サブノーティカ オーロラ号 入り方。 【Subnautica】重要なアイテム・装備の解説と、作り方まとめ │ とっかバトロワ

【Subnautica】重要なアイテム・装備の解説と、作り方まとめ │ とっかバトロワ

サブノーティカ オーロラ号 入り方

脱出ポッド17 乗員記録• シーモスの残骸 ポッド内部に乗員記録、ポッド周辺にシーモスの残骸が落ちています。 シーモスは序盤から中盤にかけて使い勝手が良い乗り物で、ストーリーの進行に必要な機械でもあるので、忘れずスキャンしておきましょう。 ちなみに脱出ポッド17の西方向約200mの地点に沈没船があります。 この周辺でシーモスの設計図が完成するはずです。 外装部には穴も開いており、ここから入れば「デガシ号乗員名簿:マルグリット・メイダ」等が入手可能です。 内部は暗いので、ライトの携行をおすすめします。 シーモスの作成 脱出ポッド17と近くの沈没船のポイントにて、シーモスの残骸が規定数スキャン出来たと思います。 これで作ろうと思ったらシーモスが作れる状態です。 シーモスを作成するには、序盤では結構面倒な手順になると思います。 …が、使い勝手は抜群に良いので、作れるなら作るのがおすすめです。 携帯型乗物建造ベイ:チタニウムインゴット、潤滑油、パワーセル• アップグレードすれば充電が不要になったり、潜れる深さがより深くなったりします。 100m~200mの深さでも、序盤のうちの小さな酸素ボンベだと、ゆっくり探索できなくて面倒に感じる瞬間があるのでは? シーモスがあれば「息を吸うためにシーモスへ」という使い方も可能なので、探索効率は格段にアップするでしょう。 脱出ポッド6の発信源~ 脱出ポッド6の攻略 脱出ポッド17をクリアしてから一定時間経過後、脱出ポッド6の信号を受信します。 今までの通信と大きく異なるのは、 信号源の座標が不明で写真から場所を推測する必要があるという点です。 スタート拠点から考えるとオーロラ号に近付く位置にあるので、放射能ダメージを避けるためにも放射線防護スーツと放射能防護ヘルメットの装備は必須となります。 ヒントは 脱出ポッド4から西北西に約400mという情報です。 ただし多くの人は「脱出ポッド4の場所が分からない」という状況だと思うので、スタート拠点から東北東方向に約530m~550mほど進めばOKです。 ちなみに脱出ポッド4に関しては、しばらくストーリーを進めていれば通信機に連絡が入り、画像データを見ながら探しに行くことになります。 ここで先に探しに行っても良し、通信連絡が来てから行っても良しです。 合成植木鉢 現物• 上品な植木鉢 現物• 沈没船周りに残骸多数 内部には拠点内で植物栽培が可能になる植木鉢と、シーモスやスキャナルーム等の残骸が多数手に入ります。 脱出ポッド6に向かった際は、ここの沈没船も一緒に探索しておきましょう。 地中に生えているタイガープラントに近付くと、何かトゲのような物を発射して攻撃してくるので、タイガープラント付近のアイテムを拾う場合は注意してください。 サンビーム号からの通信 2回目 サンビーム号から2度目の通信が入りますが、ここでは特にミッション等はありません。 脱出ポッド19の発信源 脱出ポッド19の通信信号を受信したらすぐに向かいたいところですが、場所がスタート拠点から南西方向に1km以上進むうえに、深さが300mの位置にあります。 水面で息継ぎをするのは非効率すぎますし、息継ぎ用のパイプを作るのも面倒なので、近くに息継ぎ目的の拠点を作るか、シーモスに乗って向かうのがおすすめです。 あとは途中の沈没船で使用するレーザーカッター、脱出ポッドで余裕を持って探索するのに便利なリブリーザーも作っておくと便利ですよ。 【レーザーカッター必須】• 司令の椅子 現物• 軽量大容量酸素ボンベ 設計図• バッテリー充電器の残骸• 携帯型乗物建造ベイの残骸• レーザーカッターの残骸• 改造ステーションの残骸• 消毒した水 一直線に向かう途中の450m地点には沈没船もあるので、あわせて探索しておくといいでしょう。 