流出封印動画5。 icon_follow

流出封印動画5

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住倉カオスがストーリーテラーとなって心霊動画を紹介していく。 1〜4巻まで心霊動画の合間にも登場していたが、5巻からはあまり登場しなくなった• 1巻で登場した「阿左美UMA」という太った男性が。 ひとりかくれんぼをする動画の人気が高い。 (ひとりかくれんぼ中に水を口に含んだ際に、ずっと鼻がピーピー鳴っていたため)• 4巻で、工場を監視カメラで撮影した映像を2000倍速の早送りで流すというシーンがあった。 実際の映像は3時間分の映像ということであったのだが、どう見ても2000倍速で1分以上は流れていた。 2019-08-24• 2019-03-01• by 名無し ID:EBwILAVBQQ• 2018-10-06• by すむおな• 2018-09-13• by nicolivehorror• 2018-08-27• by 工藤• 2018-05-13• by nicolivehorror• 2018-04-30• by 名無し ID:hI5NeJxmLw• 2017-12-23• by nicolivehorror• 2017-12-21• 2017-11-17• by nicolivehorror.

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流出封印動画4 ネタバレ感想: WATCH THE SKY

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なかなか面白いが問題点もあり、後述することにする。 「姦姦蛇螺」 民話が元になったタイトルで、人食い大蛇を退治しに行った巫女が、劣勢になって諦めた村人たちに見捨てられ、そのまま生贄にされてしまったという話。 大学の山岳サークルの4人がその現場へ究明に行った記録映像が流されるが、山の中を歩いている映像がやたらと長い。 映像開始から、不可解なものが登場するまで20分もある。 探索気分が味わえるのはよいが、出てきたものもちょっとホラー映像撮っちゃいましたレベルなので悲しくなる。 「事故物件」 前のが長かったがこちらは拍子抜けするぐらい短い。 変なものが画面隅にちらっと映って終わり。 続きがあるのかと思ったのに次の映像へ行ってしまった。 「お盆の海」 女の子たちがお盆に海に遊びに行った様子を長々と映している。 あまりコメントすることがない。 カメラがどうなっているのかよくわからない。 あと映像の後でそのまま亡くなった(ことになっている)女性がいるがその人もモザイクなしなのが不思議。 「土下座男」 これは不可解でよかった。 マンション内のある部屋から何かを打ちつけるような音がするので、撮影しながら様子を探っていたら、その原因である何者かを映してしまったという映像。 これぐらいのが毎回あるとありがたい。 「アダルトビデオ」 もうちょっとタイトルをなんとかしてほしいが、とにかく撮影中に女優がぶっ倒れ、映像には不可解なものが映っていたという内容。 よく見ると怖い顔が映っている。 「樵の面」 兄妹が田舎の祖母の家に泊まりに行った際の映像。 なぜ撮影してるのか。 祖母の音声が加工されていて聞き取りにくく、重要なこと言ってると思うんだけどわからなかった。 祭りに使われる「樵(きこり)のお面」がなくなってしまい、なぜか呪いをかけるものになってしまったという。 物置のようなところで樵のお面を兄が発見してかぶってみたところ取れなくなってしまい、その後の悲劇へと結びつく。 妹は逃げながらもしっかり撮影してるのが笑えるのだった。 最後なんか特にうまくカメラの枠内に入っている。 このたび唐突に1本を発見。 シリーズはこの5で終わりなのだろうか?続きは出ていないようだ。 ジャケットに「終了覚悟レベルの恐怖動画集!」