あみぐるみ 編み 図 作り方。 あみぐるみの編み方5選!初心者でも簡単に手編みができる!

編みぐるみで癒される。基本的な編み方や動物の作り方まとめ

あみぐるみ 編み 図 作り方

くまのあみぐるみを作るのに必要な材料は100均で揃えることができます。 どのような材料かというと、毛糸やかぎ針、綿です。 これらの材料は最低限必要となる材料ですから、必ず揃えるようにしましょう。 かぎ針は毛糸の太さによって合うものを使用します。 4号から7号がおすすめです。 あみぐるみのくまを作るのに必要な材料• かぎ針• とじ針• 綿 とじ針というのは、針の先が尖っていないタイプのものであみぐるみを作るときに必要になります。 あみぐるみはキットでも100均で売っています。 よくわからない、慣れないうちはキットで道具をまとめて購入するのもいいでしょう。 毛糸も種類が多く迷う際は、こちらの記事でおすすめの毛糸を探してみてはいかがでしょうか。 上記でご紹介した基本的な材料のほか、刺繍糸やプラスチックアイもあると便利です。 刺繍糸は鼻や口、目を縫い目で表すときに使用します。 プラスチックアイというのは、ぬいぐるみの目に使われるパーツのことです。 ボタンや羊毛フェルトで飾るのもかわいいですよ。 あみぐるみのくまを作るのにあると便利な物• 刺繍糸• プラスチックアイ• 羊毛フェルト• ボタン• ボンド• ハサミ• ピンセット ボンドは手芸用のタイプにしましょう。 さらにハサミやピンセットも用意すれば、細かい作業も捗るはずです。 手芸屋さんにはプラスチックアイや羊毛フェルトも多数取り揃えてあります。 この機会に足を運んでみてもいいのではないでしょうか。 あみぐるみ制作に慣れてくれば、編み図を見るだけでも編めると思いますが、最初のうちは動画などで実際の作業の様子を見ながらやってみるといいでしょう。 動画と同じように作業していけば、綺麗な頭のパーツに仕上がるはずですよ。 あみぐるみを綺麗に作るときのポイントは、編むときの目の大きさが全て均一になるようにすることです。 編む速さ、力加減でキツめの目になったりゆったりとした目になります。 慣れないうちはこれが意外と難しい作業ですが、一度コツを掴めばきっと安定して編めるはずです。 まずは慣れる為に、たくさん編んでいきましょう。 頭になる部分をボールのように丸く編み終えたら、綿を入れていきます。 綿は中で偏ったりしないよう指で散らして少し整えるとうまくいきますよ。 頭は胴と繋がるため、綿を入れた部分はそのままにしておきます。

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編みぐるみで癒される。基本的な編み方や動物の作り方まとめ

あみぐるみ 編み 図 作り方

編み図の書き方 あみぐるみを編み図から作りたいのですが、書き方がわかりません。 本など編み図があれば作ることはできますが、オリジナルで作ったことがありません。 編み図はどうやって書いたら良いのでしょうか? 作りたいのはダイスケくんのキャラクター「あぶらあげ」です。 補足回答ありがとうございます。 パーツの作り方等とても詳しくてわかりやすいです。 補足ですが、編み記号・編み図は読めます。 あみぐるみも過去にたくさん作りましたし、複雑でない物なら小物からウエアーまで一通り編めます。 ただオリジナルで作るとなると、どこで増し目をしたら良いのか等わからないのですが、やっぱり地道に編んでみるしかないのでしょうか? 編み図の記号の書かれた本が 100円店にも 売っている時代になりました。 でも今は春から夏になろうとしている ときなので もしかしたら 片付けてしまって 店にない可能性もありますね。 増やし目と 減らし目で 耳とか 足が編めます。 しっぽは 別に編んで 縫い付ける方法があります。 手も別に編んで 縫い付けます。 目は ししゅう糸でできますね。 それを袋に入れた状態で ストラップにするってことです。 細編み1個が 0.5センチくらいなので 細編み2つで 1センチになります。 あみぐるみは だいたいが 細編みだけで つくります。 他の編み方も 取り入れたいんであれば ネットで検索したり 手芸店に行くと そういう本が手に入ります。