周りにはシーモスの残骸、スキャナールームの残骸などがあり、 レーザーカッターで塞がれたドアを焼き切って内部に侵入すれば多くのアイテムが入手できます。 初期状態のシーモスは深度200mまでしか潜れないので、190m前後あたりにシーモスを停めておいて、ここからは泳いで向かうといいでしょう。 脱出ポッドの外側に音声記録と設計図、内部に乗員記録があります。 特に超大容量酸素ボンベは非常に使い勝手の良いアイテムなので、忘れずに拾っておいてください。 隔壁扉 現物• 消毒した水• バート・トーガルの記録 3 - 深海への回帰• 展望室 現物• 屋内用プランター 現物• デガシ号の音声記録 1 - 居住地• スポットライト 現物• ステイシスライフルの残骸• 多目的ルーム 現物• ウォールプランター 現物• ポール・トーガルの記録 1 - 座礁• デガシ号の音声記録 2 - 嵐だ!• バッテリー• デガシ号の音声記録 4 - 興味深い発見• パープルタブレット• 屋外用プランター 現物• 果物や植物が多数 脱出ポッド19の近くの水面に浮上すると、近くに浮島 陸地 があります。 陸地には攻撃してくる蟹のような生物がいるので注意してください ナイフで撃退可能ですが、念のために回復アイテムの用意を推奨します。 マークされた位置に進むと、集合地点音声が落ちているので拾っておきましょう。 陸地ではマーブルメロンなどの有用な植物が入手できる他、丘の上の建造物内のデータなどを集めることで実績・トロフィーが取得できるので、あわせて集めておくことをおすすめします。 建造物は合計3つです。 丘の上に2つと中腹に1つあります。 なお浮島には、マーブルメロン以外にも空腹に助かる植物が多数生えているので、種を持ち帰ることで空腹対策がしやすくなるはずです。 特におすすめはこちらのランタンフルーツです。 種を植えれば木が生えて、そこから複数の果実が取れる植物なので、拠点に植えるのに最適と言えます。 また、上記画像のランタンフルーツがある所 丘の上の建造物内 で展望室と屋内用プランターの現物をスキャンすることもできるので、忘れずにスキャンしておきましょう。 脱出ポッド12の遭難信号 時間経過で脱出ポッド12からの遭難信号を受信します。 こちらも脱出ポッド19と同様、深度250mという深い場所にあるので、シーモスで向かうのが無難です。 スタート拠点から向かう場合、途中にムーンプールの残骸やサイクロプスのパーツの残骸が落ちているので、忘れずにスキャンしておきましょう。 脱出ポッド4 乗組員記録• クリーチャーデコイ 設計図• 応急処置キット 脱出ポッド4は、スタート拠点から東方向に約400m進んだ海上に浮かんでいるので、比較的簡単に見つけられます。 オーロラ号側の方向になるので放射能対策は忘れず、そして行き方を間違うと最強の敵生物と遭遇する危険性があるので注意しましょう。 こいつはオーロラ号に近付くと出現しますが、多分逃げるしかないです。 PC版ならMOD使って何とか出来たりするのかな…。 シーモスに乗って水面付近を進んだり、見つけた瞬間に逃げれば追ってきたりはしないので、注意を払いながら進むことをおすすめします。 サンビーム号の到着 度々通信連絡をしてきていたサンビーム号が、遂にこの星に来るという連絡が入ります。 同時にカウントダウンが始まりますが、スタート拠点から南南西の方向に約1300m行った所がサンビーム号の到着予定地点です。 最初は何の情報も無かったのに、気付いたらマークが出ていたので、少し待つとマーク表示が出現するのかも…。 いずれにしても以前に集合地点音声を拾った浮島のポイントなので、そこに行けばOKです というか 行かなくても問題ないような気もするけど。 カウントダウン終了後、サンビーム号が来るイベントに発展します。 