お 団子 高め。 お団子ヘア|高めも低めも簡単にできる♡お団子ヘア特集

ゴムだけで簡単なお団子ヘアの作り方は?崩れないゆるふわおだんごも

お 団子 高め

ゴムとピンを用意して、ぜひトライしてみてくださいね。 「高め」お団子のやり方 まずは高めのハーフアップお団子のやり方からレクチャー! 高めのお団子は下に落ちてきて崩れがちなので、毛束を編んでから巻きつけるのがおすすめ。 〈1.トップの髪をまとめて結ぶ〉 まずはトップの髪をひとつ結びにします。 〈2.髪をふたつに分けロープ編み〉 ひとつ結びした毛束をふたつに分け、ロープ編みにしましょう。 こうすることで崩れにくいお団子になります。 〈3.結び目に毛束を巻きつける〉 つぎに、ロープ編みにした毛束を結び目に巻きつけていきます。 このとき、ロープ編みを作ったときと同じ方向にねじりながら巻きつけると崩れにくくなります。 〈4.ピンでとめる〉 最後にピンで巻き終わりとお団子部分をとめます。 ダウンヘアも軽く巻くとさらにかわいさがアップしちゃう! 「低め」お団子のやり方 低めのハーフアップお団子はルーズさがポイント! ゴムひとつで簡単なこなれアレンジにTRYしてみませんか? ここではそんなルーズさが大人かわいい「低めハーフアップお団子」のやり方をご紹介していきます! 〈1.耳あたりから髪をとって結ぶ〉 まずはトップの髪を耳のあたりからとり結びます。 手ぐしではなくきちんとブラシを使ってまとめてるのがきれいなお団子を作るコツ! トップはきれいに結んだあとほぐしましょう。 髪の量が多い人はシリコンゴムより普通のヘアゴムを使うとしっかりまとまります。 〈3.サイドの髪を引き出し、耳に髪がかぶるようにする〉 つぎにサイドの髪を引き出します。 このとき、耳の上部分が隠れるようにほぐすのがポイント! 〈4.お団子部分をほぐす〉最後にお団子部分をほぐしましょう。 少しずつ指先でつまむようにほぐすと、崩れにくく上手にほぐすことができます。 〈5.完成!〉 お好みで毛先を巻いたり後れ毛を出したりしたら、ゆるっとお団子の完成! ゴムだけで簡単にできるので、ぜひ一度トライしてみてくださいね。 【3】ピンの使い方をマスターしよう! ピンが上手くとめれてないと、せっかくのアレンジが崩れてしまう原因に。 ベースの髪をすくうようにピンをさすのがポイント。 多すぎるとピンが開いて崩れの原因になるので注意して。 【ボブ】は短さを味方にして ボブさんは「髪が短めでアップアレンジがうまくできない……」なんてお悩みの人も多いはず。

