ヘヴィ ボウガン ガード。 【MHWアイスボーン】散弾ヘビィ「王牙砲」のおすすめ装備と作り方

【MHWアイスボーン】散弾ヘビィ「王牙砲」のおすすめ装備と作り方

ヘヴィ ボウガン ガード

MHWに慣れないうちは被弾が多いので、初心者はガード武器がおススメという方もいます。 ガードでダメージを大きく軽減できます。 ガードできる武器 ・大剣 ・片手剣 ・ランス ・ガンランス ・チャージアックス ガードできない武器 ・太刀 ・双剣 ・ハンマー ・狩猟笛 ・操虫棍 ・スラッシュアックス ・弓 ・ライトボウガン ・ヘビィボウガン へヴィボウガンはシールドパーツ装着でガード可能 へヴィボウガンでは 通常ガードすることはできません。 しかし、 カスタマイズをすることでガードが可能です。 具体的には 加工屋で シールドパーツをつけることでガードすることができます。 強化パーツの「シールドパーツ」をつけると、 武器を構えている間に正面の敵の攻撃を自動で防御してくれます。 このパーツを複数装備することで更にガード性能が上がります。 へヴィボウガンのシールドについて非常にためになる動画がありました。 逃げながら撃つよりも、適正距離でしっかり攻撃を受けて撃った方がダメージが出るのでシールドへヴィも良いですね! 通常ガードできない攻撃 ガードできる武器でもガードできない特殊攻撃があります。 基本的に 古龍種の必殺技、ガス、ブレス、ビーム、爆発、拘束、投げ技系はガードできません。 ガードの効果を上げるには? ガードの効果を上げるには 「ガード性能」、「ガード強化」という2つのスキルを強化し、より効果なガードをすることができます。 ガード性能 「ガード性能」により 攻撃の威力やスタミナ消費を軽減することができます。 ライトボウガンなどのガードができない武器にも効果があります。 装飾品・護石で「ガード性能」のスキルをつける事ができます。 装飾品の「鉄壁珠」、護石では「鉄壁の護石」が該当します。 MHWでは、防御力高い方が被ダメージ少ないです。 よって、無理してレベル5に上げる必要はないでしょう。 ただ、5ないと仰け反りやスタミナ面で苦戦する敵も出てきます。 よって、最適は敵により試してみるしかないですね。 非常に勉強になると思います! ガード強化スキル 「ガード強化」スキルがあることで 通常のガードで防げない攻撃を防ぐことができます。 ただし、 一部ガード強化があっても防げない攻撃もあります。 (極ベヒーモスの拘束攻撃など) 装飾品・護石で「ガード性能」のスキルをつける事ができます。 装飾品の「強壁珠」、護石では「堅守の護石」が該当します。 「風化した珠」から結構出ます。 ガードできるようになる攻撃 「ガード強化」スキルがあると、通常では防げない攻撃がガードできるようになります。 ではどんな攻撃がガードできるようになるのか? 一例を記載します。 モンスター名 ガードできるようになる攻撃 テオ・テスカトル スーパーノヴァ(大爆発) キリン 稲妻 ヴァルハザク 瘴気ブレス、強瘴気ブレス ウラガンキン 火炎ガス、睡眠ガス ゼノ・ジーヴァ ビーム ブレス ラドバルキン 睡眠ガス クシャルダオラ 高圧風ブレス ベヒーモス 火柱 イビルジョー、リオネウス、アンジャナフ等 拘束攻撃.

