フォートナイト クリエイティブ 練習。 【フォートナイト】クリエイティブでエイム練習場の作り方

【フォートナイト】クリエイティブモードの始め方・使い方

フォートナイト クリエイティブ 練習

2018年12月11日 フォートナイトは自由に練習ができるモード「プレイグラウンド」があります。 フォートナイトを始めたばかりの人はプレグラに毎日行って建築や操作の練習をするといいと思います。 でも、ちょっとだけ面倒なことがあるんですよ。 2018年12月10日時点では資材(素材)の数をオプションで「無限」にできないんです。 練習モードですから木をツルハシで殴ることで入手できる素材は通常よりも多めにはなっているのですが、それでも手間ですよね。 建築の練習をするなら集中して建築だけやりたいでしょうから、いちいち中断して木を切りに行くのは面倒臭いです。 早くプレグラのオプションに資材無限を追加してくれればなと思っていました。 ところがシーズン7から追加されたモード「クリエイティブ」のオプションに「無限素材」があるんですよ。 クリエイティブモードの無限素材をオンにすれば資材を集めなくていい 無限素材をオンにしておけば、いくら建築をしても資材が無くなることがありません。 残りを気にせずに建築だけ集中して練習ができます。 マップにスポーンしたらすぐ開始できますし。 武器も宝箱ではなく自由に選んで装備できますので使ったことがない武器装備を試すことも可能です。 トラップもありますので設置の仕方を練習してみてもいいと思います。 また、自分の島の島のツールから「初期の状態に島をリセット」を使えば建築を一気に消すことも可能です。 クラフトした壁や床はリセットすればまとめて消せる たくさんクラフトし過ぎてマップ内が壁や階段で一杯になってしまったらリセットすれば、また最初の更地に戻せます。 この辺も凄く便利なんですよね。 いちいち武器で撃ったりツルハシで殴って壊さなくていいので。 とても建築練習に優れた環境だと思います。 もともとの使用目的は自分で好きなマップを作ってフレンドを呼んで遊ぶためでしょうが、やっぱり普通のバトロワを頑張りたい人が多いと思いますので練習目的でもどんどん使ってみていいと思いますよ。 クリエイティブモードの基本操作を解説した記事も載せておきますので良かったらご覧ください。

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【フォートナイト】練習系クリエイティブ|1v1(タイマン)・FFA・初動練習【FORTNITE】

フォートナイト クリエイティブ 練習

2018年12月11日 フォートナイトは自由に練習ができるモード「プレイグラウンド」があります。 フォートナイトを始めたばかりの人はプレグラに毎日行って建築や操作の練習をするといいと思います。 でも、ちょっとだけ面倒なことがあるんですよ。 2018年12月10日時点では資材(素材)の数をオプションで「無限」にできないんです。 練習モードですから木をツルハシで殴ることで入手できる素材は通常よりも多めにはなっているのですが、それでも手間ですよね。 建築の練習をするなら集中して建築だけやりたいでしょうから、いちいち中断して木を切りに行くのは面倒臭いです。 早くプレグラのオプションに資材無限を追加してくれればなと思っていました。 ところがシーズン7から追加されたモード「クリエイティブ」のオプションに「無限素材」があるんですよ。 クリエイティブモードの無限素材をオンにすれば資材を集めなくていい 無限素材をオンにしておけば、いくら建築をしても資材が無くなることがありません。 残りを気にせずに建築だけ集中して練習ができます。 マップにスポーンしたらすぐ開始できますし。 武器も宝箱ではなく自由に選んで装備できますので使ったことがない武器装備を試すことも可能です。 トラップもありますので設置の仕方を練習してみてもいいと思います。 また、自分の島の島のツールから「初期の状態に島をリセット」を使えば建築を一気に消すことも可能です。 クラフトした壁や床はリセットすればまとめて消せる たくさんクラフトし過ぎてマップ内が壁や階段で一杯になってしまったらリセットすれば、また最初の更地に戻せます。 この辺も凄く便利なんですよね。 いちいち武器で撃ったりツルハシで殴って壊さなくていいので。 とても建築練習に優れた環境だと思います。 もともとの使用目的は自分で好きなマップを作ってフレンドを呼んで遊ぶためでしょうが、やっぱり普通のバトロワを頑張りたい人が多いと思いますので練習目的でもどんどん使ってみていいと思いますよ。 クリエイティブモードの基本操作を解説した記事も載せておきますので良かったらご覧ください。

