プルーム テック プラス カプセル 種類。 【2019年最新】プルームテックのカプセルの種類は全部で何種類?

プルームテックプラスのたばこカプセル4種類を試してみた

プルーム テック プラス カプセル 種類

プルームテックのカプセルが上手く使いきれないのはどうして? 「低温なら、違う。 においが、違う。 」のキャッチフレーズでお馴染みのプルームテックでございます。 さて、プルームテックといえば、 スペアのたばこカプセルとカートリッジが必要なデバイスですよね。 アイコス・グローはタバコのスティックのみの交換ですが、プルームテックはタバコの葉以外にもリキッドを使用しているので臭いが軽く低温加熱でたばこベイパーを楽しめるという商品です。 ですが、 プルームテックって、カプセルが上手く使いきれないことが多くないですか? なぜそのような状態になってしまうのか、簡単にまとめてみました。 プルームテックはカプセルを使いきれない? プルームテックはカプセルだけでは使用できません。 プルームテックのたばこカプセルを購入すると、5つのカプセルとカートリッジが1本入ってきますよね。 5つのたばこカプセルを、1本のカートリッジで使いきるという計算で生産されていますが、 ぶっちゃけ、たばこカプセルかカートリッジってどっちか余りません? 個人的には余らせることが多いんですが、タバコの葉が詰まっているカプセルの方が先に無くなることもしばしば。 この理由は、タバコカプセルの使い方にあるようです。 そうすると、 カプセルをまだ吸いきれていないのにカプセルを交換してしまうんですよね。 カートリッジがやたら余るという人は、そもそものプルームテックの吸い応えに満足できていないというのがあるのかもしれません。 プルームテックのカプセルを買い忘れた。 うっかり買い忘れて、もう手元にカプセルがない!そんなときに 「カプセルの味を再生できれば…」と思うこともありますよね。 もしくは、今月お金が無いからなるべくたばこカプセルを再利用して出費を抑えたいという事もあるでしょう。 カートリッジが先に足りなくなっても困りますが、どっちかというとたばこカプセルの方が先に無くなる方が困りますね…。 プルームテックの正しい吸い方なんてあるの? カートリッジが余ったりカプセルが余ったりなど、結構困ることの多いプルームテックですが、実は公式が発表している 正しいプルームテックの吸い方があるんです。 カプセルとカートリッジを丁度良く使いきるために、まずは公式で紹介されているプルームテックの正しい吸い方をチェックしてみましょう! プルームテックはゆっくり長く吸う プルームテックは、ちょっと吸うというよりは ゆっくりしっかり吸い込むのが正しい吸い方です。 筆者はレッドクーラーを愛飲しているのですが、 確かにゆっくり吸い込むと舌や喉などにメンソールのすっきり感とリンゴの甘い風味が香ってきて美味しく吸うことが出来ます。 ちょっとだけ軽めに吸うと、あまりそこまでしっかりとした味に感じないんですよね…。 そして、 ゆっくり味わって口から吐き出します。 慣れるまではちょっと感覚で覚えていくしかないと思いますが、上手に吸えると「あ、ちゃんと吸えてる」感があってわかりやすいですよ。 特にメンソール系のカプセルの場合 プルームテックは吸い込む回数をカウントしている 吸い込む回数のことを単位で「パフ」と呼びます。 公式からの情報だと、 プルームテックは1つのカプセルで50パフ吸うことが出来るんですが、その回数をバッテリーが計算してくれるという仕様なんです。 …とはいっても、厳密には 1パフ=2秒を50パフ吸うという計算で、合計100秒吸うという計算でカウントしています。 なので、1パフで5秒ぐらい使うと20パフで終るってことですね 5秒間吸い込むって人はまあいないと思いますが。 1パフで2秒というのも、結構平均的な長さなのであまり回数や秒数は気にせずに吸っても問題なさそうです。 プルームテックのたばこカプセルを揉むと、味が再生する! これはたまたま見つけたんですが、プルームテックの味が無くなって何となくたばこカプセルをちょっと揉んでからもう一回吸ってみたら、少しだけ味が戻ってきたんです! 3~4パフぐらいは地味に味が戻ったんで、その場しのぎにはぴったりの再利用方法かもしれません。 また、手に若干臭いが残ります。 黒の網っぽくなっている部分ですね。 もちろん開けた穴は元に戻らないので、この裏技を使うのは最終手段として使用することをおすすめしますが、これは本当に味がしっかり戻ります。 ただ、下手するとリキッドがダイレクトに来るのでむせるかもしれません 普通にリキッドを使う電子タバコに慣れている人なら問題ないかもしれませんが。 味が無くなる直前のたばこカプセルに使用できる裏技ですね。 穴は1か所に開けるのではなく、3か所ぐらいに小さ目に開けるのがポイントです。 プルームテックのカプセルを再利用する裏技をまとめてみました。 ちょっと味が無くなってきたな…と思ったときは、プルームテックのカプセルを揉んだり少し穴を開けるぐらいで十分に再生可能です。 とはいえ、本当に3~4口ぐらいの再生なので、 完全に味が戻るという方法はないです。 また、今回紹介した再生方法をやりすぎると、今度は逆にカートリッジの方が足りなくなってしまうことになりかねません。 プルームテックのカプセルは、LEDが点滅したタイミングで交換していけば極端にカプセルが足りなくなることはないので、安心して使ってください! ただ、あまりやりすぎるのも貧乏くさいので、どうしてもっていう時以外はちゃんとたばこカプセルを購入しておきましょう。