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【ガ性5・体力3】シールド散弾ヘビィ装備【王牙砲】

ヘヴィ ボウガン ガード

本作では、武器ごとに設定されている「特殊弾」と呼ばれる弾を使用可能なことが特徴で、特殊弾の「機関竜弾」はマシンガンのような連続した射撃が可能で、「狙撃竜弾」は威力の高いスナイパーライフルのような射撃ができる。 欠点としては武器出し状態での移動が遅いため、武器出し状態での移動は主に回転回避が主体となる。 また、ライトボウガンは麻痺や毒、睡眠などサポート用途で使用されることがあるのに対してヘビィボウガンは攻撃主体といった違いがある。 使用できる弾の種類として、溜めてから威力の高い一撃を放つ「竜撃弾」は、ヘビィボウガンでのみ使用できる他、カスタムパーツのシールドパーツはヘビィボウガンでのみ装着できる。 弾の適正距離 ヘビィボウガンでは、弾種ごとにダメージが出やすい適正距離がある。 射程外の場合は「OUT OF RANGE」と表示され、ダメージが出やすい射程では照準が濃いオレンジ色で表示され、効果が弱まる射程になると薄いオレンジ色で表示される。 弾種ごとの適正距離で弾をヒットさせることで効率的にダメージを与えることができる。 ボウガンのカスタマイズ 作成した武器は加工屋で好みのパーツをつけてカスタマイズすることができる。 武器の種類によって取り付けられるパーツの数は異なっているが、最大で3つまで取り付けることができる。 同じパーツを3種類つけることも可能で、複数つけることで効果がアップする。 シールドパーツはヘビィボウガン専用。 パーツの種類 内容 反動抑制 射撃時の反動を軽減。 特定の弾種にだけ影響。 複数装着で影響が変化 リロード補助 リロードアクションの時間を短縮。 特定の弾種にだけ影響。 複数装着で影響が変化 ブレ抑制 弾道のブレを軽減。 複数装着可能。 ブレなしのボウガンは装着不可) 近接射撃強化 近接射撃の威力を強化。 複数装着可能で最大3段階まで強化 遠距離射撃強化 遠距離射撃の威力を強化。 複数装着可能で最大3段階まで強化 シールドパーツ 武器を構えている間、正面の攻撃を自動でガードする。 複数装着でシールド補正UP アイスボーンでの変更点 特殊照準構え 「特殊照準パーツ」を装着することで使用可能になる照準モード。 その他のヘビィボウガン専用の新強化パーツ 機関竜弾・改造 機関竜弾を連続して命中させたとき、より威力が上がるようになる。 複数装着不可。 狙撃竜弾・改造 狙撃竜弾の性質が変化する。 貫通性を失うが、弱点部位に極めて効果的な弾を放つ。 複数装着不可。 MHWでの変更点• 機関銃のような「機関竜弾」や、スナイパーライフルのような「狙撃竜弾」のいずれかの、強力な「特殊弾」を使用することが可能となった。 使用できる特殊弾の種類は、装備する武器の種類によって決まっている。 特殊弾はいずれも強力な威力を持ち弾を消費しないので何度でも使用できるが、使用後の再使用には一定時間経過が必要となる。 弾の選択で、あらかじめ弾をセットしたカスタムショートカットメニューを開くことができ、十字キーか右スティックで素早く弾の種類を選択できるようになった。 一度弾を装填しておくと、他の弾に切り替えても戻したときに弾が装填されたままになった。 装填している弾がない状態で弾を発射しようとすると自動的にリロードを行う。 照準を出した際にモンスターが射程外にいると「OUT OF RANGE」の表示が出て射程外にいることが分かるようになった。 照準の色で適正距離かどうかが分かるようになった。 適正距離だと照準が濃いオレンジ色の二重丸で表示され、適正距離外だと薄い黄色の丸で表示される。 弾の種類はほぼ変わっていない 削減されているものもある が、弾ごとの発射時のモーションや威力、反動などは変更されている。 また、同じ弾の種類でもライトボウガンとヘビィボウガンでは反動が異なり、得意な弾種と苦手な弾種ができている。 抜刀時の回転回避時のモーションが回避後に少しダッシュするようなモーションに変更されていて、回避時の移動距離が伸びている。 