叛逆 穢れ 大きさ。 【まどマギ3のCZ・穢れシステム解析】スロット劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語|穢れ狙い・穢れマックス恩恵・チャンスゾーン

【まどマギ叛逆】ほむらvsマミに穢れからくるみ割りの魔女!特化ゾーンには入れられたけど設定は分かりません。。。

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天井G数・天井恩恵 天井は699G。 恩恵はマギカボーナスに当選。 天井狙い目 天井狙いは 350G~狙いましょう。 現在のG数はリール左側にあるサブ液晶で確認できます。 やめどき やめ時は 1GやめでOKです。 ボナ・AT終了後は非有利区間になり、強レア役=AT直撃となるのでフォローしましょう。 非有利区間は1Gで終了するので1Gだけ回せばOKです。 非当選なら前兆終了後即やめでOK。 悪魔モード狙い 通常時に3つのモードがあり、中でも特徴的なのが悪魔モードです。 この悪魔モードの示唆となるのが黒セリフです。 画像は「まど2」のですが、このようにサブ液晶に 黒セリフが発生すると穢れ蓄積示唆or悪魔モード示唆となります。 黒セリフが確認出来たらボーナス当選まで続行しましょう。 【続報】 通常時の 本前兆中以外で、悪魔ほむらのセリフ演出が出れば悪魔モード濃厚となります。 リセット狙い 基本的にリセット恩恵はありませんが、 リセット後は非有利区間にいます。 前述の通りこの間に強レア役を引くとAT直撃となるので リセ後は1Gだけ回す価値があります。 ハウスルールでアリならカニ歩いてもいいでしょう。 以上6号機まどマギ3の狙い目でした。

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穢れ蓄積システム:SLOT魔法少女まどか☆マギカ

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ATの獲得枚数が少ない方が穢れ解放しやすいらしい AT終了後の穢れ発動条件 AT終了後はベルナビ回数・穢れポイントに応じて以下のように振り分けられます。 仮に0ptでもベル回数が少なければチャンスはあります。 穢れ獲得契機 穢れを獲得する契機となるのは次の4つです。 ・有利区間移行時 有利区間が始まるときに初期ポイントが振り分けられます。 ・通常時のゲーム数消化 100G,400Gで穢れ獲得抽選が行われており、600Gでは穢れ獲得確定となります。 ・CZ失敗時 干渉遮断フィールド、キュゥべえチャレンジ失敗時は穢れ獲得が確定となります。 ・通常時・AT中のハズレ目成立時 何もないときでも穢れの獲得抽選を行っています。 穢れについてまとめ まどマギ3の穢れはボナorAT終了時に発動。 AT後は穢れMAXじゃなくても解放の可能性あり。 狙い目は「中」示唆が出たら!.

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【まどマギ3】穢れ大の示唆出現!解放の恩恵を狙う価値はある??

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白くて耳長の可愛らしい姿。 一人称は「僕」。 作中とみなして茶化されたこともあるが、公式のは今のところ。 イメージ通りにのような可愛らしい声だが、会話はを動かさずにテレパシーで行う。 魔法少女の素質がある人間以外には姿や声を感じる事は不可能。 ビー玉のようなでもなく、口も動かさないためその姿はまさにのようであり、その心の内をから読み取ることは困難。 口は開かないわけではなく一応機能しているようで、もらったおを食べたりを貪ったりしている姿が目撃されている。 目に関しては7話のように偶に閉じている様子。 一応OPのように眠る時は閉じる。 は開閉して一種の収納スペースのようになっており、穢れが溜まった(魔女のドロップアイテム)を処理する能力も有している。 