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【2.5倍吸える?】プルームテックたばこカプセルの再生方法まとめ

プルーム テック プラス カプセル 種類

メビウス・マイルド・ブレンド(レギュラー)• メビウス・ロースト・ブレンド(レギュラー)• メビウス・コールド・ミント(メンソール)• メビウス・クリア・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・ロースト(レギュラー)• メビウス・ゴールド・クリア・ミント(メンソール)• メビウス・レッド・ミント(メンソール)• メビウス・パープル・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・マスカットグリーン・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・イエロー・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・レッド・ミント(メンソール)• 数量限定フレーバーです。 今のところコンビニ販売はありません。 詳しくは 現在発売しているプルームテックプラスのフレーバーは、レギュラータイプが「3種類」メンソールタイプが「9種類」のラインナップとなります。 価格:500円(税込) 内容物:専用カートリッジ、たばこカプセル(5本) レギュラータイプ 開封するとレギュラータイプだとわかるように、茶色いビニール包装で包まれたカートリッジが入っています。 メンソールタイプ メンソールタイプだとわかるように、緑色のビニール包装で包まれたカートリッジが入っています。 専用カートリッジがPODタイプになりました! こちらが、プルームテックプラスの専用カートリッジ。 いわゆるPODタイプですね。 PODカートリッジ内には、液体(リキッド)が入っています。 吸引回数は「250パフ」たばこカプセルも「50パフ」で交換になりますので、プルームテックと同じです。 カートリッジ底部には金属が付いています。 バッテリー本体と接続するための金属なので、外さないようにしてくださいね。 マイルドなたばこの味わいに溶け込む、爽やかなうまみのアクセント。 公式サイトではこのように表現されています。 個人的には、爽やかなアクセントが気になりますね。 たばこカプセルは深緑で、抹茶のような香りがします。 お茶系フレーバーかな? なんとなく、好みにわかれそうな感じ。 マイルド・ブレンドを吸った感想 マイルドブレンドは、甘みと渋みのバランスがとれた大人の味わい。 お茶系フレーバーでした。 感想としては、独特な風味だから好みにわかれそう。 抹茶のような風味で、少しクセがありますね。 好きな人は好きな味。 そんな感じ。 あと口の中に渋みが残ります。 香ばしいたばこの味わいに調和する、奥深いコクのアクセント。 公式サイトではこのように表現されています。 奥深いコクなので、深い味わいを楽しめそうですね。 プルームテックで言うところのレギュラーフレーバーみたいな感じかな。 たばこカプセルは茶色で、すごく香ばしい香りです。 ザ・レギュラーって感じ。 ロースト・ブレンドを吸った感想 ローストブレンドは、めっちゃ気に入りました。 普段メンソールを吸っている僕でもこの味ならイケる。 甘く香ばしいカラメルのような香りに癒される。 一瞬だけ綿菓子屋(出店)のような匂いがするんですよ。 香ばしい深い味わいで確かにコクがあります。 まぁタバコ感とは違いますが。 ジャパンミント由来の氷冷感に、キレのある刺激のアクセント。 冷涼感にキレのある刺激なので、涼しさを演出してくれそうですね。 スースーするのかな?楽しみ! たばこカプセルは水色で、ミント系の香りです。 フリスクみたいな感じかな。 さて、スースー感はどれほどのものか?吸ってみますね。 コールド・ミントを吸った感想 コールドミントの味わいは、雑味のないクリアなミントでした。 そのままの味わいですね。 冷涼感を感じるので、スッキリ爽やか。 口の中がスースーするので、夏にはいいんじゃないかな? フリスクで例えると、ペパーミントみたいな感じ。 ほんとスッキリした味わいです。 ペパーミント由来の爽快感に、ほのかな甘みのアクセント。 ペパーミントの爽快感にほのかな甘味って、グリンガムかな(笑 予想通りの味に期待したいです。 たばこカプセルは緑色で、やっぱグリンガムの香りです。 コールドミントは、フリスク系。 クリアミントは、板ガム系かな。 ミントガムの味に期待したい(笑 クリア・ミントを吸った感想 クリアミントは、コールドミントよりもクセがありますね。 やっぱりグリンガムの味わいでした。 でもしっかりしたメンソールで、後味はスッキリしています。 