ラウ こじ。 【Snow Man】3/24 神奈川公演・初日1部「Snow Man LIVE 2019 ~ 雪 Man in the Show ~」セトリ・レポまとめ(ネタバレあり)

Snow Man、歌声考察−『朝焼けの花』

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Smile Up! Project 〜お家でたこ焼き〜 向井康二 2019年1月、同時期にSnow Manに加入した2人。 向井は1994年生まれ、ラウールは2003年生まれと9歳差があるが、2人の関係性を見ると年齢差を感じない「同い年感」がある。 実際向井も「可愛い中にカッコいいがあるね。 実年齢は16歳やけど、僕は同い年やと思ってます」(引用元:)と語るほど。 というのも、2人の人物タイプがどことなく重なって見えるからだ。 もともと向井は寂しがりやで、メンバーからも「とにかく一人が好きじゃない」(目黒蓮)、「ずばり、甘えたがり。 寂しすぎると死んじゃうタイプ」(佐久間大介)と語られている(引用元:)。 一方で関西ジャニーズJr. 時代には面倒見がよく、後輩たちからも親しまれていた。 ラウールはSnow Manでは一番年下でジャニーズ事務所歴も短い。 今でこそ敬語でなくなっているが、加入当初はメンバーにも敬語を使っていた。 だが、その後メンバーたちから可愛がられてすくすくと育ち、天真爛漫に「お兄ちゃんたち」に甘えられるようになっていった。 さらに、蓋を開ければ16歳とは思えないしっかりした一面を持っている。 2人とも似たタイプではないだろうか。 年齢差を超えて気が合うのも納得だ。 最近では2人とも、「めめこじ」、「めめラウ」と呼ばれる目黒蓮とのコンビで取り上げられることが多いが、加入当初は雑誌などでも向井とラウールの仲睦まじい様子が多々取り上げられていた。 例えば、2019年4月15日にジャニーズJr. ISLAND TVにも、2019年5月から7月に向井が出演していた舞台『三婆』をラウールが一人で見に行った楽屋での動画がアップされているが、2人がじゃれ合っている様子が淡々と映されている。 「康二かわいい」と連発するラウールを見ると、どちらが年上か分からないほどだ。

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『素のまんま』で披露した「ラウこじ」エピソード

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(自担はトリにしたい。 )今回は我らの息子、ラウール様。 初登場の時から今まで一番変わった。 今のラウールを知っているから、ハッピーな記録だ~~~。 なんてこった。 まあ当たり前だけど、最初からあの距離感じゃなかったんだよね。 でもそこからみんなに大事に大事にされるのを知ってるから、初期のもじもじラウールもなんとなくかわいく見えてくる。 真都くん~たっくさんの愛情を注がれて、最高に楽しい時間が待ってるよ~耐えられないような圧からも、康二と目黒と、他の6人が守ってくれるよ~ そういやしょぴのこと追いかけてたのに、いつの間にか立場逆転してた件。 いつの間にか「しょぴまる」とか「しょっぴー」って呼ぶようになって、 ラウール がかわいがるようになってた。 笑 イチのばぶちゃんは16歳にもそういう扱いをされるんだな。 かわい。 ラウはの新橋公演から合流したから、でそこの変化が見えるのがおもしろかった。 しかも 「どうもです芸」が始まったのはいわめぐお化け屋敷(目黒がタメ語解禁した日でもある。 )だから、もう、丸見え。 距離縮まったの丸見え。 グループが新体制になって、まだまとまってないような時期に舞台があって本当によかった。 ぐっと関係が密になって、こころが溶けてく感じ、それが伝わってくる媒体があってオタクは嬉しい。 いいタイミングでやったなあ、本当に素晴らしいわ…。 