ソードシールド 先制技。 先制技(優先度あり)の技一覧 (ソードシールド)|ポケモン徹底攻略

『ポケモン ソード・シールド』「鎧の孤島」特に気になる教え技10選! うまく使えば対戦で大活躍するかも?(インサイド)

ソードシールド 先制技

もくじ• 【のろわれボディ 夢特性 】 相手から技を受けた時、30%の確率で3ターンの間、その相手の技を『かなしばり』状態にする。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 弱点 「2倍」ゴースト、あく 耐性 「0. 基本的には「ポットデス 贋作 」ですが、1%で「ポットデス 真作 」が登場するようです。 自分は見たことがありませんが、性能に差は無いのでどちらを使っても構いません! ポットデスは、 特攻種族値が異常に高いポケモンですが、素早さが半端なのが難点です。 さらに、 ある技を覚えることで、ポットデスの人気がじわじわと高まっています! ポットデスの育成論 特性 【くだけるよろい】 物理技を受けると、『防御』ランクが1段階下がり、『素早さ』ランクが2段階上がる。 弱点 「2倍」ゴースト、あく 耐性 「0. ポットデスがひかえめ最速であっても、スカーフなし最速ドラパルトは抜けます。 特性「くだけるよろい」発動時であれば、スカーフ有りドラパルトでも問題ありません。 よほど遅いポケモンではない限りは、ほぼほぼ先制から一撃で落とすという動きが可能です。 確実に「からをやぶる」ために、持ち物「きあいのタスキ」は絶対に必要です。 特殊攻撃であれば耐えるものの、物理攻撃はそこまで耐えられませんしね。 バトンをしない場合でも、「シャドーボール」や「アシストパワー」で超火力は出せます。 アシストパワーは、エスパー特殊威力20の技ですが、ステータスのランクが上がるたびに威力が上がる効果を持ちます。 「からをやぶる」の後は威力140となり、 タイプ一致のシャドーボールと同威力が出せるわけです。 きあいのタスキが発動した後だと、「ふいうち」などの先制技で簡単に倒されるのは注意ですが。 後はトリックルーム持ちや、ちょうはつで変化技を封じられるのにも注意です。 まとめ 「からをやぶる」からの「バトンタッチ」というロマンを行えるのがポットデスです! まぁ、これを防がれると簡単に負けてしまう訳ですが、決まってしまえば勝率はグーンと上がります。 今作ではダイマックスでHPを上げられるものの、そんなの関係ないって感じで倒せるのも気持ちいいですね。

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先制攻撃技

ソードシールド 先制技

そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 ダブルバトル用。 また、直接攻撃をしてきた相手の『こうげき』ランクを1段階下げる 第7世代までは2段階。 連続で使うと失敗しやすくなる。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル用。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『ゴーストダイブ』などの『まもる』を無視できる技やダイマックス技も防げる。 ただし、『フェイント』は貫通する 解除はされない。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 なお、場を対象とした技には効果がない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 また、直接攻撃をしてきた相手の『ぼうぎょ』ランクを2段階下げる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 第6世代までは、変化技は防げない.

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『ポケモン ソード・シールド』「鎧の孤島」特に気になる教え技10選! うまく使えば対戦で大活躍するかも?(インサイド)

ソードシールド 先制技

『ポケットモンスター ソード・シールド』追加コンテンツ第1弾「鎧の孤島」では、「教え技」という要素も追加されています。 これはヨロイこうせきを5つ集めると、ポケモンに特別な技を覚えさせられるというものです。 教え技は通信対戦で特に役立つもので、これを使えば戦略の幅がかなり広がるうえ、従来であれば使いづらかったポケモンもバトルで活躍する可能性があるのです。 今回はそのなかから特に気になる教え技をピックアップします。 同じターンに能力を下げられていると、技の威力が2倍(150)になるという性能です。 特性「いかく」などで初手に能力が下がっても2倍になるようですね。 相手のいかくを牽制できるのも大きいですし、ダブルバトルでは味方に「じたんだ」を使わせて強引に発動するという手もあります。 威力120の特殊技で、命中率が90%とやや難あり。 ただし1ターン目には特攻が1段階アップするという効果まで持っています。 いわタイプのポケモンは物理攻撃が得意なケースが多く、この技をうまく使えるのはオーベムあたりでしょうか。 また、ピクシーやスターミーのサブウェポンとしてもありかも。 パワフルハーブを持たせておけば奇襲に使えます。 5倍になるうえ、全体攻撃になります。 フィールドの効果と合わせると、威力が156になるわけですね(ダブルバトルで使う場合は117)。 サイコフィールドを使うパーティーであれば十分に採用がありうる技ですし、エスパータイプのポケモンとの相性もばっちり。 イエッサンは隠れ特性が「サイコメイカー」なので使いやすそうです。 威力70のくさタイプ物理技で、グラスフィールドの場合は先制技にもなります。 隠れ特性のゴリランダーであれば、攻撃も高いうえに自分でフィールドを展開できるので問答無用に戦えるのです。 威力70のでんきタイプ特殊技で、相手がエレキフィールドにいると威力が2倍になります。 自分もフィールドの恩恵を受けられる場合は威力182になるかなりの技ですね。 威力が高くてシンプルに強いのですが、相手がひこうタイプだったり特性「ふゆう」を持っていると威力2倍が適応されません。 よって、でんきタイプが弱点の相手よりも等倍あたりにゴリ押しで使う形になりそうです。 けっこうクセがあるかも。 威力100の全体技で、ミストフィールドの場合は威力が1. 5倍になります。 ただし、使用したポケモンは瀕死状態になってしまうのです。 威力はそこそこで扱いづらい一面もある技ですが、自ら場を退場したいときには意外と使えるかも。 たとえばブリムオンが「トリックルーム」を使用したあと、ターン数を無駄にしないため爆発するなども考えられます。 威力130のはがね物理技でかなりの強さを誇りますが、場になんらかのフィールドがなければ失敗してしまいます。 さらに、使用後はフィールドを破壊できるのです。 これは完全にフィールド破壊を狙ったり、あるいはダイマックスして使うような技でしょう。 カビゴンのサブウェポンとして、あるいはタイプ一致で使うならダダリンあたりが向いているかも。 ダダリンははがねタイプの技威力があがる特性「はがねつかい」まで持っています。 また、命中率が90%と外す危険性もあり。 通信対戦であればたいていの相手は道具を持っているので、発動すること自体は難しくないはず。 ただし消耗品を持っている相手の場合は注意が必要です。 威力70の特殊技で、30%の確率で相手をやけどにします。 やけどになった相手は物理技の威力が半減するので、防御にもなる技ですね。 物理耐久が高いじめんタイプのポケモンにはぴったりの技なので、シロデスナあたりが使い手として注目されているようです。 威力60の物理技で、攻撃後に手持ちポケモンと入れ替わることができます。 技自体はかなり便利なのですが、この技を覚えるみずタイプのポケモンはあまり素早くないのがネックです。 ただ、カマスジョーは例外で素早さも高いのでかなり使いやすそう。 こだわりハチマキを持たせてクイックターンも覚えさせれば、シングルバトルではだいぶ活躍するのではないでしょうか。

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