終末のワルキューレ 考察。 【終末のワルキューレ】ネタバレ🤔|wikiより徹底解説!登場人物の最強の戦いを紹介

【終末のワルキューレ】人類出場者の登場人物・全キャラクター詳細まとめ

終末のワルキューレ 考察

15話「消えた暴神」より 3回戦は静けさの中で始まった。 お互いの間合いを測ってるようにも見えたが、ポセイドンは 「自分の間合いに入った虫を叩き殺す」のみ。 小次郎は、いかに間合いを詰めるか頭の中でシミュレーションをしていた。 しかし、小次郎は頭の中ですでに18回ポセイドンに殺されていたのだ。 圧倒的力を誇るポセイドンだが、過去に同じく神でゼウス、ポセイドンの兄であるアマダスを殺していたのだった。 アマダスも周囲から恐れられる神だったが、ゼウスが最高神位を継承することに納得いかず叛逆を起こす。 そんなアマダスに対し 「神は群れぬ、神は謀らぬ、神は頼らぬ。 その全てをお前は侵してる」と言い、一撃で仕留めたのだった。 そんな、圧倒的な神であるポセイドンを前に小次郎はその場に座り込むのでした。 16話「最強の敗者」 18話「巌流島の真実」より ポセイドンの猛攻を前に防戦一方の小次郎。 しかし、交わしながらも確実に強くなっていってる小次郎はすでに神の域まで達していた。 が、相手が悪過ぎたのだった。 ポセイドンを前には同じ神ですら底が見えないという。 それでも粘る小次郎は遂に必殺技「虎切」でポセイドンを捉えるかと思われたが、かわされて刀ごとへし折られるのだった。 絶体絶命かと思われた小次郎だったが、 折れた刀を手になんと再生し二刀流となってポセイドンと対峙するのでした。 終末のワルキューレ4巻の感想 終末のワルキューレ4巻では、小次郎VSポセイドンの途中までが描かれてましたね。 小次郎はこれまで登場した人物の中で、もっとも人間らしい描写ですね。 しかし、負け続けたからこそ培ってきた強さは、 これまで負け知らずの圧倒的神ポセイドンに一矢報いる可能性があるのではないでしょうか? 刀ごとへし折られて絶望的な展開ですが、なんと二刀流となって立ち上がる小次郎。 人類初勝利に貢献できるのでしょうか? ちなみに、 U-NEXTでは、終末のワルキューレ全巻が配信されてるので僕もU-NEXTを使って読んでます。 現在、 31日間の無料体験キャンペーンもやってるので、是非この機会にご活用ください。

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アニメ化熱望!『終末のワルキューレ』神VS人類のバトル漫画のネタバレ感想