クエスト開始時に全弾が装填された状態で開始するので、初回は全ての弾種をリロードする必要がない。 しゃがみ撃ちは廃止された。 各種属性弾が貫通効果を持つようになった。 通常の弾の種類と特徴 ヘビィボウガンの各種弾の種類と性能は以下の通り。 反動とリロード速度は弾の種類ごとに異なっているが、武器種類によっても異なっている。 基本的に弾レベルが高いほど反動もリロード速度も大きくなる。 発射時の溜め時間が長いが威力も高い竜撃弾はヘビィボウガンでのみ使用できる。 跳弾による追加ダメージが狙える。 99 32 1 LV1貫通弾 貫通して飛ぶ弾。 モンスターによっては複数回ヒットする。 60 7 3 LV2貫通弾 貫通して飛ぶ弾。 LV1貫通弾よりヒット回数が多い。 60 7 4 LV3貫通弾 貫通して飛ぶ弾。 貫通弾系で最大のヒット回数だが発射時の反動も大きい。 60 8 5 LV1散弾 広範囲を攻撃できる弾。 近距離の場合複数回ヒットする。 80 6 3 LV2散弾 広範囲を攻撃できる弾。 LV1よりヒット回数が多い 70 7 5 LV3散弾 広範囲を攻撃できる弾。 散弾系で最多のヒット回数だが発射時の反動も大きい。 60 8 7 LV1拡散弾 着弾時に3個の爆弾が飛び散る弾。 仲間にも当たるのに注意が必要。 3 19 複数 LV2拡散弾 着弾時に4個の爆弾が飛び散る弾。 4 22 複数 LV3拡散弾 着弾時に5個の爆弾が飛び散る弾。 3 28 複数 火炎弾 火属性を持つ弾。 貫通効果。 60 5 1 氷結弾 氷属性を持つ弾。 貫通効果。 60 5 1 電撃弾 雷属性を持つ弾。 貫通効果。 60 5 1 水流弾 水属性を持つ弾。 貫通効果。 60 5 1 滅龍弾 龍属性を持つ弾。 威力が高いが弾速が遅く軌道が低い。 貫通効果。 3 2 5 竜撃弾 射程が短いが威力が高い弾 5 86 2 LV1毒弾 毒の状態異常値を蓄積できる弾 12 1 1 LV2毒弾 毒の状態異常値を蓄積できる弾 12 1 1 LV1麻痺弾 麻痺の状態異常値を蓄積できる弾 12 1 1 LV2麻痺弾 麻痺の状態異常値を蓄積できる弾 8 1 1 LV1睡眠弾 睡眠の状態異常値を蓄積できる弾 12 1 1 LV2睡眠弾 睡眠の状態異常値を蓄積できる弾 8 1 1 LV1減気弾 モンスターのスタミナを奪う弾 12 1 1 LV2減気弾 モンスターのスタミナを奪う弾 12 1 1 LV1徹甲榴弾 刺さった後、爆発する弾。 高い威力とめまい効果がある。 9 12 1 LV2徹甲榴弾 刺さった後、爆発する弾。 LV1徹甲榴弾より威力が高い。 9 16 1 LV3徹甲榴弾 刺さった後、爆発する弾。 徹甲榴弾の中で最も威力が高いが、反動も大きい。 9 19 1 斬裂弾 着弾した場所で刃が飛び散る切断属性弾。 尻尾切断が可能。 モンスターをひるませやすい。 30 6 複数ヒット LV1回復弾 ヒットしたハンターの体力を少量回復する弾 12 0 1 LV2回復弾 ヒットしたハンターの体力を中量回復する弾 12 0 1 鬼人弾 ヒットしたハンターの攻撃力を一定時間アップする弾 5 0 1 硬化弾 ヒットしたハンターの防御力を一定時間アップする弾 5 0 1 ライトボウガンのおすすめスキル 名称 効果 弱点特効 弱点部位に攻撃することで会心率がアップする。 弱点をねらい撃ちにできるライトボウガンと相性が良い。 攻撃 攻撃力がアップし、レベルが上がると会心率もアップする。 本作で人気の定番スキル 超会心 会心発生時に与えるダメージがアップする。 弱点特効と組み合わせることで与えるダメージが大幅にアップする 体力増強 体力の最大値がアップする。 通常弾を主力に戦う場合は便利 渾身 スタミナ最大時に会心率がアップする。 弱点特効ほど人気ではないが攻撃力の底上げにつながる 耳栓 モンスターの咆哮を軽減、あるいは無効化することで攻撃のチャンスが増える。 強敵のモンスターは大抵咆哮を使用するので無駄になりにくい フルチャージ 体力最大時に攻撃力がアップする。 距離をとって戦えるライトボウガンと相性が良い 特殊射撃強化 地面に設置する起爆竜弾の威力をアップする。 