コバルト ブルー 歌詞。 コバルトブルー 歌詞 indigo blue ※ macdonald.360heros.com

コバルトブルー THE BACK HORN 歌詞情報

コバルト ブルー 歌詞

コバルト色彩に変わる夜さ 冷たく光る星空 コトバならもういらないから 涙に隠れた真実を 解き明かそうとするより 根拠もない占いの方がマシ 灯りの無くなったベンチで 見上げたら 理想ばかり浮かぶ 流れ星でした ねぇ! 教えてよ あるがまま生きていけるなら 銀河に広がる 奇跡集めて 乗り越えてみたいよ だって身体ん中 巡る感情に 支配されてんだ こんなんじゃダメさ ねぇ そうでしょ? サイコロ振るみたいに決めて 後悔なんて出来ないほど 次の場所へと進んでいたい 曖昧に作られたルールブック 臆病な分だけ出遅れて ライバルの背中見続けてんだ そんなのも 月明かり赤裸々 素っ裸の心からはぐれた 流れ星でした ねぇ! 教えてよ あるがまま生きてゆけるほど 純情なんかじゃない 争う事も さけられないの きっと空回り 繰り返す教訓に 支配されてんだ どうすればいいの ねぇ ウソでしょ? 空想ばかり描いて 進めない 愛想よくもなれない 何故だろう? …it's all to much ねぇ! 教えてよ あるがまま生きてゆくために せまる難題せえも ユーモアに変えて 笑い飛ばしたい だって解決できない 日常に埋もれる だから信じていたいよ 奇跡ってあるでしょ? ねぇ そうでしょ? サイコロ振るみたいに 決めて 後悔なんて出来ないほど 次の場所へと進んでいたい 曖昧に作られたルールブック 臆病な分だけ出遅れて ライバルの背中 見続けてんだ そんなのも月明かり赤裸々 素っ裸の心からはぐれた 流れ星でした ねぇ教えてよあるがまま 生きてゆけるほど 純情なんかじゃない 争うことも 避けられないの きっと空回り 繰り返す恐怖感に 支配されてんだ どうすればいいの ねぇそうでしょ・・・? こんな感じだと思います。 コバルト色彩に変わる夜さ 冷たく光る星空 コトバならもういらないから 涙に隠れた真実を 解き明かそうとするより 根拠もない占いの方がマシ 灯りの無くなったベンチで 見上げたら 理想ばかり浮かぶ 流れ星でした ねぇ! 教えてよ あるがまま生きてゆけるなら 銀河に広がる 奇跡集めて 乗り越えてみたいよ だって身体ん中 巡る感情に 支配されてんだ こんなんじゃダメさ ねぇそうでしょ? サイコロ振るみたいに決めて 後悔なんてできないほど 次の場所へと進んでいたい 曖昧に作られたルールブック 臆病な分だけ出遅れて ライバルの背中見続けてんだ そんなんのも 月明かり赤裸々 素っ裸の心からはぐれた 流れ星でした ねぇ! 教えてよ あるがまま生きてゆけるほど 純情なんかじゃない 争うことも さけられないの きっと空回り 繰り返す教訓に 支配されてんだ どうすればいいの ねぇウソでしょ? 空想ばかり描いて 進めない 愛想良くもなれない 何故だろう? ・・・It's all too much ねぇ!教えてよ あるがまま生きてゆくために 迫る難題さえも ユーモアに変えて 笑い飛ばしたい だって解決できない 日常に埋もれる だから信じていたいよ 奇跡ってあるでしょ? ねぇそうでしょ? YUI-net. comなどで公式発表されていますよ! It's all too much コバルト色に変わる夜さ 冷たく光る星空 言葉ならもういらないから 涙に隠れた真実を 解き明かそうとするより 根拠もない占いの方がマシ 灯かりのなくなったベンチで 見上げたら理想ばかり浮かぶ 流れ星でした ねえ、教えてよ あるがまま生きて行けるなら 銀河に広がる 奇跡集めて乗り越えてみたいよ だって体ん中 めぐる感情に 支配されてんだ こんなんじゃダメさ ねえ そうでしょう? サイコロ振るみたいに決めて 後悔なんてできないほど 次の場所へと進んでいたい 曖昧に作られたルールブック 臆病な分だけ出遅れて ライバルの背中見続けてんだ そんなのも月明かり 赤裸々 素っ裸の心から逸れた 流れ星でした ねえ、教えてよ あるがまま生きて行けるほど 純情なんかじゃない 争うことも避けられないの きっと空回り 繰り返す教訓に 支配されてんだ どうすればいいの? ねえ そうでしょう? 空想ばかり描いて進めない 愛想良くもなれない なぜだろう? It's all too much ねえ、教えてよ あるがまま生きていくために 迫る難題さえも ユーモアに変えて笑い飛ばしたい だって解決できない 日常に埋もれる だから信じていたいよ 奇跡ってあるでしょ ねえ そうでしょう? 録音したのを聞きながら書きましたが間違ってたらすいません。 「教訓に」は「恐怖感に」かもしれません。 よく聞き取れませんでした・・・ よければ参考にしてください。

