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今日一日HPの作成と格闘ディ。 結果… 現在絶賛工事中という手を使うというオチ。 本当にパソコン難しい~ アニョハセヨ~ やりたい事が出来ずに一日が終わるという疲労感がのしかかってきております。 せめてBLOGだけでも書くんだ…ヨボヨボ~ はい!! デザインフェスタ5月に行った際の写真がないと嘆いておりましたが、 今更報告会始まり!! 11月の出展も決まり、今回はとにかく勉強しよう!! 出展する物,ブースの作り方,時間の過ごし方… と、そんな事を考えながら行ってきました。 この画像は今回行って気になった方達の名刺の寄せ集め写真で作っております。 とにかく同じ限られた空間の中で、様々な事やものを表現するのはおもしろい!! なんでこんなにも違うんだろう。 人の発想はまさしく無限大ですね。 何しろ2900ブースは多い!!! 今回友達の友達がデザインフェスタに出展しているという事で、、 初対面ながら3名の方にお会いしました。 こちらは油絵を描かれているという友達の友達の作品です!! 人も絵も、優しくて、けど不思議な何かを秘めているようなそんな感じでした! うんまさしく伝わりづらい表現 ^^; w そう、お話戻って、 3名の方に会いに行くにも、地図を片手に人の波と格闘。 2900ブースの恐ろしさを体感しました。 全部見尽くしたいけど、そんな事してたら身がもたない!! 途中とばしながらみたのにも関わらず、帰りの疲労感はディズニー並みでした。 きっと、途中とばしながら見て回るって人がほとんどだろうなぁと思いました。 むむむ、、、 ということは…そこで見たり買ったりした物って… 出会えた奇跡!! そんな訳で、一生懸命売る物を制作することも大切だけど、 人を惹きつけるブースであったり、宣伝は手を抜いちゃアカン!!! と思わされました。 では、、ばばっと私の出会った魅力ブース,商品を載せていきます!! 人が人を呼ぶ~ 人だかりを発見し、行ってみてると… 細かい世界感と技術のすごさ。 迫力ありました! その場で画を描いたりもしていました。 優しい特徴的な色使いと画に込められた物語のような言葉が素敵でした。 小さな画をお買い上げ~ こういった表情の物最高です!! すごく好きです!! しかも意外と実用的なとこがまたいいです。 ここも売ってるもの全て可愛かったなぁ!! 細さ色使いがとても絶妙で、、見ていて飽きない画です!! 見れば見るほど引き込まれていく感覚、、すごい!! こちらは今回一緒に行った子の友達の友達の作品です!! 上で紹介した子もそうだけど、こういう画がかけるって、本当に生まれ持った才能ですよね! この子はオリジナルTシャツもあったりして、描く事が楽しいのが伝わってきて素敵だったな。 というよりは沢山の人ひ知ってもらって、 沢山のいい出会いができたらなぁと思います。 まさかのこんな時間!!!!! おやすみなさい。。。 noa.

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みなさんは『パワハラ』という言葉をご存じだろうか。 パワハラというのはパワーハラスメントの略称で暴言、暴力などの精神的、肉体的に攻撃を与えることを指す。 今回の主人公はきめぇ丸。 きめぇ丸は野獣高校の教師で毎日野獣高校では超が付くほどのパワハラ校長が雑用を与えてきたり、自分の仕事を押し付けたりしてくる。 そんなパワハラ校長に逆らうと確実に言葉にするのが『お前の代わりなんていくらでもいるんだ!やめてしまえ!』だ。 できることならお前の代わりを探してもらいたい。 ある日、きめぇ丸は時間のかかる作業を校長から押し付けられる。 きめぇ丸は断ろうとするも脅され泣く泣くやる羽目になる。 しかし、きめぇ丸は時間がかかり徹夜のまま次の日の朝を迎える。 その後も何度か仕事を押し付けられたり、暴言、暴力などで苦しめられてしまうきめぇ丸。 youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. jokersounds. music-note. jpn. main. chagasi. nicovideo. ac-illust. irasutoya.