攻撃力の底上げにつながるスキルの1つ。 特殊弾の種類と特徴 特殊弾の種類は、機関竜弾と狙撃竜弾の2種類があり、装備する武器によって決まっている。 特殊弾には使用にはアイテム欄の上にあるゲージを消費し、使用後に再使用になるまでにはゲージが溜まるまで一定時間が必要となる。 名称 効果 機関竜弾 マシンガンのように弾を連射して攻撃。 連続して使用することで威力が上昇する。 適正距離は近〜中距離なので、接近して使用するほうが与ダメージが増える。 ゲージが0の状態から最大になるまでは4分程度かかる。 狙撃竜弾 ほふく状態になり強烈な一撃を放つ。 モンスターにヒットした後一定時間後に大爆発を起こす。 貫通系の弾なので貫通弾と同じように、なるべく多くの部位にヒットするように使用することで複数箇所が爆発し大ダメージを与えることができる。 爆発時のダメージには気絶値が含まれるため、頭部にヒットするとスタンを奪える場合もある。 弾を発射を再度使用可能になるには約90秒が必要となる。 ヘビィボウガンの立ち回りのポイント ヘビィボウガンの立ち回りのポイントとしては、モンスターと距離を取りながら、モンスターに対して有効な弾を使って攻撃したり、特殊弾を使って攻撃をしていくという単純なもの。 ライトボウガンとの違いとしては、武器出し状態での移動速度が遅いため、モンスターの攻撃に対しては回転回避を中心にして避けて立ち回る必要がある。 ヘビィボウガンでは、武器出し時の回転回避の移動距離は納刀時よりも長い特徴があり、回避だけでなく移動手段としても利用できる。 本作では武器ごとに設定された特殊弾が使用でき、いずれも強力な効果を持っているが使用後は再使用まで一定時間が必用になるため、使えるタイミングでは積極的に使っていくとよいだろう。 特殊弾威力は上手く決めた時の威力は絶大だが、弾をリロードするのに必要な時間が通常の弾よりもかなり長く隙が大きいため、基本的にはモンスターが動けないなどのチャンスや、隙を見せたタイミングで使用していくのがよい。 どのヘビィボウガンを装備するかによって使える弾の種類や装填数、使える特殊弾が異なるため、どの種類のヘビィボウガンを作るかがまず考えないといけないポイントとなる。 ヘビィボウガンのおすすめの弾の種類 貫通弾 複数の部位に貫通してダメージを与えることができる弾で、バージョン1. 05のアップデートで威力が上方修正されたため、よく使用されるようになった。 中でも「レイ=ロゼッテス」が人気武器となっている。 性質上体の大きいか長い複数部位にヒットしやすいモンスターに対して有効な性質があるため、有効度はモンスターの種類によって異なる。 拡散弾 爆弾を上空に向けて放って螺旋を描いて落下させ、落下した地点の周辺に、爆発させて複数部位にまとめてダメージを与えることができる。 ヘビィボウガンの中では単位時間あたりに与えることができる攻撃手段としては最も強力。 ただし、発射してから着弾して爆発するまでには時間がかかるので、モンスターが動いていないときでないと当てにくいため、疲労状態を狙うか、あるいはモンスターをダウンさせたり、麻痺させたり、罠にかけたりといった方法で動きを止めないと安定してヒットさせることは難しい。 強力だが周辺にいる仲間も爆発で吹き飛ばしてしまうので、マルチプレイでの使用には注意が必要。 動き回るモンスターに対してヒットさせることが難しいが、癒しの煙筒を設置してから不動の装衣を装備することで、爆発による吹き飛ばしを無効化することができるため、モンスターを自分に惹きつけておいてから自分の周囲に発射してダメージを与える荒技もよく使用される。 竜撃弾 ヘビィボウガンでのみ使用できる種類の弾。 発射の溜めに時間がかかり装填数も少ないが、与えるダメージが大きい。 弾数が少ないためメインウウェポンにこそならないが、弾種としては使いやすい。 発射に時間がかかりダメージが大きいという点では拡散弾と似ているが、竜撃弾は近接射程なのと、仲間を吹き飛ばさないためマルチプレイでも使いやすい。 徹甲榴弾 着弾した場所周辺に爆発を起こすシリーズでおなじみの弾。 着弾した部位に一定時間後にダメージを与えるという点で斬裂弾と性質が似ているが、装填できる弾数は少ない。 