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徳永英明 コバルトに消えたブルー 歌詞

コバルト ブルー 歌詞

コバルト色彩に変わる夜さ 冷たく光る星空 コトバならもういらないから 涙に隠れた真実を 解き明かそうとするより 根拠もない占いの方がマシ 灯りの無くなったベンチで 見上げたら 理想ばかり浮かぶ 流れ星でした ねぇ! 教えてよ あるがまま生きていけるなら 銀河に広がる 奇跡集めて 乗り越えてみたいよ だって身体ん中 巡る感情に 支配されてんだ こんなんじゃダメさ ねぇ そうでしょ? サイコロ振るみたいに決めて 後悔なんて出来ないほど 次の場所へと進んでいたい 曖昧に作られたルールブック 臆病な分だけ出遅れて ライバルの背中見続けてんだ そんなのも 月明かり赤裸々 素っ裸の心からはぐれた 流れ星でした ねぇ! 教えてよ あるがまま生きてゆけるほど 純情なんかじゃない 争う事も さけられないの きっと空回り 繰り返す教訓に 支配されてんだ どうすればいいの ねぇ ウソでしょ? 空想ばかり描いて 進めない 愛想よくもなれない 何故だろう? …it's all to much ねぇ! 教えてよ あるがまま生きてゆくために せまる難題せえも ユーモアに変えて 笑い飛ばしたい だって解決できない 日常に埋もれる だから信じていたいよ 奇跡ってあるでしょ? ねぇ そうでしょ? サイコロ振るみたいに 決めて 後悔なんて出来ないほど 次の場所へと進んでいたい 曖昧に作られたルールブック 臆病な分だけ出遅れて ライバルの背中 見続けてんだ そんなのも月明かり赤裸々 素っ裸の心からはぐれた 流れ星でした ねぇ教えてよあるがまま 生きてゆけるほど 純情なんかじゃない 争うことも 避けられないの きっと空回り 繰り返す恐怖感に 支配されてんだ どうすればいいの ねぇそうでしょ・・・? こんな感じだと思います。 コバルト色彩に変わる夜さ 冷たく光る星空 コトバならもういらないから 涙に隠れた真実を 解き明かそうとするより 根拠もない占いの方がマシ 灯りの無くなったベンチで 見上げたら 理想ばかり浮かぶ 流れ星でした ねぇ! 教えてよ あるがまま生きてゆけるなら 銀河に広がる 奇跡集めて 乗り越えてみたいよ だって身体ん中 巡る感情に 支配されてんだ こんなんじゃダメさ ねぇそうでしょ? サイコロ振るみたいに決めて 後悔なんてできないほど 次の場所へと進んでいたい 曖昧に作られたルールブック 臆病な分だけ出遅れて ライバルの背中見続けてんだ そんなんのも 月明かり赤裸々 素っ裸の心からはぐれた 流れ星でした ねぇ! 教えてよ あるがまま生きてゆけるほど 純情なんかじゃない 争うことも さけられないの きっと空回り 繰り返す教訓に 支配されてんだ どうすればいいの ねぇウソでしょ? 空想ばかり描いて 進めない 愛想良くもなれない 何故だろう? ・・・It's all too much ねぇ!教えてよ あるがまま生きてゆくために 迫る難題さえも ユーモアに変えて 笑い飛ばしたい だって解決できない 日常に埋もれる だから信じていたいよ 奇跡ってあるでしょ? ねぇそうでしょ? YUI-net. comなどで公式発表されていますよ! It's all too much コバルト色に変わる夜さ 冷たく光る星空 言葉ならもういらないから 涙に隠れた真実を 解き明かそうとするより 根拠もない占いの方がマシ 灯かりのなくなったベンチで 見上げたら理想ばかり浮かぶ 流れ星でした ねえ、教えてよ あるがまま生きて行けるなら 銀河に広がる 奇跡集めて乗り越えてみたいよ だって体ん中 めぐる感情に 支配されてんだ こんなんじゃダメさ ねえ そうでしょう? サイコロ振るみたいに決めて 後悔なんてできないほど 次の場所へと進んでいたい 曖昧に作られたルールブック 臆病な分だけ出遅れて ライバルの背中見続けてんだ そんなのも月明かり 赤裸々 素っ裸の心から逸れた 流れ星でした ねえ、教えてよ あるがまま生きて行けるほど 純情なんかじゃない 争うことも避けられないの きっと空回り 繰り返す教訓に 支配されてんだ どうすればいいの? ねえ そうでしょう? 空想ばかり描いて進めない 愛想良くもなれない なぜだろう? It's all too much ねえ、教えてよ あるがまま生きていくために 迫る難題さえも ユーモアに変えて笑い飛ばしたい だって解決できない 日常に埋もれる だから信じていたいよ 奇跡ってあるでしょ ねえ そうでしょう? 録音したのを聞きながら書きましたが間違ってたらすいません。 「教訓に」は「恐怖感に」かもしれません。 よく聞き取れませんでした・・・ よければ参考にしてください。

