14】エデン覚醒編 零式 2層 ヴォイドウォーカー 簡易解説【漆黒のヴィランズ】

【FF14】エデン零式の解放場所や突入条件、報酬と週制限【覚醒編】

覚醒編零式2層

タイムライン中に表示される時間は詠唱バーまたは範囲が表示された時点のものです。 以降Re-の表記で区別。 ギミック中に東西南北に出現するオブジェクトや、ギミック処理の散開位置を瞬間的に把握しやすいため便利です。 このように配置できれば準備完了です! さてエデン零式1層の解説を始める前に、1点注意しておくべき仕様があります。 前述のタイムラインを見てわかると思いますが、 1層のボスは「ヴァイス・アンド・ヴァーチュー」や「デルタアタック」など技名が全く同じなのに内容が違うという攻撃がたくさんあります。 正直私は個人的にこの仕様は好きになれないのですが、これが例の新しい試みなのか、あるいは大人の都合によるもの(わかりますね?)なのか……、真意は開発のみぞ知るというところですが、これは仕様なので諦めてください。 こういうわけで1層はすべて技が固定化されていますから、ある意味暗記してしまえば楽々という考え方もあります。 わかりやすく解説するために、タイムラインの部分も掲載しながら以下で詳しいギミックを見ていきましょう! ヴァイスアンド・ヴァーチュー(DPS対象設置型範囲) 0:18 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(DPS4人にマーカー、設置型の円範囲攻撃) Re-2:49 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(DPS4人にマーカー、設置型の円範囲攻撃) この「 ヴァイスアンド・ヴァーチュー」は DPS4人が対象となる対象者中心円範囲攻撃と、着弾地点にダメージ床が発生する攻撃です。 ダメージ床は結構な間残るので、ギミック処理の邪魔にならないように端の方で捨ててください。 初回はどこで捨てても構いませんが、 最終フェーズでは直後に散開ギミックがあるため、必ず東西南北(マーカー位置)で捨てるようにしましょう。 「 エデン・グラビデ」は全体攻撃です。 「 エデン・フレア」はいわゆるダイナモで、ボス直下の円形部分のみが安地となる攻撃です。 上記画像のとおり安地は小さめなのでしっかり集合してください。 ヴァイスアンド・ヴァーチュー(タンク2名対象マーカー、直線範囲) 0:42 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(タンク2名にマーカー、直線範囲) Re-2:31 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(タンク2名にマーカー、直線範囲) の「 ヴァイスアンド・ヴァーチュー」はタンク2名にマーカーが付き、対象へ向けての直線範囲がボスから発射されます。 この 直線範囲はかなり強力で、2つ同時に受けると死んでしまうためタンクは左右へ分かれて、DPSとヒラは巻き込まれないようにボス後方に待機。 ちょうどYの字になるようにしましょう。 このY字ポジションは別のギミックでも使いますので慣れておくと良いです。 「 スピア・オブ・パラダイス」は MT(ヘイト1位)に対しての2連続強攻撃で、最初の1発には被物理ダメージ低下デバフが付いています。 そのため詠唱中に挑発スイッチが基本となります。 ちなみにこの デバフは効果時間30秒と長めなので、無敵で受けてもスイッチは必要です。 マーカーは受け渡しが可能で接触した人に移ります。 ヒーラー2名はタンク2名にそれぞれ1つずつデバフを受け渡して対処しましょう。 いわゆる アラガンロットと同じで一度感染した人は再度受け取れない仕様なので、タンクは受け取ったら無暗に動かないようにしてください。 また、他のDPSが取ってしまった場合は落ち着いてタンクに渡してください。 ちなみにこの攻撃がくる前に予めヒーラーがタンクに重なっていると楽ができます。 「 ピュアライト」はボスが四隅のどこかへワープした後に実行するボス前方全範囲に対する即死攻撃です。 唯一の安置はボスの背面の三角形部分のみとなります。 ボスが移動したら素早く追いかけてボスの背後に回ってください。 上記画像のとおりこの攻撃はボスのターゲットサークルの半分まで来ているので、めり込んでいるとアウトの判定を食らうときがありますから気を付けましょう。 