ワールドギミック。 ワールドギミック【攻略】序盤のギミックと対処法

VRCSDK2で制作したアクションゲームワールドのギミックを解説する|septem47|note

ワールドギミック

その他• 動画の設定だと、スイッチとプレイヤーがぶつかる(お互いのコライダーが衝突している)状態ですが、スイッチについているBoxColliderコンポーネントのIsTrigger(トリガーであること)をチェックすることで、プレイヤーにぶつからなくなります• MirrorReflectionをオンオフすると期待通りの動作にならない場合は、SetGameObjectActiveでVRCMirrorそのものをオンオフする ワープ先のカスタマイズ• 動画:• Receiversに指定したGameObjectの場所にワープしますが、場所だけではなく、向きもこのGameObjectに従いますのでRotationのY軸に好きな角度を入力することで、任意の位置に任意の向きでプレイヤーを出現させることができます つかめるオブジェクト• 動画:• 簡単な説明は動画でなされていますので、詳しくは下記解説を参照してください• との解説:• ほんの少しトリガーも扱っています• 参考: 回転するキューブ• 動画:• のページで動画の解説をしていますので、基本的な使い方がわかります• 動画ではParameterにTriggerも併用しているが、流用したために残っているので不要です• Animation機能を使うことで、各コンポーネントの値を任意に変更することが出来るようになります• また、アバターで使用するアニメーションオーバーライドもアニメーション機能の一部を使っています ワールド用ギミック作例• 、ConstantForce、ConfigurableJointとを組み合わせて空を飛ぶ仕組みで、いろいろな乗り物などに応用できる便利なコンポーネントの理解につながるギミックです• とConfigurableJointとを組み合わせて、椅子の高さを調整できるようにするもので、椅子などの理解につながります• パーティクルを利用したペンが配布されており、ワールドに置くだけで絵が描けるようになります• クライミング(木登り)ワールドの解説(の補足説明)• 確認ダイアログが出るアバターペデスタル• コンポーネントの数値を後から任意に変更したい• などアニメーション機能を使います ワールドの重力設定• コライダーにPhysicMaterialを設定することで、オブジェクトの摩擦や弾性を調整できます 使い方• Assetsで右クリック、PhysicMaterialをCreateします• PhysicMaterialの解説• ColliderコンポーネントのMaterialにPhysicMaterialを追加します オブジェクトの重さと空気抵抗• Rigidbodyコンポーネントを設定することで、オブジェクトの重さや空気抵抗を調整できます• 参考: 空(Skeybox)の変更• カメラとモニター• ワールドにカメラを置き、撮す映像を写す面を作る• RenderTextureをCreate、CameraのTargetTextureに設定• 応用でカメラを利用した姿見(カメラ式ミラー)を作ることができる• その際、RenderTextureのTransfromのX軸をマイナスにする 効果音を付ける Audio Sourceコンポーネント• プレイヤーにオブジェクトをくっつけて、それをEnterColliderか何かで判定して追従させる?• も参照 ワールドの文字を配置したい• 画像ファイルをテクスチャとして張り付ける• Canvasを使う(VRCSDKサンプルシーンから持ってくるのが手っ取り早いです) Canvasの文字をもっときれいにしたい• CanvasScalerコンポーネントのDynamicPixelsPerUnitの値を2とか3とかに増やしてください 一枚のCanvas内で文字の大きさとかを変えたい• Canvasを重ねると角度によって見えなくなってしまうので、textオブジェクトを分けてください うまく掴めない、座れない 空のGameObjectを作り、Trail Renderer コンポーネントを付ける ワールド入場時のプレイヤーの向き• VRCWorldのX軸の方向を向く 超ガチ恋距離(カリング距離を非常に小さくする方法)• Nearを0. 01とかにする 参考: 跳ねる床• ワールドで再生される音声を2D化する• プレイヤーの話声が届く距離(声の減衰)を調整したい• アバターペデスタルのパネルを消したい• VRCAvatarPedestalのScriptのScaleを0. 001、LocationのScaleを全部0. 001にする。 VRCAvatarPedestalの子にモデルを入れる 動画を再生したい• 動画のみ• Windows10以外では挙動が不安定 セットアップ方法や応用例は各ページを参照 【Unity C 】オブジェクトをまとめて回転させるとMeshが変形した• ワールドの外に落としたオブジェクトを復活させたい• オブジェクトの拡大縮小がしたい• Animatiorをつけて、AnimationでScaleを変える 別のオブジェクトに連動させたい• Jointを使う FixedJoint、ConfigurableJoint、SpringJoint、HingeJoint• あるピックアップ可能なオブジェクトにそれぞれジョイントを設定した場合• FixedJoint その場に固定される ピックアップすると荒ぶる• ConfigurableJoint その場を基準に、各軸の動きを制限したりできる• SpringJoint その場に留まろうとする 掴んで離すと元の場所に戻る• HingeJoint 原点を軸にその場に留まろうとする 外部にある画像を利用したい• を使う アクセスカウンタが欲しい• 赤エラー:a unity scene containing a VRChat Scene Descriptor should only contain one scene descriptor. ひとつのシーンに含めることができるVRChat Scene Descriptorはひとつまでです モブについて• VRChatで弾が当たると反応するモブを作る• VRChatで棒に触ると反応して声を上げるモブを作るチュートリアル 拡張メニュー• コントローラのメニューボタンorESCキーで表示される 底なし沼のよにずぶずぶ沈む場所がある• 22番以降のレイヤーを指定したオブジェクトへプレイヤーが重力で落ち込む(通過する)時に異常に時間がかかる。 壁と床の隙間から光が漏れてきてしまう• 大きいモノと小さいモノを同期させたい• Render Textures not supported for baked GI transmission texturesのエラーが出てい、RenderTextureのシェーダーがStandardの場合、RenderingModeをFadeからOpaqueに変更する 乗り物• アクセスカウンタ• を利用したもの ワールドの設定をスライダーで変えたい(uGUIを使ったワールド用メニュー)• レバー型スイッチ• 貼り込む画像にあわせてQuadのアスペクト比を変える• ワールド内で読める本• VRchat用製本Unity拡張エディタ(画像版、旧) 製本ボタンをクリック• VRChat向け製本ツール テキスト用 VRカメラに映らないオブジェクト• UI、UImenuレイヤーに切り替えればVRモード用カメラには映らなくなるが、デスクトップモードでは映る チェックボックスとかスライダーとかがついてる操作パネル• サンプルと解説• Triggerギミックの結果を操作した人だけに反映させたい Local動作• Advanced Mode にチェックをいれると、AlwaysBufferOne等が選べるプルダウンメニューからLocalが選べるようになる• SetMaterialを仕込んだPrefabが別のprojectで動作しない• 該当するマテリアルを手作業でDynamicMaterialsに登録してもなぜか削除されてしまうので、該当するマテリアルが設定されたオブジェクトはHierarchy上でアクティブにしておき、その親オブジェクトを非表示にしておく Standardシェーダーの影が暗いのをなんとかしたい• AudioFilterとPostProcessVolumeを活用した例.