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終末のワルキューレ【第6巻】最新刊のネタバレ・内容 人類の生き残りをかけて神と人類の代表選手で1対1の戦いを繰り広げるストーリー。 各陣営13人ずつ先に7勝をあげた方が勝利となる。 これまでの戦績は3戦行われ 神サイドの2勝1敗の結果である。 そして今まさに行わている戦いが 人類『人切ジャック』VS神『ヘラクレス』。 これまで両者致命傷は与えていない中、互いの過去に触れていく回想シーンが冒頭より始まっていく。 実はヘラクレスは元々はただの人間であった。 彼がまだ少年期に神による人類粛清が行われようとしていた。 人々は神の圧倒的力にはかなうはずもない無いと意気消沈。 しかしそんな中ある少年が1人で神に立ち向かう。 まったく力及ばない彼は正しき者が飲めば最強の力を得られるという 『神ゼウスの血』を口にする。 認められない者が口にすれば死に至る禁断の方法であったが、ヘラクレスは認められ最強の力を手入れ神を一蹴。 今まさに神の最後の決着をつけようとした瞬間、神ゼウスが割って入り、ゼウスの提案により彼は神となり、こうして神ヘラクレスは誕生した。 再びジャックとヘラクレスの戦闘へと戻った中やはり決定打に欠ける両者。 そしてヘラクレスは次々と自ら生命を削りうる強力な技を放っていく。 これに対してやや劣勢となるジャックであったがその強者に対して自分が最終的には勝るといった高揚感、自信に満ちていた。 回想シーンとなり、今度はジャック側の少年期である。 彼は特異な目を持ち、その右目で対象人物を捉えると相手の感情を色として読み取ることが出来た。 その目を活かして彼は貧しく劣悪な環境を生き残っているのだ。 彼には女手一つで売春婦をしながら育ててくれている母がいる。 母は売春の影響で妊娠経験が何度もあったが、これまで全て堕胎していた。 しかしジャックだけは産み、これまで大切に育ててきた。 そんな母の姿は彼の右目にとても美しい色に写っていて貧しいながらに幸せを感じていた。 そんな平穏の中事件が起きる。 ジャックの父親にあたる人物が母とは別の人間と結婚するというのだ。 母はこれまでジャックを大切に育ててきたのはこの男との唯一の繋がりだと信じていた為であった。 その信念を壊された母は本性を表してジャックに罵声をあびせる。 その変化がジャックの右目には母がどんどん汚い色に写りついにジャックは母を殺害するのである。 そしてその原因である父にも手をかける。 これをきっかけに後の連続殺人鬼ジャックザリッパーは誕生したのであった。 再度神対人間の戦闘、ヘラクレスは自らの命を削りジャックをしとめにかかる最中、ジャックの思わぬ反撃で彼は片手を失うのであった。 『終末のワルキューレ』最新巻を今すぐ無料で読む 終末のワルキューレ【第6巻】のネタバレをご紹介しましたが、やはり絵と一緒に読んだ方が断然!面白いですよ。 U-NEXTを使えば『終末のワルキューレ』最新巻も、今すぐ無料で読めます。 この情報は記事作成時のものです。 詳細はでご確認ください。 また、違約金もかからず、解約自体も簡単ですのでご安心下さい。 終末のワルキューレ【第6巻】最新刊の感想 両者の戦いはこれで神VS人類の第4戦目となる。 現在劣勢の人類側にとっては正念場の大事な1戦と言える。 人物的に言えばジャックの方が悪と捉えられるものとなるが今作品では必ずしも悪が負けるとはいえない展開が面白い。 単なる戦闘漫画ではなく両者の過去、バックボーンにもスポットをあてる描写背景はとても興味を惹かれる。 両者とも単なる戦闘狂ではなくある種の信念のもと戦っているのがよく分かる。 命を削るように戦うヘラクレスに対して、本性を見せずに淡々と戦うジャックが不気味にもみえて戦闘の続きが気になるところである。 まとめ 以上、終末のワルキューレ【第6巻】のネタバレ・感想をご紹介しました。 次回でこの両者の戦闘は決着を迎えてほしいところ。 これまでの戦績で言えば人類側の勝利に期待したいところだけど、両者の背景を考慮すると個人的にはヘラクレスの勝利の望んでいます。 次の巻が早く読みたいですね! U-NEXTは31日間の無料トライアルと登録時に600円分のポイントが付与されます。 動画配信サービスとして有名ですが、実は電子書籍のラインナップも豊富にあります。 登録時の無料ポイントですぐに電子書籍を読む事もできます。 最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。 U-NEXTは動画配信サービス有名で、見放題作品がとても豊富にあります。 電子書籍も豊富にラインナップされており、スマホ専用リーダーを使って購入した本を快適に楽しむこともできます。 jpは音楽だけでなく動画・漫画・電子書籍など幅広く楽しめるサービスです。 漫画や音楽で使えるポイントは600ポイント、更に動画で使えるポイントが1000ポイントもらえます。 電子書籍購入時には10%のポイント還元があるため、10冊購入すると1冊お得に読めてしまいます。 jpは動画配信サービスに見放題がありませんが、その代わりポイントに力を入れています。 ポイントは漫画の購入にも使えますし、映画やアニメもポイントで視聴できる新作や人気作が多いので、漫画に限らず楽しめます。 動画ポイントは漫画には使えませんが、映画やアニメに使えば無料で視聴することもできます。 Amazonアカウントを使って登録すると、特典として2週間の無料期間が付き、その間に最大900ポイントを貯められます。 フジテレビの公式サービスなだけあって動画が充実していますが、電子書籍サービスも充実しています。 登録時100P、8の付く日(8日、18日、28日)各400Pで合計900Pがもらえます。 ちなみに継続利用時は8日にプラス100Pもらえるので、同じだけポイントがもらえます。 もらえるポイントが月額利用料より多いんですよ! 2週間は雑誌と動画が見放題なので、この期間に漫画が原作のドラマやアニメなども見つけて楽しめます。 漫画購入の際は20%のポイント還元を受けられます。 ぜひお得なサービスを試してみてはいかがでしょうか。

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終末のワルキューレの対戦表〜神代表と人間代表〜

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【終末のワルキューレ2巻】評価• このように錯乱してしまう程の急展開です。 熱い闘い、興奮の連続です。 2巻は是非単行本で。 ネタバレ注意!【終末のワルキューレ2巻】の感想 出典:終末のワルキューレ 作画アジチカ 原作:梅村真也 構成:フクイタクミ 出版社:コアミックス 新しい漫画読むのって情報量多いしちょっと疲れますよね、でもこの漫画は違いました。 ・シンプル・豪快・飽きないこの3つが最初っから備わっている漫画もそうそうない。 そりゃ面白いはずです! 最初のブリュンヒルデの神々への叛逆とも取れる賭けから、初戦に至るまで心が惹きつけられっぱなし。 あっという間に時間が過ぎてしまう作品。 初戦の決着も見事! アダムとゼウスの底知れない勝負も童心に返って観れるので、退屈してる人にはホントにオススメ!! 2回戦の勝負は3巻に持ち越しです。 続きが気になる。。 【終末のワルキューレ2巻】の魅力• 出典:終末のワルキューレ 作画アジチカ 原作:梅村真也 構成:フクイタクミ 出版社:コアミックス 綺麗な絵より、邪悪なお顔。 作画を担当されてるアジチカ先生の持ち味と言えば禍々しい表情。 それが神にも人にも見えるのが何ともゾクゾクしてきます。。 ! 呂布とトール神の共通項である、常に最強であった為の退屈感。 この苦痛を共有できる強敵だからこそ、友となり得る。 哀しいけれど何だか羨ましささえ感じてしまうような2人の闘いの決着。 なんだろう。 2人のストーリー上の過去や現実の史実を知ってる訳ではないのに、何故かすごく心に残る対決でした。

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