爆発には気絶値を含んでいるため、頭にヒットさせることでスタンを狙うこともできる。 斬裂弾 ヒットした箇所に一定時間後に炸裂して切断属性のダメージを与える武器。 弾でありながら切断属性のダメージを与えることができるため、尻尾を切断できることがメリットの武器だが、それを除いてもダメージも悪くなく装填数も多めなので攻撃手段として活用できる。 もともと本作で最も強力な弾種だったが、バージョン1. 05のアップデートで威力が下方修正されたために使用頻度はかなり落ちた。 ただし、下方修正されても適正距離関係なく狙った部位にダメージを与えやすく使いやすい弾種類の一つ。 ダメージが切断属性なので、通常の弾とは弱点部位が異なる場合があるのでその点には注意が必要。 散弾 ショットガンのような弾で、近接距離の敵の部位にまとめてダメージを与えることができる。 弾一発のダメージは少ないが複数部位にヒットするため、至近距離でヒットさせることができればダメージ効率が高い武器。 距離が離れるとダメージが少なくなるので、高いダメージを出すにはなるべく敵に接近して使用する必要がある。 ヘビィボウガンでおすすめのスキル 名称 効果 攻撃 攻撃力の底上げにつながる基本的なスキルだが、ダメージを与えるほぼすべての弾種に効果があるのでメリットが大きい 弱点特効 弱点部位への会心率がアップ 体力増強 体力の最大値をアップすることでやられにくくなる 渾身 スタミナ最大時の会心率がアップする。 攻撃力の底上げにつながる 超会心 会心時のダメージがアップ。 弱点特効や渾身との相性が良い 貫通弾・竜の一矢強化 貫通弾の性能をアップする。 攻撃力の底上げにつながる 砲術 竜撃弾と徹甲榴弾の威力がアップする。 攻撃力の底上げにつながる。 挑戦者 大型モンスター怒り時に攻撃力と会心率がアップする。 攻撃力の底上げにつながる。 装填数の少ない拡散弾や竜撃弾との相性がよい。 アップデートによる変更履歴 ver1. 弾の性能を全体的に見直しました。 ザンレツの実のアイテムポーチの所持数制限を60から30に変更しました。 『モンスターハンター:ワールド』武器紹介動画:ヘビィボウガン サイト内検索 モンスターデータ• 防具・スキルデータ• アイテムデータ• クエストデータ• 武器データと操作• 人気装備・スキルランキング• アイスボーン情報• 冒険の拠点アステラ• 新要素• 狩りの基礎知識• コラム• 基本情報• モンスターデータ• モンハンワールド関連リンク集• 当サイトについて•

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【MHWアイスボーン】ガード性能+散弾が安定して強い!オウガ砲装備紹介

ヘヴィ ボウガン ガード

ヘビィボウガンは機動力を犠牲に、ライトボウガンよりも高い攻撃力を手に入れた武器。 ガード関係のパーツとスキルが重要 歩きと回避どちらも遅く攻撃を避けづらいが、その代わりにヘビィボウガンはシールドパーツというものを装着できる。 これを装着するとガードが可能となり、ガード性能や強化まで発動させれば要塞ができあがる。 高Lvの弾を多く装填できる ヘビィボウガンは「高Lvの弾を多く装填できる」というのが特徴。 それに加えて持ち前の攻撃力を生かしてダメージを出していく。 装填拡張や弾丸節約との相性がよく、発動させたいスキルの筆頭となっている。 クラッチクロー1回で傷がつく ヘビィボウガンはクラッチクロー1回で傷をつけることができる。 常に傷をつけて、お得意の火力を叩き込もう。 散弾の立ち回り 剣士の間合いで戦う近距離スタイル MHW時代から強力であった散弾ヘビィはアイスボーンでさらに火力が増し、ヘビィボウガン最強の装備として君臨している。 散弾の射程は異常に短く、 剣士の間合いでないと当たらない。 ガンナーとは名ばかりの接近戦が求められる。 ガード関係のスキルは必須 剣士の間合いで戦う散弾装備は、ガード関係のスキルが特に重要となる。 ガード時のリアクションを軽減するためのガード性能5は必須で、動きが遅く逃げ遅れた時でも生存できるように、ガード強化も必須。 