ボクと契約して、になってほしいんだ キュゥべえはに対抗する魔法少女を増やすことを目的として活動しており、そのためかたちに対し、ことあるごとに魔法少女になるための契約を持ちかける。 特ににはかなりの執着をしている。 キュゥべえ自身から契約の強制そのものは出来ないようだが、だろうと非常事態だろうと、 契約に結びつけることは忘れない。 その熱心さと巧みな話術は視聴者側が逆に感心するほど。 一方で、契約に関することや魔女と戦う使命などは説明してくれるが、自分の事は「の使者」としか説明せず正体不明。 また魔法少女に関する重要事項やデメリットなどに関しては 必要になるまで特に説明してくれない。 どうやら人間とはかなり倫理観や価値観がズレているようで、ベテランであるでさえ知らない重大な魔法少女の秘密を黙っていたりもしている。 本人曰く「 説明を省略しただけ」「 聞かれなかったから答えなかった」とのこと。 実際、問われれば 問われた事に限り嘘偽りなく答えてくれる。 魔法少女になるための願い事は強いものであるほうが好ましいらしく、彼女たちが切実に何かを願わずにはいられない時にその場に居合わせることが多いようだ。 正体と目的 キュゥべえの正体は地球とは異なる惑星で高度なを発達させた知的。 早い話がである。 彼らは感情をエネルギー転換できる技術を発明し、その技術と抽出したエネルギーで宇宙のの問題解決に役立てようとしたが、肝心の彼ら自身は感情を持たない種族であったため、別の種族にこの技術を応用しようと考え、地球人類に目をつけた。 増大する宇宙のエントロピーを引き下げるため、地球の第二次成長期の女性の魂をソウルジェムという宝石に加工し、然る後に少女の希望の感情から絶望の感情によりソウルジェムがグリーフシードに転化する(魔法少女が魔女になる)際に発生するエネルギーを回収することを目的に地球に来訪した。 彼らに個々の個体という概念はなく、全体が一つの意識を共有している。 、の一種と見なされてしまう。 漫画版で感情があるような表情を見せるが、それはあくまで感情を持つ相手と自然なコミュニケーションをしやすくするための擬似的なもの。 彼らは合理性のみに基づいて行動するため、彼らの倫理観や価値観も彼らなりの合理性で成り立っている。 作中のキュゥべえの姿は彼ら本体の姿ではなく、母星にいる本体が操作している一種の端末で、彼らに仲間意識はなく、一つの個体が動けなくなると別の仲間が食べて回収するため、いくら倒しても代わりが登場する。 つまり多くの個体が女性からエネルギーを得るために、本体から遠隔操作されて地球に来ていることになる。 ちなみにキュゥべえがかわいらしいマスコットの姿なのは、地球の様々な民族・国家の少女達が興味を抱くために母星にいる本体がデザインした可能性が高い。 そして友人と信じ込ませた上で契約させ、最後には少女たちを絶望という名の地獄に突き落とす様はとして設計されたことは間違いない。 彼らは有史以前から地球を訪れ、地球人=人類と接触し、数多の少女達と契約して魔法少女にさせた。 中には時代の転換をもたらし、文明の発展にも大きく関わり、歴史上に名を残す女性にも契約してきた。 その中の一人こそが、後のである。 人間との意識のずれ そのやり口から「悪魔」「死神」とさんざんに罵倒されるキュゥべえだが、行動目的は「現宇宙をやがて訪れる熱的死から救い、存続させるため」という動機である。 つまり みんなの幸せのために行動しているのである。 しかし、彼らの関心の対象はあまりにも視点がマクロ過ぎる上に、ミクロな視点は一切省みない(正確には「自分は手を貸すだけ、あとは本人たちが解決するべき」というスタンス)。 なので、契約した少女やその親族ら 巻き込まれる側は悲劇そのもの。 /わけがわからないよ\ 敏腕営業 キュゥべえの営業トークはまさに営業職の鑑である。 ちょっとしたことでも必ず契約に結びつける• 例:「あの二人の戦いを止めたいなら、君が魔法少女になればいい」• とにかく褒める• 例:「君は比類なき魔法少女の才能を持っている」• デメリットについては訊かれない限り説明しない。 