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快感が加速するコマンドバトルRPG『ワールドギミック』の魅力がフルバースト! [ファミ通App]

ワールドギミック

『ワールドギミック』は、最大5人でのマルチプレイや最大10人での共闘クエストが楽しめる、コマンドバトルRPGです。 この他にもオリジナルアニメーションで語られる物語や友人と楽しめるチームコンテンツが大きな特徴になります。 11月2日15:00までAndroid版限定でオープンベータテストが開催されているので、さっそく参加してみました。 キャラクターをタップすることで攻撃やスキルを使用するという、アプリ系ではよく見るタイプのRPGかと思いきや、いろいろと新しい試みが盛りだくさん! 個人的には格闘ゲームのような爽快感や読み合いも楽しめるところが楽しかったので、バトルシステムを中心にレビューをしていこうと思います! 個性豊かなキャラクターたちはインパクト大! まずは、キャラクターについてのレビューから始めていこうと思います。 キャラクターデザインは『スカイロック』などで知られる幹大樹さんが担当。 「これぞ少年漫画!」といった感じの親しみやすい画風なので、幅広い層に受け入れられやすいデザインではないでしょうか。 ゲームには7つの国家が存在し、キャラクターは出身地によって装備やファッションに特色があるとのことです。 今回のプレイでは、ビジネスマン+騎士のような個性豊かなキャラクターを見ることができました。 意外と剣を持っても違和感がありませんね。 キャラクターは進化素材を使うことで進化させられるのですが、その際に外見的にも大きく成長するところもおもしろかったです。 具体的には進化前が幼少期で、進化後が青年期といった感じで、同じキャラの成長が見られるところがポイントです。 ちなみに現時点ではどんなストーリーが展開するのかは謎ですが、どうやらストーリー部分はアニメで楽しむことができるようです。 オープンベータテストの段階で、すでにたくさんのキャラクターが登場していますが、どのキャラクターがメインになって物語が展開していくのか、楽しみですね。 現時点での当たりキャラは? オープンベータテスト中のガチャで当たりとされているのは、星6に進化できる星5キャラです。 キャラ名 初期レアリティ 1 エクス 星3 5 リリー 星3 9 クオン 星3 29 エドガー 星5 31 カナーリア 星5 59 キラーズ 星5 61 ジェイジェイ 星5 89 ファルコ 星5 91 アマンダ 星5 119 ゴウラ 星5 121 リンシャ 星5 149 ヤマト 星5 151 アカネ 星5 179 パイソン 星5 181 レイジー 星5 193 ブライト 星5 195 ストライク 星5 197 メリカ 星5 199 サクシード 星4 210 アルナイル 星5 220 アヴィオール 星5 230 アルマク 星5 240 リゲル 星5 250 キョウゴク 星5 260 レグルス 星5 中でも以下の6キャラは見た目的にも能力的にも大当たりだと思います! 自分はまだ星6キャラはいませんが、これらのキャラをなかまにできたら、大事に育てていくつもりです。 攻撃回数でモーションや威力が変わる格闘ゲームのようなバトル さて、基本部分の手触りはこれくらいにして、いよいよ本作の最大の魅力となるバトルシステムをレビューしていきます。 基本システムはシンプルで、キャラクターの顔が映るモニターをタッチすると攻撃してくれるというもの。 最近は、わりとよく見るタイプですね。 ただ、『ワールドギミック』にはいくつもユニークな仕掛けがあります。 また、物理攻撃と違って魔法攻撃(杖や魔法書、オーブ)の場合は20%の確率でシールドを破れる特殊効果を持ちます。 クリティカルについては後述しますが、複数のキャラクターの攻撃が同時にヒットするを発生するものです。 何も考えずに殴るだけでは効率が悪くなりますし、バリアを破るための攻撃順番などを考えたほうがスムーズに敵を倒せます。 このあたりの攻撃方法の組み立ては格闘ゲームやシミュレーションゲームに似ていると感じました。 