須磨 小学校 いじめ 教師。 東須磨小学校 加害者教師の実名や家族は?顔写真も流出か!?

東須磨小学校 加害者教師の実名や家族は?顔写真も流出か!?

須磨 小学校 いじめ 教師

こんにちは、 です。 肉体も心も成熟していない子供にとって 「学校教育」というのは今度の人生を定める極めて重要なものです。 繊細な時期に家族以外の大人に教わったことは生涯の思い出になりやすく、事実ぼく自身も小学校の先生に言われたこと・されたことを今でも覚えています。 大人にとって、教師という選択肢はあくまでも職業選択のひとつに過ぎませんが、その教師のモチベーションや人間性に関わらず、生徒にとって 「教師」は 「教師」です。 困ったことがあったら先生に相談する。 これは一番最初に学校で学ぶことです。 生徒の悩みや相談に真摯に向き合い、解決に結びつける。 できているかできていないかはともかく、生徒にとって先生は 「心の寄り所」であるべきとぼくは考えます。 では、その先生自身に悩みがあったらどうすればいいのでしょうか? 今日は 神戸市立東須磨小学校の教員が同職である教員から構造的ないじめを受けていたという社会ニュースについて深く書いていきます。 いじめを防ぐべき教員が、学校で、教員を、いじめていたという問題です。 事件概要 2019年10月4日、神戸市立東須磨小学校で 教師4人による同僚イジメが起きていることが発覚しました。 体調を崩して休んでいる被害者の男性教員 25 は11日、代理人の弁護士を介し、兵庫県警に 暴行容疑で被害届を提出。 男性教員は2017年に教職につき、東須磨小に赴任。 「気づいたらいじめられていた」と振り返り、今年4月ごろからは眠れなくなったり呼吸困難になったりする症状に苦しめられていたと訴えています。 いじめ内容 羽交い締めにされて激辛カレーを眼にこすりつけられる動画が話題になっていますが、それだけではありません。 被害に遭った男性が現在明らかにしているいじめ内容は以下の通り。 これらは 学校及びプライベートの場で日常的に行われていました。 直接的な暴力 加害教師が日常的にしていたことはいじめではなく犯罪行為である。 被害届が受理されたことによりいじめは刑事事件になった。 前校長も加担者 事件が明るみになった経緯では、2019年6月に別の教諭から学校側に相談があり、7月に学校から教育委員会にトラブルの報告があったとされています。 しかしよくよく調べると それ以前に被害男性が校長に状況を訴え出ていることが判明しています。 この校長というのは今回会見した現任の校長ではなく、今年3月まで勤務していた 前校長です。 この校長が在任時の2018年に被害男性は校長にいじめの相談をしました。 が、この校長は加害者教員と懇意にあり、被害男性に向かって「いじめられてないよな?」と反対に圧力を掛けたと報道されています。 また加害教員4人のうちのリーダー格とされている女性教員は、そもそもこの前任の校長が東須磨小学校に呼んだいうこともあり、この前任校長は 加害者教員とグルになっていじめを容認していたということで間違いないです。 すなわちこれは 学校グルみの組織的な犯罪行為であったわけです。 圧倒的想像力の欠落。 人間力の欠如。 教師失格否、人間失格である。 生徒も保護者もみんな被害者 今回の事件での被害者は当然男性教諭です。 しかしその先には男性教員が受け持っていた生徒、その保護者がいます。 この教師を好きだった生徒、信頼していた保護者。 好きだった先生が別の先生にいじめられていたという事実は幼い子供の心を傷つけ、それは一生消えない傷になる場合もあります。 そしてまた、報道によると 加害者教師も生徒に慕われる先生だったとの情報があります。 卒業生や在校生ならニュースになっているのがどの先生なのか自ずと判別がつくはずです。 自分の相談に乗ってくれていた先生がいじめを繰り返す犯罪者だったと知ったとき、教え子達はどんな気持ちになるのでしょうか。 小学校の先生というのは中学生や高校生よりももっと繊細な、まだ何も分からない子供を預かっています。 その教師が日常的に行っていた犯罪の数々。 過去に自分たちに関わった生徒やその保護者、あらゆる場所への影響力があることを想像できない極めて幼稚な人間。 今回の事件で悲しんでいるのは被害男性だけではないはずです。 「自身の教育」と「普段の振る舞い いじめ 」を別で考えられる頭は異常としかいいようがない。 