攻略時のアドバイス ダイヤモンド、リチウムの在処 ダイヤモンドやリチウムはスタート拠点から少し離れた場所まで行かないと見つけるのが難しいですが、貢岩を砕くことで発見可能です。 海面から浅い所で発見したい場合は、脱出ポッド6から西方向に200mほど進むとツリーマッシュルーム地帯があり、その付近の岩壁に引っ付いています。 浮島に行ったらすぐに家庭菜園 浮島では植物とプランターの設計図が入手できるので、それを拠点に持ち帰って家庭菜園をするのがおすすめです。 メロンなどの 果物を栽培しておけば、いちいち魚を捕まえて調理しなくても、食事と水分補給が同時に可能となります。 ちなみにマーブルメロンはナイフで切れば種が4つ手に入るので、 「3つ拾って1個を切り、種を4つ植える」というルーティンでずっと栽培し続けられます。 大型プランターを設置するにはそれなりのスペースが必要ですが、これも浮島でスキャンできる多目的ルームを建築すればOK。 多目的ルームはチタニウムだけで作れますし、通路を複数繋げて拠点を作るよりも便利な拠点が作れます。 ムーンプール建設のすすめ ムーンプールがあればシーモス等の乗物をアップグレードできるようになるので、積極的に作った方がいいです。 パワーセルの充電器も序盤に作るのは難しいので、ムーンプールで充電すれば動力にも困らないでしょう。 ムーンプールを増築する場合、水圧に負けないように耐久性を上げることと電力源も増設することをおすすめします。 素材の塊から素材を入手する方法 海を回遊していると、上記画像のような素材の塊を発見することがあります。 これは序盤にどうこうできるものではありません。 いずれ人型ロボットのような乗り物が作れるようになるので、そいつをパワーアップしてドリルを装備することで砕けるようになります。 その他の攻略情報 【次の攻略情報】 【前の攻略情報】.

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サブノーティカ オーロラ号 入り方

本記事では、サンビーム号の到達 墜落? 以降のSUBNAUTICA サブノーティカ の攻略情報を掲載しています。 サンビーム号が墜落してからは、時間経過だけで無線連絡が来ることはありません。 普段から広範囲に渡って探索しているプレイヤーであれば、何らかのヒントを掴んで次に向かう場所がハッキリしているかと思います。 そうでなければ「再び無線連絡を発生させるためのフラグを立てる」ということをしなければなりません。 以下では、 オーロラ号内部の探索とデガシ居住区の探索に関する攻略情報をまとめています。 どちらが先でも後でも問題ないので、「サンビーム号が来てから無線がなくて困っている」という人は、ぜひ参考にしてください。 Contents• オーロラ号内部の攻略 以下ではオーロラ号内部の攻略情報について解説しますが、オーロラ号に向かう前に注意事項が2つほどあります。 1つは敵生物への注意です。 こいつ、まじでやべーです 語彙力。 攻撃範囲内に入らなければ問題ありませんが、ある程度潜って進んでると急に襲い掛かってくるので、見つけたら即迂回&逃亡を心がけ、なるべく水面に近い位置を泳いで行った方が安全だと思います。 シーモスに乗っている時に襲われたら、乗り捨てて逃げれば助かるかも シーモスは破壊されちゃうけど。 もう1つはアイテムの用意です。 最低限の水や食料に加えて消火器、プロパルションキャノン、リペアツール、レーザーカッターが必要になります。 内部では移動距離もそこそこありますし、ある程度進めば水や食料は腐るほど落ちていますが、進み方が分からないと空腹や水分不足で死んでしまう可能性があるので、最低でも1個か2個ずつは持って行くのがおすすめです。 加えてカニ対策や障害物をどけるのに必要なプロパルションキャノン、火を消すのに消火器を最低でも3つは用意したいところ。 オーロラ号に行くことで、放射能の影響をゼロにすることが出来るほか、多数の有効アイテムが入手できます。 