プルームテックのメンソールを濃くした感じかな。 一般的なメンソールフレーバーに近い味わいが特徴。 JTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ゴールドシリーズは、多層的に広がる豊かなたばこ葉の香りと、喉奥で感じる刺激が特徴で、深みのある味わいを楽しめるみたい。 香ばしいたばこの味わいに、ゴールド・リーフの濃厚なコクで広がる余韻。 公式サイトではこのように表現されています。 ローストブレンドより、吸いごたえがアップしていそうですね。 タバコ感が増していれば、人気が出そう。 たばこカプセルは茶色で、香りはローストブレンドと同じかな。 香ばしい香りが特徴です。 ゴールド・ローストを吸った感想 確かに吸いごたえはアップしていますね。 甘味がなくなり、コクが増したので満足度が高くなっています。 吸いごたえは、紙巻きたばこに近づいたんじゃないかな? かなりパワーアップしたと思います。 個人的には、たばこカプセルを交換して中間くらいが一番美味しく感じました。 味の持続力は良くなっている印象です。 こちらもJTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ペパーミントの爽快感に、ゴールド・リーフの強い刺激でシャープなキレ。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドローストがパワーアップしていたので、こちらも期待しちゃいます。 メンソール感が増して吸いごたえがアップしていれば、お気に入りになりそうな予感。 たばこカプセルは緑色で、香りはクリアミントと同じですね。 香りだけだと、イマイチ違いがわかりません。 ゴールド・クリア・ミントを吸った感想 こちらも吸いごたえはアップしています。 メンソール感は変わりませんが、吸いごたえがアップしたので、満足度が高い。 それに後味もスッキリしているから吸いやすいです。 爽快感と満足感を得られるフレーバーですね。 個人的には、ゴールドシリーズは、かなり良くなったと思う。 あと、ゴールドリーフ(たばこ葉)を採用していますが、匂いは変わりません。 なので、全体的に吸いごたえがアップして満足度が高くなったフレーバーだと思ってください。 こちらも味の持続力は良いです。 JTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、芳醇なマスカットの甘味をお愉しみいただけます。 公式サイトではこのように表現されています。 マスカット味は万人受け間違いないと思いますので、めっちゃ楽しみです。 美味しければ、きっとメインになる。 そんな予感。 たばこカプセルはマスカットカラーで、香りはフルーティーなマスカットの香りです。 期待を裏切らないこの香り、美味しそう。 ゴールド・マスカットグリーン・ミントを吸った感想 ゴールドシリーズなので、吸いごたえはありますね。 喉にグッときます。 ただ、ゴールドリーフとマスカットの相性は悪い感じ。 マスカットのフルーティーな香りが口の中に広がりますが、期待していたほど甘味がなかったです。 個人的には、もっと甘味が強いほうが好みでした。 でもマスカットの香りと程よい清涼感が、これからの季節にはピッタリだと思います。 ハマる人はハマる味。 僕には合わなかったけど、プルームテックのミックスグリーンクーラーが好きな人はハマりそうです。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟レモンフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプです。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドライン特有の吸いごたえと、完熟レモンの味わいが楽しみです。 レモン系の味わいを再現するのは難しいと思いますが、どうなんでしょうね。 いやぁー、楽しみだ! たばこカプセルは黄色。 甘酸っぱいレモンの香りが漂いますね。 ニオイはレモンですが、味はどうかな? ゴールド・イエロー・ミントを吸った感想 吸ってみた感想は、甘酸っぱいレモンフレーバーですね。 でも全体的に味が薄いかな。 ハイシーレモンを薄くしたような味わいで、優しい清涼感が特徴。 まぁレモンというより、どちらかと言えば、シトラス系の香りかもしれない。 個人的にシトラス苦手なので、あまり口に合いませんね。 好きな人は好きな味だと思います。 プルームテックプラスには、通常版のレッドミントが発売していますが、ゴールドシリーズなので、吸いごたえがありそうですね。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟アップルフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプです。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドライン特有の吸いごたえと、完熟アップルの味わいが楽しみです。 個人的にレッドクーラーが好きなので期待したい。 たばこカプセルは赤色。 香りはレッドクーラーそのもの。 アップルの香りが絶対にウマい奴です。 マジで味わいが楽しみだ! アップルの味わいと気になる吸いごたえはどうかな? それでは、吸っていきたいと思います。 ゴールド・レッド・ミントを吸ってみた感想 ゴールドレッドミントを吸ってみた感想は、激ウマです(笑 マジで美味い。 レッドクーラーの上位版に決定! ゴールドラインらしい吸いごたえがあるので満足度が高いです。 しかもこの味。 レッドクーラーよりアップル感が強くなった印象を受けました。 あと、程よい清涼感とアップルの味わいが絶妙なバランス。 通常版のレッドミントより断然美味しいと思います。 レッドクーラー好きの方は、だまされたと思って買ってみてください。 きっとハマる味わいですよ。 馴染みのあるデザインですね! こちらは、無印プルームテックのフレーバーをプラスに持ってきた感じ。 大好きなフレーバーなのでうれしいです。 爽やかなアップルフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 公式サイトではこのように表現されています。 無印プルームテックより「吸いごたえ」や「味わい」がアップしていれば、これに決まりそうな予感。 大好きなレッドクーラーのパワーアップバージョンに期待大です。 たばこカプセルは赤色で、アップルの美味しそうな香りです。 フィルターが茶色になりましたね。 香りは、まさにレッドクーラーなので、マジで楽しみ。 レッド・ミントを吸った感想 期待を裏切らない美味しさ。 無印プルームテックで吸うより、甘味とアップル感が増しています。 プルームテックプラスだから、吸いごたえもアップ。 メンソール感も増した感じですね。 後味はスッキリしています。 大好きなフレーバーだけに、プラスで吸いたいなって思ってたところ、発売してくれてマジでうれしい。 まぁゴールドシリーズより吸いごたえは劣りますが、お気に入りになりそうです。 こちらも馴染みのあるデザイン! 無印プルームテックのパープルは人気がありますので、プラスで吸いたいと思っている人にはお勧めかな。 華やかなベリーフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 公式サイトではこのように表現されています。 レッドミントが期待通りの美味しさだったので、パープルも裏切らないと思いますが、どうでしょうか? たばこカプセルは紫色で、ブルーベリーの香りです。 少し不思議な香りもしますが、ベリー系ですね。 こちらもフィルターが茶色になっています。 パープル・ミントを吸った感想 吸いごたえがアップしたパープルクーラーですね。 無印プルームテックのパープルクーラーをそのまんまプラス持ってきた感じ。 ベリー感とメンソール感は増していると思います。 それと口の中に残る後味も健在。 プルームテックプラスでは初となる数量限定フレーバー。 季節限定フレーバーのような感じなので、味に期待したいですね! ハジけるうまさで気分も上向く。 炭酸飲料をイメージした、爽快なメンソールフレーバーです。 公式サイトではこのように表現されています。 ハジけるうまさ・・・。 ゴクリっ。 口の中でパチパチするんでしょうか?期待しかない(笑 たばこカプセルは赤色で、アップル系に近い香りかな。 フィルターはブロンズカラーです。 なんかオシャレなたばこカプセルですね。 エナジー・スパーク・ミントを吸った感想 炭酸飲料をイメージしたフレーバーには、ちょっと期待しすぎたかも(汗 確かにエナジードリンクを少し薄めた味わいなんですが「シュワシュワ、パチパチ」口の中で弾けるわけではなかったです。 普通にエナジードリンクの香りがするメンソールフレーバーって感じかな。 期待していただけに残念です。 もしかしたら、イガイガが強いので「イガイガ=炭酸?」って感じかも(笑 味自体はチェーンしていると美味しくなってきますが、好みに分かれそうなフレーバーだと思います。 プルームテック・プラス専用フレーバー【まとめ】 プルームテック・プラスの専用リフィル「12種類」を吸ってみましたが 無印プルームテックと比べて、キック(刺激)がアップして味も改善されています。 全体的に、吸い応えがプラスされているので、満足感はかなり高いですよ! プルームテック・プラスを購入された方は、自分に合うフレーバーを見つけてくださいね。 では、また。 関連記事 関連記事 関連記事.