彼は教師になりたかった 被害教諭が代理人弁護士を通じて教え子や保護者にメッセージを公開しました。 その中で教師はハッキリと 「中学生の頃から教師を夢見てきた」と記述しています。 教師になるために努力し、素敵な先生に指導され、教員採用試験に合格。 「これで教師になれる」と胸をワクワクさせた。 しかし、夢見た教員が思い描いていた世界とは違いました。 初任の夏頃からいじめられるようになりました。 原文ママ 憧れていた世界が思い描いてたものとは違うというのはよくある話で、ぼくがなりたかった俳優の世界もそうでした。 だけども、これは状況は違います。 無能な奴らのストレス解消の為に夢を奪われるなんて許しがたい話です。 自分のチカラ不足に悩み、その度に勉強し直して、何度でも壁に挑戦して成長するのが人生です。 こんな教育者もどきに人生を壊されるなんて、悲しいです。 教師に でもなるか、教師に しかなれなかった、 といった でもしか先生が多い中で、 中学の頃から教師を夢見ていた人間がどうしてこんな目に遭わなければいけなかったのか。 いつだってやる気のある人間が無能な人間に邪魔される世の中なのだと、今回も痛感しました。 彼は教師になりたかった。 教師になった彼を待っていたのは地獄だった。 無くならない大人のいじめ 小さいとき母親に 「大人のいじめはタチが悪いのよ」と教わりました。 幼かったぼくは 「え!?大人にもいじめがあるの!?」と驚いたのをよく覚えています。 一般的に「いじめ」という言葉や報道を聞くと頭の中に浮かぶのは「学校」です。 そしてぼくは学校でいじめが起きるのは仕方のないことだと思っています。 その理由は 「子供だから」です。 幼いゆえに善悪の判断がまだ付かずにその場のノリや相手を思いやる気持ちが未発達なので、いじめ が起きる。 その結果として歯止めが効かなくなって犯罪レベルになるのはまた別問題ですが、いじめの前段階の「いじり」はそういう風に生まれると思っています。 ならば大人になったらいじめはなくなるのか。 なくなる、と小さい頃のぼくは思っていました。 しかし正解は 無くならない。 断言します。 「大人の世界のいじめ」は今後も無くならないと思います。 理由は学校と同じです。 善悪の判断が付かない人間があまりに多いから。 これを読んでるあなたも賛同してくれると思いますが、世の中頭の悪い人が多いです。 それは勉学ができるとか知識があるとかそういう尺度ではなくて、 やってはいけないことをやる、というレベルの話です。 ましてや自分の頭で物事を考えずに誰かのいいなりになって生きてる人も少なくないです。 ぼくはこのブログを開設してから何度も何度も何度も書いてますが、 変な人と関わったらダメです。 相手が変わることを期待してもムダです。 関わらないのが一番。 世の中には星の数だけ仕事があって、それ以上に色んな人がいます。 ひとつの仕事にこだわる必要はまるでなし。 そのこだわりがあなたの身を滅ぼすことになるかもしれません。 大人のいじめも頭がおかしい人も絶対に無くならない。 大事なのは自分の頭で生きていく勇気。 それでも助けてくれる人はいる 理不尽な事件が起こったときにネットでは 悪を許さないと立ち上がる方が沢山います。 拡散されると知識のある方が助言をくれます。 大事なのは あなたがいる世界などちっぽけなものに過ぎないと常に思うことです。 「ここで頑張らないとダメ」なんてことはありません。 そこで頑張りたいと心から思えるなら頑張るべきだし、 環境を変えたいならさっさと変えるべきです。 が当たり前に使われている世の中です。 使えるモノは使ってください。 陰口言われようが気にしなくていいです。 陰口言いたい人はいつも次のターゲット探してるだけなので、ひとつのターゲットに何も思い入れはありません。 人の悪口言い続けないと死んじゃう可哀想な生物なのです。 今は理不尽なことはSNSですぐに拡散されて、その拡散数に応じてメディアが取り上げてくれます。 も町田総合高校もそうでした。 そうなると悪は罰せられます。 いじめという少し丸みを帯びた言い方に変換されていますが、今回の件は完全に犯罪です。 もしあなたの周りに助けてくれる人がいなくても、ネットの世界には必ずいます。 ひとりで耐えずに助けを求めて下さい。

次の

蔀俊が性行為強要の教諭!内容!嫁の顔画像?家庭崩壊か?東須磨いじめ

須磨 小学校 いじめ 教師

