ビック スクーター おすすめ。 【2020】電動スクーター/電動バイクのおすすめモデル集|人気の車種一覧

ビッグスクーター400㏄おすすめ人気車種

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ただし、それは日本の話で、欧州を中心に生き残り、人気を維持していた。 こうしてビッグスクーターが充実してきたのが現状だ。 以前のビグスクより走りが一段と軽快になり、トラコンやスマートキーなど装備も最新になった。 5代目となる現行型は、従来のロング&ローフォルムから一転し、軽量コンパクトに。 リニアさと上質感が際立つエンジンも魅力的だ。 さらに250クラスで貴重な電動スクリーンをはじめ、同社スクーター初のトラコン(オンオフ可能)を装備。 灯火類は全てLEDだ。 スクリーンは140mm幅で無段階に調整可能。 その名の通りTMAXの遺伝子を色濃く注入したデザインと走りが特徴だ。 外観は、兄貴譲りのLEDヘッドライトやサイドのブーメランパネルを採用。 力強いエンジンとライバルより軽い180kgを切る車体、トラコンに加え、同社スクーターで初めてFフォークを三つ又とトップブリッジで保持。 スポーツバイクに匹敵する走りを実現している。 左フロントパネルに電源を配置。 スマートキーも採用。 BMW C400X:GSの香り漂う個性派 無骨なデザインや、GSシリーズを思わせる左右非対称のLEDヘッドライトなどプレミアム感の高いスクーター。 オプションでキーレス化やスマホ連動も可能。 4ps 3. 5kg-m 205kg 12. 長距離ランを考慮した大型アッパーカウル&スクリーンを与え、落ち着いたデザインを採用した。 4眼LEDヘッドライトや専用シートも特徴的だ。 トラコンとETC2. 0車載器は標準装備。 4ps 3. 5kg-m 215kg 12. 走りは、低中回転トルクを重視したエンジンと安定感が際立つ。 エンジンはイタリア製で125ccと200ccを用意する。 8ps 1. フロントブレーキにはラジアルマウントキャリパーをスポーティにダブルで装着する。 8kg-m 209kg 12. フルフェイスヘルメットが2個入るトランクや大光量のH7ヘッドライト、USBソケットなど旅に役立つ機能を装備。 自発光指針式のデュアルメーターも視認性とクールさを両立する。 1ps 3. 2kg-m 192kg 12. シート高が低く足着き性にも優れる。 電源ソケットは2個装備。 9ps 2. 1kg-m 182kg 9. フロント倒立フォークにはウェーブ形状のディスクブレーキをダブルで装着するなど見た目もスポーティだ。 1cc 17. 6ps 1. 300はフロントに3ポットキャリパーを装備して制動力も高めている。 トランク容量は40Lだ。 8cc 27. 7ps 2. 7kg-m 184. シート下にフルフェイスヘルメット収納可能なトランクスペースを持つほかリヤボックスも標準装備。 大型スクリーンとナックルガードも同じく標準で装備する。 8cc 14ps 1. 22kg-m 130kg 6. 石畳の多い欧州で活躍する前後16インチホイールを採用する。 ハイホイールのためシート下スペースは小物入れとなるがリヤボックスを標準装備としている。 8cc 14. 8ps 1. 自動オープンシートやワンタッチオープンのタンデムステップ、タコメーターなど装備は充実だ。 6cc 8. 83ps 0. 92kg-m 106kg(乾) 4. 最大バンク角は40度と深く、ライポジは3段階に調整可能だ。 天気予報、グループコンパスの表示、SNSの更新通知など様々な情報のほか、メーター背景を写真やオリジナルデザインに変えることなどを可能としている。 作ったデザインはアプリで世界に向けて公開することができ、楽しみ方はまさに無限大だ。 8ps トルク未発表 128kg 5. 6500rpmを軸に吸気側カムシャフトを切り替えバルブリフト量とオーバーラップを拡大する。 常時点灯のU字型LEDデュアルテールランプに加え、ブレーキング時にはU字枠内にある計12個のLEDが同時に点灯し強烈にアピール。 メーターは3つのパネルで構成。 中央のパネルにブルートゥースで接続したスマホからの各種情報表示や画面カスタマイズが行える。