とか書いてあるのが現実となったか。 「ふたりの新居」 夫婦の妻の方が、新居にてポルターガイストに悩まされる。 夫は地震だとか言ってなかなか取り合ってくれないため、見ているこちらもイライラする。 だから背後にとんでもないものが出てきてもあまり気の毒でない。 「闇に潜む者」 夜の公園での撮影。 ここにはかつて隔離病棟があったという。 草むらの中に何かがいたが、あまり霊っぽくは見えない。 「おかえりなさい」 映像が2段構えで面白い。 家で子どもとドミノを並べていた父親。 できたーというところで後ろから謎の手がドミノを倒すというひどい内容。 もう1つの映像はその件で父親がおかしくなってしまったというもの。 「遊ぼうよ」 これも夜の公園。 ひとりでにブランコが動いているのが目に入って狼狽する撮影者たち。 実は少女の霊が動かしていたのだという、比較的普通な話。 「死の鬼ごっこ」 これは面白かった。 尺もかなり長くとられている。 山中で鬼ごっこをしている様子を撮影した映像。 登場人物が自ら、某番組のパクリだと言っている。 4人の若者が出てきて、それぞれ頭にカメラをつけて撮影しながら移動する。 映像も4分割され、それぞれの人物が移動している様子が同時進行でわかるようになっている。 ある洞窟に差し掛かり、入口のところにお札があるのだが無視して入っていく3人。 ちょうどそこで4人が揃う形になり、1人の女性が洞窟へ入るのを止めようとする。 3人のカメラはそれぞれその女性を映しているのだが、女性の背後に謎の影が映り込む。 そして悲鳴。 という感じで次々と犠牲が出てしまう。 かなり見ごたえのある内容。 「廃旅館の中に」 また短い映像に戻る。 廃旅館の中にあった掛け軸の目が動いたというだけの内容なのだが、撮影者が海で投身自殺、映像を送ってきたその恋人も重度の鬱で入院中と、後日談が悲惨すぎる。 「ストーカー返し」 男が部屋の中から女性を盗撮している。 この男がストーカーのようだ。 男は女性に気づかれてしまってナイフで刺されてしまうのだが、その様子をクローゼットの中から他の女性たちが見ていた。 ちょっと怖い話風味。 「怨霊病棟」 これが最後の話。 病院に入院することになった女性を、その彼氏が撮影している。 この病院は霊が出るという噂があるようで、看護師に聞き取りするなど彼氏は積極的に関わろうとする。 女性の方はそれに協力する気で、夜中にビデオ撮影しながら病院内を歩き回る。 いきなり盛り塩があるなどいわくありげなところで髪の長い女が立っているのを目にする。 翌日、こりずにまた夜中に撮影しだした女性。 この日も怪奇現象に遭遇したのに、次の日にまた撮影。 やめればいいのに。 途中で看護師2人に助けを求めるが、看護師の様子もおかしくなってきてしまいもう絶望的。 心霊現象が次から次へと盛りだくさんで、そこは非常に怖くて面白いのだが、この女性の叫び声がうるさすぎる。 常に叫び続けるのではなく、要所要所で叫ぶようにしてほしい。 後日談は悲惨。

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流出封印動画4 ネタバレ感想: WATCH THE SKY

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NHK「怪奇大作戦-ミステリー・ファイル-」やウルトラシリーズの監督・田口清隆が手掛ける、本当に封印レベルの心霊動画集。 1年掛けて収集し満を持したヤバさは、類似タイトルとは違う発禁レベルの恐怖。 Amazonより 「映像記録機器の進歩に伴い、現代社会には、あらゆる動画が氾濫している。 その中には、決して人の目に触れる事は無い、身の毛も弥立つ動画が存在している。 異次元の世界が記録された封印動画。 この流出を目撃したあなたに、何が起こるかはわかりません。 自己責任でご鑑賞下さい」 まだ5作品しかないシリーズ物ですが、割と好きです。 