ちびまる子ちゃんエンディング。 【ちびまる子ちゃん】歴代アニメ主題歌(OP・EN)まとめ・人気曲ランキング

ちびまる子ちゃんエンディング曲は斉藤和義『いつもの風景』に決まり

ちびまる子ちゃんエンディング

『ちびまる子ちゃん』といえば、筆者にとって、子供の頃、日曜日の夕方6時からやっていたアニメで、毎週欠かさず見ていました。 1990年から始まったという事は、下手すれば第一話から見ていたかもしれません。 ただ、当時はなんとなくボーっと見ていただけで、話の内容はほとんど忘れています。 いま、Amazon Prime Videoで『』のシーズン1(1990年~1992年)とシーズン2(1995年~2002年)を全話視聴することが出来ます。 改めて見ると、とても面白いですよ。 特に 「シーズン1」がやばいです。 『おどるポンポコリン』がエンディングテーマだった時代です。 そういうわけで、最近は『ちびまる子ちゃん』をかけながら夕食を食べています。 【】 シーズン1はほぼ神回 以前、このブログでを書いたところ、「ちびまる子ちゃん 神回」というキーワードでちらほらとアクセスされています。 どうやら、「ちびまる子ちゃんの神回が見たい」というニーズがあるようです。 『ちびまる子ちゃん』の神回が見たいのなら、「シーズン1」が断然おすすめです。 むしろ、 「シーズン1」はほとんどが神回と言っても過言ではありません。 「シーズン1」は全部で141話ありますが、だいたい面白いです。 最近の『ちびまる子ちゃん』はほぼTVシリーズ用のオリジナルエピソードですが、「シーズン1」ではさくらももこの原作漫画に忠実な回が多いようです。 毒が多く闇が深いのが良い 初期の『ちびまる子ちゃん』では、オープニングのテロップで「なんたら教育学会推薦」みたいな文字が出てきます。 しかし、実際に本編をじっくり見ていると、「これ、ほんまに推薦しちゃっていいのか!?」と思うほど、毒が多く、闇が深いです。 ブラックジョークや、タブー的な部分を面白おかしく茶化しているし、キートン山田のつっこみなど、かなりの毒舌だったりします。 「いじめ」に通じるような思考が横行しており、主人公のまる子も率先して煽っています。 いわゆる、身体的特徴を笑いのネタにするような表現です。 ブー太郎とか、存在自体が「いじめ」ですよね。 人と豚を同化させて、セリフが全部「ブー」ですから。 ヤバ過ぎでしょ。 また例えば、南の島のおみやげをクラスメートに配るという回があるのですが、まる子ちゃんが頭の中でクラスの友達を順位付けて「あの子には渡すけど、あいつは渡さなくていーや」みたいに計算するシーンがあります。 これは完全にスクールカーストをネタにしたものです。 現実には全然みんなやってる事ですが、「教育」の観点から見るなら今だとNGかもしれません。 そういう闇が深い部分で見ると、『ちびまる子ちゃん』はいろいろと考えさせられます。 『クレヨンしんちゃん』の方がよっぽど平和ですよ。 【】 もはや芸術 言い過ぎかもしれませんが、『ちびまる子ちゃん — シーズン1』は一種のポップアートの芸術作品のようです。 色彩感が北欧の美術にも通じるものがあり、海外でも通用すると思います。 最近のまる子ちゃんはむしろ絵が整いすぎてダメですし、ストーリーもつまらないです。 その差は微妙なのですが、ハイファイなものが必ずしも良いとは限らない最たる例です。 シーズン1の初期はキャラが少ないのが良い 『ちびまる子ちゃん』に登場するキャラクターといえば、たまちゃん、花輪くん、丸尾くん、野口さん、はまじ、ブー太郎、永沢くん、藤木くん、山根くん、山田くん、みぎわさん、大野くん、杉山くん、関口くんなど、さまざまなキャラクターが登場します。 実はシーズン1の初期では、友達はたまちゃん、花輪くん、丸尾くんしか登場しません。 エンディングのアニメーションを見ても、登場するのはこの三人だけです。 まる子ちゃん、たまちゃん、花輪くん、丸尾くんが4人で楽しそうに戯れる姿はとてもチグハグです。 