デルタアタック(散開) 1:28 デルタアタック(散開) Re-3:05 デルタアタック(散開) この「 デルタアタック」は 全員に円形範囲攻撃がくるので重ならないように散開するギミックです。 散開イメージはこのようになります。 前述したDPS4人が対象になるヴァイス・アンド・ヴァーチューの項で、最終フェーズでは直後に散開ギミックがあるため、 必ず東西南北(マーカー位置)で捨てるようにしましょうと言っていた部分がこれになります。 「 ディメンションシフト」は強力な全体攻撃。 この攻撃実行と共に上記画像のような 白玉がボス周囲に8個出現します。 この 白玉は一定時間後に各白玉から一番近い対象へ向けて被魔法ダメージ増加デバフ付きの直線範囲ビーム(ピュアレイ)を発射するというギミックがありますので、1人1つ担当ということになります。 予め担当する白玉がマクロで決められています。 そして同時に使ってくる 「 パラダイスロスト」はボスからもっとも遠い4名の足元に5連続の円形範囲攻撃を実行するというもの。 この2つの距離系ギミックを上手く処理する必要があります。 ここは処理方法が大きくわけて2つあって、全員で1ヵ所にまとまって行動しながらボス周囲をぐるりと回るようにしてAoEを捨てていくやり方と、遠隔勢が誘導するやり方が存在しますが、火力的には近接がボスに張り付いて方向指定を取れた方が良いと思うのでここでは 遠隔勢が誘導するやり方をオススメします。 具体的な動きの手順としては、• パラダイスロストの詠唱が始まったら、タンク近接はボスに張り付く• 遠隔DPSとヒーラーは担当の白玉付近で待機• AoEが足元に出たら、円を描くようにAoEを捨てていく• 5回目のAoEが出たら全員が担当の白玉に近づいて外側で待機する• 白玉から直線範囲ビームが発射される• 綺麗に8方向へ発射されれば成功 このようになります。 これで直線範囲を他の人に当てることなく、綺麗に分散させることができるわけです。 担当する白玉にしっかり密着して確実に外側へビームを誘発させましょう! 【フェーズ2】雑魚フェーズ&dpsチェック!タンクはタゲを取って外向きに。 マナブーストは必ず止めよう 「 フラゴルマクシマス」は全体攻撃に加えて、ボスがターゲット不可になり「エデンガーデナー」という雑魚が2体登場します。 前方範囲攻撃があるため、 タンクが1体ずつタゲを取って外側を向けてください。 エデンガーデナーが登場するときは距離減衰全体攻撃を行ってくるので、マーカーC位置(南)にて待機して軽減などを使うと良いでしょう。 エデンガーデナーは「 マナブースター」という詠唱を行いますが、これは強化バフとなっていてバフがかかった状態の攻撃は即死レベルになってしまいます。 事実上倒すことが不可能となるため、マナブースターの詠唱は必ず中断させてください。 この雑魚フェーズには時間切れが存在し、一定時間以内に2体のエデンガーデナーを倒せないと雑魚が強制ワイプ技を使ってきます。 dpsチェックフェーズを兼ねているのでしっかり火力を出しましょう! 2体の雑魚を倒し終わるとボスは「 エターナルブレス」という履行技を行います。 非常に強力な全体攻撃で、この 演出がめちゃくちゃ長い上に演出中は一切行動できません。 最後の エデンガーデナーを倒した直後から約5秒程度で演出に入ってしまうため、倒し終わったら即座にHoTや範囲回復を入れてください。 ちなみに履行技演出は行動不能になってから約50秒ほどあります。 あと小ネタですが、 演出中でもキャラクターをターゲットすることは可能です。 履行技終了後はバラバラの位置に着地するためヒーラーをターゲットしておけば素早くヒーラーのもとに駆け寄って回復してもらうのに便利だったりします。 ヴァイスアンド・ヴァーチュー(タンク対象先頭デバフ頭割り) Re-0:11 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(タンク2名マーカーの直線頭割り、先頭のキャラにデバフが付くのでHTDDの順で受ける) Re-4:54 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(タンク2名マーカーの直線頭割り、先頭のキャラにデバフが付くのでHTDDの順で受ける) このフェーズ3から使ってくる「 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー」はタンク2名にマーカーが付きます。 