まだ見ていなかったことに気がついて、4を見てみました。 ・ヤマニシの森 ネット上に流れる、「ヤマニシ系」と呼ばれる都市伝説の場所を探し山に入った4人の大学生が残した映像。 地蔵の背後の竹林を探す若者たち。 目的の場所らしき竹林を見つけ、道もない竹藪の中を奥へと進んでいく。 女性の服装があまりに軽装で、一人は短パンという、山歩きにはありえない格好なのがものすごく気になりました。 山をなめてるとしか思えない。 先に進むと、藪はますます深くなり、雷のような音が聞こえ始める。 しかし、空は晴れていて雷とは思えない。 音はどんどん近づいてくる。 山の風景は変化に乏しく、どちらから来たかもわからず、完全に迷ってしまった。 音に追い立てられるかのように進むと、少し高くなっているところに建物を見つける。 そこには荒れ果てた神社が建っていた。 異様な雰囲気に圧倒される4人。 男女2人が探索を続けていると、もう一組の男女が、祠の中に突然現れた女性のうごめく顔に、驚いて逃げ出してしまう。 カメラはここで2手に別れる。 残った2人は本堂の中を調べるが、突然男の叫び声がし、本堂の中に隠れる。 現れたスーツ姿の男は返り血を浴びたかのように血まみれで、意味不明の事を口走りながら刃物を振り回していた。 日が暮れて山はすっかり暗くなってしまう。 逃げた方の男性は、女性を見失い、小屋のような所にたどり着く。 入口から女性の顔が覗いていた。 しかし、小屋に入ると、女性は首を失って倒れていた。 小屋の隅からまた女性の首が現れる。 男性はその場から逃げ出した。 現れた女性の首は、髪型も違うし、友人のものではなさそうです。 本堂の2人は、男の隙をついて逃げようとするが、女性が男に捕まり、ノコギリで首を切られてしまう。 男性の方は逃げ出すことが出来た。 男性2人が合流する。 地響きがして地面が揺れ、1人が空を見上げ、悲鳴を上げて逃げる。 空から巨大な顔が現れ、男性の首を食いちぎった。 そして、もう1人のカメラが上空を撮すと、巨大な顔が彼めがけて口を開けて襲ってきた。 この映像は某県山中の道祖神の前に放置されていた家庭用ビデオカメラに収録されていたものである。 映像に映っていた4人は隣の県で行方不明になっていた大学生達であることが判明した。 4人は現在も行方不明のままである。 「ヤマニシ系」という都市伝説については初耳でした。 ちょっと調べてみましたが、いろいろあってよく分かりませんでした。 4人は、入ってはいけない領域に入ってしまったのでしょう。 スーツの男の正体は分かりません。 4人と同じように、ここに入り込んで出られず、ついには精神に異常をきたしてしまった、なれの果て、と言ったところでしょうか。 女の首は髪型から首無し死体になった女性なのかと思ったのですが、ちらっとなので、確証はないです。 首が無くなっても血が出ていない、スーツ男がノコギリで女性の首をギーコギーコしても血はでない。 こちらの世界の理が通用しない、まったく異なる時空、なんでしょう。 後からビデオテープが発見される、ブレア・ウイッチ系の映像でした。 なにが起こるのか予想できない、おもしろさがありました。 まさか空からあんなものが出てくるなんて絶対考えつかない。 ・家族旅行 この映像はある一家が九州某県に家族旅行へ行った際のホームビデオである。 バックで車庫入れをする父親。 なにかぶつかった音がし、母親がバックカメラを見ると、女性が睨みつけている姿が映っていた。 父親が確認しようと車を降りると、運転席に先ほどの女が現れ、車が急発進し、事故を起こしてしまう。 母親は内臓破裂で亡くなったが、娘は幸い一命を取り留めた。 しかし、毎晩朝まで、父親に「お前を呪い殺す」と叫び続けているという。 この映像が撮られた場所にまつわる話とかが全くないので、現れた女がなんのために出てきたとかさっぱりわかりません。 この場所で事故に遭って死んだ女なのか、それとも父親に恨みを持つ女なのか。 