報じられた内容 【小学校の教員4人が同僚いじめ】 神戸市須磨区の市立東須磨小学校の20代男性教員が、同僚の先輩教員4人に暴行や暴言などのいじめ行為を昨年から継続的に受けていたことが分かった。 羽交い締めにして激辛カレーを目にこすりつけるなどしたという。 — Yahoo! ニュース YahooNewsTopics 神戸市須磨区の市立東須磨小学校の20代男性教員が、同僚の先輩教員4人に暴行や暴言などのいじめ行為を昨年から継続的に受けていたことが3日、関係者への取材で分かった。 加害側の教員たちは男性教員を羽交い締めにして激辛カレーを目にこすりつけるなどしたほか、男性教員の車を傷つけ、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で第三者にわいせつな文言を無理やり送らせるなどしていたという。 男性教員は精神的に不安定になり、今年9月から休暇による療養を余儀なくされている。 担任していたクラスには急きょ臨時講師が配置されている。 関係者によると、加害側の教員は30~40代の男性3人、女性1人。 LINEで別の女性教員らに性的なメッセージを送るよう強要。 男性教員の車の上に乗ったり、その車内に飲み物をわざとこぼしたりした。 また、コピー用紙の芯で尻をたたいて腫れさせ、「ボケ」「カス」といった暴言を頻繁に浴びせていた。 男性教員は「羽交い締めにされ、激辛カレーを無理やり食べさせられたり、目にこすりつけられたりした」とも訴えているという。 一連の行為について、同校の管理職は今年6月ごろ、別の複数の教員からの相談をきっかけに把握し、加害側の教員を指導。 市教育委員会には、7月に「人間関係のトラブル」などと報告したとされる。 9月になって市教委は、男性教員の家族から男性教員の状態について連絡を受け、事実関係の調査を始めた。 被害の内容や時期、回数など詳細を確認した上で処分を検討するもよう。 加害側の4人は10月に入って休んでおり、市教委は速やかに人事異動などで人員を補充する方針という。 男性教員側は、処分内容や職場の改善状況を踏まえ、刑事告訴について検討するという。 いじめの問題を巡っては、同市垂水区で市立中学3年の女子生徒がいじめを苦に自殺し、いじめについて証言した同級生らのメモが隠蔽(いんぺい)された問題を受け、市教委は9月30日に「組織風土改革のための有識者会議」から最終報告書の提出を受けたばかり。 (出典元:神戸新聞) いじめ行為の内容 被害に遭った男性教師(20代)がどのようないじめ行為を受けていたのでしょうか。 報じられた内容によると• 羽交い締めにされ、激辛カレーを無理やり食べさせられたり、目にこすりつけられたりした• LINEで別の女性教員らに性的なメッセージを送るよう強要• コピー用紙の芯で尻をたたいて腫れさせた• 「ボケ」「カス」といった暴言を頻繁に浴びせていた• 男性教員の車の上に乗ったり、その車内に飲み物をわざとこぼされた• お酒を無理やり飲まされた• 仕事が残っているのに自宅まで送迎を強要 などなど。 このような暴行や暴言などが昨年から長期にわたり続いていたといいます。 【追記】 この件について報じた、 神戸新聞NEXTがいじめ行為の画像を公開しました。 (出典元:神戸新聞NEXT 【追記】 グッディでも取り上げられていました。 羽交い絞めにされ、無理やり激辛カレーを食べさせられたり、顔につけられた理しています。 いじめ行為とされていますが、 罪に問えるのではないか。 というレベルです。 このような行為をする教師が 自分の子供の先生だと思うととても不安で心配です。 一体どんな教師がこのような行為をしていたのでしょう。 同僚をいじめた教師4人について いじめをしていた教師の名前や顔画像について 公表されていませんでした。 現在わかっている情報は、 教員は 30代の男性教師3人、 40代の女性教師1人。 グッディで取り上げられていた写真です。 顔を隠されている人物が加害側の教師4人です。 加害側の教師の中には、 いじめなどに関わる業務を担当する教師が2名いたようです。 いじめを行った男性教師1名は、 自分が面白ければよかった もともと悪ふざけで行っており、被害教師が嫌がっていると思わなかった 悪ふざけがすぎた 女性教師は、 仲が良かった中で起きたこと 被害教師がこんなにつらい思いをしていたことはわからなかった とコメントを出していました。 