その対象に対してボスから直線頭割り攻撃が行われますが、このとき 頭割りの先頭にいたプレイヤーには被物理ダメージ増加デバフが付与されます。 このデバフがタンクに付いてしまうとまずいので、 ヒーラーが一番先頭に立って4:4で頭割りすることでデバフをタンクに付けないようにすることができます。 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(DPS4名対象マーカー。 ペアで頭割り) Re-0:24 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(DPS4名にマーカー、2名ずつペアで頭割り) Re-5:07 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(DPS4名にマーカー、2名ずつペアで頭割り) この部分の「 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー」は DPS4名にマーカーが付与され、その対象へ向けての頭割り円形範囲攻撃となります。 2名で受けないと死んでしまうため、ここは タンクヒーラーとDPSでペアを作って頭割りします。 被魔法ダメージ増加デバフが数秒間付くため、他のペアの範囲に巻き込まれないように注意。 Re-0:39 デルタアタック(ダイナモ+タンク2名強円範囲+ランダム1名頭割り対象) フェーズ3の「 デルタアタック」も同様に技が変化しています。 このデルタアタックは ボス周囲のみ安地となる範囲攻撃(ダイナモ)、タンク2名に円形範囲攻撃(サンダガ)、タンク以外ランダム1名に付く頭割り(ファイガ)で構成されています。 序盤にもやったY字散開が役に立ちます。 基本は上記のようになっていれば特に問題なく処理可能。 ファイガは頭割りですが、いつもの頭割りマーカーは表示されませんので タンク以外はボス背面に固まっておきましょう。 回転ピュアレイの具体的な処理方法 では詳細な処理方法をみていきましょう。 白玉からは 45度ずつ間隔の空いた3本の直線ビームが発射されますが、 もっとも近いキャラクター位置に中心の直線がセットされて、以降はそこから回転しながら10連続攻撃を行います。 具体的な動きをgifアニメ化しました。 まずはこちらを見てください。 3方向直線範囲を誘導することでフィールド中央に安地ができるということと、どのように直線ビームが回転するのか視覚的にわかりますよね! 誘導役の遠隔勢4人は予め自分の担当する白玉がマクロで決まっています。 ここでは南北がヒーラー、東西が遠隔DPSとしています。 白玉がどちらに回転しているかは毎回ランダムとなっているので、その都度配置位置は異なるわけですが、どこに立てば良いのか忘れてしまうという場合は次のように覚えてください。 自分の担当する白玉と同じ位置に立つ• そこからカメラをボスに向けた状態にする• 青い矢印ならそのまま左側にずれる• オレンジ矢印ならそのまま右側にずれる このステップで覚えれば暗記で「青ひだり、オレンジみぎ」と唱えれば簡単にベストポジションに付けるので試してみましょう! 誘導のコツというか注意点ですが、 最初の3方向ビームのAoEが表示された時点で誘導位置が確定するので、それまでは指定場所で待機しておいてください。 確定したら中央へ退避。 この間も隕石が落下してくるため、魔法陣を壊しながらの作業となります。 近接が殴れるように、特に南北を担当するヒーラーは白玉に密着しておきましょう。 エデン・プライムが使ってくる技はここまでで全種類です。 あとは既出技の再登場ですから、時間切れまでにエデン・プライムを削り切れば、エデン零式覚醒編1層クリアとなります! エデン零式覚醒編1層マクロ例紹介。 ピュアレイ担当位置や散開場所を最初に確認しておこう! 野良で見かけたマクロなどを参考に、当ブログ記事の攻略方法に準拠したエデン零式覚醒編1層のマクロです。 コピペしてすぐに使うことができます。 PTや固定によって配置が違う点もあると思いますので、その際は改変等含めて自由に行ってください。

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【FF14】エデン零式覚醒編2層のタンクバフ回し例紹介