特にプローンスーツはストーリーの進行にも必須のツールです。 オーロラ号の内部に入るには、上記画像でいうと左側から回ることで入れる場所があります。 向かうまでの途中の道にはヤバイ敵が出るので、くれぐれも注意しましょう。 オーロラ号内部 進入経路 こんな感じで空洞が確認できる場所に着いたら、後は近付けばオーロラ号に乗り込むことができます。 乗り上げると救急キットを始め、バッテリーなどのアイテムが多数入手できますが、カニが攻撃してきてウザいので、体力に注意しながら追い払うなりしてください。 突き当りです。 分かりにくいですが、右側に細い通路があります。 ここを通って下へ向かいましょう。 あとは道なりに進んでいけば、オーロラ号の入り口が見えてくるはずです。 入り口には火が燃えていますが、横を通ればOKで消火器を使う必要はありません。 オーロラ号内部 指令室 道なりに進んでいくと、指令室と第三貨物保管庫の分岐点がありますが、まずは指令室へと進みます。 上記画像の付近に「オーロラ号のエンジニアリングドローンの記録」とバッテリーが落ちているので、忘れず拾っておきましょう。 指令室の入り口は火で通れないので、消火器で消して中へ。 中には「アルテラがオーロラ号を発信させる」と「自分用メモ」とバッテリー、ポスターがあります。 指令室関連の内装アイテムもまだ持っていない場合は、ここで現物をスキャンできたはず。 オーロラ号内部 第三貨物保管庫 続いて第三貨物保管庫へ。 入り口部分はガラクタで邪魔されていますが、ここでプロパルションキャノンを使って障害物を排除し、先へと進みます。 途中にバッテリーが落ちているので拾っておきましょう。 第三貨物保管庫の入り口はロックされていますが、ここで先ほど指令室にて手に入れた自分用メモを確認すると、暗証番号が確認できます。 暗証番号は「1454」です。 入ってすぐ右手側にある階段をおりて下へ。 途中に栄養ブロック、下のフロアには「トランス・ガブ略歴:アルテラコーポレーション」と消毒した水が3つ、サイクロプスのエンジンの残骸があります。 オーロラ号内部 シーモス格納庫 更に下へと進むと、シーモス格納庫とエンジンルームの分岐点に差し掛かりますが、まずはシーモス格納庫へ。 アイテムの取りこぼしがなく、準備が良ければ下の水場に降りてください。 水場ではブリーダーと呼ばれる生物が攻撃してくるので注意しましょう。 腕に噛みついてきたらツールを持った状態で攻撃すればOK。 たぶん4回~5回くらいなら、攻撃を食らっても死なないと思います。 ダメージを受けたら救急キットで回復しておくといいです。 シーモス格納庫の入り口ドアは故障しているので、リペアツールで修理してから中へ。 おまけにブリーダーもいるので、くれぐれも体力残量には注意してください。 オーロラ号内部 エンジンルーム 次はエンジンルームへ向かいます。 上記画像では右側がエンジンルーム、まっすぐ行くとプローンスーツ格納庫となっていますが、エンジンルームで用を済ませてから再び戻ってきて、次にプローンスーツ格納庫へ向かうという流れです。 エンジンルームの入り口は燃えているので、ここでまた消火活動です。 入り口部分だけをサッと消して進んでもいいですが、アイテムボックス周りの火も消せばバッテリーが手に入ります。 エンジンルームに入ると、正面の操作盤にサイクロプスエンジン効率化モジュールがあるので、これを拾っておきます。 いずれサイクロプスを製造した時に使えるアイテムです。 そして各エンジンを見て回り、亀裂が入っている箇所をリペアツールで修理しましょう。 全11箇所、全てを修理し終えれば、実績 トロフィー を獲得できる他、一定時間経過後に放射能ダメージがゼロになります。 ここの水場にもブリーダーがいるので被ダメージ注意です。 プローンスーツ格納庫の入り口は、レーザーカッターで焼き切る必要があります。 ロッカールームを出てすぐの所にバッテリーが落ちています。 