宇多田ヒカル taka インスタライブ。 宇多田ヒカル、17日生配信ゲストはワンオクTaka

宇多田ヒカルのインスタライブで海外のファンに向けて英語で喋...

宇多田ヒカル taka インスタライブ

『自宅隔離中のヒカルパイセンに聞け!第三回』 「ずっと冷たい水でお風呂に入っているということでしたが あれからどうなりましたか?」 「やっと直してもらったんです。 こんな状況だから、どういう装備で来てもらえるのか聞いて、 自分の周りにも感染をしている人がいないか聞かれて。 温かいお湯でのお風呂っていいですよね。 」 イヤホンが上手く使えなくて 少々手間取るところから始まったライブ。 宇多田ヒカルさんのインスタライブだ。 『自宅隔離中のヒカルパイセンに聞け!第三回』 ゲストにONE OK ROCKのTakaさんが出るということで、 宇多田ヒカルさんをフォローし(ミーハー) ライブを視聴した。 最初はフォロワーからの質問に答える。 ・日本の中で好きな場所 ・子どもは自分が歌手だということを知ってる? ・コロナウイルスが終息したら何をしたいか 「コロナウイルスが終息したらー」の質問には、 日本語での回答の後、英語でも回答していたようだ。 その後も ・友達との約束に遅刻するのを直す方法 ・一番好きなアルバム ・イタリア語は話せるか ピックアップした質問に、英語・イタリア語も交えて 答えていく。 喋り方は、自分が中高生の頃から見ていた 宇多田ヒカルさんのそれをなんとなく思い出させる。 その後、Takaさんとの会話が始まる。 開始寸前には、Takaさんからの 「I'm ready」 のコメントも流れてきた。 Takaさんは、冒頭の宇多田さんのトークを受けて 「何ヶ国語喋れるのか」 というところから会話がスタート。 敬語で喋っていることをツッコまれながら、 ・二人の出会い ・第一印象 ・カラオケに行きたい (宇多田さんの生歌もワンフレーズ入る) など、お互いの会話が進んでいく。 「お互いに一つずつ質問を」とのことで、 (Takaさんからは無かったのだが) 宇多田さんからは 「自分が歌手になって、親の見方は変わったか」 という質問がTakaさんに投げかけられた。 最後に、Takaさんがインスタライブに出たきっかけを話して、 二人の会話は終了。 ラストにも、もう一つ質問に答えて、 インスタライブは終了となった。 多数のメディア、絶え間なく増えるコンテンツ 中高生の頃、 テレビに宇多田ヒカルさんが出るというのは 相当に珍しいことだった。 音楽番組も今より多数あったが、 出演は数えるほどではないだろうか。 自身のラジオ番組もあったと思うが、 当時は聴けていない。 本当に「楽曲で声を聴く人」の印象だった。 ONE OK ROCKに関してもそうだ。 昔とは音楽番組の数も違ったり、 そもそもマスメディアに露出するかという点も含め、 今回のようにTakaさんのフリートークのような話を聴くのは、 自分は今回が初めてだった。 テレビやラジオでは、 まずこの2人が会話をするというのは実現しないと思う。 今回のインスタライブで、 2人につながりがあったからこそ実現したものだろう。 そう考えると、 やはり個人メディア・個人のチャンネルは ものすごく面白い。 テレビやラジオは、 プロが企画したパッケージのまとまり・綺麗さがある。 InstagramやTwitterのライブは、 テレビやラジオほどのまとまり・綺麗さには欠けるだろうが、 際限のないジャンルの豊富さや、 今回のような(これまでではあり得ない)コンテンツがある。 YouTubeは、 その中間といったところなのだろうか。 様々なメディア・媒体を通じて、 企業・個人レベル合わせて数え切れないほどの コンテンツが生まれている。 どれが良くてどれが悪いと言うつもりはない。 自分はラジオが大好きで毎日のように聴いているし、 テレビも観ないわけではない。 むしろそういったマスメディアが中心の時代に 過ごしてきた時間が長かった。 だからYouTubeやTwitter・Instagramの方が 全然把握できていない。 でも、今回のインスタライブを通じて、 遅すぎるくらいだが改めて、 これまでのテレビやラジオにはない、 驚くようなコンテンツがあるのだなと実感した。 今後もこういったコンテンツが出てくる一方なのだろう。 宇多田さんが英語・イタリア語を使用しているのを観て、 日本だけにとどまらないコンテンツという意識も どことなく感じられた。 言語がクリアになると、 自分が気になるコンテンツを視聴する幅は 飛躍的に倍増するのだろう。 様々なメディアやコンテンツを、 自分である程度選択して取得できる時代を再確認した気がする。 今も自然としていることではあるが、 その特性・特徴をもっと感じて、 いろいろなメディアに触れ、コンテンツを楽しんでいきたい。