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分割済み [ ]• ざんねんな漫画家事典• 作家 [ ] 石川啄木• 文豪三大外道と呼ばれるダメ作家の中でも、ざんねんエピソードの質量ともに1位をひた走る男。 この人よりクズな作家はおそらく、今後も現れないと思われる。 「はたらけど はたらけどなお わが暮らし 楽にならざり ぢっと手を見る」で有名だが、以下のエピソードを見れば「ならない方がおかしい」と感じていただけると思われる。 残っている写真からわかる通り童顔で女性にモテたが、あまりにモテすぎており、芸者を何人も侍らせていた。 FURIN GA BARENAI YOU NI RO-MA JI DE NIKKI WO KAITE ITA。 DAGA TAKUBOKU GA SHINDA ATO KAMISAN MO BENKYO SHITE ORI ZENBU BARETE SHIMATTA。 その結果、お金が稼いだそばから昇天していき、知人という知人から借りまくった。 友達に「おごるから」といって酒を飲みにつれていき、何件もはしごした挙句、勘定はツケと称してその友人に払わせ、しかも交通費まで揺すった。 もはや強盗である。 さらにその金で女遊びして歩いて帰った。 生涯の借金は今のお金で数千万に及ぶという。 「一言も言い訳できません」と前書きした手紙で、言い訳を1m33㎝も書いたという。 母親に甘やかされていたため嫁姑問題はメチャクチャに脱線しまくり、嫁さんは家出するも、結局啄木の友人が呼び返すまで 面倒だから放置していた。 しかも中学時代には内申点(のようなもの)がズタボロで、最終的にカンニングがばれて先生から怒鳴られ退学になっている。 「俺に頭を下げさせたヤツらはみんな死んじまえ」という趣旨の短歌を残している。 石原慎太郎• 『太陽の季節』で芥川賞を獲るなど腕は確かだが、 すさまじく字が汚かった。 その汚さは版元が 「慎太郎係」という専任の校正係を配属させるほどだった。 井上ひさし• 作品へのこだわりから、 とんでもなく筆が遅かった。 その遅さは『笑点』で「また井上ひさしに原稿頼んだんだろう」とネタにされるほどだった。 また筆が進まなくなると妻を殴るなどし、あまりにも激しいDVによって妻に逃げられることにもなった。 編集者は原稿ほしさに「あと2、3発殴られてください」などと煽った。 「九条の会」の会員で、徹底した天皇制批判論者であったにもかかわらず、文化功労者を辞退せず、芸術院会員にもなったことは批判の種になっている。 内田百閒• 世の中に 人の来るこそ 嬉しけれ とは言うものの お前ではない• 子どもレベルの悪戯をやらかしては、へこへこ謝ってくる場面がエッセイの中にもある。 例:墓地から何本も卒塔婆を引き抜いて、知人宅に並べてくる。 乗り鉄趣味全開の『阿房列車』など、マニアックな嗜好丸出しの随筆も多い。 遠藤周作• しょっちゅういたずら電話をかけて阿川弘之・北杜夫・佐藤愛子ら作家仲間をからかっていたが、あるとき 自分が騙された。 対談の相手に教えた「自分の電話番号」が、実際には東京ガスの事務所だった。 北杜夫• 躁鬱病を世に知らしめた存在として名高いが、本人にとっては諸刃の剣だった。 最終的にはこの病気のせいで株に手を出し、自己破産する羽目になってしまった。 斎藤茂吉• すさまじい癇癪持ちで、「俺と戦う者は必ず死ぬ」とまで言い放った。 そのくせ外面はよく、家族や内弟子にのみ雷を落としまくったため、妻に浮気された挙げ句それが新聞にすっぱ抜かれてしまう事態に陥った。 佐藤大輔• 死去した後に遺族の意向で彼が手掛けていた一部の作品が封印されてしまう。 島崎藤村• 「破戒」の執筆にのめり込みすぎて家を生活困窮状態にし、子ども3人が次々と栄養失調で亡くなる事態に。 妻が亡くし家事に困っていたところ、見かねた兄が娘(藤村から見て姪)を派遣してくれたが、手を出して孕ませた。 