導きの地 レベル7 条件。 【MHWアイスボーン】導きの地の効率的な地帯レベル上げ|上限解放方法【モンハンワールド】|ゲームエイト

【MHWアイスボーン 導きの地攻略】現時点で判明してる仕様まとめ(地帯レベルの仕様・味方に影響がでる行動)など

導きの地 レベル7 条件

地帯レベルの効率的な上げ方と注意点 まずはMRの上限解放を目指す 必要MR 地帯レベル5の解放 MR50 地帯レベル6の解放 MR70 地帯レベル7の解放 MR100 地帯レベルを最大まで上げるには、マスターランク MR の上限解放が必要になります。 まずはMRを上げることを優先しましょう。 1回で約25ptを獲得できるため、4人でかければ1回で狩猟と同じptを稼ぐことができます。 調合分も合わせ、 攻撃せずに罠ハメをしましょう。 地帯レベルが低いホストをマルチで手伝い、自分の地帯レベルを効率的に上げましょう。 荒らしユーザーになってしまう可能性があります。 ただし、痕跡集めではMRポイントや特別な素材 カスタム強化素材 を入手することができないため、最終手段として考えましょう。 これらは討伐することで多くのポイントを入手できるだけでなく、同時にマスターランク上げも行えます。 固定設定をしておけば、効率よく地帯レベルの上下を行えます。 地帯Lvが低い環境で調査すると影響が大きく、逆に地帯Lvが高い環境で調査すると影響は小さくなります。 地帯レベルが上がるとモンスターが歴戦個体に変わることがあり、カスタム強化に使う特別な素材も変わってしまいます。 導きの地のレベル上限解放の方法 地帯レベルの上限はやり込みによって上昇 「導きの地」の地帯レベルは、普通にプレイするだけでは3地帯しかレベル7に出来ませんが、導きの地の モンスター討伐によって微量ながら上限が上がります。 地帯レベルの上限を上げたい方は、地帯レベル7のモンスターを乱獲しましょう。 散弾ハメで効率良く狩るのがおすすめ 導きの地でモンスターを乱獲するには、火力ヘビィ3人とサポートでモンスターを拘束して狩るのがおすすめです。 弱いモンスターであれば1頭30秒から60秒程で倒せる為、普通に狩るより圧倒的に効率が良いです。 導きの地の解放・できること ラスボス討伐後に行けるようになる 「導きの地」はラスボスである「」を討伐することで解放される新たなマップとなります。 探索やクエスト受注画面に出現していない人は、ストーリーを最後まで進行させましょう。 時間経過で大型モンスターが入れ替わるだけでなく、力尽きてしまうと報酬が減るのには注意。 この特殊痕跡を解析すると、その対象モンスターをおびき出せる「解析済みの特殊痕跡」が得られます。 未知のモンスター素材もそうですが、マスターランク武器のカスタム強化に必要な素材を入手することが可能です。 特殊痕跡の集め方と使いみち 特殊痕跡でモンスターを呼び出そう 特殊痕跡を集めると「解析済みの特殊痕跡」を入手することができ、これを導きの地の受付嬢から使用することで、特定のモンスターを呼び出せるようになります。 各エリアの対象モンスターの部位破壊をすると、解析済みの特殊痕跡を最初から入手できることもあります。 特殊痕跡を集める際は、狩猟や捕獲をメインにするのが効率的となります。 森林地帯 荒地地帯 陸珊瑚地帯 瘴気地帯 導きの地アプデ第2弾内容 氷雪地帯の解放条件• 導きの地の「溶岩地帯」を解放する• 竜人族のハンターに話しかける• 特別任務「」を受注し「ジンオウガ亜種」のムービーを見る• ジンオウガ亜種は龍属性攻撃で「」してくる為、武器の属性を無効化されないように「」を必ず用意して挑みましょう。 全地帯で歴戦個体登場の可能性があります。 詳しくは以下の記事を御覧ください! アップデート第1弾内容 溶岩地帯の解放条件• 特別任務「」を受注しクリアする• 攻略ガイド• イベント情報• 装備情報• おすすめ・最強装備• その他の装備情報• スキル情報• モンスター情報• 新モンスター攻略• NEW• クエスト情報• ストーリー進行• 素材・アイテム情報• マップ情報• アイスボーンマップ• MHWのマップ• ピックアップ情報•

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【MHWアイスボーン】導きの地で全地帯Lv7は可能!ただし途方もない時間が必要