回が進むにつれ、キャラクターを増やさないとネタがもたないというのは、製作者サイドの判断だと思いますが、初期の数人のキャラクターの間で展開されるストーリーも味があります。 花輪くん、最初は「嫌なヤツキャラ」だったのが徐々に「良いヤツキャラ」にシフトしていく 花輪くんが最初に登場するエピソードは第3話の「生き物係のキザ野郎参上」の巻です。 それを見ればわかりますが、最初は「嫌なヤツ」として登場します。 しきりに「金持ちアピール」をして、みんなを困らせます。 しかし、時は流れて第99話「花輪邸 ついに公開」の巻では明らかに「良いヤツ」で、みんなから一目おかれる人気者です。 「マウンティングがうざいキザなキャラ」から「みんなの興味の対象としてのミステリアスなキャラ」に鮮やかにシフトしています。 雨ノ森メロウも、「あのクラスの中で、将来の旦那さん候補がいるとしたら、花輪くんだけ」と言っていました。 まる子ちゃん、実は守銭奴 まる子ちゃんは実はかなり物欲に忠実な性格です。 よだれを垂らして暴れまわるだけのクレヨンしんちゃんよりも、よっぽど闇が深いですね。 なぜクレヨンしんちゃんが禁止されて、まる子ちゃんが教育学会から推薦されているのか?が非常に興味深い問題です。 「いいアニメは主題歌が良い」というジンクスがあるとすれば、『ちびまる子ちゃん』のシーズン1はまさしくそれです。 オープニングテーマの『ゆめいっぱい』もとても良い曲ですし、エンディングテーマの『おどるポンポコリン』は日本の音楽史に名を刻む名曲です。 『おどるポンポコリン』がオープニングではなくエンディングだったというのも、意外でした。 しかもエンディングはシーズン1の途中で西城秀樹の別の曲に差し換えられています。 名曲があまり名曲扱いされないというのも、アニメでありがちなパターンですね。 『おどるポンポコリン』はシーズン2の途中からオープニングテーマとして返り咲きます。 「シーズン2」はだんだんダメになってゆく シーズン2でもなど、面白い回もありますが、最後の方の回を見るとあまり面白くありません。 毒が抜けて平和すぎるんですよね。 先述のとおり、「シーズン1」は毒っ気があったり、闇が深かったりするのが面白いので、それを無くすとただのクソつまらないアニメです。 小学生の女の子が何気ない日常を過ごす姿なんて、見ていても面白くありません。 そこに毒があるから面白いのです。 『ちびまる子ちゃん — シーズン1』の神回一覧 それでは筆者が独断と偏見で選ぶ『ちびまる子ちゃん — シーズン1』の神回を一覧でご紹介します。 「シーズン1」はほとんど神回なのですが、その中でも取り分けて好きなエピソードをご紹介します。 「みんなでフランス料理を食べに行く」の巻 お母さんの知り合いが経営しているフランス料理店に家族で食事にでかけますが、お会計の際、お金が足りなくて、まる子のお小遣いから借りる羽目に。 一度はこういう経験ありますよね。 「まるちゃん 遠くのしんせきの家に行く」の巻 しんせきの家に行くのですが、何もかもめぐりが悪い。 しかも、しんせきの家に行った理由が「金をせびりに」というクズっぷりが良いです。 丸尾くんの「目」が見られます。 「あこがれの鼻血」の巻 まるちゃんが鼻血を出してみんなから注目されようと躍起になります。 笑えます。 「丸尾君 学級委員選挙いよいよ出馬」の巻 小学生なのに選挙で骨肉の争いを展開します。 いろいろ、考えさせられます。 「5月のオリエンタル小僧」の巻 中東風の顔つきの転校生がやってきて、みんなからハブられますが、まるちゃんだけは味方をします。 ハートウォーミング系です。 「まるちゃんの町は大洪水」の巻 街が洪水で流されているのに、ヤジりに行くわ、学校が休みになって喜ぶわで、まるちゃんは丸尾くんから人間性を疑われます。 「まるちゃん 学校でお腹が痛くなる」の巻 まるちゃんがウンコを我慢する話です。 子供は爆笑でしょうね。 「まるちゃん 南の島へ行く」の巻 まるちゃんが南の島で出会いと別れを経験するハートウォーミングなストーリーです。 前編・後編あります。 「まるちゃん 熱帯魚を飼う」の巻 ちなみに熱帯魚はまるちゃんのある行動がきっかけで全滅します。 