アスレ シューズ。 神崎のナナメ読み: ワークマンの1900円厚底シューズは徒歩通勤に便利〜「ファインドアウト(Find

【オシャレ】【ワークマン】1900円の厚底で実走!その性能を忖度なしでレビュー!コスパ最強のシューズは本当にランニングでも使用できるのか?!アスレシューズハイバウンス(SG260)

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ワークマンからの新作シューズ ワークマンが春と秋に発行するワークマンカタログを熟読しているときに思わず目を疑った商品を発見! アスレシューズライト 980円(税別)• アスレシューズライト とは? クッション性がよく、歩きやすいシューズ 軽くて、クッション性のある カジュアルシューズです。 クッション性が高く歩きやすい!• 26.0cmで靴の重さは約150gという驚異の軽さ!• サイズは24. 5~28cmまで• 実際、手に持って最初に思ったことは『 凄く軽い!』です。 さまざまな靴をいままで履いてきましたが、ここまで軽い靴は出会ったことはないと思います。 さすが 150g! 靴裏を見てみるとあまり頑丈な素材を使用してない感じです。 スポーツシューズであればたいてい靴裏の素材は硬いゴムを使用していることが多いのですが、 アスレシューズライトの靴裏の素材は ポリウレタンなので耐久性はあまりなさそうです。 例えるなら発砲スチロールを硬く固めた感じですかね、すぐに壊れるかな?と思ったのですが意外に頑丈です。 アスレシューズライトを購入して 2か月ほど経過した状態の踵(かかと)部分の写真です。 ほぼ毎日出掛けるときに履いていますが 踵の減りは少ないです! 2カ月履いてこの減りであれば 3~4カ月は履き続けることが出来そうです。 ジョギング用として使用可能なのか? 購入して1か月間でジョギングやウォーキング、軽めのトレッキングから普段履き等、いろいろな場所で使用した感じでは ジョギングには使用しない方がいいです! 他社のランニングシューズと比べるとソール(靴底全体)の部分が非常に固いです。 クッション性はあるのですが、着地衝撃がストレートに膝や大腿筋に伝わってしまいダメージを蓄積させてしまいます。 ランニングを始めた方がジョギングだけで使用するには要注意です、膝を故障してしまう可能性大です。 とても軽い• 思っている以上に軽い• 生地に撥水加工がされていないので水が浸透しやすい• 靴裏の素材が硬いゴムを使用していないので滑りやすい• ジョギングに使用するのは危険 まとめ 当初はジョギングにも使用できるのかな?と思っていたのですが、カタログにも書かれているように 歩きやすいシューズ・カジュアルなシューズです。 ウォーキングに使用するのであれば着地衝撃もあまりないと思います。

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ウルトラFIT Boa アスレ シューズ フットジョイ Foot Joy 通販|GDOアウトレット

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注意点 スリッポンに紐を付けた構造で、紐はほぼ飾りです。 ゴムで足を締め付けて固定するので、甲高な人やゆるく履きたい人は窮屈に感じるかもしれません。 ゆるいのが好きな人は、NEOかライトがおすすめです。 履くときは甲のベロや踵を持って履くことになり、床に置いたまま足をスルッと入れるのは不可能かも。 真上から見下ろしたときのシルエットは、土踏まずがある辺りの足の両サイドが絞られた形をしていて、好みが分かれるかもしれません。 スリッポン的な構造でのサイズ感も関係するので、他のシューズのサイズで購入せずに、お店で試着したほうが良いと思います。 気に入った点 クッションがすごく効いていて疲れません。 インソールのクッション性ではなく、シューズ本体のソールが効いてるなと感じます。 初めて履いた直後はグニャグニャしたような違和感を感じましたが、少し履いてると慣れてきて快適です。 オフィスで履いていますが、ランニング等で履いても良さそうだなと感じました。

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ワークマンから発売されたアスレシューズ ハイバウンスが1,900円とは思えないクオリティ。|スージー|note