SNSの時代なので、 これだけの情報が出ていればこの4人の教師は すぐ特定されるのではないでしょうか。 加害側の女性教師 加害側の女性教師は40代だといいます。 この下記の画像は、卒業アルバムに書いたメッセージだといいます。 『 置かれた場所で咲きなさい』 これからの人生で自分が希望する環境にいつもいられる訳ではありません。 自分が置かれた場所に不平不満を言うのではなく、そこで精一杯自分なりの花を咲かせましょう。 これは、先生の大好きな言葉です。 かんばってね。 ということが書かれています。 しかもこの女性教師は、生徒の前でいじめをしていた事を言っていたといいます。 これは、この女性教師の生徒だった男の子(元教え子)が証言していました。 「カレーを無理やり食べさせた」 「ポンコツな先生だからポンちゃん。 みんなの前でポンちゃんと呼んでいた」 と話していました。 女性教師はこのような事を笑いながら生徒の前で話していたといいます。 加害側の男性教師1名はいじめを厳しく指導する教師だった 加害教師の中には、 いじめを厳しく指導する男性教師もいたといいます。 その加害教師のクラスでいじめが明らかになった際、 いじめた生徒を呼び出し 「自分が何をしたのか考えろ」というと20分間いじめ行為について叱ったといいます。 また、普段の口癖も「いじめをしない」「暴力しない」などと言っていたといいます。 その加害男性教師が卒業アルバムに書いたメッセージがこちら。 1年という短い間でしたが、たくさんの思い出が出来ましたね。 楽しかったこと、そうでなかったことすべての思い出を大事にしてください。 きっとこれから先、みんなにとっての宝物になることでしょう。 そして広い世界に向かって羽ばたいていきましょう。 みんなの活躍を心から祈っています。 こんな言葉を言いながら、 裏では若い先生に対し、いじめを繰り返していたんです。 いじめをした教師の処分について いじめ行為をした教師4人は10月に入って休んでいるようです。 市教育委員会によると、 被害の内容や時期、回数など詳細を確認した上で処分を検討。 速やかに人事異動などで人員を補充する方針。 としています。 人事異動だけではまた同じことが繰り返されるのではないでしょうか…。 子を持つ親としては、いじめをしていた教師が赴任したらとても不安で心配になります。 二度と教育現場に戻らない方がいいのではないでしょうか。 さきほども言いましたが、 SNSで特定され、人事異動先でも教師として 働くのは難しいのではないでしょうか。 【追記】 東須磨小の校長は会見にて 今後一切、東須磨の子供の前で指導を行わせない という判断をしたことを発表していました。 免職などという処罰は下されていないので別の学校で、生徒の前に立つ可能性はあるということになります。 被害男性について 被害に遭った男性は、 東須磨小の20代の男性教師ということでした。 この男性教師は精神的に不安定になり、 今年9月から休暇による療養を余儀なくされているようです。 処分内容や職場の改善状況を踏まえ、 刑事告訴について検討するということです。 これだけ酷いことをされてきたのですし、 これからの教育のためにも、 刑事告訴で頑張って戦っていただきたいと思います。 まずは身体をゆっくり休めていただきたいです。 【追記】 この先生は、2年目の先生で生徒からとても親しまれていた先生だといいます。 休み時間の鬼ごっこの時、走って一生懸命にされる先生だったと保護者も話していました。 また、面白く信頼が厚かった先生だったようです。 コメントを発表【コメント全文】 10日放送のTBS系「グッとラック!」(月~金曜・前8時)で今回の問題を特集し、放送。 被害を受けた男性教師が同番組にコメントを寄せています。 1000RT:【コメント全文】神戸・いじめ被害の教員「吐いて泣きながら学校に向かう毎日だった」 TBS系『グッとラック!』にコメントを寄せ「夢見た教員が思い描いていた世界とは違った」と綴った。 — ライブドアニュース livedoornews 私は中学生の頃から教師を夢見てきました。 そして、家族の支えがあり、教育学部に進学することができました。 教育実習でも、大変やりがいを感じ、素敵な先生方にご指導いただきました。 「絶対に教師になる」そんなことを考えながら教員採用試験の勉強をしていました。 家族や友人、大学の先生方に支えられて、教員採用試験も合格しました。 