るぅころ 小説。 【るぅころ】こんなはずじゃなかったのにっ/////2

【るぅころ】こんなはずじゃなかったのにっ/////2

るぅころ 小説

皆さんこんにちはころんくんですっ!! 今日はるぅとくんが家に遊びに来てくれるからお菓子とか用意して待ってるんだけど… 早く来ないかなぁってソワソワしてる自分がいて少し恥ずかしい。 ピーンポーン あ、るぅとくんかな!! 急いでドアを開ける。 「わっ、 ころちゃんそんな慌てて出なくてもよかったのに。 僕じゃなかったらどうしてたんですか。 」 呆れたように言うけど心配してくれてるるぅとくんにキュンとしてしまう。 悔しい。 「るぅとくんだって確信してたから大丈夫だし!」 自分でも意味わからない反論をする。 少し楽しみに待っていたのを知られるとコイツは調子に乗るからな!!! 「なんですかそれ…」 そのまま慣れた動きで僕の家のリビングに移動する。 あ、そうそう。 僕達付き合ってるんだよね。 メンバーとかリスナーには公表してる。 みんな優しくて泣いちゃって、あの時は恥ずかしかったなぁ…。

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苺味のお砂糖と。

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ころるぅ お仕置き• ころんside どーもみなさん、ころんくんですっ!! 僕の前だと素直だしね……? 意味深 今は6人みんなですとぷり会議をしてたんだけどさぁ、会議が終わってわちゃわちゃ遊んでたの。 そしたらね、なんとなんとなんとなんと!! しかもかわいく喘いじゃってますねぇ。 さ「ねぇ、るぅと?? ほら、気持ちいの?口に出してごらん?はやく……。 僕捨てられちゃうのかなぁ。 とりあえずお仕置き……かな こ「さとみ……くん?? 離してもらっていい?これ以上は許さないよ?? ほら、るぅとくんいくよ。 」 る「あっ……!! ころちゃんまってぇ!」 僕はバタンッと音を立てて寝室に入る。 なーくん、莉犬、ジェルくんはるぅとくんの喘ぎ声に目を丸くして驚いてた。 まぁ驚くよなぁ。 るぅとくん、普段は真面目でオナニーとかSEXとかえっちなこととかなーんも知らなそうな顔してるもんなぁ。 ほんとはこーんなにえっちで変態で淫乱でドMなのに。 ……さとみくん笑ってた。 これはどうゆうことかなぁ?? 」 る「ころちゃんごめんねぇ?えっちな気分になっちゃってぇ、さとみくんに慰めてもらってたの」 あーあ、完全にスイッチ入ってる。 普段はこんな喋り方しないのに。 僕の前でだけだったのに。 ……さとみくん媚薬盛ったな。 こ「るぅとくん、これはお仕置きしなきゃだね……?? 」 る「え?? ---------------------------------------------------- 続きはもうちょいしたら書きます!!

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【るぅころ】こんなはずじゃなかったのにっ/////2

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ころるぅ お仕置き• ころんside どーもみなさん、ころんくんですっ!! 僕の前だと素直だしね……? 意味深 今は6人みんなですとぷり会議をしてたんだけどさぁ、会議が終わってわちゃわちゃ遊んでたの。 そしたらね、なんとなんとなんとなんと!! しかもかわいく喘いじゃってますねぇ。 さ「ねぇ、るぅと?? ほら、気持ちいの?口に出してごらん?はやく……。 僕捨てられちゃうのかなぁ。 とりあえずお仕置き……かな こ「さとみ……くん?? 離してもらっていい?これ以上は許さないよ?? ほら、るぅとくんいくよ。 」 る「あっ……!! ころちゃんまってぇ!」 僕はバタンッと音を立てて寝室に入る。 なーくん、莉犬、ジェルくんはるぅとくんの喘ぎ声に目を丸くして驚いてた。 まぁ驚くよなぁ。 るぅとくん、普段は真面目でオナニーとかSEXとかえっちなこととかなーんも知らなそうな顔してるもんなぁ。 ほんとはこーんなにえっちで変態で淫乱でドMなのに。 ……さとみくん笑ってた。 これはどうゆうことかなぁ?? 」 る「ころちゃんごめんねぇ?えっちな気分になっちゃってぇ、さとみくんに慰めてもらってたの」 あーあ、完全にスイッチ入ってる。 普段はこんな喋り方しないのに。 僕の前でだけだったのに。 ……さとみくん媚薬盛ったな。 こ「るぅとくん、これはお仕置きしなきゃだね……?? 」 る「え?? ---------------------------------------------------- 続きはもうちょいしたら書きます!!

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