娘にまで乗りうつっているという事は、父親に恨みを持っていて、家族3人、楽しく家族旅行をしている様子に激昂して、奥さんを殺して、娘に取り憑いた、とか。 ・眠れぬ部屋 母親が亡くなり、父親と子供たち、兄と妹2人の4人家族となったが、兄が社会人になり、家を出たため、真ん中の姉が兄が使っていた和室を使うようになった。 姉は夜に何かが歩いている気配や目線を感じるとの事で照明を消して寝られず、妹の部屋と交換したいと言いだす。 姉が和室での異変を話しても、父も妹も本気にしないのに切れる姉。 3人で和室に行くが、何もないと相手にしない父と妹。 父親は、兄が住んでいたときなにもなかったと言って本気にしない。 姉は一番怖いのは押し入れだと言う。 しかし、開けてみるがなんら異常はない。 下の開き戸を妹が開けようとするが、父親がさえぎり、押し入れを閉めてしまう。 怪しい、怪しすぎる。 とうとう、一晩和室で妹が寝ることになり、その姿をカメラで撮影する。 畳をするような音を聞こえて目を覚ます。 しかし、すぶといのか、そのまま寝てしまう。 いつの間にか、押し入れのふすまが開いている。 入口のふすまが開き、姉が不気味な感じで覗いてくる。 なんなのこのお姉さんは。 気持ち悪すぎる。 しかし、押し入れが開いてるのに気づけよ。 妹が寝ていると、姉が入ってきて、押し入れの開き戸の中の箱の中からなにか紙のようなものを取り出して出て行く。 気配に気がついた妹が、押し入れの箱の中を見ると、大量のカセットテープと目の様なものが書かれた不気味な絵を発見する。 異様なうなり声を上げて、絵を顔にかぶった父が近づいてくる。 傍らにはいつの間にか姉が立っていて、父親の姿は消え、長い髪を振り乱した女が襲ってきた。 パニックになるが、今度は廊下に姉があの絵を顔に当てて立っていて、突然襲いかかってくる。 翌日この家で姉妹の他殺体が発見された。 和室にあった大量のカセットテープには女性を暴行している状況らしき音声が録音されていた。 父親は書斎に「そんな目で見るな」という書き置きを残して失踪。 現在も行方不明である。 ラストはもうジェットコースタームービーのようにめまぐるしいです。 しかし、これもやはり情報が足りない。 一体何だったんだろう? 兄の存在は意味があるのかないのか。 兄のみ、その後のことがないことから、無関係なのかな。 前の住人だし、一番怪しいんだけど。 姉妹も、映像にも映った女性の霊に殺されたら他殺体ではなく変死体だろうし、姉も父親もおかしくなってたから、霊に取り憑かれて、姉が妹を、父親が姉を殺して、行方をくらましたか、どこかで死んでいるか、といったところでしょうか。 ・呪いの一本杉 監修・田口が地元北海道に帰省した際に撮影したもの。 「切ってはいけない木」、切ろうとすると死んでしま木が、道路にそのまま残っているので見に行くことに。 ネットで調べると、木を見るとたくさんの顔がへばりついているのが見える、というような投稿もあった。 目的の木が道路の真ん中に立っている。 確かに不自然。 邪魔すぎる。 撮影当時、雪が降ってたけど、吹雪いてたら気がつかないでぶつかる車とかいそう。 木を撮した映像に、霊感の強い友人が非常に多くの不気味な顔があちこちに映りこんでいるという。 ということで、リプレイ。 霊感がある人には木の周辺にこちらを見つめる無数の顔が見える言うことなのだが、あなたには見えますか? いいえ、全く見えませんでした。 ・私を捨てたあなたへ カメラに向かって元彼に対して罵声を浴びせる女の映像。 内容的に別れた後ストーカーと化しているようだ。 女の背後に横向きの顔が現れる。 女は絶叫しながらカメラに顔面を何度も打ちつけて動かなくなる。 施錠された自宅で腐乱死体で発見されたこの女性は、この映像の撮影直後死亡したと思われる。 しかし、何故かこの映像のビデオテープは、女性の元交際相手の郵便受けに投函されていた。 後ろに現れる顔は、映像の女だと思うのですが。 