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編み図の書き方

あみぐるみ 編み 図 作り方

編み図:だらだらあみぐるみ猫「まいど」 「まいど」とは、「」の編み図を少し直したものです。 はじめのより足が短く、耳が少し丸く、顔も丸くなってます。 (はじめは「ニューハジー」と呼んでいましたが、どうもピンとこないので「まいど」にしました。 ) ちなみに「ハジー」とは、作り方の1回目用に簡単な編み図を考えたものです。 私がいつも編んでいる猫たちはカカトやヒザや足の付け根がちょっと面倒なので、 「1回目は易しいものを…」と思って作りました。 足が手と同じ形になっていますが、 ちゃんと座れるし、正座もできます。 配色と顔は御自由にデザインしてみてください。 私はこの2匹を作りました。 (青いのが「まいど」、赤いのが「ミヂカ」です) 同じ編み図でも仕上げでこんなに違うヤツになってしまうのです。 配色だけじゃなく、綿の詰め方や、顔の刺繍もその時によって表情が違ってしまいます。 作るものが全部違ってしまう。 これって、マイナスではなくて、プラスなのかもって最近思います。 「手作りって面 白い」ってこういうことかな? 「まいど」のほうは少しだけ詰め物が少なかったので、体が柔らかくて猫背もいい具合です。 「ミヂカ」は猫背になりにくくて、足も閉じにくいのでたそがれるのが下手です。 たそがれる「まいど」を見たい人は ご注意:仕上げの段階では、とじ針や縫い針、たくさんの待ち針を使います。 手芸になれていないお子さまは、けがをしないように必ず大人の人と一緒に作業してくださいね。 - - - Warranty and Copyright; All patterns on this web page were all designed by me, Nekoyama, and are copyrighted. Feel free to download these patterns to make dolls for yourself, your family or friends as a present. Please do so. And you can also give the downloaded patterns to your family or friends as a present. The patterns on this web page and dolls which you make using the patterns should NOT be sold or made into kits. DO NOT use these patterns or images to put on your own web page or blog. DO NOT link to the patterns or images on this web page directly, using my server. If you would like your visitors to see my patterns or images, please link to. However, you are allowed to put your dolls, which you make for your personal use, on your own web page or blog if you clearly show all copyrights are reserved by Nekoyama. I add a postscript. Even though somebody translates my pattern into other languages, the copyright of the translated pattern is reserved by Nekoyama. The translator should NOT reserve the copyright on the translated pattern. The translator should NOT put the translated pattern on their blog or web page. The translated patterns should NOT be sold or made into kits. The translator is allowed to send it to friends or family as a personal communication. Only the owner of copyright in a work has the right to authorise someone else to create a translated version of that work.. The translator of the work is not authorised to claim copyright of the work. 毛糸の使用量の目安:中細までなら1玉、合太以上の太さなら2〜3玉 ほどを目安に用意してください。 編む人の手の力加減等で使用量は変わってきますが、参考までに私の場合の使用量 を書いておきます。 ペレットが入手できない場合は、小石やBB弾の玉 などで代用してください。 小豆をお使いになる場合は虫がつかないように充分御注意ください。 もご参考になさってください。 