でもね、もっともっと面白いと思うんですよ。 今やったら。 ね、側さん、ご検討ください。 カルタと、両方同じくらい盛り上がってるように見えるけどラウールの気の抜き方などが違うので見比べるのおすすめです。 あとあれな、 特殊なあだ名付けがち。 ローレン、おさむ、しょぴまる。 前ふたつはまじでどうやって思いついたのか分からんけど、私はとにかく彼のセンスがツボなので今後も期待。 あの子はずっとおもしろい。 ひーくんに対する「パパ」は、パパママにそうやって育てられた結果の呼び方だから特殊ではないかな(?)。 でもさ、親ふたりは結構な頻度で「パパ」「ママ」「子供」とか言ってるけど、当の息子は映像だとほとんど呼んでないし(では1回)、他でもオフィシャルな場ではあんまり言っていないところ。 完全に親ばか。 息子ドライ。 <ママエピ> ・ザリガニ釣ってるとき、康二が釣れた時にふっかが「ラウール!ラウール!」って言ってた。 バケツ要員だったのかもしれないけど。 ・クレーンゲーム中のママを撮影用カメラで邪魔しに行く。 絶対邪魔な場所まで近づけたのに何も言わない。 <パパエピ> ・前屈中、「待って無理!」と言うラウに「大丈夫、大丈夫。 」と優しく声を掛けてあげる。 ・クレーンゲームで景品を取れたラウに「人生初、なに取ったの?」と改めて優しく聞いてあげる。 総評:甘い これに対して、甘えたい(甘やかしてもらいたい)時だけ「パパ」とか「ママ」とか言う小悪魔。 「助けてパパァ!」で康二にずるいって言われてたもん 笑 でもね、最年少のいい所全部出てるからもっとやって欲しい。 これからもまるっと愛されてください。 萎縮しかしてない。 笑 その後はまあ普通に敬語~気使う~って感じで数か月。 目黒が早かったのかもしれないけど。 解禁してから今まで、敬語とタメ語の割合が少し変わったくらいかな。 数日前にアップされたクレーンゲームの回や素のwomanでもまだ少し敬語が残ってたから、変わるなら時間かかりそう。 寿司回からベストアクトまでは、目を出し続けていました。 一過性ブーム。 文字にするとやばい。 個人的に好きなのは「正解は」の 「あ、!ヤー!ダハァッ!アーアーアー」です。 ・アクセと服 駄菓子回でいわラウが色違い着てたんだけど、そのころから完全に感化されてる。 まじでアクセはどんどんして欲しい…。 ネックレス、ブレスレット、指輪、ピアス…まあでもラウールはフル装備じゃない方が良いのかな。 元の素材が良すぎるから、シンプルでいて欲しい気もする。 結論:何しても好きだから、なんでもいい。 ・目黒に構われたい 噛みたいとかなんとか言ってるし、他の媒体で目黒にばらされてることもあるんだけど。 まじで不憫 笑 「どーもーです」では目黒に構って貰えるのに。 その他はからっきし。 ク回では足持ってもらって、侍コラボの阿部ちゃん先生でおんぶしてもらって。 でもお手手繋ぐと剥がされる。 速攻剥がされる。 握手会の剥がしより早い。 行ったことないけど。 たまにまじで嫌そうな顔してやめさせるけど、きっとその裏を知ってるからやめないんだろうなあ。 目黒の沼。 島動画で顔掴まれても、お尻に指ぶっ刺されてもめげないラウールを、これからも応援します。 ・とにかくスキンシップ好き 過剰なスキンシップがあったのは柔軟王。 しょぴにはやめろと離されるけど、康二とはその後も繋ぎっぱなし。 手いじってる。 最終的に康二を後ろから絡め取る。 覆いかぶさる。 あと最近もよく見るけど、肩抱きがち。 他のメンバーとの身長差が原因かな?目黒、康二、しょぴ、佐久間とはやるんだけど、他の人にはやらないところも良い。 境界線。 笑 下の子が、上の子伺ってる感じ 笑 でも、愛をいっぱいくれてるパパママにやらないの死ぬほどおもしろい。 なんか目黒との熱量が違うように見えるんだけど、私寡黙な人のこと理解するの得意じゃないから(頭悪いから、見えないと分からない 笑 )、こうなっちゃっただけです。 目黒のことも(癪だけど)ちゃんと好きです。 zzsnow.