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令和に買いたい!【125~400ccスクーター

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125cc スクーターのデメリット 機動力を発揮するためにコンパクトな車体サイズが特徴的な125cc スクーター。 ツーリングに出かけることもできますが、250ccクラス以上のバイクと比較すると疲れやすい一面も。 ホイールベースが短いことやタイヤサイズがコンパクトなことが、ツーリングには不向きな要素になりがち。 機動力とツーリング性能を両立することは難しいものです。 それでもツーリングライダーが125ccバイクをチョイスすることも増えてきました。 幅広い用途があった125ccバイクは、さらにその幅を広げるような機能を充実させつつあります。 10位 ホンダ リード125 10位にランクインしたのは、ホンダ リード125です。 2サイクルエンジンを搭載していた時代から続く、ホンダのスクーターを象徴するモデル。 前モデルよりもエッジの効いたデザインを新たに採用したことで、都会的なシチュエーションにもフィットします。 荒れた路面でもスムーズな乗り心地を約束する大経化されたホイールが新型リードの注目すべきポイント。 また細いタイヤサイズが路面フリクションを大幅に低減。 スペックで見ても優れた燃費性能を発揮していることがわかりますね。 30万円代前半と優れたコスパを発揮。 通勤や通学用として、実用性を重視したい方におすすめしたいバイクです。 新車価格 単色:309,960円 ツートンカラー:313,200円 公式サイト 9位 ヤマハ アクシスZ 9位にランクインしたのは、ヤマハのアクシスZです。 性別や年齢を問わず親しみやすいデザインが特徴的で、優れたコスパと実用的な機能でまとめられたシンプルなバイク。 50ccクラスのバイクに匹敵する新車価格は、お財布にも優しいですね。 高級路線化が進む125ccモデルのなかで、機能を必要最小限まで絞ったことで誰にでも扱いやすい仕上がりが特徴的です。 街乗りを快適にするワイドなタイヤサイズや肉厚なシートが、優れた乗り心地を実現しています。 シンプルなデザインと優れたコスパを求めている方におすすめしたいバイクですね。 新車価格:243,000円 公式サイト 8位 KYMCO XCT125i 引用元: 8位にランクインしたのは、KYMCO XCT125iです。 スクーターレースで輝かしい実績を残している台湾メーカーのKYMCO。 日本国内メーカーでは見ることのない、攻撃的なデザインはストリートシーンでも目を引くことになりそう。 今回のランキングで登場するバイクのなかでも、スポーツスクーターとしてのキャラクターが強いXCT125i。 ライバルよりも大柄な車体サイズが特徴的で、中高速域のコーナリングなどで抜群の安定感を発揮するでしょう。 中距離ツーリングなどでは、走行距離を伸ばしても疲労感を感じにくい乗り心地が大きなメリットになります。 タンデム走行をする機会が多いにもおすすめしたいバイクです。 新車価格:496,800円 公式サイト 7位 トリシティ125 7位にランクインしたのは、ヤマハ トリシティ125です。 ランキングの中で唯一の3輪レイアウトを採用しているトリシティは、路面シチュエーションや天候を問わず、圧倒的な安定感を発揮するバイクです。 優れたテクノロジーにハイセンスなデザインを融合して製作されているトリシティは、ライダーなら一度は乗っておきたいバイクの1台でしょう。 デビューイヤーからマイナーチェンジを経て、灯火類にLEDを採用するなど高級感もプラスした仕上がりの高さも注目すべきポイント。 3輪レイアウトの独創的なレイアウトを採用していることもあり、すり抜けをしてキビキビ走るようなタイプのバイクではないでしょう。 雨の日でも気兼ねなくバンクできる安心感は、そのようなデメリットを凌駕しています。 ヤマハのリーニングマルチホイール機構は、これからのバイク業界を大きく変えうる新技術です。 新車価格 トリシティ125:415,800円 トリシティ125 ABS:453,600円 公式サイト 6位 VESPA PRIMAVERA125 6位にランクインしたのは、VESPA PRIMAVERA125 ABSです。 スタイリッシュなデザインが特徴的なPRIMAVERA125 ABSは、VESPAのなかでも現代に必要なアイデンティティを大きく反映させているモデルです。 ビビッドなカラーラインナップが魅力的で、クラシカルなエクステリアとスポーティーなキャストホイールがノスタルジックなイメージを構築しています。 パワフルな走行性能を実現したエンジンを搭載、都会的なシチュエーションでもキビキビとした走りを堪能することができます。 またスタイリッシュなアクセサリーも充実していて、購入後のカスタムも楽しみの一つになるでしょう。 スクーターモデルを検討する方は、一度は乗っておきたいVESPA。 候補に入れてみてはいかがでしょうか。 新車価格:459,000円 公式サイト 5位 スズキ スウィッシュ 5位にランクインしたのは、スズキ スウィッシュです。 スズキのスクーターモデルといえば、優れたコスパと力強い走行性能が人気の要因になっていました。 新たにラインナップに加わったばかりのスウィッシュは、質感にも拘った高級路線のライバルに匹敵するモデルです。 スポーティーなデザインのエクステリアには、実用性に優れた機能を数多くパッケージしています。 コンパウンドの選択肢が多い12インチを採用したことで、デザインに比例するスポーティーなコーナリング性能も楽しむことができるでしょう。 レジャーや通勤シーンに利便性を発揮する収納力も魅力の一つ。 新しいスズキを象徴する新型スクーターは要チェックですよ。 新車価格:318,600円 公式サイト 3位 VESPA PX125 引用元: 3位にランクインしたのは、VESPA PX125です。 VESPAを象徴するスクエアデザインを採用していて、これぞVESPAというようなスタイリッシュなエクステリアがライダーを迎え入れてくれます。 最新型のバイクが多くラインナップするなかで、クラシカルな仕様を楽しめる唯一のモデルです。 優れた実用性や電子制御機能はないですが、シンプルな機能性とデザインだから実現できるスタイリッシュな仕上がり。 スーツスタイルにもモッズスタイルにもフィットするバイクは、ストリートシーンを中心に活躍することになりそう。 人とは違うデザインとクラシカルな操作性を楽しみたいライダーに乗ってもらいたいバイクです。 新車価格:468,000円 公式サイト 2位 ホンダ PCX 2位にランクインしたのは、ホンダ PCXです。 フルモデルチェンジをしたばかりの新型PCXは、ガソリン・ハイドリッド・EVの3タイプがラインナップ。 共通の高級感のあるデザインを採用していて、ともにフルLEDとキーレス、アイドルストップなど多数の機能を標準装備しています。 カテゴリートップクラスの燃費性能を誇るエンジンも人気を支える要因に。 ハンドル周りにも妥協がなく、フルデジタルメーターやUSB電源を標準装備したことが高い利便性を実現しています。 125ccクラスのなかでも充実した昨日と性能が仕上がりに妥協できないライダーを満足させてくれるでしょう。 新車価格:342,360円 公式サイト 1位 ヤマハ シグナスX 1位にランクインしたのは、ヤマハ シグナスXです。 長い歴史を持つシグナスは、デビューイヤーから幅広いライダーを魅了してきたロングセラーモデルです。 一目でシグナスだとわかる独創的でハイセンスなデザインは、スポーティーな仕上がりを好むライダーにマッチするのではないでしょうか。 スクーターレースでも実績を残しているシグナスXは、優れたエンジン性能と快適な乗り心地を実現した足回りが特徴的です。 さらにカスタムシーンがもっとも盛り上がっているのがシグナスXです。 国内外のカスタムメーカーから多彩なカスタムパーツがラインナップしていて、ライダーの個性を演出することができることも楽しみの一つですね。 新車価格:329,400円 公式サイト 新車・中古車が値引き金額から、さらに安くなる裏ワザとは? 「このバイク、予算オーバーだ…」 「値引き交渉したいけど苦手で…」 「ディーラーを回るのが面倒だ…」 「新車を最安値で手に入れたい…」 「車種を比較する時間ないな…」 「ディーラーの売り込みがイヤ…」 など、新車の購入を 検討しているけど悩みが尽きない… と悩んでいる方は 非常に多くいらっしゃいます。 家族や友人に相談したところで まともに聞いてもらえず また聞いてもらったところで 欲しいバイクに手が届かない。 そんな方に オススメの裏ワザを ご紹介します。 バイクを売却して購入資金をゲット! やはりこの方法が結果的に一番値引き率が高くなります。 管理人一押しの下取り業者は" バイク王"です。 業界No.