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前提:マイスターアキトさん動画ベースのPTが多いです。 ギミックの基本部分は安心と信頼の Amayaさんの日記が詳しいのでまず目を通していただくのがよいと思います。 その上で、 マーカー配置や実際のギミック処理は マイスターアキトさんの動画がベースになっている募集が多い、かつ動画が非常にわかりやすいのでまずご覧になるとよいと思います。 Youtube動画はブログの仕様上、リンクを貼るとぱっと見が記事の一部のごとく見えてしまうので作者様に失礼かと思い、この記事の下部で分けて紹介させていただいています。 本編:ギミックの細かすぎるポイント補足 「フィアスストーム 」 最初の1回目は特に難しくもなんともないギミックですが、その後は非常に意地悪なタイミングで来るのでなかなかの初見殺しです。 「バキュームスラッシュ(分断)」から始まる連続ギミックの最後にも来るので、風玉の爆発を避けてほっとしてるとアッとなりますので気を付けましょう。 「業炎拳」 現状では、2体フェーズでは1回目・2回目とも遠隔・ヒラで処理するPTが多いです。 合体後は2回連続で受けられないため、動画通りに1回目TH、2回目DPSで受けます。 留意点として中央に安置が残せればよいので外周ギリギリまで極端に離す必要はなく、 近接やタンクが殴 りやすい 範囲に落とした方がPTDPSが上がります。 距離感は実際にやって掴みましょう。 「ファイアスパーク」(サッカー) 実装直後に話題になった通称「サッカー」について、 「のような 脳死法はないのか?」と聞かれるのですが、残念ながら回答としては 「ありません!」です。 というか、実は正攻法でもそんなに難しくないですし、無理やり脳死法に仕立ててもかえって処理が難しくなるだけだと思います。 このギミックについては、アキトさんの動画内ではごく初期のため詳細が解明されていなかったので、 下部で紹介している velvetさんの動画でサッカーの原則を理解した上で以下の要領で回避してください。 そのため、中央に向かって シュートを叩きこんでくる分身を含めても最大3体を確認する間に安置が見つかることになります。 2体フェーズの「バキュームスラッシュ(分断)」 現状では7:1ではなくどちらか一方に全員集まるPTも多いです。 また風の玉を避ける方向ですが、バキュームスラッシュの線上にイフリートの分身が1体湧くので、その分身とは反対サイドで避けましょう。 ここも〆のフィアスストームには気を付けて。 「コンフラグレーションストライク」 ここは 細かすぎる補足シリーズの中でもさらに細かすぎる補足をしていきたいと思います。 通称「コンフラ」はエデン共鳴編零式2層最大のギミックであり、同時に細部までメンバーの認識が揃ってないと事故りやすいポイントです。 しかもいろいろなやり方があるので、開始前に積極的にコミュニケーションを取って確認していきましょう。 自分は少数派のやり方の場合、 他のメンバーに気付かせる意味も含めてチャットで確認を取っています。 風玉(の直線攻撃)の処理法 処理法 補足 コメント 広い方への時計or反時計回り(アキト式) ボスの西側からスタートして、安置が広い方に向かって、時計or半時計で回転して回避 もっともメジャーな方式で慣れている人が多い。 DPS間の鎖が切れる事故が起こりにくい。 ただしDPSに移動距離が長い人がいると風玉の攻撃の回転量が増えてしまう。 時計 or 半時計反復方式 スタートはアキト式と同様だが、回転するのではなく2,3段目は線をまたいで反対に戻る 風玉の直線範囲の方向変化が少ないのでTH組に優しい。 が、 採用数は多くない模様。 ターゲットサークル内・外反復方式 ボスのターゲットサークルの内と外を反復する 理解できていれば最も簡単、かつ直線範囲の方向変化も少なくTH組に優しい。 ただし、内・外どちらスタートか、反復する方角はどちらかを明確にしておかないと高確率で事故る。 時計or半時計 回転方向固定方式 風玉の位置(=安置の広さ)に関係なく、 あらかじめ 決められた方向に回転する (これはやってみて唯一「これだけはないな」と思った方式です)回転方向が決め打ちのため、安置が狭い方に回転する場合直線範囲の攻撃が大きく回転することになるので事故率が上がる。 非推奨。 