責任を取るどころか海外逃亡し、現地での生活を「仏蘭西だより」として新聞に掲載。 3年余り日本に帰ってこなかった。 帰国後に禁断の関係を再燃させてしまう。 さすがに今度はまずいと思ったか清算を試みるが、その方法が 経緯の一切合切を小説のネタに取り入れて発表することだった。 その作品が『新生』である。 島田清次郎• 弱冠20歳にして自著『地上』第一部が3万部の販売高と当時としては大ヒットを記録、続編も同じような売れ行きを見せ、著作は即日完売、重版に次ぐ重版と一躍文壇の寵児となった。 同作は生田長江の激賞を勝ち取って大正時代最大ともいわれるベストセラー作家となり、若年層の圧倒的な支持を得た。 また、出席した国際ペンクラブの第一回大会で日本人初の会員に推され、『地上』の翻訳出版も決定する。 しかし「精神界の帝王」や「人類の征服者」と自称するなどの不遜な発言や奔放な女遊び、ソビエト的な社会主義を標榜しながら豪勢な生活を送っていたなどの言動が文壇で顰蹙を買う。 さらに、舟木錬太郎海軍少将の令嬢を誘拐、監禁、婦女暴行するという事件が起こり、結局無実として告訴取り下げとなったものの、このスキャンダルにより人気が失速する。 出版社からは作品を受け取ってもらえなくなったうえ出入り禁止を喰らい、新作『釈迦』は紙型工程までできあがっていたものの、結局未刊に終わってしまった。 その後も吉野作造や菊池寛の自宅に押し掛けて居座るなど問題行動が多く、結局精神病院に収容されてそこで生涯を閉じた。 絶筆となった自伝的長編小説『母と子』も未発表に終わった。 鈴木三重吉• 中原中也に匹敵するレベルの酒乱。 酒癖が悪すぎて師匠である夏目漱石に「酒をのむならいくら飲んでも平生の心を失わぬ様に致したし」と叱責されたり、雑誌『赤い鳥』に寄稿していた北原白秋から絶交を言い渡されたりした。 師匠たる漱石、高浜虚子や寺田寅彦といった先輩たちには手向かいしない代わり、芥川龍之介、内田百閒、小宮豊隆、森田草平といった自分と同じ漱石山房の門弟たちには散々からんだ。 あるときなど芥川が「前にあった刺身の皿を投げつけてやりたいくらい腹が立った」と述懐するほど。 曽野綾子• 産経文化人。 それだけで残念。 アパルトヘイト容認などの差別的な発言の数々で、かつてそれなりにあった功績を無にしている。 太宰治• 文豪三大外道「軟弱の太宰」。 豆腐メンタルな文豪は数多くいるが太宰はその極地であり、生涯に5回も自殺を図り、最後の1回で本当に死んだ。 しかもそのたびに女をとっかえひっかえしており、2回目の自殺は心中だが相手の女だけ死んだ。 内縁の妻が「初代」で翌年別の女と結婚するって何かのジョークかこの野郎。 ちなみに「走れメロス」は借金取りから走っていた当時の太宰自身がモデルである。 メロスは帰ってきたが、太宰は人質解放の締め切り日まで逃げ惑い、井伏鱒二と将棋を打っていた所を借金取りに捕まった。 作風(あと顔も)が似ている芥川龍之介を尊敬し、芥川賞を欲しがっていたが生涯取れず、「なんでくれないんだよ」と抗議の手紙を送る。 しまいには審査委員の川端康成の「作品はともかく本人の生活態度が気に食わん(意訳)」という発言を受け、「てめえ、ぶっ殺してやる」という手紙を送った。 小学生か。 さらには「佐藤春夫から受賞の確約をもらっている」というトンデモアピールを『新潮』に掲載。 佐藤からは即刻否定された。 筒井康隆• 出たがり。 とにかく自分の作品が舞台・映画・ドラマになるたびに(チョイ役・メインキャスト問わず)出演している。 出演しなかったのはほぼ『時をかける少女』のみ。 小説家以前は役者志望であり、日活のニューフェイスに応募するも落選している。 中村うさぎ• 可愛いペンネームに騙されてはいけない。 90年代のライトノベル黎明期を駆け抜けた作家の一人であるが、行き過ぎた浪費癖により何度も破産寸前に陥っている。 