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宇多田ヒカル、インスタ生番組ゲストにTAKA(ONE OK ROCK)(BARKS)

宇多田ヒカル taka インスタライブ

『自宅隔離中のヒカルパイセンに聞け!第三回』 「ずっと冷たい水でお風呂に入っているということでしたが あれからどうなりましたか?」 「やっと直してもらったんです。 こんな状況だから、どういう装備で来てもらえるのか聞いて、 自分の周りにも感染をしている人がいないか聞かれて。 温かいお湯でのお風呂っていいですよね。 」 イヤホンが上手く使えなくて 少々手間取るところから始まったライブ。 宇多田ヒカルさんのインスタライブだ。 『自宅隔離中のヒカルパイセンに聞け!第三回』 ゲストにONE OK ROCKのTakaさんが出るということで、 宇多田ヒカルさんをフォローし(ミーハー) ライブを視聴した。 最初はフォロワーからの質問に答える。 ・日本の中で好きな場所 ・子どもは自分が歌手だということを知ってる? ・コロナウイルスが終息したら何をしたいか 「コロナウイルスが終息したらー」の質問には、 日本語での回答の後、英語でも回答していたようだ。 その後も ・友達との約束に遅刻するのを直す方法 ・一番好きなアルバム ・イタリア語は話せるか ピックアップした質問に、英語・イタリア語も交えて 答えていく。 喋り方は、自分が中高生の頃から見ていた 宇多田ヒカルさんのそれをなんとなく思い出させる。 その後、Takaさんとの会話が始まる。 開始寸前には、Takaさんからの 「I'm ready」 のコメントも流れてきた。 Takaさんは、冒頭の宇多田さんのトークを受けて 「何ヶ国語喋れるのか」 というところから会話がスタート。 敬語で喋っていることをツッコまれながら、 ・二人の出会い ・第一印象 ・カラオケに行きたい (宇多田さんの生歌もワンフレーズ入る) など、お互いの会話が進んでいく。 「お互いに一つずつ質問を」とのことで、 (Takaさんからは無かったのだが) 宇多田さんからは 「自分が歌手になって、親の見方は変わったか」 という質問がTakaさんに投げかけられた。 最後に、Takaさんがインスタライブに出たきっかけを話して、 二人の会話は終了。 ラストにも、もう一つ質問に答えて、 インスタライブは終了となった。 多数のメディア、絶え間なく増えるコンテンツ 中高生の頃、 テレビに宇多田ヒカルさんが出るというのは 相当に珍しいことだった。 音楽番組も今より多数あったが、 出演は数えるほどではないだろうか。 自身のラジオ番組もあったと思うが、 当時は聴けていない。 本当に「楽曲で声を聴く人」の印象だった。 ONE OK ROCKに関してもそうだ。 昔とは音楽番組の数も違ったり、 そもそもマスメディアに露出するかという点も含め、 今回のようにTakaさんのフリートークのような話を聴くのは、 自分は今回が初めてだった。 テレビやラジオでは、 まずこの2人が会話をするというのは実現しないと思う。 今回のインスタライブで、 2人につながりがあったからこそ実現したものだろう。 そう考えると、 やはり個人メディア・個人のチャンネルは ものすごく面白い。 テレビやラジオは、 プロが企画したパッケージのまとまり・綺麗さがある。 InstagramやTwitterのライブは、 テレビやラジオほどのまとまり・綺麗さには欠けるだろうが、 際限のないジャンルの豊富さや、 今回のような(これまでではあり得ない)コンテンツがある。 YouTubeは、 その中間といったところなのだろうか。 様々なメディア・媒体を通じて、 企業・個人レベル合わせて数え切れないほどの コンテンツが生まれている。 どれが良くてどれが悪いと言うつもりはない。 自分はラジオが大好きで毎日のように聴いているし、 テレビも観ないわけではない。 むしろそういったマスメディアが中心の時代に 過ごしてきた時間が長かった。 だからYouTubeやTwitter・Instagramの方が 全然把握できていない。 でも、今回のインスタライブを通じて、 遅すぎるくらいだが改めて、 これまでのテレビやラジオにはない、 驚くようなコンテンツがあるのだなと実感した。 今後もこういったコンテンツが出てくる一方なのだろう。 宇多田さんが英語・イタリア語を使用しているのを観て、 日本だけにとどまらないコンテンツという意識も どことなく感じられた。 言語がクリアになると、 自分が気になるコンテンツを視聴する幅は 飛躍的に倍増するのだろう。 様々なメディアやコンテンツを、 自分である程度選択して取得できる時代を再確認した気がする。 今も自然としていることではあるが、 その特性・特徴をもっと感じて、 いろいろなメディアに触れ、コンテンツを楽しんでいきたい。