細い糸やモコモコの糸で編んだ場合、内側が細くなってペレットが入らないことがあるからです。 ペレットがこぼれないように気をつけながら編みます。 もちろん、内側が太い場合は編んでからペレットを詰めてOKです。 (手足にはペレットだけを入れます。 綿は入れません) 「ミヂカ」の手の部分。 (11段めまで編んでしまうと綿を入れられなくなります!) 11段めは少々無理な編み方をするので、写真のように大きな隙間ができます。 これは適当にすくって、隙間を目立たなくしてください。 「ミヂカ」の口の部分。 手前に隙間があります 糸を通して隙間を目立たなくします 「まいど」のパーツを編み終わったところ 編んでる途中で気がついたのですが、これではまるでドラえもんですね 編み終わったら各パーツに詰め物をします。 3分の1位までペレットを入れたら、残りの部分には化繊綿を詰めます。 こうするとお尻の重みで胴体が安定し、座れるようになります。 化繊綿はあまりたくさん詰めないほうが面 白い動きをします(猫背になりやすくて可愛いです)。 (写真のものは合細で編んだもので、胴の長さは約10センチです。 もし極細などで編んで、長さが5〜6センチ位 の場合はペレットを多めに詰めてください。 逆に太い毛糸で編んで大きくなった場合は、3分の1では重すぎることがあるので、編み地が伸びすぎない程度に加減してみてください。 たくさん詰めると編み地が伸びて、頭がどんどん大きくなってしまいますので気をつけてください。 胴体とのバランスを見ながら、綿で形を作るような気持ちで詰めてみるといいかもしれません。 詰め物が終わったら、各パーツを待ち針で仮留めします。 胴体の7段目くらいがいいと思います。 真横に付けてもいいし、少し後ろに付けてもOK。 私は少し後ろにつけることが多いです。 高さは胴体の編み終わりより1段前くらいのところがいいと思います。 ひざに手をおけるくらいの位 置が可愛いです。 たてまつりでていねいにつけます。 こうするとほどけにくくなって安心です。 顔の中心を決めて、左右のバランスに気を付けながら刺繍していきます。 (普通 は鼻と口を刺繍してから顔に縫い付けるようなのですが、私は縫いつけているうちに位 置が少々ずれちゃったりするので、後から刺繍するようになりました。 綿の形を崩さないよう、あまり糸を引っ張りすぎないようにします。 これを、「右目」「左目」「右の眉毛」「左の眉毛」「鼻と口」と、部分ごとにやっています。 ちょっと面 倒ですが、こうすると、たとえば「左目だけ直したい〜」と思った時に左目だけ直すことが可能だからです。 (はじめは同じ糸だからと右目と左目を続けて刺繍していたのですが、これだと片方の目だけ直したい時にも両方の目の糸を抜いてやり直さなくてはいけなくて勿体なかったのです。 うまくできていた方の目が今度はヘンになっちゃったりして…) 刺繍のステッチはお好みでどうぞ。 私はほとんどの場合、普段の自分の落書きっぽい雰囲気を出すために、糸を一本渡すだけです。 チェーンステッチはカーブの線を刺繍したい時に使ってます。 鼻も、「フエルトをたてまつり」「糸で刺繍」のどちらでもお好みでどうぞ。 頭と胴体の編み終わりの目数は同じなので、一目づつていねいにたてまつりしてください。 実際につないでみると、仮留めのときと中心が違っていることがありますので、ずれていたら直します。 手を持ってぶら下げたり、足を組ませたり、「遊ぶ」ためのあみぐるみなので、組み立てはていねいにしましょう。 できあがりです! 名前をつけて、かわいがりましょう。 スナップ写真を撮るのも楽しいです。 補足:1 顔のデザインはお好みで変えてください。 私は寝かせた姿が好きなので目を閉じさせていますが、フエルト等でパッチリした目を作ったり、高森共子さんの猫さんみたいに舌を出したりすると可愛いですねぇ。 スナップ写 真がぐんとイキイキすると思います。 補足:2 もし、ペレットが編み目からはみだしてこぼれてしまう場合… ・ 出来上がってから気がついた場合はやり直すのが大変なので、お尻の部分に布でズボンを作ってはかせるなどしてください。 または、別 糸で写真のようにしてみると少しははみだしが軽減されます。 (同じ糸を使った方がいいと思いますが… 写 真でわかりやすいように糸を変えてみました) 念のため小さいお子さまに与えるのはやめた方がいいと思います。 ・ 途中まで編んで気がついた場合(ほどくのが可能な場合)は、「薄い布で中袋を作る」とか、「ペレットのかわりになる大きい粒の物をさがす」、または「糸や針を替えてみる」 などしてみてください。 私は子供の頃にお手玉を作るのが好きでしたが、中身は「あずき」でした。 今思うと、食べ物だから虫がつかないかなぁと気になりますが… かぎ針選びは私も何匹も作ってみてやっと決まりました。 きつく編めばはみださないのはわかっているのだけど、どうしてもゆるめの柔らかい手触りが欲しかったのです。 口のパーツの11段めだけはメモ欄の通りに編みます。 2目分を一度に引き抜くのを、3目分(4目分)一度に引き抜けばOKです。 2005. 7追記 がんばってね! たそがれる「まいど」です。 あみぐるみ(に限らず、手作りのものすべて)は作り手によって出来上がりもさまざまです。 また、同じ人が作っても一体ごとに仕上がりが違ったりもします。 ぜひその違いを楽しんでください。 All rights reserved. このサイトのすべてのデータの転載を禁じます。

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