次の特徴は、キャラクターごとに攻撃回数が異なり、それに応じて攻撃モーションや威力も変わることです。 例えばですが、一撃目はパンチを連打して3回ヒット、二撃目は1回ヒットの強力なキックを繰り出すようなイメージです。 同じキャラでも複数の攻撃パターンを持つことになり、それを使い分けてコンボを狙う感覚は、かなり格闘ゲームに近いです。 そもそも、キャラががんがん動いて攻撃をしていくので、見た目的にも格闘ゲーム感覚を味わえるんですけどね。 複数のキャラクターが同時に攻撃をヒットさせるとクリティカルが発生して、シールドを破壊出来たり、与ダメージがアップしたりします。 うまく攻撃モーションを把握して同時攻撃をできた時は、なかなか爽快です! タイミングを合わせるのが苦手な人は、ヒット回数が多いキャラクターを使うことがオススメですね。 強力な敵が出てきたときにはオススメです。 ちなみに、到底条件を満たすと追撃モードも発生します。 単にポチポチとタップして攻撃をするだけでなく、さまざまなシーンでアクションゲーム的な瞬時の判断を迫られるところも、本作の特徴の1つだと思います。 バトル中にはさまざまなギミックが! パズル的な謎解き要素も存在 バトルについては、もう1つ大きな特徴があります。 それは、さまざまなギミックが用意されており、うまく立ち回らないと戦況が有利にも不利にもかたむくこと。 ・オーラレッド:そのターンに赤いオーラを発光した敵を倒すと、プレイヤーに不利な効果が発生します。 ・ガーディアンリンク:ザコとボスが光の線でつながっている場合、ボスへの攻撃が一切通りません。 線でつながっているザコをすべて倒すか、リンク破壊のスキルを持つキャラクターで、リンクの解除ができます。 ・エレキサークル:電磁サークルをまとった敵に近距離攻撃を行うと、攻撃後に麻痺してしまいます。 遠距離攻撃か、サークル無効のスキルを持つキャラクターなら回避が可能です。 ・インビジブル:特定のキャラクターを倒さない限り、毎ターンすべての敵キャラクターが復活し続けます。 まだまだ出会っていないギミックだらけですが、状況を見極めて的確に処理をしていく感覚はパズルゲームに通じるところがありました。 最初のうちは、オーラレッドやエレキサークルなど、攻撃してはいけない敵を避けながら戦っていくだけでも十分戦える感じですね。 ナビゲート機能が充実したユーザーインターフェース クエストやパーティの編成などはアイコン形式になっており、ホーム画面からスムーズに移行できます。 アイコンをタッチすると使える機能が表示されるので、使いやすい印象を受けました。 インターフェース的には今風の要素がしっかりそろっていて、可もなく不可もなくといったところですが、大きなポイントはナビゲートボイスが充実しているところ。 見落としにくいとろこも利点です。 また、クエスト中に、キャラクターのステータスや、クエストの進行度を見ることもできます。 こちらも見たい情報のアイコンをタッチすれば簡単に確認できるので、気になったらサッと見るということができてストレスを感じさせない作りになっていました。 相手のスキルがいつ発動するかもわかります。 ゴキゲンな音楽やマルチプレイなどにも注目! その他にも『ワールドギミック』を遊んで楽しかった部分は多々あります。 音楽は『ダンガンロンパ』シリーズを手掛けた高田雅史さんが担当しており、かなりオシャレでノリノリなものとなっています。 また、まだオープンベータテストでは遊べない要素もありますが、マルチプレイ要素もたくさん用意されています。 個人戦やチーム戦といった対戦系の他、強敵を相手に最大5人でのマルチプレイや最大10人での共闘クエストも楽しめます。 今回のレビューでは格闘ゲーム的な部分やパズル的な部分を中心にレビューしましたが、ゲームの主軸となるRPGのバトル部分がしっかりと作られたゲームとなっています。 Android版のオープンベータテストは11月2日15:00まで行われているので、気になった人はこの機会に遊び始めてみてはいかがでしょうか。 星4に進化するキャラなので、事前登録をお忘れなく!.