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宇多田ヒカル、インスタ生番組ゲストにTAKA(ONE OK ROCK)(BARKS)

宇多田ヒカル taka インスタライブ

『自宅隔離中のヒカルパイセンに聞け!第三回』 「ずっと冷たい水でお風呂に入っているということでしたが あれからどうなりましたか?」 「やっと直してもらったんです。 こんな状況だから、どういう装備で来てもらえるのか聞いて、 自分の周りにも感染をしている人がいないか聞かれて。 温かいお湯でのお風呂っていいですよね。 」 イヤホンが上手く使えなくて 少々手間取るところから始まったライブ。 宇多田ヒカルさんのインスタライブだ。 『自宅隔離中のヒカルパイセンに聞け!第三回』 ゲストにONE OK ROCKのTakaさんが出るということで、 宇多田ヒカルさんをフォローし(ミーハー) ライブを視聴した。 最初はフォロワーからの質問に答える。 ・日本の中で好きな場所 ・子どもは自分が歌手だということを知ってる? ・コロナウイルスが終息したら何をしたいか 「コロナウイルスが終息したらー」の質問には、 日本語での回答の後、英語でも回答していたようだ。 その後も ・友達との約束に遅刻するのを直す方法 ・一番好きなアルバム ・イタリア語は話せるか ピックアップした質問に、英語・イタリア語も交えて 答えていく。 喋り方は、自分が中高生の頃から見ていた 宇多田ヒカルさんのそれをなんとなく思い出させる。 その後、Takaさんとの会話が始まる。 開始寸前には、Takaさんからの 「I'm ready」 のコメントも流れてきた。 Takaさんは、冒頭の宇多田さんのトークを受けて 「何ヶ国語喋れるのか」 というところから会話がスタート。 敬語で喋っていることをツッコまれながら、 ・二人の出会い ・第一印象 ・カラオケに行きたい (宇多田さんの生歌もワンフレーズ入る) など、お互いの会話が進んでいく。 「お互いに一つずつ質問を」とのことで、 (Takaさんからは無かったのだが) 宇多田さんからは 「自分が歌手になって、親の見方は変わったか」 という質問がTakaさんに投げかけられた。 最後に、Takaさんがインスタライブに出たきっかけを話して、 二人の会話は終了。 ラストにも、もう一つ質問に答えて、 インスタライブは終了となった。 多数のメディア、絶え間なく増えるコンテンツ 中高生の頃、 テレビに宇多田ヒカルさんが出るというのは 相当に珍しいことだった。 音楽番組も今より多数あったが、 出演は数えるほどではないだろうか。 自身のラジオ番組もあったと思うが、 当時は聴けていない。 本当に「楽曲で声を聴く人」の印象だった。 ONE OK ROCKに関してもそうだ。 昔とは音楽番組の数も違ったり、 そもそもマスメディアに露出するかという点も含め、 今回のようにTakaさんのフリートークのような話を聴くのは、 自分は今回が初めてだった。 テレビやラジオでは、 まずこの2人が会話をするというのは実現しないと思う。 今回のインスタライブで、 2人につながりがあったからこそ実現したものだろう。 そう考えると、 やはり個人メディア・個人のチャンネルは ものすごく面白い。 テレビやラジオは、 プロが企画したパッケージのまとまり・綺麗さがある。 InstagramやTwitterのライブは、 テレビやラジオほどのまとまり・綺麗さには欠けるだろうが、 際限のないジャンルの豊富さや、 今回のような(これまでではあり得ない)コンテンツがある。 YouTubeは、 その中間といったところなのだろうか。 様々なメディア・媒体を通じて、 企業・個人レベル合わせて数え切れないほどの コンテンツが生まれている。 どれが良くてどれが悪いと言うつもりはない。 自分はラジオが大好きで毎日のように聴いているし、 テレビも観ないわけではない。 むしろそういったマスメディアが中心の時代に 過ごしてきた時間が長かった。 だからYouTubeやTwitter・Instagramの方が 全然把握できていない。 でも、今回のインスタライブを通じて、 遅すぎるくらいだが改めて、 これまでのテレビやラジオにはない、 驚くようなコンテンツがあるのだなと実感した。 今後もこういったコンテンツが出てくる一方なのだろう。 宇多田さんが英語・イタリア語を使用しているのを観て、 日本だけにとどまらないコンテンツという意識も どことなく感じられた。 言語がクリアになると、 自分が気になるコンテンツを視聴する幅は 飛躍的に倍増するのだろう。 様々なメディアやコンテンツを、 自分である程度選択して取得できる時代を再確認した気がする。 今も自然としていることではあるが、 その特性・特徴をもっと感じて、 いろいろなメディアに触れ、コンテンツを楽しんでいきたい。

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