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【ビッグスクーター 比較インプレ】快適!便利!楽にツーリングや買い物をしたい人にこそオススメ

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スポンサーリンク ヤマハ:マジェスティ マジェスティは250ccスクーターの代名詞とも言える存在で、メーカーが「シームレス&ローシェイプ」と名付けた、低く迫力あるスタイルが特徴です。 事実、走りも軽快なフィーリングです。 スマートキーエントリー、60リットルのシートした収納、YCC-ATオートマシステムも使い勝手がよいです。 オートマはハンドル部スイッチで3モード切り替えが可能で、天候や道路に合わせた走行モードを選ぶことができます。 また、マフラーなど豊富な社外パーツがあるのもマジェスティの魅力ですね。 ホンダ:フォルツァ フォルツァは、ビッグスクーターの中で最もスタイリッシュです。 絞り込んだボディーやスリムなフロントカウル形状から、引き締まった印象を受けます。 高級感あふれるメーターパネルもフォルツァならではの装備です。 スズキ:スカイウェイブ スカイウェイブの一番の特徴は、大柄な車体です。 それゆえ2人乗車でも安定した走行が可能です。 タイヤもライバルより太いので、安定感も高いです。 グレードも豊富で、5つの変速モードのある「タイプM」、めっき部品を多用した豪華外装の「SS」、寒気対策をした「リミテッド」など、価格は違いますが、好みに応じて選ぶことができます。 売れ筋はタイプMで、5つの変速モードのうち、無段変速のCVTモードと、自動変速するATモードの2つが使いやすいと評価が高いです。 なお、カワサキの「エプシロン」は、スズキのスカイウェイブをカワサキブランドで販売しているので、実質的には同車種と言えます。 まとめ ビッグスクーター3車種の乗り味をどう感じるか、個人的には別れるところですが、大まかに言うと、軽快なフォルツァ、重厚なスカイウェイブ、その中間のマジェスティと言えると思います。 250ccスクーターは、高速道路も走れますし、2人乗りが可能な区間も多いですから、シート下に宿泊道具を積み、泊まりでタンデムツーリングに行けば楽しそうですね。 250ccスクーターの利点を最大限に生かしたツーリングです。 ただし、ご紹介した車種は生産が終了されている場合もありますので、最新情報はメーカーのホームページ等で確認して下さいね。

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