4人重なる事、発生した線のすぐ側ギリギリに次を誘導する事を心がけましょう。 練習段階あるあるとして、1人が長い距離を動いてそこに直線攻撃が飛んできてしまうと、激しく攻撃方向が変化してTH組の鎖を切ってしまう場合があるので気を付けましょう。 なぜかというと、 タンクとヒラをつなぐ鎖は風玉の直線攻撃を受けると切れてしまうため、2,3発目がどちらの方向に回転するのかを頭の隅に入れておく方が安全です。 上にも書いた通りDPSがアホみたいに回転させたせいでブチっと切れてしまうケースもありますが、本人達が気付いてない場合は指摘して直させた方が良いでしょう。 【最重要】( コンフラグレーションストライク中の)エアーバンプの散会 確実に言えることは、 ここがふんわりしているクリ目PTはただのおみくじPTです。 前半のエアーバンプと異なり、 コンフラ中はその前についていた鎖基準でペアが設定されその片方にエアーバンプの円が付きます。 そのため、 前半の散開が使えません。 本当は鎖を確認して分かれればいいのですが、鎖はエアーバンプ時にはもう消えている上、付いている間DPSは4人固まっていますし地面はめっちゃまぶしいしで、鎖を視認するのはなかなか面倒です。 そして、 鎖でペアを判断したとしても、どの散会位置に入るかは決めておく必要があります。 そこで現在は、各散会位置に1人固定した上で残りの人が移動するマクロが増えつつあります。

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【FF14】希望の園エデン零式:覚醒編2層攻略

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さっきクリアしてきました。 竜でやったのでメレー向けな解説も含みます。 ギミック解説 エデングラビデ ただの範囲攻撃。 リプライザルを入れる。 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー これの前にパラダイスリゲインをしているかいないかで動きが変わりますが開幕はふつうのやつ。 DPS4人にマーカーがついて詠唱終了すると円範囲。 誰も巻き込まない位置で捨てればok。 ヴァイス・アンド・ヴァーチューの詠唱が終了した時に立っていた場所に円範囲が来るので、メレーはその瞬間だけ少し離れて範囲を捨てて戻ればGCDを止めずに回し続けられます。 エデンフレア ボスの中心安置。 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー 今度はタンク2人にレーザーが来るのでMTは正面、STは西or東で待機して受ける。 めっちゃ痛いので要バフ。 スピア・オブ・パラダイス 1回目は受けた後にAAがないのでタゲはそのままでいけますが2回目からはスイッチしないと1発で死に至るAAが来て死にます。 スイッチしましょう。 2回目からも無敵があれば2段目まで受けてからスイッチもヒール的にアリな気がしますがヒラをやってないのでよくわかりません。 どうせベニゾンをSTに使うから変わらないとかであれば詠唱中にスイッチしてしまうのが無難かもしれません。 ヴァイスアンドヴァーチュー 3回目はヒラに誰かに触れるとその人に押し付けられるマーカーがつきます。 タンク以外が受けると死ぬほど痛いのでタンクに擦り付けましょう。 デルタアタック 中央にブリザガ、ステージを分断する大きさの十字サンダガ、全員に重ねたら死ぬファイガ。 中心からこの模様が床に8方向に描かれていますが、この模様の内側がブリザガの範囲なのでメレーはギリギリGCDを回せるかどうか判断してこの模様の上に退避しましょう。 ヒラキャスレンジは角の方まで動いてくれると嬉しいです。 というかやらないと当たります。 パラダイスリゲインをした後にデルタアタックが来たら今度はブリザガがドーナツ範囲になります。 タンクは北西と北東に立って誰にも被せないようにサンダガ 円範囲 を捨ててヒラとDPSは背面に集合して頭割りをします。 頭割りの当たる範囲は他のコンテンツの一般的な頭割りと変わらないので背面と側面の境目にいても頭割りに参加できます。 トゥルーノースを使わなくても方向指定を満たしつつ処理出来ます。 ディメンションシフト 初回 めっちゃ痛い範囲攻撃です。 リプライザルはもちろん、シェイクオフとヴェールもあった方がいいですがこのフェーズが終わるまでAAが来ないのでhotで戻すのがいいと思います。 