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【必見】プルームテック・プラスに最強カスタマイズ・アイテムが登場!これを使えば「吸いごたえ」+「味わい」がダブルアップです。

プルーム テック プラス カプセル 種類

メビウス・ローストブレンド• メビウス・マイルドブレンド• メビウス・コールドミント• メビウス・クリアミント• メビウス・ゴールドロースト• メビウス・ゴールドクリアミント• メビウス・レッドミント• メビウス・パープルミント• メビウス・ゴールドマスカットグリーンミント(NEW) レギュラー系3種類、メンソール系3種類、フレーバー系3種類の全9種類です。 ゴールドリーフを使用した「ゴールドロースト」、「ゴールドクリアミント」、「ゴールドマスカットグリーンミント」の3種類は、濃厚なタバコの味わいがあると定評です。 たばこカプセル5個、専用カートリッジ1個が付属して税込500円なので、IQOSのヒートスティックと同様の価格ですね。 プルームテックではお馴染みですが、1つのたばこカプセルに付き50パフ可能なので、1箱で250パフできる計算です。 上記画像を見て頂くと分かる通り、そもそもカートリッジの種類が異なりますので互換性はありません。 ただし、カートリッジではなく「たばこカプセル」自体は互換性がありますので、装着して味わうことは可能です。 そのリキッドに合う合わないはあると思いますので、基本的には推奨されたたばこカプセルのご利用をおすすめします。 上述したように、2020年4月時点では全9種類のフレーバーが販売されています。 いずれもたばこカプセルだけでなく、カートリッジ内に入っているリキッドもそれぞれ異なるようです。 正式販売名称は「メビウス・ロースト・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス」。 ていうか、名前長過ぎません…笑? 香ばしさ+奥深いコク 香ばしいたばこの味わいに調和する、奥深いコクのアクセント。 カートリッジ内のリキッドは、うっすら茶色がかった黄色です。 VAPEリキッドではよくあるタバコ風味の色ですね。 実際に吸ってみた感想としては、率直に黒糖?を連想させるような、ほのかに甘みを帯びた焙じ茶にたばこ風味が合わさったような味わいです。 喉元にはかなりのキック感があり、人によってはむせ返ることもあるほどに吸い応えがあります。 正式販売名称は「メビウス・マイルド・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス」。 マイルド+爽やかなうまみ マイルドなたばこの味わいに溶け込む、爽やかなうまみのアクセント。 カートリッジ内のリキッドは、限りなく透明です。 実際に吸ってみた感想としては、率直に緑茶?を連想させるような、瑞々しい緑茶にたばこ風味が合わさったような味わいです。 喉元にはかなりのキック感があり、人によってはむせ返ることもあるほどに吸い応えがあります。 正式販売名称は「メビウス・コールド・ミント・フォー・プルーム・テック・プラス」。 氷冷メンソール+キレのある刺激 ジャパンミント由来の氷冷感に、キレのある刺激のアクセント。 カートリッジ内のリキッドは、限りなく透明です。 実際に吸ってみた感想としては、吸った瞬間に口の中に冷たいメンソールが広がり、ややキツめのメンソールです。 PloomTECHのメンソールと似た味わいなので、普段メンソールを吸っている方におすすめです。 正式販売名称は「メビウス・クリア・ミント・フォー・プルーム・テック・プラス」。 爽快メンソール+ほのかな甘み ペパーミント由来の爽快感に、ほのかな甘みのアクセント。 カートリッジ内のリキッドは、限りなく透明です。 実際に吸ってみた感想としては、率直に歯磨き粉?を連想させるような味で、ミント系のガムを食べてるような味わいです。 メンソールはそこまでキツくないのですが、やや消毒のような風味がありますので、意外と好き嫌いがハッキリしそうな感じがします。 近くにPloom専門店がある方は、店内で試喫することができますので、まずは足を運んでみましょう。 また、公式オンラインショップで購入する場合には、全種類、レギュラー系、メンソール系といった「トライアルセット」が販売されています。 まずは全種類吸ってから、自分に合ったフレーバーを見つけていきましょう!.

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