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Snow Man ライブ2019|横浜アリーナ・セトリと感想レポ《3/24》|Lyfe8

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いや3年半ぶりの記事がこれでどうよ? 3年前はまさかが東京に行ってとしてデビューするなんて夢にも思ってたなかったね。 夢をデビューと言ってくれなくて。 そう思わせてあげることができなくて。 申し訳無くて、遣る瀬無くて、悔しかった4年前。 康二くんが東京に行ってからの1年間。 正直辛かった事も悔しかった事も沢山ある。 もうデビューもするし今更言わないけどね。 康二がに加入してから本当見るに耐えないぐらい不安定だった時、側で甘えさせくれて、構ってくれてた目黒さん。 あの寂しがりで甘えたがりで、かまってちゃんの康二が懐かないわけない。 はじめは雑誌に載るか載らないか微妙なラインで2人が仲良くしてるところから始まって。 すの日常に名前が出るようになって。 本当に ホッとした。 よかったなんとか東京でやっていけてるって。 きっと目黒さんは本当純粋に康二くんを心配してくれてたと思うし、長年のおたくが見ても面倒臭い年上相手によくぞそこまで付き合ってくれてるなと感心さえしてたんだけど。 終わった頃から、 なんとなく少しずつ ビジネス感が漂い始めてて、 でもファン心理としてなんとなく認めたくなくって目逸らしてたんだけど、 サマパラでは完全にめめこじが コンテンツ化されててビジネスとして成立してなんとも言えなくなったんだけど。 なぜ〝めめこじ〟がビジネス化してしまったのか? 原因はDDで複雑怪奇なとなんでもかんでもめめこじに結びつけようとしたファン心理では?と思い至った訳で。 康二くんには過去に色んなコンビがあって。 かねこじ、しょうこじ、るたこじ。 死ぬ程重くて面倒くさくて、寂しがり屋で、甘えん坊で、意地っ張りで、喧嘩しても中々謝らない、でも肝心な所で遠慮しちゃうを理解してくれてる素晴らしき御三方。 紫耀は双子感あったけど。 柊真と龍太くんは もはや菩薩の域。 を最後は甘やかして、折れてくれる大人だったんだよね。 でもそれは半年一年の付き合いじゃなくて本当何年も一緒にいたからこそ。 目黒さんはジャニフワ (懐かしい)の時共演して、康二くんが後輩指導するお兄ちゃんの面を見てたからの本性 (言い方)を知らなかった (と思われる)のに、 まだグループになって一年も満たない相手におたくは求め過ぎて騒ぎすぎた。 これは真面目に反省。 さて、ここからが本題。 康二ファンお手紙感覚で普通にファンレ書くし。 それっぽいこと目黒さんすの日常で書いてたし。 割と本気での保育日記感覚で見てた時期ありました。 ごめんなさい。 土下座。 ビジネスとして見てなくても、ファンが喜ぶコンビとしての認識はあったと思うのよ。 目黒さんも康二くんも。 加入前の目黒さんのことは詳しく知らないけど、康二くんはファンがどうすれば喜ぶか?何が好きか?何を求めてるか?を理解して行動する人だと思ってる。 目黒さんもファンが喜んでくれるし。 ぐらいの感覚だったとおもうのよ。 その反響が本人の想像以上だったんだろうけど。 何度 金一封と菓子折り送ろうと思ったことか。 思い留まってよかった。 東京公演始まってから康二くんは「構ってくれない」と嘆いてたけど、それは、年下ラウールがから加わって構うべき、気にかけるべき相手がからラウールになったから。 貴方、ホテルまで送ってもらってるでしょ。 子供みたいな遊びに付き合ってもらってるでしょ?と何度心で呟いたか…。 ホテル住まいから本格的に上京準備始めた頃、 東京だしホテル住まいだし心細いだろうと心配して送ってくれていた時期が終わって、 東京に家借りて康二がいろんな人と出歩く (言い方)ようになってから。 