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【フォートナイト】終盤の練習に最適!ゾーンウォーズコード一覧【Fortnite】

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素材を展開する まずは練習場に使う素材(建材)を展開しなければなりません。 アイテムを開いて、この3つを装備し、 放り投げましょう。 ポケットフォートレスの要領で、建材がズラーッと展開されます。 同様に、射撃の的となるアイテムも展開していきましょう。 大きい的と小さい的がありますけど、ほとんどの場合、小さい的で事足りるはず。 こんな風に展開されてればOK。 建物を作ってみる 建物を作る際は、展開した素材をコピーした後、ひたすら設置、設置、設置を繰り返して1マスずつ制作していきます。 はじめから所持しているスマホのようなアイテムを選ぶとコピーや設置が可能。 例えば先ほど展開した素材から、黒い壁を選んでコピーすると、 好きな場所に設置(ペースト)できるようになります。 普段の建築と同じイメージですね。 建築と同じように、 空中に壁を建てるなどはできないので注意。 一度置いたら再びコピーする必要は無く、連続で置くことが出来ます・・・が、決定ボタン押しっぱなしでドンドン建築できる、ターボ建築にはならない模様?? なので、私はひたすらクリック連打で置いてます。 天井と床はこの辺の素材を使い、壁と組み合わせることで・・・ 簡単に空間を作ることができました。 実際に空間を作る時はもっともっとサイズを広げた方が良いですけど、今回は作り方の紹介なのでこれくらいで。 的を設置する 続いて、的を設置していきます。 建材をコピーした時と同じ要領で、好きな色の的をコピー。 すると色々なメニューが出てきますが、とりあえず覚えておいた方が良いのは ドロップと グリッドスナップ。 グリッドスナップ グリッドスナップは説明が難しいんですけど、1マスのスペースを何等分しますか?みたいな設定。 逆に、2~16の間で設定するとこんな感じで、等間隔で綺麗に置けるようになります。 2だと一番近い間隔で置いても的1個分のスペースが出来、16だとOFFに近いくらい自由に置けますね。 OFFでやっちゃうと的が壁にめり込んでブサイクになったりするので、4を基準にして適宜変更するのが良いかと思います。 綺麗に壁に設置できるので、壁に数字の素材を貼り付ける時なんかも、グリッドスナップを活用すると良きです。 アサルトライフル練習場 的の置き方が分かったところで、実際に壁際に設置してみると、 これだけで立派なアサルトライフルの練習場の完成。 建材を置いて的を隠すと難易度を上げられるので、工夫してみましょう。 応用として、サブマシンガン練習場は的のグリッドスナップを大きくして、短い間隔で置いてあげれば、フルオートでぶっ放しながらエイムで追いかける練習が出来ます。 スナイパー練習場はもっと距離を離して、ほとんど的が見えないくらい建材で隠してあげればOK。 形はどうでも良いので、とにかく台の上に的を置いといて、 下からグラップラーを使って、台に着地する前にショットガンで撃つべし! これだとグラップラーを使う場所が変われば的との位置関係も変わるので、歩きながら撃つよりはショットガンの練習らしくなるかと思います。 アイテムスポナーというトラップを地面に設置。 アイテムスポナーに事前にアイテムを放り込んでおくことで、 アイテムが設置され、何度でも拾えるようになります。 (カスタマイズでスポーン間隔などの設定が可能) 似たようなアイテムで、プレイヤースポーンというトラップがあり、 開始時にプレイヤーをここからスタートさせられ、グライダーの降下による無駄な時間を省くことができます。 便利なので是非設置しましょう。 ゲームの始め方 練習場が完成したからといってそのまま銃を装備して撃ってしまうと、 破壊した的を再び置きなおさなければなりません。 その際の設定はお好みですけど、分からなければこんな感じで。 これでゲーム開始すると、ゲーム中に壊した的などあらゆる要素が終了時に復元されます。 フレンドなどを誘った場合もゲーム開始しなければフレンドは遊べないので、必ず覚えておきましょう。 以上、クリエイティブモードでのエイム練習場の作り方でした。 ざっくりしてますけど、「これさえ覚えとけばイメージしたものをゲーム内に作れるよ!」という項目を中心に解説したつもりです。

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