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高めお団子のおすすめのヘアスタイル21選☆

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髪の根元側3cmを避け、前髪以外の全体にスタイリング剤をなじませて低め位置で結び、最後は毛束をゴムから抜かずに輪っか状にしてキープ。 【Step2】毛束を輪っかの結び目に巻きつける 毛束は、ねじってから巻きつけるのがポイント。 輪っか部分から出た毛束をきつめにクルクルとねじり、キュッとタイトに結び目に巻きつけます。 最後に、地肌と水平になるようアメピンを数本差し込み、くずれないようきっちり固定して。 シルバーを選んでクールな印象に。 飾りがある分毛先はすべてをしまいきらずに、散らして遊びをもたせて。 【Step1】前髪は8:2に分ける。 【Step2】低めのおだんごのベースをつくり、上向きに毛先を出す。 【Step3】毛先の半分をゴムに挟み、残り半分をバランスよく散らす。 サイドの髪で耳を半分くらい隠しておき、くずしのベースにするといい。 毛先をねじりながら結び目に巻いていく。 【Step2】巻きつけた毛先をピン留めに 結び目に巻きつけた毛先はピンでしっかり留める。 ピンを何本か使って留めておくと、長時間乱れにくい。 その後、結び目を押さえながら表面の髪を引き出してワックスをなじませ、束感仕上げに。 ベースの巻き髪&うるおいのある質感に。 【Step2】後頭部の低い位置にゴムでひとつにまとめてお団子にする。 ほどよいゆるさのお団子ヘアで親しみやすい雰囲気を演出。 【Step3】結んだ毛束の毛先をラフにゴムに巻きつけ、バレッタで留める。 【Step4】仕上げにトップやハチ上の毛束をつまみ出し、ニュアンスを加えて。 ふんわりと仕上げた前髪で女性らしさを引き上げて。 目の高さと同じくらいがベストバランス。 【Step2】毛束を輪っかの結び目に「ゆるっと」巻きつける 輪っか部分から出た毛束を、ややゆとりをもたせながら結び目に巻きつけ、アメピンを地肌と水平に数本差し込んで固定。 ピンはググッと差し込むのがコツ。 最後にバランスを見ながらお団子を少しくずし、ボリュームを調整して。 【Step3】仕上げにアイロンで毛先を巻くと、完成度がアップ ピョンピョンと出た毛先をアイロンで軽く巻いてクセづけ。 すると外国人のクセ毛のようなルーズな雰囲気が。 根元にヘアアクセをくるくると差し込むだけで華やかに。 トップの浮きは控えめにしてスッキリと。 【Step2】残しておいた毛束を結び目に巻きつけ、毛先をゴムに差し込むようにしてピンで留めて、しっかり固定させる。 Point:ピンで留めて、しっかり固定。 黒ピンではなく金ピンを使うとおしゃれ。 Point:後ろがスッキリするぶん、こめかみ部分にほつれたような細い毛束をかけて表情をプラス。 Point:前髪のさりげないほつれ感が今っぽい。 毛先まで質感を仕込んでおくことで洗練感が上昇。 髪全体にSカールをつくる。 【Step2】もみあげ部分の毛を残して耳から45度上の位置で結ぶ 両サイドの髪を手ぐしで集める。 耳先から45度上の位置でキープし、人さし指と中指でもみあげ部分の毛を耳の前に残す。 キープしていた髪をゴムで1回結び、2回目は途中まで通して輪っか状のお団子に。 【Step3】結び目を手でおさえてトップ2、3所を引き出す トップの髪を親指と人さし指を使って2か所ほどつまみ、2の結び目をラフに仕上げる。 引き出しすぎると形が崩れるので、結び目を押さえつつ、5mm程度引き出すくらいにとどめて。 【Step4】ヘアバームを指にとって毛先に塗り込む やわらかいヘアバームを、2で残しておいたもみあげの毛先に塗り込み質感をプラス。 パサついていると「疲れている人」に見えるので、ウエットな束感にして完成。

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【ハーフアップ×お団子ヘア】のやり方&こなれ感UPの簡単アレンジ術|MINE(マイン)