目黒さん的には、 メンバーとしては気にかけるけど、加入当初みたいに気にしなくても いい大人なんだから大丈夫でしょ?って思ったと思うんだよ。 仮にも年上だし。 知らんけど。 それがにはまずかった (だから言い方) ただでさえ距離感馬鹿の関西で育って、構われたがりの康二には冷たくなった!に感じたんじゃないかな? まぁ知らんけど。 おたく思考的に話すと の隣にはいつだってシンメと呼ばれる相方がいた。 でもずっとは続かなくて。 グループに置いてのシンメがいかに重要で大切かイヤってほどわかってるから。 大西畑との取材で孤独過ぎて死にかけた (本人談)さんだから。 に加入してやっと見つけた最後の居場所で笑ってる姿が嬉しかった。 そこにプラスしてシンメになるかも知れない目黒さんが登場。 康二くんの隣に目黒さんが居て嬉しかったし。 めめこじが定着するのも嬉しかった。 だけど、や、すのちゅーぶコメにめめこじが増えて嬉しい反面、この頃から勝手にこの状態がいつまで続くのかビビりはじめる。 あのレポ読んで、 ダメだよ本人が口にしちゃ。 まだ早い。 あれはおたくが勝手に盛り上がるからこそ楽しみがあって、人気が出る。 本人が口に出すと途端に薄っぺらく、軽く感じちゃうんだよ。 と叫びそうになった。 ウソ叫んだ。 あれを機にめめこじをビジネスとして捉えて一線引いた人と、本人達が認知したと盛り上がる人に綺麗に別れたんだと思うの。 今考えてもあれは言うべきではなかった。 ー 目黒さんって すの日常の内容や誌面での発言も全て踏まえた上で言うと、すっごいしてるな。 って感じる事多くて。 たぶんどう見られてるのか勉強も兼ねてるんだろうけど、そこでいかに〝めめこじ〟が組み合わせとして需要あると気付いたのかな?と踏んでいる。 ー 「 お前の彼氏じゃねぇから」とお互いを「 彼氏彼女」と言い合い始めた辺りもその頃。 ダメだよ。 どうしても受け入れれなくなる一定数は居るから。 仲良しの延長戦上にメンバーとしての絆と信頼が見えるからこそコンビ、シンメ売りが成立する訳であって、本人達が口に出すとどうしてもビジネス感漂っちゃうんだよ。 誰目線? あとはそれに比例して浮上しためめラウ超仲良し。 とある方が【 めめラウはほんとの仲良しって感じだけど、めめこじはビジネスっぽいから、めめこじ派はめめラウが仲良くしてると、 んーっておもうんでしょ?】って呟いてて。 ごもっとも。 ぐうの音も出ねぇ。 正論だよ。 べつに巻き込まれてるラウールは悪くない。 なにも。 可愛いから。 少年たち〜少クラで目黒さんが書いてた「俺とラウールにとっては憧れの場所」がなんとなくずっと心に残ってて。 どうすれば良くなるか?をお互いに試行錯誤してたこの期間で目黒さんとラウールは共有する思いがあって仲良しが深まったのねと勝手に思った。 知らんけど。 ラウール普通に可愛いし。 可愛がりたくもなるわ。 間違いなく可愛い。 素直だし。 拗らせてないし。 ここでも目黒さんは康二くんの名前を個人で出してくれてる。 ただこれになぜか距離を感じた。 目黒さん本当にごめん。 めめラウこじ三人でぎゅっとくっついてくれてれば満足なんだけどね。 確実にめめこじをビジネスとして捉える人が増えたのはサマパラ以降。 なにかとめめこじに結びつけようとする人が増えたのもサマパラ以降。 やっぱどう考えてあれは、ダメ。 全然良くない。 コンテンツ。 めめこじ。 別に不仲だとはこれっぽっちも思ってないし 目黒さんは相変わらず、康二くんの名前を出してくれてるし、仲はいいんだろうけど。 それはあくまでもグループとして、メンバーとしてであって。 それが康二くんにはどうしても冷たく感じたんだろし。 おたくが求めるめめこじ像 (なんだそれは)とは違ってきてたんだろうな。 加入当初はあれだけ構ってくれてたのに!。 ご飯も誘っても断ってくる!って。 よく聞く〜 ただこれに関しては一言。 は じゃないからな。 ご飯断られる件については康二くんを優先し過ぎ。 