念が強すぎて生き霊と化し、死んだと同時に正真正銘の霊になって元彼にビデオテープを届けた、とか。 ・夜明けの晩に ある大学生達の誕生日のホームビデオ。 しかし、それはある儀式の記録映像だった。 2012年5月19日、20歳の誕生日、まどかはケーキのろうそくを吹き消そうとするが気を失う。 10日前。 まどかの両親と、友人のかおりとあやが、霊能力者の玲子さんに相談をもちかける。 友人達は、まどかに何かまとわりついてるものがいると感じていた。 近所で自殺や火事、殺人事件が多発していて、そのうち10件はまどかに出入りしている霊の仕業。 身の回りで怖いことがおここっているし、まどか自身にも悪いことが起こっていて怖い、と話す。 まどかの母親の実家が放火にあい、祖父母が亡くなった。 父親の兄は風呂場で亡くなっていた。 まどかに巣くっているものが増殖し、「憑き護」 霊的に災厄を避雷針の様に引きつけると言われる体質 としても強く、中のものが出て行く力も強い。 放っておくと、まどかの中でコントロールできなくなる。 次の金環日食の時、奇しくもまどかの20歳の誕生日、気が弱まるので、その時、あちらの世界のものたちが、まどかの体を狙ってくると考えられる。 なにかあっても手は考えてあるので、その映像を撮り、後でまどかに見てもらい、体を取られないよう、何が起こっているか自覚してもらうと玲子さんが告げる。 そして、ある地方の呪術的なもの、とても悪い力を持っているものを使うという。 2012年5月20日、金環日食が始まる。 しかし、曇り空で日食は見えない。 目を覚ましたまどかは、異様な声を出しながら友人達に襲いかかってきた。 その時、玲子さんが現れ、かごめがごめの歌を歌いながらもがくまどかに箱を押しつけ続ける。 歌が終わると、まどかが血を吐き始める。 この辺り、いろんな所に女の顔が現れてます。 リプレイがないので気がつきにくいけど、コマ送りで見て、うわぁぁぁぁぁ!!ってなりました。 後日、その時の映像をまどかが見るが、まどか自身はよくわからない。 友人達はなにかついているというような感じはしなくなったと言う。 悪いものは去って行ったという玲子さん。 しかし、背後にある鏡にはこちらを覗き込む女の姿が映っていた。 その後、まどか一家は引っ越し、映像の投稿者の玲子さんは連絡先が虚偽記載だったため、連絡が取れていない。 友人2人は共に2013年11月3日に交通事故で亡くなった。 2013年11月3日は日本ではないですが、金環皆既日食が起こっていました。 関連があるのでしょうか。 あの呪具とかごめかごめの歌にどんな意味があるのかは、これまたさっぱりわかりません。 鏡に写った女の姿は、儀式の最後にまどかの後頭部に現れた人形みたいな顔の女のような気がするのですが、ちらっとなのでよくわかりません。 儀式は成功し、まどかから離れたけど、また次の機会を狙っているのでしょうか。 友人たちが次の金環日食の日に事故死してしまいますし、そもそも、あまりに怪しすぎるあの箱。 そばにいた人に影響がないとは言い切れないので、箱の呪いのようなもので死んだとか。 あるいは、友人の頭の所に現れ、苦しんでいるような顔をしていた霊が友人の守護霊で、一緒に箱に封じられてしまったので死んでしまったとか。 まあ、考えればキリが無いです。 儀式自体は、魔をもって魔を祓うという考え方もありますが、 玲子さんがそもそもあちらの側の人間で、禍々しい呪具を使って、霊体を集めているのかもとも考えました。 玲子さんが正体不明ということもありますし。 映像を投稿したのは、警告なのか、それとも呪いの拡散なのか。 と、全体的に謎が多く、意味が分からないけれど、まあ、映像としてはなかなか面白かったです。 楽しめました。 あまり深く考えないで、映像自体を楽しめればそれでいいのかな。 このシリーズ、なかなか楽しみになってきました。

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