当人もそのことをノンフィクションで何度もネタにしている始末。 後輩の倉田真由美から「500m歩くだけで死にかける」とまで言われるほどのモヤシ体質。 さらに2013年にはスティッフパーソン症候群という100万人に1人しか罹患しないほどの難病に襲われている(一命は取り止めた)。 現在ではもはや全くライトノベルには携わっておらず、エッセイの方がライトノベルより多い。 まともに完結させたのが『宇宙海賊ギル&ルーナ』くらいしかない。 代表作の『ゴクドーくん漫遊記』はアニメ化もされ無事完結したかに思えたが、外伝は「地獄に落ちた亡者ども 前編」で打ち切り。 中原中也• 文豪三大外道「酒の中原」。 とにかく柳生十兵衛もかくやというくらい酒癖が悪く、太宰に対してはのび太をいじめるジャイアンも震え上がるレベルで絡み酒にひた走っていた。 青山二郎の義弟のバーで、あまりに暴れまくるせいで1年で閉店まで追いやった。 しかも酒乱の癖に、大柄な坂口安吾にはどんなに酔っぱらってもガチ絡みはしなかった(中原は151㎝の小男だった)ため指さして嗤われたらしい。 酒席で檀一雄と乱闘になった際、草野心平に助太刀してもらったが、中原は草野のことを陰では「くだらぬ詩人」と罵倒していた。 のぶみ• 不条理ギャグが横行する『ぼくとなべお』シリーズの頃はまだよかった。 一度はNHKでアニメ化もされている。 震災後辺りから徐々に作風が変わり(絵柄も普通というか没個性的というか)、行き過ぎた精神論や自己責任主義が露骨になり、半ば炎上芸人になりつつある。 百田尚樹• 出たがりバラエティ構成作家から小説家 笑 への出世作「永遠の0」はコピペ作品だった。 コピペ愛国ポルノに感銘を受けた安倍晋三と意気投合してお友達となってしまい、以後分不相応な地位に上がっては暴走の日々を送っている。 同類であるやしきたかじんをダシにした「殉愛」で失望されたが、激甘な業界や総理のお友達なので普通に失職もせずにいられている。 しかし「海賊と呼ばれた男」のイベントでは素行の悪さを忌避されて呼ばれなかった。 ついにはコピペで作られた「日本国紀」でネトウヨ以外からは笑い物となった。 福島正実• 日本にSFという文学ジャンルを普及させた「SFの鬼」とも呼ばれた作家であり「SFマガジン」編集長でもあるが、覆面座談会事件()において当時の人気SF作家たち(星新一、小松左京、筒井康隆、眉村卓ら)を遠慮なく批判したため、その作家達と絶縁、勤めていた早川書房を退社する羽目になっている。 三島由紀夫• 太宰治のことを嫌っていたが、最終的には太宰と同じ最期に行き着いた。 典型的なナポレオンコンプレックスで、ボディビルを始めたのも貧弱な体躯を克服するためだった。 子供のころは虚弱体質で、綽名は「蝋燭」「アオジロ」だった。 の形状が苦手で、「蟹」という漢字を見るのも怖くて駄目だったが、むき身の蟹の肉や缶詰の蟹は食べることができた。 但し蟹の絵のパッケージは即座に剥がして取っていたという。 三谷幸喜• 高名な喜劇作家だが、凄まじいまでの遅筆。 これによって関係の悪化など色々と不都合をかこっている。 向田邦子• 高名な脚本家、エッセイスト、小説家だが、凄まじく悪筆な上に遅筆。 向田のシナリオを清書し印刷する懇意の印刷所が存在したが、それでも誤植することも珍しくなかった。 一例では「狼狽」を「猿股」と誤植され、演じていた女優がどういう表情すればいいんですかと聞くレベルだった。 遅筆が原因でドラマの出演者と喧嘩になったこともある。 森鴎外• 世界に通用する名前にしようとして子供・孫の名前に現代で言うキラキラネームを付けてしまう。 本業は医者で陸軍軍医として活動したこともあったが、脚気対策に良いとされる麦飯を提供しなかったため陸軍から大量の脚気患者・死者を出してしまった。 明治時代の医療界では脚気を細菌性疾患とみなす説が一定の支持を得ており、なおかつオリザニンを発見した鈴木梅太郎が農学者であったという事情もあり、栄養欠乏症であることを頑なに否定していた。 