例:「訊かれなかったからね」• 契約後に受けられる恩恵については、強い口調で説明しつつも言葉としては『おそらく』『だろうね』といった推測調にすることで、自分は嘘をつかず、相手には望んでいることが叶うのだと誤認させる。 例:杏子に無駄だと知りつつ曖昧な言い方で希望を持たせる。 逆に、デメリットではない部分でも、魔女化を促すために説明しないこともある。 例:魔法少女になっても肉体的には人間のままで、子供を残すことも可能だが、さやかの絶望を促すために黙っている。 ただし、ミスリードを駆使することはあっても、 明確な嘘をつくことはない。 「聞かれなければ答えない」が、 「聞かれたら答える」のである。 そのため、発言の裏を読むことは可能。 例1:杏子には「前例はないね」といい、将来の可能性は別であるかのように匂わせたが、冷静に考えればことは判るようになっている。 例2:は根掘り葉掘り質問した結果、キューブ(中世フランスでのキュゥべえの名乗り)の真の目的まで聞き出すことに成功した。 その結果、自ら キューブの全て(魔法少女を契約させ、願いを叶え、エネルギーを回収する)の力を得ることを願い、叶えさせている。 執拗に契約を迫ったら一旦引いて様子を見るが、あくまで引く「ポーズ」である。 例:「僕としても無理強いはできないからね」• 本命の周囲の人物から攻め落とし、友人からも契約を誘わせる。 例:さやかを契約させ、まどかに対し嫉妬を煽って契約を持ちかけさせる。 契約が目的なので、契約を取ったらあとはクレームがあろうが何だろうが放置。 例:「僕は自分のエネルギー収集ノルマを果たしたし、あとはこの星の人間の問題」 どう考えても悪徳営業です。 視聴者からの評判• 「存在からして怪しい」• 「口開けて喋れ」• 「勧誘の手口が悪徳業者」• 「悪い」• 「耳から耳が生えてる小動物」• 「上絶対何か裏がある」• 「むしろ脚本製作者そのもの」• 「このアニロワ主催者! 「ゴミクズ」• 「死んで詫びろ」• 「 CVは主に悪役を演じる男声優でよかったんじゃね?」 等散々な評価であり、概ね評判は悪い。 作中でもから、• 「 人間の価値観が通用しない生き物」• 「 奇跡を売って歩いている」 などという言われる始末である。 更には、後々他の登場人物からも まどか「 そんな風に思ってるなら、やっぱり貴方は私たちの敵なんだね」 さやか「 どうして私たちに、こんな酷いこと…」 杏子「 どのツラさげて出てきやがったテメェ…!」 と言われ、さらにスピンオフ作品・の登場人物からも、 海香「 地球を食い物にする生命体」 カオル「 許さない、絶対に許さない!」 と、 魔法少女作品におけるマスコットに類を見ない嫌われようである。 キュゥべえが嫌われる理由は、 一人の少女よりも宇宙が大事といった世界観であり 逆に少女たちは 宇宙よりも一人、一人の命の方が尊いという信念で行動しているからである。 下にもあるが、 「」や 「」などの関連タグからも酷評なのは頷ける。 一方同じスピンオフでも、の第1話には、 タルト「 まぁ! 天使様っ!!」 と呼ばれている場面がある。 これは現代日本に生きている少女が主役である他の作品と違い、中世の戦乱の時代が舞台であるためである。 戦争により大勢の人々が殺し合いをしているため作中の人物も荒んでおり、魔法少女になればたやすく 敵を殲滅できる力をつけることができるため契約するキャラが登場する。 また 敵地で魔法少女から魔女に変貌すれば、敵軍に大ダメージを与えることも可能であるからである。 平和な時と比較して、相対的に魔法少女契約のデメリットが少ない(元々死亡率が高い)ということもできる。 また、の信仰篤い時代・舞台であることもあり、神の奇跡を装いやすいのも、キュゥべえにとっては利点だった。 なお、「元々死亡率が高いが故に、魔法少女契約のデメリットが薄れる」という点は、現代でも紛争地などでは一部当てはまる。 いずれは、そうしたスピンオフも描かれるのかも知れない。 というか、 現代日本は、世界的に見ても契約難易度高いよね……。 対処法 殺害 地球に長年滞在し、契約を持ちかけた大勢の少女たちから感情エネルギーを摂取する使命を遂行するキュゥべえ。 