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【目次】 ・ ・ 簡単お団子ヘア ミディアム編 【1】簡単!ゴムだけでつくる低めお団子ヘア カジュアルになりがちなおだんごを、オフィスっぽく、エレガントにするなら、飾りゴムをプラス! シルバーの飾りゴムなら、クールでおしゃれな印象に。 飾りがある分、毛先は全部しまいきらず、程よく散らして、遊びをもたせて。 【POINT】毛先を散らして、リラックス度をアップ 前髪は8:2に分けておき、低めのおだんごのベースをつくり、上向きに毛先を出す。 毛先の半分をゴムに挟み、残り半分をバランスよく散らす。 【2】ボブでもできる!ハーフアップお団子ヘア ボブでもできる、顔まわりスッキリのこなれた系ハーフアップ。 【HOW TO】 1. ハチ上の髪をバックで束ねる ハチ 頭の出っ張り より上の髪をバックに集めてゴムで結ぶ。 トップはふんわりと高さを出し、サイドはタイトに抑えるのがコツ。 結んだ毛束をねじって丸めてお団子に 結んだ毛束を根元からねじり、毛先をもってゆっくりと丸め、アメピンで固定する。 しっかり固定したお団子を少し崩せば完成! 【3】サイドにつくるお団子ヘア 毛先を残したサイドシニヨン。 今どきのゆるさ&大人の艶やかさを簡単に出すことができる。 【HOW TO】 1. 飾りゴムで耳うしろでひとつ結びに 前髪を8:2の横分けに。 分け目と逆側の耳うしろに髪を集めて飾りつきゴムで結ぶ。 最後のひと通しのときに毛先まで抜かず、輪っか状にしておく。 毛流れをほぐして無造作感をプラス 結んだ部分を片手で押さえながら、表面の毛をところどころ引き出したり、輪っか状の部分をざっくり崩したりしてフォルムとバランスを調整。 【4】低めにつくるフワくしゅお団子ヘア ほどよくルーズでこなれて見える、フワくしゅなシニヨンヘア。 後ろ姿と横顔をきれいに見せるまとめ髪、実はひとつ結びできる長さがあれば、テクニックなしでもササッと簡単にできちゃうんです! 【HOW TO】 1. 毛先を残してひとつ結びに 髪を手ぐしで低い位置にざっくりと集めて、根元近くで毛束を折り、そのままゴムで結ぶ。 サイドの髪で耳を半分くらい隠しておくのが、無造作感を出す秘訣。 その後、折った毛束の毛先側を結び目に巻き付けていく。 巻きつけた毛先をアメピンで留める 巻きつけた毛先を、結び目の上でアメピンで固定。 何本か使って留めておくと、長時間乱れにくい。 その後、結び目を押さえながら表面の髪を引き出して ワックスをなじませ、毛束感を出していく。 簡単お団子ヘア ロング編 【1】簡単!高め位置でつくるお団子ヘア 高め位置でつくったシニヨンの毛先の飛び出しやはみ出しをあえて気にせず無造作に。 艶やか系サイドシニヨン。 【HOW TO】 1. つむじの下でまとめた髪の根元近くを折り曲げる つむじ下に髪全体を束ね、根元近くで毛束を下向きに折り返し、ゴムで結んで固定する。 毛先を長めに残しておくのがポイント。 毛先を根元に巻きつけ、ゴムに挟む 残しておいた毛先を結んだ根元にぐるっと巻きつけながら、結んだゴムに挟んでいく。 一度に挟めない場合は、少しずつでもOK。 毛先を3分の1だけくるりんぱ 耳を隠しながら手ぐしでざっくりと髪を集め、下の位置でひとつ結びに。 結び目の上に穴を開けて、結んだ毛束の3分の1の量の髪を表側から入れ込む。 お団子状にする 入れ込んだ毛束を下に引っ張って、くるりんぱしたのがこちら。 やや変わった形になって、このままでもこなれてていい感じだけど、ここからさらにひと手間加えます! 3. くるりんぱ部分を広げる 結び目の上にあるくるりんぱ部分の髪の重なりを、手で広げながらボリュー ムを出していく。 さらに表面の髪や毛束もほどよくくずして、抜け感をプラス。 【HOW TO】 1. 襟足でひとまとめにした髪を三つ編みに 耳を少し隠しながら手ぐし襟足に髪を集めてひとつ結びにして、結んだ毛束を三つ編み結んに。 編み終えたらところどころ髪を引き出して軽くくずし、毛先をゴムで結ぶ。 三つ編みにした毛束を内側に折り返す 三つ編みした毛束を内側に折り返して、結び目同士を合わせてゴムでひとつにする。 結び目の上にマジェステを飾ると、おしゃれに見えるうえ、ゴムが隠れて一石二鳥! 女として、妻として、母として、毎日忙しいワーママが、ファッション・美容・ライフスタイル・・・、今より楽しくなれる!元気になれる!気持ちよくなれる!こと限定でお届けするWebメディアです。 All rights reserved. No reproduction or republication without written permission. 掲載の記事・写真・イラスト等のすべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。

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