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【「ワールドギミック」レビュー】ワールドギミック

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フィールドギミック一覧 つらら 「つらら」は、「渡りの凍て地」に存在するフィールドギミックです。 スリンガー弾を当てることで、「古代樹の森」や「龍結晶の地」にある「落石」のようにダウンを取ることができます。 モンスターが巻き込まれると、よじ登ったあとに疲労モーションが入るので、うまく利用すれば攻撃のチャンス生み出せます。 しかし、ハンターが巻き込まれると別のエリアに落とされ、大きな時間のロスになるので、巻き込まれたらすぐに崖から離れるようにしましょう。 雪崩に巻き込まれたモンスターはしばらくの間ダウンするので、大きな攻撃チャンスを作ることができます。 スリンガーなどを当てることで落下させることができ、 真下にいるモンスターに大ダメージを与える他、長時間転倒させることができる便利なフィールドギミックです。 「ツタの罠」となる木を壊すことで、地面にツタが広がり、その ツタに踏み込んだ大型モンスターを拘束します。 「ツタの罠」の木は、モンスターの攻撃だけでなく小タル爆弾1個でも壊すことができます。 モンスターの攻撃や小タル爆弾2個などで壁を破壊すると、せき止められていた水が溢れ出し、大型モンスターをずっと下のエリアまで落下させます。 落下ダメージを与える他、落下したモンスターを長時間転倒状態にできるので、エリア16で狩りをしているときはぜひ活用しましょう。 また、飛行中のモンスターにも効果はありません。 流砂の地盤 「流砂の地盤」は「」のエリア8の中央にあるフィールドギミックです。 「」がフィールドに存在してる時に「」を使うと、「ディアブロス」が地面に穴を空けて出現し、大型モンスターを下層のエリア13まで突き落とします。 落下ダメージを与える他、落下したモンスターを長時間転倒状態にできるので、エリア13で狩りをしているときはぜひ活用しましょう。 フィールドギミックとは? 落下物やダム決壊などの環境罠のこと 「フィールドギミック」とは、文字通り フィールド上に存在する自然のトラップのことです。 環境罠でモンスターを拘束したり、落石でダメージを与えて転倒させたりなど、上手く活用することで狩りを有利に進めることができます。.

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