しかし、様々な事情から魔法少女たちからことも少なくない。 しかし、キュゥべえは端末であり母星にいる本体から遠隔操作されて地球に来ていることから、母星から 絶えずキュゥべえが生み出されていることが推測され、根絶やしにすることは不可能である。 ただし、叛逆の物語では魔法少女たちの神であると、悪魔であるに出会い逃走。 マギアレコードでは二木市の魔法少女たちによってが実施された後、姿を消したことから任務の遂行によって大きな被害が発生する場合にはその場所・地域から逃げる習性があるようである。 だが、一番確実な方法はキュゥべえの 母星に行き、端末を操っている本体を殲滅することである。 洗脳 キュゥべえは母星から無数に生み出されるので上記に書いた通り倒すには困難を極める。 なので、キュゥべえを支配し、または洗脳し仲間にすることでキュゥべえと仲良くしようとする方法・手段も存在する。 ではの構成員がキュゥべえを殺すことで事件を解決しようとしたが、「自分が一つの意識を共有する群体である」と別の個体が出現する結果で終わる。 ならばと構成員たちはキュゥべえの死体を持ち去り、亡骸を自分たちの仲間になるよう改造しを造り上げ教団のソウルジェムを浄化する目的を与えた。 叛逆の物語では習性に従い外敵から逃げようとするキュゥべえを悪魔ほむらが捕らえ暴力で支配し、世界に存在する呪いの感情エネルギーを収集することを力ずくで強制的に遂行させる。 ラストでは虐待され瀕死状態になるキュゥべえも描かれていた。 だがしかし、キュゥべえは 母星にいる本体が操作している一種の端末であり生体兵器であることから反抗することができ、プレイアデス教団の場合はキュゥべえの本能、またはプログラムによって逆らわれソウルジェムの浄化は表面加工を施す程度に終わっており、 いつ魔女化してもおかしくなかった。 現在進行中。 第一部ではゲーム本編を進めるかの記事を参照。 舞台である神浜市には干渉できなくなっており、神浜市に入った瞬間に意識を保てなくなり活動停止させられる状態となっている。 あくまで内部に活動できないだけで、第二部では外部から活動できる魔法少女の集団をけしかけている。 各話、作品ごとのキュゥべえについて 全話、作品のネタバレを含みますので、閲覧には注意して下さい。 TVアニメでのキュゥべえ 第1話 ほむらの攻撃から逃げながらまどかに助けを求め、彼女達に魔法少女の素質がある事を教え 契約を迫った。 第2話 自分が魔法の使者である事、そして魔法少女の使命や奇跡の説明をした上で 契約を迫った。 第3話 のを前にし、迫る魔女からまどかとを守る為に 契約するよう迫ったが現れたほむらによって妨害された。 第4話 「利己的な魔法少女のやり方を非難できるのは同じ魔法少女だけ」と 一見正論に見える詭弁で誘導しつつも、それでも恐怖から魔法少女になりたくないとする二人の前から去って行った。 ……かのように思われたが、まるでタイミングを狙っていたかのように奇跡を欲していたさやかの前に現れ、 さやかと契約した。 その後何故かを煽る様な言動で 後の戦いを引き起こした。 第5話 さやかと一緒に行動していた。 現れた杏子と戦うさやかを止めたいと願うまどかに 「君が契約すれば止められる」と迫る。 第6話 まどかがさやかのソウルジェムを奪い投げ捨てた際、彼女たちに秘密にしていた驚愕の事実が明らかになった。 また、人間の価値観を「 」と称したように異質な価値観を持っている事などが判明する。 第7話 秘密を黙っていた事に激怒するさやかを軽くかわしつつ、ソウルジェムに刺激を与えて 痛め付けるなどして「魔法少女になった利点」をさやかに教えた。 因みに唯一契約を迫らなかった話である。 第8話 ほむらと杏子の元を訪れ、さやかの穢れが予想以上に蓄積されている事を伝える。 その後、さやかを探して夜の街をさまようまどかの前に現れ、まどかの魔法少女としての才能は桁外れで、 「万能の神になれる」と説き、魔法少女になればさやかを救えると 契約を迫る。 まどかも、それでさやかを救えるのならと契約に同意しようとするが、直前にほむらによって殺害されて阻止される。 