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もくじ• ワークマン アスレシューズライト(980円) 税込み980円で購入できるコスパ抜群の「アスレシューズライト」を履いてランニングしてみた感想としては、 レースに出るわけでもない軽運動レベルであれば十分。 と言いたいところだけど、ランニングでの使用にはさすがにインナーソールくらいは交換しないと足を痛めないか少し不安が残ります。 (僕はSOFSOLEのインナーソールに交換しています。 ) 通気性も良く、シューズ片足が 約150gという軽さです。 1年前はワークマン製品がまだ「話題になり始めた」くらいだったわけですが、この1年間で「コスパ抜群なアウトドアウェア」としてお馴染みとなったワークマンブランドの飛躍はスゴイものだと思います。 僕はキャンプを始めたこともあって、すっかりワークマン推しとなりました。 1足目のランニング記録 アスレシューズライトでランニングを始めてから合計200kmが超えました。 基本的にはアスファルトの上を走っていたけど、インナーソールを交換をしていたこともあってか足を痛めることはありませんでした。 (走らない期間が空いたりして心肺機能的に調子の出ないときはありましたが。 ) 200kmを突破する頃にはソールのかかと部分がかなりすり減っていました。 ランニングガチ勢ではない僕が見ても、ソールの摩耗が早い印象を感じます。 フォームの問題もありますが、あくまでも「ランニングに特化した設計というわけではない」ということでしょう。 かかとに少し穴が空いているのが見えますが、小石を踏んだわけではなく「ソールがすり減りすぎて内部の空洞が見えてきている状態」です。 この穴をきっかけに買い替え時だと判断した。 2足目は同じカラーは避けてグレーを購入。 買ってから気が付いたけど、これ旧デザインなんです。 なぜかどの店舗へ行ってもアスレシューズライトが見当たらず数店舗を探し回っていたんだけど、ちょうどデザイン変更による在庫入れ替えのタイミングだったようです。 ある日、在庫を見つけたので急いで購入したところ旧デザインのままだったという。 情弱の極みです。 新デザインはサイドの ダサいロゴマークが無くなってスマートになっています。 さすがに2019年12月現在に旧デザインは存在しないと思うけど、万が一もあるので気をつけてください。 靴紐とかインナーソールについて 先述したとおり、ソールの摩耗は早い印象。 全面が同じ素材で統一されているところも「ランニングに特化した設計ではない」という感じなので注意。 僕が軽運動としてランニングしている分には問題はないけど、 タイムの短縮を目的としたり、レースに出るような方にはおすすめできないシューズです。 ガチランニングをするのならガチメーカーを選んでください。 アスレシューズライトの購入と同時に交換していたSOFSOLEのインナーソール。 こちらは摩耗している様子もないので再利用することにしました。 砂とかの汚れがあるくらい。 靴紐はキャタピラン(現在はキャタピー)に交換。 これはランニングへのサポート効果というよりは、脱ぎ履きが楽になるので使用しています。 靴紐をいちいち結び直すのが面倒くさく感じるタイプの方におすすめです。 左右均等の締め具合になるので、左右のバラつきに違和感を感じることもないです。 2足目が100km突破 2足目までの記事を少し書いて下書きに寝かせているうちに、2足目がちょうど100km超えそうだったので早々に3足目を購入しておいた。 モデル変更後で在庫たっぷりなので入荷待ちをすることはありませんでした。 色はブラックを選択、今回は間違えずに現行モデルです。 1足目のキャタピランがまだ無事だったので再利用します。 2足目が200km超えたらこちらに履き替えますが、SOFSOLEのインナーソールは状態次第で再利用するつもり。 (400km超えたらさすがに買い替え時かもしれない) アスレシューズライトでなんとなく分かったのは1足200kmペースで履き替えるイメージ。 ) 靴紐のないマジックテープタイプの「アスレシューズマジック」も登場しています。

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