めちゃめちゃシュール過ぎて、その日は悪夢を見そうになりました。 「まるちゃん お金を見つける」の巻 まるちゃんはお金が好きなので、みつけたお金をダシに一儲けしようと企みます。 腹黒いですよ。 「まるちゃん 飲み屋さんに行く」の巻 これは有名な神回ですね。 と同じく、見終わるとおでんが食べたくなります。 「いとこの七五三」の巻 ハートウォーミング系です。 女の子の七五三まいりはやっぱ着物を着せたほうが良いと実感します。 Youtubeの公式チャンネルで期間限定公開されています。 「お父さんとお母さん けんかする」の巻 お父さんとお母さんが夫婦喧嘩で離婚の危機! まるちゃんとお姉ちゃんは泣きじゃくり、家の中が重いムードに包まれます。 「まるちゃん 町内のクリスマス会に参加する」の巻 町内のクリスマス会で、「キリスト誕生」の演劇をやります。 一番おもしろかったのが、「天使を演じているこの子の家は真言宗である」というキートン山田のナレーションです。 「いつものお正月」の巻 みどりちゃんという謎の親戚が非常に面倒くさい性格で、やたらと気を使います。 「こういう子、いるよね」的な。 「口笛が聞こえる」の巻 これはベスト・オブ神回かもしれません。 とにかくヤバいので見たほうがいいです。 「まるちゃん お花見に行く」の巻 この回でひろしの職業がサラリーマンでは無いことが確かになります。 あのデフォルメされた画風でさくらの美しさを的確に表現していて感動しました。 「おじいちゃんベルトクイズに出る」の巻 これは製作者サイドも神回を狙った神回ですね。 ハラハラドキドキします。 文句なしのエンターテイメントです。 「まる子 南の島のおみやげ分配に困る」の巻 「まるちゃん 南の島へ行く」の巻の続きです。 南の島で買ったおみやげですが、友達を順位付けておみやげに差を付けるあたりが、シュールで好きです。 「まる子 はまじとウワサになる」の巻 現代まる子ちゃんにはあり得ないエピソードの一つですね。 教室内であらぬスキャンダルが起きて、クラスメートから冷やかされ茶化されまくります。 「花輪邸 ついに公開」の巻 これはリアルタイムで見た記憶がありました。 当時の私は幼稚園児だったはずですが、幼稚園児ながら「あり得ん!」と思った記憶があります。 それほど、花輪くんちはぶっ飛んでます。 「永沢君の家、火事になる」の巻 これはもはや言うまでもありません。 その後、シリーズ全編通じて語り継がれる伝説の、まさにその時です。 「金魚すくいに情熱を」の巻 これもリアルタイムで見た記憶があります。 ポイの紙が破れてもフレームですくうという技は何度も真似をして怒られました。 「まる子 つりに行く」の巻 最後の展開がヤバいです。 脚本はさくらももこ本人。 こういう先の読めない展開は手塚治虫の影響なのかな? そんじょそこらの脚本家には無理な芸当ですね。

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ちびまる子ちゃんエンディング

コンテンツ 目次• アニメ『ちびまる子ちゃん』とは 『ちびまる子ちゃん』は、さくらももこによる日本の漫画・同作品を原作とするテレビアニメである。 本作品は、1974年から1975年にかけて、静岡県清水市 現:静岡県静岡市清水区 の入江地区で少女時代を過ごした、作者のさくらももこ の投影である小学3年生の「ちびまる子ちゃん」が、家族や友達と共に繰り広げる日常生活を描いたコメディ漫画。 OP1. 2012年2月12日に挿入歌として16年ぶりに流れました。 日曜の夕方にお茶の間を賑わせた曲なので多くの方が知ってるメロディかと思いますが、あらためてステレオ装置で聴くと、きっちりと大滝詠一ナイアガラな心地よいサウンドです。 2代目の曲を、主人公のまる子とその親友のたまちゃんがカバーしたものです。 OP4. さくらももこワールド全開な歌詞にマッチした、軽やかなメロディと透明感のあるささやくようなカヒミ・カリィの歌声が耳に心地よいナンバーです。 主人公のまる子が歌いました。 