しかし、まどかがその場を去った直後、何食わぬ顔で再び現れる。 どうやら体の替えはいくらでもあるらしく、肉体が死んでも意識や記憶がそのスペアに移るだけで、本当の意味では死なないらしい。 ほむらもキュゥべえの正体と目的を知っており、でもある正体を明かした。 ちなみに、破損して使い物にならなくなった肉体は、新しい方が美味しそうに食べていた。 歯があるのかどうかは不明。 第9話 自身の目的、そして魔法少女とは何なのかを遂に明かした。 さやかを助けようとする杏子に曖昧な言い方で希望を与え、無駄な戦いをするよう仕向けるなどまどかを契約させるための計画を着実に進行させている。 第10話 まどかの死に涙を流し無力感に打ちひしがれる過去のほむらに言葉をかけ、契約させていた事が判明する。 前回『今後人類が自分たちの仲間入りをするための先行投資として魔法少女になってほしい』と言っていたにも関わらず、地球と人類を滅ぼすであろう魔女となってしまったまどかを産業廃棄物として放置しようとしていた。 宇宙を救う気はあれど、人類を救う気など毛頭無いようだ。 第11話 彼らインキュベーターが有史以前から魔法少女を生み出すことで人類の進化が促進されたことが明らかにされた。 その程度は彼らが介入しなければ人類は現在でも穴居人のままとされるほど。 しかし同時に、「家畜は保護された家畜であることに納得して家畜として死ね(要約)」と言い放っている。 つまり、人間のやっている事と大差ない。 否、人間は家畜の子供を残すことには責任を持つが、 魔法少女が子供を残すまで生き延びることは少ないので、人間より酷い(設定上は前述のイザボーや、古代エジプトのなどが、「子供を残した魔法少女」である)。 最終話(第12話) まどかの『全時空上の魔女の存在を消滅させる』という願いに対してはさすがに驚きを隠せず「君は神にでもなるつもりかい!?」と声を荒らげていた。 全話においてキュゥべえが本気で驚いたシーンはここだけ。 その後、によって再編された世界においては唯一以前の記憶を保っているほむらと行動を共にしていて、一見すれば「きれいなキュゥべえ」にも見える。 ただしこれは、世界が再編されたことによってソウルジェムはグリーフシードに変化しなくなり、エネルギーを得る手段が魔獣を倒してチマチマ稼ぐしかなくなったためである。 つまり単に魔法少女と対立する必要がなくなったに過ぎず、世界再編後も人間との価値観の相違や感情というものに対する理解の欠如は相変わらず。 それを示すように、ほむらが語った魔女化システムに対し「人間の感情エネルギーを収集する方法としては魅力的」と評し、ほむらから「貴方達はそういう存在だった」と言われている。 劇場版でのキュゥべえ 序盤ではなぜか、まどかの家で暮らしており、「キュッ」「キュキュ」「キュー」などしか喋らず、魔法の使者としてまどかたちと退治をしている。 ほとんどまどかのそばにいて行動を共にしている。 が、その姿が全てまやかしであることが判明するのは、ほむらがこの世界が偽物であると気づいた時だった。 そこでやっと全ての真実を当人が喋る。 でほむらから改変前の魔女化システムや、円環の理=まどかの話を聞いたキュゥべえ。 その時は「魅力的だが証明のしようがない」と流したが、その実は効率性の高い感情エネルギー回収方法として大いに関心を抱いており、ほむらが語った魔女化システムを作り出すべく企みを実行する。 キュゥべぇはこれを(円環の理=神と化したまどか)と推測する。 しかし、魔法少女の消失に疑問を持ったキュゥべえは、その謎を解明すべく、長く孤独な戦いで疲弊したほむらを利用する。 彼女のソウルジェムが浄化される前に、ほむらの体ごと干渉遮断フィールドに隔離し、円環の理がどう介入してくるかを観察しようとしたのである。 (おそらく干渉遮断フィールドは本体が母星にて製造し、地球に運んだものと推測される。 ) 観察できれば、円環の理のシステムを解析し、理解できる。 理解できれば、システムを改変することは容易い。 つまりはまどかを支配し、改変前の世界同様のシステムに戻そうと企んだのである。 