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コバルトブルー 歌詞 indigo blue ※ macdonald.360heros.com

コバルト ブルー 歌詞

「 コバルトブルー」とは、の、の楽曲で、メジャー9枚目(通算10枚目)のである。 に発売(発売元は)。 ライブ『』と同日発売。 表題曲は、「」。 初回盤 VICL-35708 と通常盤 VICL-35709 の2形態で発売。 初回盤は仕様となっており、同年の7月17日に開催された野外ワンマンライブ「夏のワンマン市街戦! 〜夕焼け目撃者」のライブから「甦る陽」の映像を収録している。 なお、上述のライブDVD『爆音夢花火』にもこの曲の映像が収められているが、そこには未収録の映像を追加した特別版となっている。 収録曲 [ ]• 全作曲・編曲:THE BACK HORN• コバルトブルー 4:29• 作詞:• 同年の夏前に完成した曲であり、「」 を制作していた時期に既にギターが存在していたが保留となっていた。 作詞した菅波が言うには、昨年のツアー でに行った際に訪れた、の基地の跡の展示館()で受けた衝撃から書かれ 、「燃え上がってるんだけど、キレイな風景に溶けていくような曲が書きたい」と思ったとのこと。 また、歌詞中の主人公のことは「仮の俺」とも語っている。 白い日記帳 4:22• 作詞:• 作詞した松田は、書き上げた詞に対して「こういうのもアリだな」と感じたという。 カラビンカ 5:22• 作詞:菅波栄純• 「カラビンカ」とは、における想像上の生物のこと(参照)。 収録アルバム [ ] オリジナル• 『』 1 ベスト• 『』 1• 『』 2,3 脚注 [ ] [] 出典.

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