変に論争好きなところがあり、本職の医学はおろか文学関連でも論争を吹っ掛ける悪癖があったが、大抵論破されてしまうレベルだった。 山田悠介• 作家なのにもかかわらず文章・構成がめちゃくちゃ。 特に彼の代表作でもある「リアル鬼ごっこ」の文芸社版の初版は文章が破綻しているところがいくつも見受けられた。 なおその後出された文庫版では幾分かましになっている模様。 ちなみに本人は学生時代まともに読書したことすらなかったらしい。 山本弘• 人の粗探しで食ってる人。 いわばこのざんねんなものシリーズを商業でやって、それを飯の種にするという手法で儲けてきた。 特に柳田理科雄(後述)への執着は異常で、「いくら叩いても言い返してこない」のをいいことに半ばパブリックエネミー状態で扱っていた。 自身の小説でも「これなら柳田理科雄から突っ込まれやせん」というセリフをキャラクターに吐かせている。 ただ、明らかに間違った意図で行われているトンデモ言説を声高に否定するという思考は間違っちゃいない。 「アポロは月に行ってる」「9. 11や3. 11は自演ではない」といったアタリマエの事実に対しと言い出すヤツを断じる書籍を何冊も作っており、そこは(個人の意見としては)評価に値する。 吉行エイスケ• 妻のあぐりが107歳まで長生きしたのに対し、自身はわずか34歳で心臓疾患で死去した。 晩年は小説を書くのをやめ株式売買をしていたが、なかなか稼げず美容師をやっていたあぐりに頼りっきりだった。 新興芸術派の代表的な一人として活躍していたが、死去後に作品を自身の息子の淳之介や妻のあぐりにまで批判された。 淳之介は「自身の父の作品は1つも最後まで読んだことがない」といい、エイスケの全集が発売されるときも「売れるとは思わない」と語っている。 実際その全集は売れずに絶版となり、彼の作品が再び世に出るのは1997年に連続テレビ小説で妻のあぐりを主人公にしたドラマ「あぐり」が放送されるまで待つことになる。 あぐりは「作品が難解でわからなかった」と語っている。 これについて同時代の小説家伊藤整は「読むに堪える本が新興芸術派にはなかった」と分析している。 ライター [ ] 大伴昌司• しかし、怪獣を「ファンタジー」ととらえていた円谷プロと、「SF」ととらえていた大伴は次第に解釈違いを起こし、「これ以上怪獣をグロテスクな解剖図で汚すな(意訳)」と当時の円谷プロの社長から追放処分を受けた。 更に、スペル星人に「被爆星人」という絶対に付けてはいけない二つ名を付けたのも大伴であり、セブン12話が発禁になった原因の一人でもある。 若い頃から病弱で、36歳の若さで急逝。 円谷側からも「早く和解したかったのに」と嘆かれた。 前田有一• 『超映画批評』というサイトを主催している映画評論家。 そのレビューは掲載した2日後に「発表保留中」と差し替え、何食わぬ顔だった。 ある映画の激安鑑賞券を販売していたが、直後にその映画を酷評しており叩かれた。 町山智浩• ざんねんエピソードの多い映画評論家。 『もしドラ』を見てもいないのに「半年後にはゴミになる作品」と酷評。 『進撃の巨人』の実写版の脚本を担当したが大コケ。 極めつけは有料音声ダウンロードショップで『聲の形』のヒロイン・西宮硝子が 中指を突き立てているイラストを掲載。 (ならびに空想科学研究所一同)• 誤記多すぎ。 4匹の怪獣の名前を挙げたのに、「以上の3匹は」となっている…とか言うのは序の口。 作品の下調べもせずに該当シーンだけ見ていきなり考察してしまう(多忙も原因の一つ)ため、ファンなら常識とも言えるような設定すら間違える。 あまりにひどいのは流石に後の刷で修正されるが。 (例「ラドンは鳥」「使徒はロボット」「ゴーガはヤドカリの怪獣」)• というか最初から結論ありきで書いているんじゃないかという非常に問題のある考察もある(例:反重力飛行)• 例えば『ブレードランナー』の考察においては、オリオン座までロケットを飛ばすには2000年前から発進させねばならない、とかいう結論を導き出すために、超光速航法を一切考慮しない。 …尻尾や背びれはどうした!• 流石に間違ったことに気づいて修正した結果、ゴジラはそんなに重くない、という結論になった。 そもそもがこの本は「科学的考察」より「科学知識解説」をテーマとしている、と柳田本人がぶっちゃけている。 その割には「花粉はブラウン運動する」など、明らかに科学的に間違った知識も披露しているのだが…。 あまりにボロクソに言われ過ぎたため現在では割とマイルドな作風になっているが、そのせいか結論の迷走ぶりが酷い。 近年では『ジュニア空想科学読本』が売れているため、通常版は一切刊行されなくなり、出てくるだけで「懐かしい! 」 「まだ生きてたんだ!? 」と驚かれる始末。 (作者本人すらネタにしている) クリエイター [ ] 野島伸司• 元々はトレンディドラマを脚本していたが・・・。 『高校教師』以降、過激な路線に走ってしまい、『聖者の行進』では抗議が殺到してとどめを刺された。 2000年代以降はマイルドな路線に変更を迫られた。 タイトルにもオリジナリティがない。 『人間失格』に至っては太宰治の遺族から抗議が来てしまい、『人間・失格〜たとえばぼくが死んだら』に変更を迫られた。 山崎貴• VFXの技術だけは高く評価されているが、原作モノを手掛けさせては余計なことをして顰蹙を買うことを繰り返している。 米村正二• 彼が脚本を担当すると色んな意味でやり過ぎてしまう為彼が脚本を書いた作品は賛否両論になりやすい。 動画投稿者 [ ] たくっち も参照。 動画の無断転載やサムネ詐欺 これは彼女に限った話じゃないが などで問題を起こす投稿者として悪名高い。 同じゆっくり実況者のちろむむむむむーむむーも問題視している。 チョコレートスニッカーズ• メンバー暴行と思われる動画を投稿して解散したチョコレートスモーカーズに名前がよく似ているため、彼らが起こしたと勘違いされやすい。 言うまでもない。 一時期復活騒動があったが結局引退してしまった模様。 はじめしゃちょー• ゴルフクラブを折る動画で炎上した。 それ以来、物を壊す動画を撮る際は製造元に許可を取るようになった。 この件は本人が認め、謝罪している MEGWIN• YouTuberの先駆者として人気を博していたが、今ではUUUMなどのほかの事務所のYouTuberに抜かれ、かつての勢いはなくなってきている。 物申す系YouTuberのシバターに「オワコン」と言われてしまっている。 バーチャルYouTuber [ ]• 大台であるYouTube登録者数100万突破が2019年10月に輝夜月が達成するまでキズナアイ以外達成できなかった。 と思ったら輝夜月は100万人を割り込んでしまった(2020年2月現在)。 YouTubeよりビリビリ動画の方が登録者数が多いVTuberが多い。 KMNZ• 同じ絵師のヒメヒナにYouTube登録者数で大差をつけられてしまった。 演奏家 [ ] 田中希代子• 1955年にショパン国際ピアノコンクールで10位になり、日本人として初めて入賞した。 ところが10年後に中村紘子が同じくショパン国際ピアノコンクールで4位に入賞し、そのことをもって中村自身がショパン国際ピアノコンクールの日本人初入賞者であると言い続けてきたために中村の方がショパン国際ピアノコンクールの日本人初入賞者だと認識されるようになってしまった。 自身は30代後半に膠原病を発症してしまい、引退を余儀なくされたこともあり日本ではしばらく忘れ去られていた。 棋士 [ ] 将棋棋士 [ ] 石橋幸緒• 渡部愛のプロ認定問題の際に、日本将棋連盟主催の棋戦をボイコットし、谷川浩司をはじめとした日本将棋連盟の棋士たちから、理事として活動していたLPSAへの反発が大きくなるきっかけを作ってしまった。 