結果としてほむらは「孵化しそこなった魔女」となり、そのグリーフシードに変わる寸前のソウルジェムの中で、彼女にとっての理想世界、偽りのを生み出した。 しかし、円環の理であるまどかやさやか・達は、ほむらを助け出すため先に策を講じ、力と記憶を失った状態のまどかと、彼女から力を預かったさやか、なぎさが偽見滝原市に潜入。 そのため、キュゥべえが望んだ状況は起こらず実験は停滞してしまい、正体を現したなぎさとさやかによって真実が暴かれる。 パニックに陥ったほむらは魔女と化し、まどかを守るために自殺しようとする。 一方キュゥべぇはこの状況を見て、困惑する。 (実は、円環の理=神と化したまどかと現世で死んだ魔法少女たち、そして魔法少女から生み出される魔女と使い魔の集合体だったのである。 )円環の理の正体を知り、解析不能・理解できずというしかないキュウべぇ。 まどかは自殺しようとするほむらを思いとどませ、二人で矢を放ちキュゥべえを一掃し陰謀を打ち砕いた。 ところが「人としてのまどか」の幸福を願うほむらは、自らの使命を思い出し円環の理として自分を迎えにきたまどかを捕らえ、その一部を奪って世界の法則をさらに改変。 新たな宇宙の支配者、 が出現する。 円環の理の正体、そして悪魔ほむらの誕生を目撃したキュゥべえ。 彼は人間の感情は予想以上に危険で制御不可能と判断し、それ以上の干渉を止めて別の天体へ行こうとした。 しかし、「宇宙に蔓延する呪いの浄化」のためにと悪魔ほむらに捕らえられ、協力を強要・支配されてしまう。 最後の場面では、一瞬でも可哀想と感じてしまうほど(あるいは、思わず「ざまあみろ!」と快哉をあげるほど)、ボロボロに弱りきったキュゥべえの姿が映し出された。 実は監督によれば、今作の副題は 『インキュベーターの逆襲』にするつもりだったらしい。 第2話 さやかに魔獣襲来を教える。 また、マミさんが大物魔獣との戦闘に巻き込まれていることを杏子とさやかに伝える。 第3話 休息もあまり取らずに一人で戦うほむらを心配する。 また、魔女やほむらの時間操作魔法について興味を持つ。 第4話 前回同様時間操作魔法について興味を持つ。 第5話 未登場。 第6話 魔獣マドカについて分析する。 第7話 ほむらが廃人になったことに伴い、魔女のエネルギーを利用することを諦め、ほむらを見捨てる。 第8話 意識のない杏子を目撃したマミに対し、「杏子は死亡している」と告げる。 また、大物魔獣の触手に触れると命を吸われて死亡するという情報を伝え、マミだけでも逃げるように忠告する。 最終話(第9話) 改変された世界で何故か時間遡行の魔法について覚えており、叛逆の物語につながるセリフを言っている。 マギアレコードにおける活躍 ソーシャルゲーム『』においては今のところ本編には絡まず、アナザーストーリーなどの登場に留まる。 彼ら曰く、舞台となっている神浜市には干渉できない状態になっているらしい。 一方で魔法少女達の契約する経緯が描かれている関係上、本編以外での登場は非常に多く、魔法少女によっては特異な対応も見せている。 第2部「」では、本格的な介入を開始。 をけしかけて神浜に集結させた。 魔女化の代わりに「」を生み出す「自動浄化システム」のことを見聞きして、人体実験するつもりらしい。 は魔法少女同士の殺し合いなどしたくはないのに、殺し合いの舞台が整えさせられている。 もちろん、コイツのことなので、 さらに碌でもない真の動機を持っていそうである。 この思惑を聞き出した魔法少女達でも、聞かれてないために言ってないことがあるかもしれないと厳重に警戒している。 契約する変態。 Magica QuartetはQBの扱いをどうしたいのか…• 頼りになるマスコット。 出典元では世界観の関係からそれほど悪辣ではなかったこともあり、その頭脳を存分に発揮する。 作中屈指の機械的な営業。 魔女を倒すとグリーフシードが手に入るという表面上の事柄すら後から教える一方、負傷が即座に治ったことを聞かれるとソウルジェムの秘密まで包み隠さず教えるという他と比べてもなお無機質なキュゥべえ。 結果として、れいらはグリーフシードの存在より先にソウルジェムの真実を知る事態に陥った。 