先約は大事にしないと。 後々大変だよ。 は菩薩。 悟りの域に達した人だから。 メンバーも流星の名前出して「あー」って リアクションされるって事は一度や二度じゃないだろうし。 これに関しては康二くんが改めないと。 折角ご飯行っても、流星と会うって早く切り上げられたり、ドタキャンされると、相手としてはいい気分しないからね。 そりゃ次行く気もなくなるよ。 優しさは時に優柔不断に見えるし、身勝手に思えるし、人を傷つける。 その優しさがの良さでもあるし、きっとどっちかを断るわ出来なかったんだろうけど。 まぁさんは断られたんですけど。 同じグループ・メンバーだから次のチャンスはあるって思った故の事であっても、先約は大事にしよう。 これは本当に気をつけようね。 そして一番の原因。 寂しがり屋でかまってちゃんな の元々ぶっ壊れてる距離感 もうこれに尽きる。 関西の距離感想像以上にぶっ壊れてた。 素顔4見てびっくりした。 兎にも角にもメンバーとして 普通に仲良くする目黒さんを距離感馬鹿パーソナルスペース0の康二くんはどうしても冷たいと思っちゃって拗らせた上に構ってくれなくなって寂しくて、構って欲しくて蹴り喰らわしてるんだろうけど。 もう一度言う。 はじゃない。 あと、蹴りくらわす以外に気になったのが 「自然体でいたいのにガミガミ言ってくる」これ気になる。 目黒さんとしては至って普通。 が、康二くん的には加入当初はあれだけ構ってくれてたのに!冷たい! (世間的には至って普通の距離感) が総じて「 クールぶってる」の表現になったんだろうけど。 シュッとしてるのちょい嫌味版的な。 「クールぶってる」だけをさすがにガミガミと表現はせんだろう。 はになにを言った。 お兄ちゃん気質がどっかで出たのか? なんかアドしたのが煩いと捉えられたのか? それとも「クールぶってる」のワードがシンプルに嫌いなのか? さんについてまたまだ知らない事が多すぎてなんとも言えないけど、甘やかされたいらしいから、あんましやんや、やんや言われるのが好きじゃないんだろうね。 知らんけど。 これはあくまでも勝手な個人的な意見だけど。 目黒さん。 おたくにあんまめめこじ言われるのも、なにかとめめこじ結びつけられるのもイヤだったんじゃないかな?んー、 イヤってゆうか、めんどくさ。 みたいな? まぁ、ビジネスコンテンツ化した上に自ら「めめこじ」や「お前の彼氏じゃない」発言したからなんとも言えんけど。 とそのおたくの重さに疲れたんだろうな。 知らんけど。 まぁ康二宅でしゃぶしゃぶした事、目黒さんインタビューで普通に話してるから。 きっとおたくが思ってるほど深刻ではないだろうし。 そこまで深刻なら誌面では言わんだろうと思ってるのと、本当に深刻ならおたくが知らないところでちゃんと話し合ってねって気持ち半々。 加入当初のベタベタ期から普通の仲良しのメンバーへ。 でもちょっと書いたけど。 距離感馬鹿家族関西で育って。 それこそちっさい時から一緒に距離感馬鹿で育って最終的には折れて甘やかしてくれる 精神年齢高めの人が圧倒的に多かったにとって さんはきっと今まで接することが少なかった部類の人だろうし。 それはさんも然り。 いい年した自分よりも年上がベタベタひっついてくる事も、ちょっとしたこで拗ねて落ち込む様な拗らせた人も今までにいなかったタイプの人だと思うから。 なんとなくまだ距離感模索中なんだろうな。 そういう事にしておこう。 今はまだ探り探りでいい。 お互いにとって一番いい距離感が見つかればいい。 と言うわけでめめこじがちょうど良い距離感掴んで落ち着くまでおたく暫くめめこじ抑えます。 その間はふかこじ、だてこじ、さくこじ、あべこじ、なべこじ、岩本兄弟に沸きます。 (治らぬ悪癖) まずは康二くん。 蹴りくらわすのやめてちゃんとさんにごめんなさいしてね。 naaachanman.

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