このOPから「おどるポンポコリン」2005年版まで歌詞にふりがなが振られなくなります。 OP7. 作詞は同漫画の原作者である、さくらももこが担当です。 歌詞の内容は日常の何気ない行動にギャグを盛り込んだものです。 OP8. 番組開始20周年を迎えたことによりOP映像がリニューアル。 木村カエラも魔女となってまる子と共演しました。 OP10. クィーンズ 10代目オープニング曲です。 漫画『ちびまる子ちゃん』誕生25周年を記念し、曲も映像もリニューアル。 クィーンズの4人 トランプ姿 のキャラクターも登場しています。 OP11. MVでは、まる子たちとE-girlsがOPに合わせてダンスします。 ピーヒャラダンス選手権」開催期間中は、OP映像が小さくなり、右下に視聴者が踊る映像が流れました。 映画『ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年』オープニング主題歌。 大原櫻子は、映画の OP13. そこへまる子をはじめとした登場人物たちが、コンサートに参加するというスペシャル感満載の仕上がりとなっています。 EN1. 2000年以降は、オープニング曲として起用されることも増えます。 『ちびまる子ちゃん』の人気とともに、子供のみならず大人にまで大流行しました。 ナンセンスな歌詞が当時の世相に受け入れられたと分析されています。 EN2. 少年のような声に特徴があって、クセになる曲です。 たまは、たまちゃんではありません。 歌詞は、『朝もはよから父さんが 牛乳屋さんに声かけて元気にあいさつしたけれど・・・』と続きます。 EN6. このEDには歌詞表示がされていません。 初代のオープニング曲をまるちゃんとたまちゃんでリニューアルしたものです。 EN7. 子供が踊れる盆踊り曲としての仕上がりを意識したのかどうかは定かではないが、全体的にゆったりとした緩めのテンポで、ふわっとした感じの女性的な盆踊り曲という印象を受けます。 振り付けや踊り方もシンプルで、盆踊りが初めてのお子さんでも踊りやすいです。 2002年1月20日のスペシャルと2003年1月12日のスペシャルでは、視聴者によるダンス映像が放送されました。 カッコ良い曲です。 たった数分間なのに御機嫌なR&Rで大宇宙に行けるぜベイベー!!! EN11. 映画『ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年』挿入歌。 MVは、劇中でも使用される「キミを忘れないよに乗せて、大原櫻子のライブ歌唱シーンと、まる子とアンドレアの出会い、花火大会の思い出など、劇中の印象深いシーンが散りばめられた、映画への期待感が益々高まる映像に仕上がっています。 完成したエンディング主題歌のアニメーション映像には、ちびまる子ちゃんをはじめ、お馴染みのキャラクターが登場する中、アニメで描かれたPUFFYの二人も登場し、番組を盛り上げています。 ちびまる子ちゃんの人気主題歌ランキング 曲探しの参考までに、 『ちびまる子ちゃん』で 人気な主題歌ランキングを紹介します。 本ランキングは、皆様の大手サイトでの歌詞検索、アクセス数(PV数)をもとに本サイトで作成しています 執筆現在。 順位 歌手 曲名 備考 アクセス 1 ちびまる子ちゃんwith爆チュー問題 アララの呪文 ED7 71005 2 B. ちなみに他には、 『おどるオインポコリン(E-Girlsバージョン)』『うれしい予感』などの曲が人気のようです。 あなたは何曲知っていたでしょうか。 管理人は、初期のころの曲は知りませんでしたが、それ以降の曲は、知っていました。 ちびまる子ちゃんの主題歌は、 クセになるものが多く、記憶に残るものが多い印象を受けます。 本日も最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。

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ちびまる子ちゃん新ED(エンディング)主題歌斉藤和義「いつもの風景」の歌詞や視聴方法は?