「これで夢見た教師になれる」と思い、配属先の学校が決まるのを胸をワクワクさせながら待っていました。 しかし、夢見た教員が思い描いていた世界とは違いました。 初任の夏頃からいじめられるようになりました。 自分の中でいじめられていることをいじられていると勝手に頭の中で考えるようになった。 相手にしてくれている、笑ってくれている、そう自分に言い聞かせながら、苦しい中思ってもないことを言わされたり、やらされたり… 「しないと無視される」という考えがずっと頭にあった。 実際にしなかったらいつも「お前、面白んな。 もう知らんからな。 」と言われて何度か無視されるようになった。 しかし、コロッと態度が変わり凄まじいことをしてきたりとついていけなくなりそうなこともあった。 本当にきつかったです。 今年の期首面談の後、校長は加害教諭に指導をしたと言いながらも、どのように指導したかなどという話は一切なかった。 何より相手にしてもらっているというねじ曲がった考えでいる方が、無視されるよりずっと楽だと思った。 だから校長には僕から訴えたりはしていない。 校長と教頭に「されてきたことを言いなさい」と言われて初めて期首面談で言った。 「無視されたら怖いので僕が言ったと絶対に言わないでください。 」「ここまで我慢してきて、あと半年なんです」と言うと、「だめ。 このままじゃあかん。 」「無視されることも受け入れないと。 」と言われた。 その後、指導をしたと言った直後から180度態度が変わり、空気のように無視されるようになった。 はたまた、君のせいで、君と話せないからなどと嫌味を言う人もいた。 また4月には信頼していた教員にも裏切られていたので、もう僕の場所は職員室には無かった。 常に悪口を言われているような感じがし、職員室が怖いと思った。 6月あたりからは、毎朝吐いて泣きながら学校に向かう毎日だった (出典元:スポーツ報知 読んでいてとても胸が痛くなります。 東須磨小学校について この問題が起こった小学校は、 神戸市須磨区の市立東須磨小学校ということでした。 (出典元;グーグルマップ) 〒654-0032 神戸市須磨区堀池町1-2-1 Googleマップの口コミにはすでにいじめの事が書かれていました。 東須磨小学校のHPを確認しようとサイトをクリックしても アクセス集中のためサイトが開けませんでした。 この事件が起こったせいでしょうか。 学校側の対応 学校側は、 今年6月ごろ、別の複数の教員からの相談をきっかけに把握し、加害側の教員を指導。 市教育委員会には、7月に「人間関係のトラブル」などと報告した。 と報じられました。 「指導した」「人間関係のトラブル」として処理しただけで、 他にはどんな対応・対策をしたのでしょうか。 そこの甘さも問題ではないでしょうか。 【追記】 この小学校は7月、「過度のからかいによる人間関係のトラブルがあったが指導して解決済み」とだけ市教委に報告していたといいます。 校長がこの件でどんな対応をしたかというと、• 校長が職員室にいる時間を増やした• 被害男性教師との距離を取るよう伝えた• 直接、加害教師に指導した(指導内容は明らかにしていない) このような対応をしたといいます。 職員室が広いからって… 言い訳もひどすぎます。 校長が指導した後も、加害教師は被害教師に「お前と話すとパワハラになる」などと言っていじめ行為は続き、収まることはなかったようです。 【追記】 今年4月に新しい校長が着任しましたが、関係者によりますと、男性教員は去年9月から今年3月まで前の校長にいじめについて相談していたということです。 市教委は、初めて学校がいじめを把握したのは別の教員が相談した今年6月と発表していましたが、それより早く学校は事態を把握していたことになります。 現在の東須磨小の校長は今年4月に着任したばかり。 前校長がこの相談を受けていたようです。 着任をする際、何も引き継ぎはされなかったのでしょうか…。 ネットの反応 いじめをなくそうと言うべき立場の教師側がこれでは、ダメダメ過ぎて胸が痛い。 こういうことをする人って、脳の器質的な問題があると思う。 嗜虐性に歯止めを掛けられないのはおかしい。 イジメをするような教師の存在が許されることがないように。 神戸新聞NEXT|総合|羽交い締め、目に激辛カレー わいせつLINEを強要 小学校の教員4人が同僚いじめ さんから — オレンジ mu3154 最低過ぎてあきれる。 クビでしょ…… 神戸新聞NEXT|総合|羽交い締め、目に激辛カレー わいせつLINEを強要 小学校の教員4人が同僚いじめ さんから — はいばら haibara0505ki れっきとした成人による行状だろ。 「いじめ」なんてフィルターをかけず、加害側を刑法により処断すべき。