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地帯レベルダウンがストレス おそらくマルチプレイをやらせたいがための仕様なのだろうが、地帯レベルダウンの仕様は不快感が強い。 これは実質的なゲーム性の問題よりも、ビジュアルから受けるプレイヤーの印象の問題ではないかと思う。 さらに言うと、地帯レベルダウンは「モンスターがランダム出現」な仕様と絶望的に相性が悪い。 どういうことか。 多くのプレイヤーはランダムに出現するモンスターの中から狙いの地帯のものを狩る上で、複数の地帯レベルを並行して上げるプレイスタイルに落ち着くだろう。 しかし平行してレベル上げをすると、あちらのレベルが上がればこちらのレベルが下がる、というシーソー現象が起き、見た目上は遅々としてレベル上げが進まないような感覚に陥ってしまう。 このストレスがすごい。 実際はアプデもあってレベル上げの速度は改善されているのに。 モンスターの強さ問題 アイスボーンはモンスターが強すぎる、という意見をよく見かけるが、これについて一筋縄で語るのは難しい。 スキが少なすぎてこちらが攻撃する機会がほとんど無いモンスターはそれなりにいる。 オドガロン(亜種)、傷ついたイャンガルルガ、ラージャンなどは、怒り状態になると近接攻撃では小技を差し込むくらいのスキしか無くなる。 ただそれはあくまで怒り状態に限られ、時間が経てば解除されるし疲労状態にもなる。 その意味である程度のバランスはとれている。 暴れまくるモンスターを一定時間眺め続けなければいけないのはつまらない、という意見は大いにあり得るだろうけれども。 それ以外のモンスターについてはスキルと立ち回りをキッチリ見直せば、理不尽なほど強すぎて倒せないモンスターは存在しないと思う。 それより問題とすべきは、滞空ばかりで近接武器で戦いづらいモンスター、殴りやすい部位の肉質が軒並み硬いナナ・テスカトリなど、いたずらにプレイ時間を伸ばさせるだけのモンスターの調整だろう。 竜巻まみれのクシャルダオラなどはその筆頭に挙げられる。 不動の装衣や転身の装衣、麻痺やスタン(主に徹甲榴弾)による拘束、そしてぶっ飛ばしなど、ハンター側にもある程度の手段は用意されているので、それらを利用すればゲームとしての難易度は下がる。 しかし限られた特定の手段に頼らなければいたずらにプレイ時間が伸びてしまう仕様は、自由度の低下と作業感の増加を招いているのではないだろうか。 個人的にはMHX・MHXXのように、プレイヤーがたくさんの選択肢の中から好みのスタイルを選んでプレイできるようなゲームバランスを望みたい。 終わりに いろいろ書いたけれど、アイスボーンは決して駄作ではない。 改悪点や不快な部分はあれど、ゲームとしての楽しさもちゃんとある。 それがアイスボーン単体の魅力ではなく、シリーズそのものが培ってきた楽しさに依る部分が大きいのは確かだけれども。 某ショッピングサイトのレビューなどでは罵詈雑言が飛び交っているが、集団心理で負の感情が暴走してしまっている印象が強い。 ネットの意見に流され過ぎるのは端的に良くないことだ。 ただシリーズファンとして裏切られた気持ちがその原動力になってしまっているのも同情はできる。 なにか言えるとすれば、「ゲームなんだから楽しくやろうぜ」ということくらい。 何事も楽しんだものがちの精神で当たりたいものであるなぁ。 などと詠嘆したところで今日の記事は終わり。

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MHWIB 導きの地 地帯レベル5、地帯レベル6、地帯レベル7の解放条件・上げる方法!巨大鉱脈・巨大骨塚の採取場所はどこ?マスターランク(MR)の効率的な上げ方【MHWアイスボーン】

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どこをレベル7にすべき? まず前提として、ほとんどの導きの地専用素材はイヴェルカーナとイビルジョーの素材をマカ錬金で変換することで入手できます。 上記の方法で入手できない素材は以下の12種。 森林地帯:クシャ 荒地地帯:テオ・ナナ・金レイア 瘴気地帯:ヴァルハザク・ティガ亜種 陸珊瑚地帯:ネロミェール・キリン・銀レウス 溶岩地帯:ラージャン・バゼルギウス・テオ・ナナ・クシャ その他:ネルギガンテ 3地帯をレベル7にできるので切り捨てる2地帯を決めることになるのですが、ポイントは溶岩地帯に歴戦クシャ、歴戦テオ、歴戦ナナ、金レイア 通常 がいることです。 溶岩地帯をレベル7にすると森林地帯と荒地地帯は歴戦金レイア素材さえあれば他はマカ錬金でこと足りることになります。 効率的な手順 前提:全種の通常・歴戦素材を集めつつ地帯レベルを上げる。 森林地帯をLv6以上にして歴戦ガルルガまでの素材を一度入手する。 荒地地帯をLv7にして歴戦リオレイア希少種の素材を十分にため込む。 瘴気地帯、陸珊瑚地帯、溶岩地帯をLv7にする。 地帯レベルを固定。 これで歴戦リオレイア希少種の素材以外は、レベル7の3つの地帯での狩猟またはマカ錬金で入手できる状態になります。 ため込んだ歴戦リオレイア希少種の素材が尽きるまで地帯レベルを変動させる必要はありません。 まとめ 最も効率が良い「1-1-7-7-7」を目指すことを紹介させていただきました。 ただし多くの人が同じ手法をとった場合荒地地帯を上げる人が減り、野良で歴戦金レイアと戦える機会が少なくなるかもしれません。 歴戦金レイア素材は十分に確保してから「1-1-7-7-7」にしたほうがいいでしょう。 問題点の多かった導きの地ですが、わかりやすい終点が見えて良い感じですね。 でも開発者としては導きの地の当初のコンセプトとはズレてるんでしょうね。 ソシャゲでよくある「 フレンドの各自が持っているダンジョンを持ち寄るとお得」みたいなシステムを目指したんだと思うんですが・・・。 って考えてみるとそれって調査クエの仕様ですよね。 開発は果たしてどこを目指しているのか、今後のアップデートに期待したいと思います!.

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