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概要 [ ] 今作は、まる子の住む町にある日、5か国から子供たちが訪れるところから始まり、海外の子供たちとまる子たちの友情を軸に描かれる。 また、初めて自分の住んでいるを離れ、やへ訪れる様子も描かれる。 の調査による初日満足度ランキングで第1位となった。 ゲスト声優 [ ] 2015年10月19日には、5か国からやってくる子供たちの声を、俳優の、「」で主演を務めた、タレントの、お笑いタレントの、「ちびまる子ちゃん」のエンディングで使用されていた「アララの呪文」で振り付けを担当したの5人が起用されることが発表された。 またこのときに映画のタイトルが『ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年』であることも明らかとなる。 2015年11月27日には、オープニング及び挿入歌を歌う、エンディング曲「おーい!! 」を歌うのメンバーの1人の、挿入歌「」の作曲を担当したが出演することが発表された。 2015年12月2日には、、、の3人が本人役、2006年のにおいてまる子を演じたがアンドレアの幼少期を演じることが発表された。 また、2006年にまる子の両親を演じた、が本作のを演じるほか、フジテレビアナウンサーの、、が本作の随所に出演するという。 スタッフ [ ] 監督はテレビシリーズの監督を務める が 、脚本は過去2作同様、原作者のが それぞれ担当。 主題歌 [ ] さくらのオファーで、オープニング及び挿入歌を、エンディングをが担当。 あらすじ [ ] 花輪家に、世界中から6人の少年少女がやってきた。 彼らは、をもっと知りたいということで、まる子たちの家にすることになった。 まる子の家には「アンドレア」という少年がホームステイする。 初めは嫌々だったまる子や家族も、彼と充実した日々を送っていくが、そんな中、彼には会いたい人がいることを知る。 3年4組 座席表 [ ] 今作に登場する3年4組の40人の生徒と6人の外国の子供たちの座席表。 この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 ネプ マーク アンドレア シンニー シン ジュリア 永沢くん 藤木くん 小杉くん 花輪くん まる子 たまちゃん ハマジ 野口さん 大野くん 杉山くん 内藤くん 山根くん 内田さん ブー太郎 長田くん 冬田さん たかしくん 高宮さん 関口くん ナベちゃん ヨリちゃん 山田くん 中島くん 沢井さん 若林くん 前田さん 小長谷さん 城ヶ崎さん とくちゃん かよちゃん 三沢くん マキちゃん 石原さん 笹山さん 長山くん とし子ちゃん 丸尾くん ケンタ みぎわさん えびすくん 教卓 キャスト [ ]• さくら家• まる子 -• お姉ちゃん -• お父さん -• お母さん -• おじいちゃん -• おばあちゃん -• 3年4組• たまちゃん -• 花輪和彦 -• 丸尾末男 -• 野口笑子 -• ハマジ -• ブー太郎 -• 小杉太 - 一龍斎貞友• 長山治 - 佐々木優子• 山田笑太 -• 永沢君男 -• 藤木茂 -• みぎわ花子 -• 山根強 -• 大野けんいち -• 杉山さとし -• 前田ひろみ -• 戸川先生 -• 3年4組の保護者• 穂波真太郎、浜崎辰五郎 - 飛田展男• はまじの母 - 山本圭子• ヒデじい - 茶風林• たまちゃんの母 - 中友子• 野口笑助 -• その他• マーク -• 隣のオヤジ -• たこ焼き屋のおじさん -• 若者 -• マルコ -• ナレーション - ゲスト声優• アンドレア(イタリアから来た男の子) - 、 (幼少期)• シン(インドから来た男の子) -• ネプ(ハワイから来た男の子) -• ジュリア(ブラジルから来た女の子) -• シンニー(香港から来た女の子) -• アンドレアのお母さん -• アンドレアのお父さん -• りょう(緑山良次) -• チエ -• 大阪のおっちゃん -• - 本人役• - 本人役• - 本人役 スタッフ [ ]• 製作:、石川和子、、桜井徹哉、中田安則• 制作管理:本橋寿一• 原作・脚本:• プロデューサー:、狩野雄太、井上孝史、田中伸明• キャラクターデザイン:• 美術監督:野村可南子• 音響監督:• 音楽:• 総作画監督:西山映一郎• 作画監督:荒牧園美、あべじゅんこ• 色彩設計:小森谷初• 音響効果:、神保直史• 録音:安藤徳哉• 編集:貴村純美• 演出:堂山卓見• 作画監督補佐:中山智香• 動画検査:矢地久子、大庭伸、江川陽司、西原沙紀• 色指定・検査:小森谷初、大野嘉代子• 美術監督補佐:須藤直美• 撮影協力:薮田順二• 3DCG:西山薫子• 編集助手:宮崎満里奈• スーパーバイザー:• アシスタントプロデューサー:山本秉碩• 制作担当:熊谷那美• 制作デスク:小林克規• 制作進行:山下裕文、田中里咲、樋田順一、前田薫平• 管理担当:田中真津美• 制作協力:さくらプロダクション(多田弘子、井下薫)• 監督:• 製作:、、、、、• アニメーション製作:日本アニメーション• 当初は関東ローカルであった が、のちに全国でも放送されることが発表された。 