こう も と まさひろ。 こうとく/青森りんご|まさひろ林檎園

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こう も と まさひろ

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杭州飯店 (コウシュウハンテン)

こう も と まさひろ

数年前車中泊の旅で一度も訪れたことがなかった和歌山、大分、宮崎、鹿児島、長崎、佐賀、鳥取を車で走りました。 海外にばかり目が行きがちですが日本国内もこんな感じで行っていなかったわけです。 車中泊後は大分と宮崎、鹿児島は何度か訪れました。 長崎行ってませんが五島列島には行きたいと思っています。 こう考えると佐賀や和歌山、鳥取ってあまり行く機会が無いんでしょうね。 また行くかといわれると悩ましいところがあります。 でもその土地土地で良いところもあるのでしょう。 車中泊の旅は西日本だけでしたが、東日本や東北はどの県も行っています。 まぁ北海道を一括りするのはどうかと思いますが、北海道をはじめ東北、甲信越全て行っています。 でも47都道府県の中で唯一行っていない県があるのです。 それは沖縄県です。 いまではLCCなどもあり、LCCじゃなくても沖縄便は比較的安い金額で飛んでいます。 オフシーズンであれば名古屋に行くよりも安いんじゃないでしょうか。 それなのにこれまで行ったことがなかったんです。 行ったことがないのに沖縄料理が好きで頻繁に「都内の沖縄料理店」に行っています。 ソーキそばとか中身汁とか美味しいですよね。 実際は沖縄風料理なんでしょうが。 そうなんです。 現地の味一切知りませんが沖縄料理が好きなんです。 そもそもイタリアンだってフレンチだって現地で食べたことがありません。 食べているのはミラノ風なんちゃらとかの〇〇風なんです。 それでも沖縄料理が好き。 そして沖縄といえば泡盛です。 昔は泡盛が苦手でした。 香りがきついのでダメだったんですが、いつしかあの香りがないと物足りないと思いようになったわけです。 そんなわけで本日は泡盛を紹介したいと思います。 泡盛は古酒(クース)と呼ばれる数年熟成させたものがあります。 熟成年数が高いと味がまとまりスゲー旨くなります。 トゲがなくまろやかで甘みがあり、泡盛の臭みも華やかになります。 あれは美味しいんですが、年数が高くなれば値段も高くなります。 お手頃感を味わうならば、古酒ではなく一般酒のヤツを選ぶべきでしょう。 まさひろです。 泡盛で有名なブランドは残波、久米仙、瑞泉、菊之露あたりでしょうか。 居酒屋では残波をよく見かけます。 東京ではこんな感じですが現地ではどうなんでしょう。 残念ながら現地は行ったことないのでよくわかりません。 でも大体このあたりなんでしょう。 今日ご紹介するまさひろも有名っぽいです。 たまたま行っていた沖縄料理店の焼酎がまさひろだったので当方はコレが好きになりました。 そんなまさひろを出しているまさひろ酒造が、コロナウイルス対策製品を出しているようです。 アルコール消毒液不足を解消するために最近ではいろんな酒造で高濃度エタノールを販売しています。 執拗に「飲用不可」、「こちらの商品は飲用できません」と書かれていますが、なんとなくダチョウ倶楽部的な言い回しの感じがします。 実際飲めるんでしょ?でも飲んでいいですとは言えないやつですよね。 最後までできるって言っている店員に「最後ってどこなの?」って聞いても「それはご想像にお任せします」ってやつと同じなんじゃないでしょうか。 まぁ飲用はできるとしても美味しく飲めるように味を調整しているわけではなく、無駄なく高濃度のアルコールを抽出しただけなのでしょう。 そもそもそこまで安くないですからね。 ふつうに飲むならまさひろ買いますわ。 まさひろは安くてそれなりにうまいというのがいいんです。 600mlで700~800円程度。 アルコール度数は30度あるので3倍に薄めてもアルコール度数10度の酒を1800mlつくれるわけです。 そこまで薄めるとパンチが足りないので水割りにするのであればハーフぐらいがちょうどよいです。 とくに前割りにしておくと味がまろやかで飲みやすいです。 コーラとかの甘い炭酸飲料で割って飲むのも結構おいしく飲めます。 泡盛の味を殺すことになりますが、この邪道な飲み方がいいんですよね。 海外もいいですが沖縄も行きたいですね。 そんな街があるらしいですね。 特飲街と呼ばれる街もあるんだとか。 沖縄に行けば都道府県すべて制覇となります。 コロナが落ち着いた頃にでも沖縄へ浪漫飛行をしたいと思います。

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登録商標 真盛豆

こう も と まさひろ

本校は、四国から九州へと伸びる、日本一細長い半島・佐田岬半島にあり、四国西端に位置する高校です。 本校に近い三崎港からは、九州の大分県に向けてフェリーが行き来しており、最短で70分で四国と九州を結んでいます。 本校は、全国募集をしています。 本校の魅力を簡単に紹介しますと、 1 未咲輝塾(公営塾)があります。 町が運営する塾が学校内にあります。 2 寮があります。 月3万円の寮費の半額(1万5千円)が補助されます。 3 スクールバスが運行しています。 全国からの入学生をお待ちしています。 さて、本校は国道197号線の「県立三崎高校」の入り口(看板あり)から、上がったところに、平成元年に新たに建てられた白亜の校舎があります。 本校では国道の入り口から正門までの道を「未咲輝ロード」(みさきロード)と呼んでいます。 「生徒一人一人の輝く未来を咲かせよう」という願いが込められた名前です。 ここには、生徒一人一人の夢や目標が作品として、貼り付けられていて、生徒は毎日の登下校時に自分の立てた目標を目にすることができます。 生徒が考えた健康体操の名称「みさこうたいそう115」をヒントにして、三崎高校の略称・愛称として「みさこう」を採用しています。 学校努力目標も『三崎 みさ 高校 こう 最高 さあ行こう 最西端から最先端へ ~「未咲輝ロード」一人一人の輝く未来を咲かせよう~』としています。 本校は「ホームページで最新の情報を知ることのできる学校」として、開校日には毎日更新している「みさこう日記」を通じて、本校での最新の出来事をお知らせしています。 できるだけ多くの皆様に本校ホームページをご覧いただければと思っています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 三崎高等学校長 川本 昌宏(かわもと まさひろ).

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