オーロラ号内部 プローンスーツ格納庫 プローンスーツ格納庫の入り口ドアも壊れているので、リペアツールで修理してから中へ。 まずは部屋に入って正面に見える、ぶら下がっている2体。 水の中には消火器が落ちているので、必要に応じて拾っておきましょう。 次は炎の中のプローンスーツです。 周りの火を消火器で消してからスキャンする必要があります。 そして最後が横たわっているこいつです。 これら4体をスキャンすることで、プローンスーツが作れるようになります。 また、炎で見えにくいと思いますが、この右側にはストレージモジュールもあるので拾っておくといいです。 あとはこの部屋から出てもOKです。 階段にある障害物をプロパルションキャノンで排除して上へ向かい、居住区へ。 オーロラ号内部 居住区 居住区内には大量のアイテムが存在します。 【倉庫】• 本日のメニュー データ• カウンターを始めとする現物多数• 消火器• ポスター 【第七船室】入り口の火を消して中へ• シングルベッド 現物• アルテラアームズのパンフレット 【第四船室】• 関係契約の法的記録 データ• 栄養ブロック• ポスター 【第六船室】• 消毒した水• 応急処置キット• 栄養ブロック• 手荷物鞄• バッテリー• ポスター 【第三船室】部屋の前に栄養ブロック• 栄養ブロック• 消毒した水• ポスター 【第一船室】データ「素敵な申し出」より、 暗証番号は1869• 基本的なダブルベッド 現物• 責任ある自律的関係 データ• 青い帽子• 応急処置キット• アーケードゴージの人形• 手荷物鞄 【船長室】ストーリー後半の通信より、 暗証番号は2679• ポスター• 栄養ブロック• アルテラ本部 - 最後に記録されたメッセージ データ• オーロラ号の小型模型 一通り居住区の探索が終わったら、次は研究室へ。 プローンスーツ格納庫まで一旦戻ります。 本来であれば、この段階で船長室の暗証番号は知り得ないですが、暗証番号はランダムに変化するわけではないので、この番号で開けられます。 正規ルートでは、ストーリー後半の無線通信で明らかになるという感じです。 オーロラ号内部 研究室 先ほど吊るされたプローンスーツをスキャンした所へと戻り、上記画像の水の中へと進み、パイプの間をすり抜けて進みます。 分かりにくいですが、落ち着いて隙間を探せばOKです。 酸素ゲージが気になりますが、進行方向が分かりにくいだけで距離的にはそんなに長くありません。 道なりに進んでいくと、途中に「オーロラ号のブラックボックスデータ」があります。 進むことばかりに夢中になっていると見落としてしまうかもしれない位置にあるので、なるべく落ち着いて辺りを見渡しながら進みましょう 決して見つけにくい位置にあるという意味ではないです。 突き当りまで到達したら、ドアをレーザーで焼き切って先へ。 部屋に入ると正面に暗証番号が必要なドアがあります。 番号が書かれたデータ 研究室へのアクセス はドアの左側に落ちていますが「6483」です。 酸素ゲージがきつくなってきたら、「オーロラ号のブラックボックスデータ」を入手した所まで戻れば呼吸できるので、残り30秒を切ったくらいで戻れば間に合うでしょう。 更に顕微鏡やサンプル解析機などの装飾用アイテムもあります。 拠点をオシャレに飾りたいという人は持ち帰ってもいいですが、特に使い道はありません。 水中を抜けたら火を消し、進んだ先でプロパルションキャノンを使って障害物をどかしたら、オーロラ号の外に出られます。 これでオーロラ号内部の探索は終了です。 脱出ポッド7 オーロラ号の探索から帰還すると、脱出ポッド7からの無線が入っています。 座標が壊れていて、画像から場所を推測するパターンです。 位置情報は「オーロラ船尾部の南西約1km」ということですが、それを基準にすると厄介な敵に遭遇する恐れがあるので注意してください。 スタート拠点から南に1100m~1200mくらいの位置、深さは180m前後の所に脱出ポッド7はあります。 