の景品のに紛れて営業。 流石に彼女にも正気を疑われた模様。 時女一族の集落では「 久兵衛」と呼ばれ、存在は魔法少女(「巫」と呼ばれる)以外にも認知されている。 神官の(一般人)は魔法少女を生け贄にして私腹を肥やしており、魔女化の真実を告げるのも神子柴である。 そのため、本来はキュゥべえが受ける憎悪も神子柴が一手に引き受けている。 ゆえに、 魔女化の真実を知っても、キュゥべえに敵意を持たないという珍しい状況が見られる。 では魔女化の真実が魔法少女に広まった結果、 が定着した。 しかし、との情報を得るため、不本意ながらキュゥべえと休戦する。 なお、いくら殺しても湧いてくるように見えるキュゥべえだが、ここでは「ボクも数が無限にあるわけじゃない」と語っている。 まさかのゲーム化 に上記のキュゥべえの営業を再現した二次創作ゲーム『』が公開された。 QBの気持ちがわかるゲームと評判なので、彼の考えに不服な人はプレイしてみるのも一興かも知れない。 『マギアレコード』のイベントに登場するキャラクター。 その他• 初期デザインキュゥべえ 脚本やキャラクター原案の段階でデザインされたキュゥべえ。 pixivにはイラストが無く、アニメ予告映像で登場する。 二次創作• キュゥべえを擬人化した状態。 余談 名前について よく間違えられるが3文字目の「ゥ」は小さいウで、「べえ」は平仮名である。 初期の公式サイトのキャラクター紹介の画像はキュ「ウ」べえになっていたが、その後の新しいキャラクター紹介では。 公式の発表文書などでは全て小さいゥの「キュゥべえ」になっている。 あまりにも入力しづらいのでという略称がファンの間で広まりつつある。 キュゥべぇという彼の名の由来、本当の名前については。 あまりにも入力しづらい名前の入力の仕方については下の表のとおり。 顔文字 キュゥべえを表す顔文字として が良く使われるが、やや特殊な記号なので文字化けしかねず注意が必要。 Wikiなどではこの数値参照で問題はない(では使えない)。 しかしそこら中で張られており不快感を持つ人が多い顔文字なので、使わないほうがいい。 つまりUnicodeに対応していないプログラムでは文字化けする。 ブラウザはまずUnicodeに対応してはいるが、使用する文字コードはWebページ側が指定するので、UnicodeでないWebページで(数値参照ではなく)コピペすると文字化けする可能性がある。 ページによってはコピペしても送信の前に数値参照に変換してくれたりするので問題無い場合もあるが、過信しない方が良いだろう。 ただし機種依存文字の類ではないため、環境によって表示される文字が異なることはない(正しく表示されるか、まったく表示されず文字化けるするかのどちらか)。 外部リンク• :2011年3月1日のにおいてゼロ当人は聞きかじりながら「」と民に警告を促していた。 よもやインキュベーターの悪名は光の国にまで届いていたとは… 共通・関連キャラ• :まさかの「が」• :こちらも色々共通点が多い。 ちなみに 『鎧武』の脚本家は同じなのでセルフパロディとも言える。 :元ネタその1• :元ネタその2• ・・:同業者。 ちなみにポッピーは基本的に味方側のキャラクターである。 :上に同じだが、こいつらの場合は少女たちに魔法少女の力を与えるだけでなく、 自分たちの事を探ったり、反抗したりする魔法少女を襲撃したり、家族など彼女たちの関係者を暗殺しようとしたりするので、基本的に(叛逆の物語におけるほむらの一件を除けば)魔法少女にしたら基本そのままのキュゥべえよりもタチが悪いと言える。 :見た目が似ている。 :に登場したマスコット犬、ゲスさはないが、で、放送時にはの身を案じたり、何かしらの悪いフラグを感じた視聴者もいたとか。 :に登場。 地球外生命体である点や序盤に味方のような演技をして自分が得をするように仕向けるなど、共通点がある。 なお、こちらは存在そのものが上、本人の性格が遊び好きのため、基本的にキュゥべえより悪質。

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