連盟から「LPSAとは団体としての交渉はしません。 対局だけはさせてあげるから、LPSAの皆さんは自分で参加の手続きをしてね(大意)」といわれる状況になってしまった。 最終的には自らが責任を取る形で将棋棋士をやめた。 先崎学• 「羽生世代」の一人に上げられることが多いが、タイトル獲得はおろか、挑戦経験もない。 夭折した村山聖もタイトル挑戦経験はある。 目立った実績はNHK杯優勝ぐらい。 順位戦でC級2組からなかなか昇級できず「俺が上がれない順位戦は間違ってる!」と発言し、他の棋士から総スカンを食らった。 そして、直後の順位戦で桐谷広人にボコられ「こんな奴に負けるくらいなら新宿で安酒食らってそのまま酔いつぶれる方がマシだ」と自戦記でdisられた。 なお、その後A級まで上り詰め2期在籍。 将棋界が盛り上がるさなか、うつ病で休場した。 林葉直子• 中学時代に史上最年少で女流タイトルを取得するなど女流三強の1人として注目されていたが、1994年に失踪騒動を起こしてしまい、日本将棋連盟を退会せざるを得なかった。 その後も自己破産したり入院したりと悲惨な生活を送っている。 米長邦雄• おそらく歴代の将棋棋士の中ではざんねんエピソードが群を抜いている。 ある時は弟子の先崎学も巻き添えになったことがある。 本人もざんねんぶりを自覚していたのか、将棋年鑑で「あなたのストレス解消法は?」という質問に「答えたくない」と回答した。 加藤一二三とのタイトル戦でみかんを大量に頼んだ加藤に対抗し、対局そっちのけでみかんの大食い競争を開始。 記録係が「対局室がミカン臭いです」と立会人に泣きつく事態になった。 ちなみに対局は加藤の勝利。 株式優待で有名な元将棋棋士の桐谷広人は現役時代は米長の尻ぬぐいをさせられていた。 囲碁棋士 [ ] 藤沢秀行• 飲む・打つ・買うの三拍子揃ったKing of ざんねん。 中国政府のお偉いさんの前でも中国語で連発。 親友の米長邦雄の応援のため将棋タイトル戦の会場に行くも、泥酔しており門前払いを食らう。 やはり類は友を呼ぶらしい。 競輪で数十~数百万単位の一点買いを平気で行い競輪場にいる闇金で借金。 その借金を棋戦の賞金で返済する日々だった。 時には趙治勲などの自身の弟子を呼び出して彼らに用意してもらった金で借金を返済することもあった。 愛人宅に泊まりに行き、そのまま3年戻ってこなかった。 いざ帰ろうとしたら自宅の場所を忘れてしまい、妻に迎えに来てもらった。 子供は本妻との間の子と愛人との間の子で少なくとも合計15人はいたらしい。 それを聞いた米長邦雄は「俺とえらい違いだ」と語っている。 あまりにも警察のお世話になるので、地元警察には対策マニュアルが整備されていた。 勝手に囲碁の段位免許を発行し、一時日本棋院から除名された。 依田紀基• ギャンブルに酒に女に借金、身を滅ぼす要素をほぼすべてやった男。 2019年、この人の暴言のせいで棋戦(フマキラー囲碁マスターズカップ)が一つつぶれた。 妻の原幸子が日本棋院の理事を解任されたことに不満を訴えたため。 プロ雀士 [ ] 二階堂亜樹• 2018年、MリーグでEX風林火山に1位指名されたが・・・。 二階堂亜樹は自分と同じチームである勝又健志と街を歩いているところをフライデーに撮られてしまった。 その後、二階堂亜樹は井出康平と離婚したが不倫は否定した。 しかし、井出はTwitterで不倫はあったことを言っている。 イラストレーター [ ] ボンボヤージュ• 締め切りをとにかく守らない。 そのせいで「旅ボン イタリア編」は発売を何度も延期する羽目に。 自身もネタにするほどの雨男で、行く先々で悪天候に恵まれ、極め付きは 台風が直撃。 アダンの実をパイナップルと間違えていたことがある。 関連項目 [ ]•

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