カイ テクノロジー。 事業内容

株式会社カイテクノロジー(旧株式会社ウィズソフト)の中途採用・求人・転職情報|パソナキャリア

カイ テクノロジー

【2019年7月 訪問】 「仲の良さが活きている」 本日訪問させていただいたカイテクノロジー様にはグループ会社としてソフトビジョン、タス、スクエアシステムという3社があります。 「ソフトビジョン」ではインフラからアプリのシステム開発、制御系のシステムの開発など広く行なっており、「タス」は管理栄養士向けの栄養管理ソフトなど、オリジナルソフトの開発・販売・サポートを行っています。 「スクエアシステム」ではTV局の配信システムを中心に様々なサービスを提供されています。 お話を伺う中で強く感じたことは、この3社とも社員の皆様がとても仲良く、働きやすい雰囲気であることです。 特に上司部下の隔たりがあまりなく、若手社員も発言しやすい環境がとても魅力的でした。 「タス」の扱う栄養管理ソフトは業界トップシェアを誇るなど、仲が良いということが馴れ合いではなく、しっかりと仕事に活かされていることが大きな強みだと思います。 また、若手企画のイベントに上司を誘うと、実際に参加される方が多いと伺い、理想的な関係が築かれていると思いました。 社内は楽しむことを大切にされており、変化がつきもののIT業界において、変化も楽しみながらお互いが成長できる環境がとても魅力的でした。 【2019年7月 訪問】 「なんでも楽しむ」 本日は株式会社カイテクノロジー様へ訪問いたしました。 カイテクノロジー様はグループとして、自社システムの開発から受託開発、サポートまで幅広く手掛けています。 中には管理栄養士が使う管理栄養ソフトなど専門的なものもあり、独自の強みだと思いました。 社内の雰囲気は明るく話しやすいことが特徴で、有給を使って社員同士でテーマパークに行くくらい非常に仲の良い会社だとおっしゃっていました。 その秘訣は役職名で呼ばずにお互い「~さん」と呼び合うことや、雑談などのコミュニケーションも大事にしていることだそうです。 求める人物像も、特別な技術・能力ではなく、「なんでも楽しめる人」であることから、会社全体で仕事やコミュニケーションを楽しみながら成長していける風土に惹かれました。 このなんでも楽しめるということは、まずはやってみようと自らチャンスを増やし成長へと繋がっていきます。 先輩もフォローしてくださるので、恐れずに挑戦していく姿勢を重視されていると伺い、何事もチャレンジしなくては損なくらい多くを学べる環境だと感じました。 平均点ではなく、得意分野を伸ばせる人が評価されるなど、一人ひとりが強みを活かしながら学び続けられる環境がとても素敵な企業様だと思いました。

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会社紹介

カイ テクノロジー

キッカケは亡くなった 祖父と祖母でした。 私は"介護"とは無縁の人間でした。 ある日、起業家の祖父が認知症になり介護施設に入りました。 介護従事者の方々がいないと生きられない状況に。 その時に介護サービスは日本のインフラだと、無知だった私に電撃が走りました。 しかし、日本の財政破綻が目前に迫るなか、超高齢化によって「増大する社会保障費」と「介護人材不足」によって、介護サービスのインフラは困難に直面しています。 私自身が実際に複数の施設で介護職として現場に入る中、「人手不足」によって、現場が疲弊している姿を見てきました。 一方で数百以上の介護施設に行く中、1つ分かったことは「現場の方が笑顔だと、利用者さんも笑顔である」こと。 「テクノロジーで介護医療現場の笑顔を1つでも増やす。 」というミッションを掲げて、サービスを創り続けていきます。 現場の笑顔が利用者様、ご家族の笑顔になり、そして日本の笑顔になると信じています。 私たちは、超高齢社会を"ワクワク"できる社会に変革していきます。 立命館大学院 情報工学 博士課程前期 卒業。 在学中は遠隔探索ロボットの研究開発に没頭。 北村 拓己 KITAMURA TAKUMI CTO 神戸大学大学院 物理学専攻 博士前期課程 修了 在学中はATLAS実験というスイス・ジュネーブの欧州原子核研究機構 CERN で行なわれている素粒子実験に参加し、世界各国の研究者や学生とともにHiggs粒子という新粒子探索に携わる。 飛び抜けたシステム開発・機械学習の技術だけでなく、経営視点・コスト管理を含めた事業開発も行える凄腕エンジニア。 細川 寛将 HOSOKAWA HIROMASA アドバイザー 星城大学大学院 健康支援学研究科 大学卒業後、作業療法士として回復期病棟にてリハビリ業務に従事。 その後、大学院にて認知症分野の研究を経て、2013年に株式会社メディカルエージェンシーに取締役として参画。 リハビリメディアPOST編集長として従事。 2015年より医療法人にて高齢者施設の施設長をする傍ら、株式会社、NPO法人、一般社団法人の役員、ヘルスケアベンチャー企業の支援に数多く携わっている。 現在は、リハビリ専門職を中心にしたネットワークの構築。 医療介護人材のキャリアアップや働き方改革支援、マネジメント・リーダー育成のコンサルティングなどを精力的に行っている。 中井 祐輔 NAKAI YUSUKE アドバイザー 関西学院大学社会学部社会福祉学科(現人間福祉学部卒 大学入学以来一貫して「介護・福祉」業界でキャリアを積む。 介護・福祉の業界において、バックオフィスから経営まで幅広く経験を積む。 カイテク株式会社の考える介護業界の課題感に共感し、介護業界での幅広い経験を生かして事業開発のサポートに従事。

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会社概要|株式会社改電テクノロジー

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日本製紙グループの日本製紙ケミカル(本社:東京都千代田区 社長:町原 晃)は、当社が製造する溶解パルプを、米国のBuckeye Technologies Inc. (CEO:Mr. David B. Ferraro、本社:テネシー州メンフィス)が、北・南米、欧州、アフリカ、中近東、一部アジア諸国で独占的に販売する契約を結びました。 バッカイ・テクノロジーズ社は、コットンリンターパルプを製造販売する最大手企業で、操業拠点を米国、ドイツ、カナダ、アイルランド、ブラジルに持ち、全世界に特殊セルロース用および吸収体用のパルプを供給しています。 今回の契約は、当社が製造する高度に精製した溶解パルプを、全世界規模の販売網を持つバッカイ社を経由して販売するものです。 これにより、今後は、国内市場および東アジアだけではなく、全世界市場に安定的、継続的に溶解パルプを供給していきます。 溶解パルプを製造する国内唯一の企業であり、その他にも、木材の主成分であるセルロースやリグニンを原料とした機能性化成品、塩素化ポリオレフィンなどの機能性高分子製品、核酸等のバイオ製品、甘味料等の食品添加物など、それぞれに特徴のある商品をさまざまな産業分野に提供しています。 【溶解パルプ】 主に薬品で溶解して使用されることからその名で呼ばれており、レーヨンに代表される繊維、セロファンやCMC(カルボキシメチルセルロース)などのセルロース誘導体、プラスチック用填料などの工業用原料として使用されています。 【コットンリンターパルプ】 綿の種子にある短毛から作ったパルプであり、アセテート、硝化綿、CMC、高級筆記用紙、特殊用紙、工業用フィルターなどの原料として使用されます。

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