ピュアレイの着弾まで27秒くらいあります。 パラダイスロストの詠唱が終わるとプレイヤーを中心にAoEが5回出ます。 時計回りに捨てながら5回目を捨てたところで自分の担当する白玉の外周に行ってピュアレイを受けます。 白玉はピュアレイ詠唱完了時に一番近くにいた人に向かってレーザーを打ってきます。 2回喰らうと死にます。 ピュアライトはボス背面へ。 その後勝手に中央に戻ってもう一度ディメンションシフト。 フラゴルマクシマス 雑魚フェーズ フラゴルマクシマス 全体攻撃 をした後に距離減衰マーカーが2つ出てくるので南で受けます。 着弾と同時に雑魚が出てきます。 雑魚は最初にマナブーストをしてくるので沈黙で止める必要があります。 それ以降は全体攻撃を数回した後時間切れの爆発だったか爆裂だかをしてくるのでそれまでに倒します。 零式と極にありがちな「雑魚と雑魚を近づけるとバフがついてパワーアップ」が無いので、雑魚を中央にまとめてMTは北、STは南に向けておきます。 複数攻撃できるアビが2体に当たって幸せな気持ちになれます。 ちゃんと火力を出せていれば竜モ詩召でも時間切れ詠唱が始まる前に削り切れるのでここでギリギリなら火力に余裕がないか足りないかもしれません。 この後ボスを再び殴れるようになるまで」ちょうど1分あるのでだましとかその他リキャが60秒のスキルは使った方がいいなら使ってしまいましょう。 ほとんどダメージが入らないdotなどはボスが帰ってきてから パラダイスリゲイン ボスが帰ってきたらパラダイスリゲインを使ってきます。 このあとヴァイス・アンド・ヴァーチューをしてきますがパラダイスリゲインをした後なので内容が異なります。 今パラダイスリゲインしているかどうかはボスのバフでわかります。 一度で二度楽しめます。 1回目はタンク2名にマーカーがついて頭割りレーザーを打ってきます。 4:4に別れて受けます。 先頭で受けた人に物理耐性低下デバフがつくのでタンク以外の誰かがつけます。 2回目はDPS4人にマーカーがつくのでデルタアタックで同じ安置にいる者同士 例 : MTとD3 で2:2:2:2で頭割りをします。 頭割りをしないと死にます。 この後デルタアタックをしてきますが先述の通りなので割愛。 3回目はヒラに受け渡せるマーカーがつくのでレンジキャスに押し付けます。 発動するとdotが入るのでしっかり回復してあげましょう。 この後のスピン・オブ・パラダイスをした後、パラダイスリゲインのバフが消えていつも通りに戻ります。 ディメンションシフト 2~3回目 今度は東西南北に回転白玉が出てきます。 例によって一番近い人に向かって攻撃をしてきますが今回はAoEを出してくれます。 ついでに壊さないと全滅する魔法陣も4つ出てきます。 白玉は4つしか出てこないのでレンジキャスヒラでAoEを誘導します。 タンクとメレーは白玉のタゲを取らない位置で魔法陣を叩きます。 東西にある白玉は時計回りなら左、反時計回りなら右に立ちます。 南北にある白玉は時計回りなら右斜め後ろ、反時計回りなら左斜め後ろに立ちます。 ヴァイス・アry またやってきます。 でも今度は順番が違います。 DPS4人の円範囲をその後のデルタアタックの四隅の安置に重ならないように捨てる以外はいつも通りです。 まぁ順番が変わっても誰にマーカーがついたかで判別出来るのでどっちだったかわからなくなったら落ち着いてパラダイスリゲインの有無を見ましょう。 所感 トゥルーノースは最初のディメンションシフトとピュアライトの時にあればいいかなくらいなので近接いじめはなかったと思います。 どちらかといえば黒いじめですね。 パンクラの悪夢再来。 ギミック自体は範囲が重なってたら爆発してワイプとかシビアな判定で事故らせてくるとかがないので簡単だと思います。 WFもすぐ出たし練度を上げていかないとしんどいものでもなかったです。 火力チェックもdpsに1人強衰弱がついてても突破できるくらいなのでやさしめだと思います。 あと詠唱完了した瞬間に当たったかどうかの判定が確定するので初心者がGCDを止めずに回す練習をするのに向いてるんじゃないでしょうか。 シグマ4層のスリースターズとめらめらファイガを足して2で割ったようなギミックがデルタアタックっていう違和感・・・.

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