次の

東須磨小学校のイジメ加害者教師の全員の実名やモザイクなしの顔画像は?|SollaStudio

須磨 小学校 いじめ 教師

教員によるイジメが行われていた東須磨小学校 神戸市須磨区の 市立東須磨小学校で、 20代男性教員が同僚からパワハラなどのイジメを受けていたことが分かりました。 この20代男性教員は精神席に不安定となり、現在は休養を意義無くされているそうです。 それほどのイジメを受けていたという事なのでしょう。 神戸市須磨区の市立東須磨小学校の20代男性教員が、同僚の先輩教員4人に暴行や暴言などのいじめ行為を昨年から継続的に受けていたことが3日、関係者への取材で分かった。 加害側の教員たちは男性教員を羽交い締めにして激辛カレーを目にこすりつけるなどしたほか、男性教員の車を傷つけ、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で第三者にわいせつな文言を無理やり送らせるなどしていたという。 男性教員は精神的に不安定になり、今年9月から休暇による療養を余儀なくされている。 担任していたクラスには急きょ臨時講師が配置されている。 関係者によると、 加害側の教員は30~40代の男性3人、女性1人。 LINEで別の女性教員らに性的なメッセージを送るよう強要。 男性教員の車の上に乗ったり、その車内に飲み物をわざとこぼしたりした。 また、コピー用紙の芯で尻をたたいて腫れさせ、「ボケ」「カス」といった暴言を頻繁に浴びせていた。 男性教員は 「羽交い締めにされ、激辛カレーを無理やり食べさせられたり、目にこすりつけられたりした」とも訴えているという。 一連の行為について、同校の管理職は今年6月ごろ、別の複数の教員からの相談をきっかけに把握し、加害側の教員を指導。 市教育委員会には、 7月に「人間関係のトラブル」などと報告したとされる。 9月になって市教委は、男性教員の家族から男性教員の状態について連絡を受け、事実関係の調査を始めた。 被害の内容や時期、回数など詳細を確認した上で処分を検討するもよう。 加害側の4人は10月に入って休んでおり、市教委は速やかに人事異動などで人員を補充する方針という。 男性教員側は、処分内容や職場の改善状況を踏まえ、刑事告訴について検討するという。 ・羽交い締めにして 激辛カレーを目にこすりつける ・車を傷つける ・車の上に乗る ・車内に飲み物をわざとこぼす ・「LINE」で第三者に わいせつな文言を無理やり送らせる ・コピー用紙の芯で尻を叩き腫れさせる ・「ボケ」「カス」といった暴言を 頻繁に浴びせる ・無理やり車で自宅まで送らせたり、 酒を飲ませた ・背中を肘でぐりぐりと押したり、 足を踏み付けたりした ・ポンコツの意味で「ポンちゃん」と呼んでいた ・携帯電話にロックをかけて使えなくする などの行為だったようです。 このように、イジメの内容は多岐にわたり、 かなり 執拗にイジメを受けていたことが分かります。 しかしどれも幼稚な行動で、30~40代の良い大人が行っていたというのは耳を疑うばかりですね。 東須磨小学校のイジメ教員の実名報道は?名前と顔画像を調査! ・加害者は先輩教員4人 (男性3人、女性1人) ・30~40代 ・10月から4人とも休職中 40代の先輩教員は、東須磨小学校では中心核の先生で、信頼も厚かったと言われています。 現在休職をしているという事や、これだけ情報が開示されていると、公表前に特定されそうですね。 また、東須磨小学校の教員は、女性教諭23名、男性教諭8名との噂もありました。 東須磨小学校の教員は、女性23名、男性8名!8名の中の3人が加害者犯人、一人が被害者。 いやはや、崩壊してるじゃん。 犯人の名前を明らかにすべき。 — great peace greatpeace12 この中で、イジメ被害にあったのが現在休職中の 男性教員1名と他に1名、 イジメ加害者が3名。 ほとんど、 イジメられる側とイジメる側に分かれていることが分かります。 本当にヒドイ職場環境だったということが分かります。 