には『ちびまる子ちゃん〜ありがとう! アニメ25周年&映画公開記念さくらももこ原作1時間SP〜 』を放送。 原作作品のうちの2話をリメイク放送したほか、本作に登場するキャラクターがゲスト出演した。 漫画版 [ ] 『』10月号から1月号まで、本作の書き下ろしとなる漫画版が短期集中連載された。 『りぼん』での連載は2013年12月以来およそ2年ぶりとなる。 2015年12月25日、「ちびまる子ちゃん キミを忘れないよ」のタイトルで単行本として発売された。 の放映や、などに本作のキャラクターが登場するなど、様々な企画が行われる。 全国のにて2015年より、本作とのを発売。 全国の店舗で12月1日より「ちびまる子ちゃん だんらんパック」を発売。 全国587店の店頭に、まる子の等身大POPを設置。 配信のスマートフォンアプリ『乗換案内』に本作のキャラクターが登場。 静岡ぽっぽ 伊豆・村の駅で販売している静岡銘菓の「静岡ぽっぽ」と本作がタイアップしたテレビCMが限定で放送。 カフェコムサ 日本アニメーションとカフェコムサ渋谷店のタイアップにより、『ちびまる子ちゃん』のキャラクターをイメージしたタルトを販売。 の一部店舗などで、本作とのコラボ商品を販売。 フィギュアスケート 「第84回全日本フィギュアスケート選手権2015」とのコラボレーションにより、12月28日に放送予定の「オールジャパン メダリスト・オン・アイス2015」にまる子が登場。 映像ソフト化 [ ] にからBDとDVDでリリース。 テレビ放送 [ ] 回数 テレビ局 番組名(放送枠名) 放送日 放送時間 放送分数 視聴率 備考 1 21:00 - 23:10 130分 8. 本編終了後にテレビアニメのエピソード「みんなでフランス料理を食べに行くの巻」 を放送。 視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 産経ニュース. 2015年12月18日. 2015年12月18日閲覧。 allcinema(外部リンク)• 『 2017年3月下旬号』p. シネマトゥデイ 2015年7月10日. 2015年10月20日閲覧。 ORICON STYLE. 2015年10月20日. 2015年10月20日閲覧。 ぴあ映画生活. 2015年12月28日. 2015年12月28日閲覧。 com. 2015年10月19日. 映画ナタリー. 2015年10月20日. 2015年10月20日閲覧。 マイナビニュース. 2015年11月27日. 2015年12月12日閲覧。 ORICON STYLE. 2015年12月2日. 2015年12月12日閲覧。 KINENOTE(外部リンク)の解説• シネマトゥデイ 2015年11月8日. 2015年11月8日閲覧。 映画ナタリー. 2015年11月8日. 2015年11月8日閲覧。 コミックナタリー. 2015年9月28日. 2015年12月7日閲覧。 アニメイトTV. 2015年12月20日. 2015年12月23日閲覧。 映画ナタリー. 2015年12月2日. 2015年12月2日閲覧。 ORICON STYLE. 2015年11月27日. 2015年11月27日閲覧。 映画ナタリー. 2015年11月27日. 2015年11月28日閲覧。 ORICON STYLE. 2015年9月28日. 2015年9月28日閲覧。 マイナビニュース. 2015年12月4日. 2015年12月5日閲覧。 『ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年』公式サイト 2015年12月11日. 2015年12月15日閲覧。 cinemacafe. net. 2015年11月26日. 2015年11月27日閲覧。 コミックナタリー. 2015年12月25日. 2015年12月25日閲覧。 MANTANWEB. 2015年9月3日. 2015年10月20日閲覧。 マイナビニュース. 2015年11月5日. 2015年11月20日閲覧。 2015年11月20日閲覧。 アニメイトTV. 2015年11月19日. 2015年11月20日閲覧。 マイナビニュース. 2015年11月25日. 2015年11月27日閲覧。 産経ニュース. 2015年12月8日. 2015年12月9日閲覧。 PRWire. 2015年12月16日. 2015年12月19日閲覧。 CM JAPAN 2015年12月17日. 2015年12月17日閲覧。 navicon. 2015年12月18日. 2015年12月19日閲覧。 マイナビニュース. 2015年12月18日. 2015年12月19日閲覧。 アニメ! アニメ!. 2015年12月18日. 2015年12月20日閲覧。 アニメ! アニメ!. 2015年12月21日. 2015年12月22日閲覧。 TVLIFE. 2016年5月4日. 2016年5月5日閲覧。 産経ニュース 2018年9月10日. 2018年9月10日閲覧。 外部リンク [ ]•

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