脱出ポッド7 乗員の記録• 変な人形• 灰色の帽子• 円筒型フラスコ• おもちゃの車• 顕微鏡 ポッド外 謎の通信 時間経過後、文字化けした謎の通信が入ります。 …が、新たな目的地が指示されるということはありません。 デガシ号の居住区 250m 普段から探索している人であれば、既に見つけている可能性が高いですが、脱出ポッド17の近くには亀裂のようになっている穴があり、そこを進むと広い洞窟のような場所に到達します。 そこの入り口に落ちているデータを拾うことで、これから向かうデガシ号の居住区250mの正確な位置が分かるという流れです。 亀裂部分を潜っていくと、上記画像のようなひらけた場所に出ます。 ここから真下に降りていくと、正面に投光器を始めとするちょっとした生活スペースのような場所があるのですが、そこにはデータ「環境記録」があり、それを入手すると「シグナル - 提示されたデガシ号の居住区 水深250m 」が位置表示されるようになるので、そこへ向かいましょう。 外観はこんな感じ。 洞窟内では深度250m前後をひたすら進むことになるので、シーモスに深度モジュールを搭載するのがベストです 300mまで潜れるようになります。 この周辺ではダイヤモンド、リチウム、金、磁鉄鉱が手に入るので、あわせて入手しておくことをおすすめします。 ちなみにこの後で向かうことになる場所は、深度500mの位置にあるので、シーモスの強化のためにも磁鉄鉱が必要です。 パワーセル充電器の残骸• 改造ステーションの残骸• 原子炉の残骸• 水ろ過機 現物• バート・トーガルの記録 1 - この世界• ポール・トーガルの記録 2 - ジレンマ• デガシ号の音声記録 5 - 順位制• デガシ号の音声記録 6 - より深く!• バート・トーガルの記録 2 - ストーカーのキバ 入ってすぐの部屋には、正面にろ過装置、右手側の机の上にデータ、ろ過機左側のロッカー内にデータがあります。 ろ過装置は拠点内に設置することで、 海水から水と塩が作れる装置です。 非常に便利なので、必ずスキャンしておくようにしましょう。 また、入ってすぐの部屋入り口と本来繋がっていたであろう箇所にもデータが落ちています。 真っすぐ進むともう一部屋あり、机の上にデータがあります。 ウォールプランターやベッドの現物もあるので、未スキャンの場合は入手しておくといいです。 2階には展望室があり、そこにもデータが落ちています。 探索が一通り終了した頃には、次の目的地「シグナル - 提示されたデガシ号の居住区 水深500m 」がマークされていると思うので、一旦戻ってシーモス深度モジュールをアップデートしてから再訪問するといいでしょう 忘れずに磁鉄鉱を最低でも2個は持ち帰ること。 恐らくこの段階で、ある程度の探索をちゃんと行っていれば、改造ステーションが作れるようになっていると思うので、こいつを作って装備品や深度モジュールを改造しておきましょう。 また、シーモスの深度モジュールは一気に3までアップしてもOK。 ルビーが必要ですが、ルビーなら脱出ポッド19付近でも取れますし、この段階では使い道もあまり無いので、ストックがあるのではないかと。 デガシ号の居住区 500m 目的地の近辺では、巨大な敵生物2匹が徘徊しています。 せっかくアップグレードしたシーモスが破壊されたら厳しいので、シーモスは近くに停めて泳いで向かった方がいいです。 大容量の酸素ボンベを装備している状態で、上手くやれば1回で全ての重要アイテムを拾って戻ってこれますが、暗い&敵生物の能力でライトが一瞬機能しなくなったりするため、2往復~3往復くらいするつもりで行った方がいいかも。 シーグライドがあると移動速度がアップして便利です。 敵生物の移動速度は、ほぼこちらと同じくらいなので、シーグライドがあれば余裕で振り切れますし、それがなくても無闇に接近したりしなければ大丈夫なはず。 入り口は上と下にあります。 