イジメ動画も公開される また今回のイジメの証拠となる、 イジメ動画も公開されました。 そのイジメ動画がこちらです。 嫌がる被害者の男性教員に無理やりカレーを食べさせ、笑い楽しんでいるのが分かります。 正直、何が面白いのか全く分かりませんね。 かなり幼稚でレベルの低い人物の集まりなのかと思ってしまいますね。 本当に、これが教育現場なのでしょうか。 ・柴田祐介 ・蔀俊(しとみたかし) ・佐志田英和 ・長谷川雅代 現在も、イジメ加害者の先輩教員の実名報道はされていない為、確証はないもののツイッターなどでは既に、この4人の名前が拡散されています。 こちらイジメをしていたとされる教師4名 柴田祐介 蔀 俊 佐志田英和 長谷川雅代 さっさと逮捕され刑務所に行き出た後は苦しみながら一生罪を償っていけ。 — みいこ MiiiMiiimii4028 もう名前も顔写真も出ていましたね。 続報をださないのは、神戸独特の問題が裏にあるとかないとか。 そろそろ、某バズーカがいろんな裏とったってさ。 隠すほど、広まっちゃいますな。 — shachisuke shachisuke イジメ加害者の先輩教員4人は現在有給を使って休職をしています。 また、車の上に載っているイジメ画像や、動画まで公開され、イジメ加害者の特定はされやすかったのではないでしょうか。 ただこれらの情報は、特定サイトの投稿によるものです。 現在も加害者の先輩教員4人の実名報道はされていません。 主犯格は長谷川雅代? またイジメの主犯格については、長谷川雅代ではないか?との声が上がっていました。 また神戸市議会議員の岡田ゆうじさんも次のようなツイートをしています。 写真に写っている「腕」もそうかもしれないが、陰湿ないじめを繰り返した主犯は女性。 この女性教員は須磨東小の校長に乞われて赴任。 神戸市では教委でなく校長会が各校人事を決める。 結果「校長のお気に入り」と増長し、校長は犯行を隠蔽した。 週明け議会側からの刑事告発も検討。 その顔画像がこちらです。 しかし学校側からの報告では、集団によるイジメは激辛カレーのみだったとされています。 その他のイジメに関しては、それぞれが行っていたとしています。 激辛カレーに関しては、食べさせているのが女性の教員なので、主犯格は女性の教員で間違いないのでしょう。 東須磨小学校のイジメ教員の処分は? 神戸市役所 イジメを行っていた加害者の先輩教員4人は、現在全員 休職をしているようです。 この先輩教員4人の処分については、今後、イジメの全容が明らかになり次第決めるとしています。 しかしイジメの内容から、 被害男性は傷害などの刑事告訴も考えているようですので、処分だけでは済まない可能性もありそうですね。 東須磨小学校では、被害者の男性教員と、加害者の先輩教員4人が休職していて、現場は対応に追われています。 イジメ加害者の教員は有給休暇で休職中! 神戸市の教育委員会が行った会見では、 「自宅謹慎という制度はなく、 制度上は有給休暇を取らせている状況。 (加害教員)本人から体調不良という申し立てはあるが、教壇には立てないということも含み置きのことだ」 と話していました。 これだけのことをしておいて、謹慎という制度がないのは不思議なものですね。 やはりほとぼりが冷めたころに、他の小学校に異動になるのでしょうか。 加害教員4人の処分についてはこちらの記事で詳しくまとめています。 「人間関係のトラブル」 として、 「トラブルはあったが、校内で解決した」と報告したそうです。 被害に遭った男性教員は精神的に不安定となり、学校を休職しているにも関わらずです。 通常これだけのイジメがあったとすれば、パワハラや犯罪行為とも言え、処分を与えるのが正しい判断だったのではないでしょうか。 イジメの内容を隠蔽しようとした可能性も考えられそうです。 東須磨小学校の校長の名前は? 東須磨小学校の校長は 仁王美貴(におう みき)さん(55歳)です。 学校文書から名前が特定されました。 今回、仁王美貴校長は、 イジメの内容を 矮小化して報告していました。 しかし9月2日に、被害者の男性教員の家族が教育委員会に相談をして、問題が発覚しました。 家族が被害を訴えなければ明らかにならなかったイジメだと思うと、学校の教育現場の闇を感じてしまいますね。 場所はこちらにあります。 東須磨小学校は、イジメ防止のための意識は高い学校であったようですね。

次の