サイクロプス・シールド発生装置 設計図• デガシ号の音声記録 9 - 災厄• デガシ号の音声記録 8 - 危険を冒す• オレンジタブレット• スイムチャージフィン 設計図• デガシ号の音声記録 7 - 病弊• コーヒー自販機 現物• その他装飾用アイテム多数 上の入り口 解放しているハッチ から入り、部屋の左右にある展望室には設計図と音声記録。 部屋の中央部にある階段から下の階層へ行くと、装飾用アイテムが多数と未知の卵、オレンジタブレット、音声記録があります。 下の入り口は通路つなぎ目の破損部分です。 部屋にはベッドの上に設計図、ロッカーの中に音声記録がある他、装飾アイテムや鞄がありました。 脱出ポッド2 デガシ号の居住区500mから帰還すると、通信が入っていると思います。 次の目的地は深度500m地点にある脱出ポッド2です。

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「サブノーティカ」 オーロラの彼方へ: SWADDLING GAMES

サブノーティカ オーロラ号 入り方

海面以上に設けた多目的ルームにI型通路を接続• 通路の壁にハッチを取り付け、その手前に基礎を造る スナップした位置• 一旦建造物に入り、上記のハッチから出る• その場で振り返り、ビルダーで新たにI型通路を選択• 既設の通路と平行にして、赤色表示のギリギリまで視点を上げる• そこからジリジリと前進すれば設置可能ポイントが見つかる 当然ながら落下注意• 新規の通路にハッチと基礎を設置• 既設の通路内に戻って梯子を設置、上に移動• 任意で多目的ルームを増設して、3〜8繰り返し 解体する際は通路と基礎は独立して消せます 私はこれでマウンテンアイランド越えを果たしました ボブの力を借りて 上から下まで大型水槽を造って中を移動すると最高です 試してはいませんが、通路を解体して垂直コネクタを繋ぐ事も可能かと ピクチャーフレームに飾れる画像はスクリーンショットフォルダ内にあるもののため、 他から持ってきた画像でもをフォルダに入れておけば、好きな画像を飾れるようになる。 画像サイズは800x600以内に納めておくこと。 拡張子はjpgだとスクリーンショットで見ることができます。 スクリーンショットのあるフォルダ スチーム版なら以下のどちらか(Steamインストールフォルダ内)• この状態だとシーベースの中といえども酸素メーターは減っていくことに注意。 ハッチに触れてシーベースから出ようとしたり、ムーンプール内の水面に触れたりすると元に戻る。 どの方法でも水上にあるシーベースでは行えない。 方法1 展望台は通常一方向からしかシーベースと接続できない。 しかし、無理やり二方向から接続しようとすると、接続しようとしたうちの片方が展望台の内側にめり込む。 この状況でめり込んだところにハッチをつけ、そのハッチに対して展望台内部から入ろうとすると、大抵はシーベースの外にはじき出されるが、まれに展望台内部に水中判定のままはじき出されることがある。 この際にハッチの向こう側にはじき出される場合もあり、ハッチの向こう側から脱出できる手段を用意していないと詰んでしまうので注意。 PS4版:ver. 00 ・スキャナールームのカメラ操作画面に入ると真っ黒な画面 テレビ画面より1回りほど小さく、後ろにカメラの映像がチラ見えしてる に「1番カメラ」「左か右かを押すとカメラを切り替えます」とだけ書かれた画面になる。 言われた通り左右を押すと真っ黒い画面はそのままで、後ろに見えているチラ見えフレームのカメラ映像はちゃんと切り替わる。 他のボタンは押しても何も反応なし。 真っ黒い画面も何も変化なし。 その後どのボタンを押そうとしても無反応。 RLのライトの消灯などは効く。 また、シーモスとプローンスーツでは問題は有りませんでした。 これは元データから完全なリセット案件なのでしょうか?.

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