ハメのような戦術が可能 罠、強打の装衣のスタン、怯みを駆使して全武器中最強のDPSを叩き込むハメのような立ち回りが可能。 怪力の種、鬼人薬G、鬼人の粉塵なども活用して、短期決戦を目指そう。 貫通弾の立ち回り 傷をつけて攻撃しよう アイスボーンで大きく変わったのはクラッチクローで傷をつけるという行為。 なるべく全身に傷をつけておくことで 貫通弾のダメージを飛躍的に高めることができるようになった。 徹甲榴弾の立ち回り 徹甲Lv3の単発自動装填でスタン アイスボーンで徹甲榴弾Lv3の単発自動装填が登場し、スタンをとる戦術が確立された。 徹甲榴弾は 部位に関係なく攻撃力依存の固定ダメージを与えるため、撃つ距離や部位は一切関係ない。 ガードも完備しているため、ヘビィ入門装備としておすすめだ。 弾が尽きたら取りに戻る 徹甲榴弾は調合分含めても持てる弾数が少なく、弾丸節約を発動させてもすぐになくなってしまう。 無くなり次第モドリ玉で戻って弾を補充すること。 単発自動装填の仕様 発射直後にリロードしてくれる 特定の弾丸の発射タイプには 単発自動装填という機能が付いている。 これは射撃後に自動でリロードしてくれる仕様で、隙なく撃ち続けられるのが特徴。 行動がワンテンポ遅れる点に注意 射撃後にリロードモーションが入る都合上、 連射や射撃後にすぐ回避ができないという面もある。 自分のプレイスタイルと相談しながら運用してみよう。 特殊弾とヘビィ専用弾の特徴 機関竜弾 マシンガンのように弾を打つ 機関竜弾は、弾が無くなるまでマシンガンのように弾を打ち続けることができる。 敵がダウンした時に打つと一気にダメージを叩き込める。 数発打つと最高ダメージになる 機関竜弾はいきなり最高ダメージで打てるわけではなく、 一定数打ち続けると最高ダメージに到達する。 機関竜弾を打つ場合は腹を決めて一気に打ち込もう。 狙撃竜弾 地面に突っ伏した状態で貫通する弾を打ち出す。 この弾は着弾後爆発し、スタンを取ることも可能。 ものすごく射程が長いため、かなり長距離でも当たる。 また、機関竜弾よりもリロードが短いというも特徴。 拡散弾 ヘビィ専用の弾 ライトボウガンでは使えず、ヘビィボウガンだけが使える専用の弾。 ボウガンを斜めに構え、大砲の要領で打ち出し着弾地点で爆発する。 攻撃力の影響を受ける MHWの拡散弾は従来作品とは違い、攻撃力の影響を受けるようになった。 拡散弾を運用する際は、攻撃、フルチャージ、各種攻撃力アップアイテムなどを併用して運用すること。 竜撃弾 拡散弾同様にヘビィ専用の弾 拡散弾と同じようにヘビィボウガンでのみ使える弾で、前方に爆発を起こして攻撃する。 発射モーションは長いものの、 肉質無視なので安定したダメージが見込める。 攻撃力の影響を受ける 竜撃弾も拡散弾同様に攻撃力の影響を受ける。 竜撃弾でダメージを出したいのであれば攻撃力を上げて運用しよう。 各種パーツの仕様 複数装着で効果アップ! ボウガンのパーツは、 同じパーツを複数装着すると効果が上がる。 例えば反動抑制パーツであれば付けただけ反動が少なくなり 一部例外アリ 、近接射撃強化パーツであれば威力が上がる。 また、装着できるパーツ数はレア度によって異なる。 ヘビィボウガンのパーツの種類• 反動抑制パーツ• リロード補助パーツ• ブレ抑制パーツ• 近接射撃強化パーツ• 遠距離射撃強化パーツ• シールドパーツ• 特殊照準パーツ• 機関竜弾・改造• 狙撃竜弾・改造• 弾丸重化パーツ• 弾速強化パーツ シールドパーツはヘビィの特権 ライトボウガンよりも機動力が控えめだが、ヘビィボウガンは シールドパーツを装備できる。 銃を構えている間、正面の攻撃を防いでくれる強化パーツで、防御系のスキルを揃えればランス並みの防御が可能となる。 そのうえでガード性能のスキルを発動させると、さらにガード時のリアクションを軽減できる。 シールドは3枚でOK! 4枚目のシールドをつけても3枚の時とリアクションは変わらず、 ガード時に受けるダメージを減らす効果が追加されるだけ。 あまり恩恵はないので、3枚までに抑えて別のパーツをつけたほうがいいだろう。 徹甲榴弾装備だとパーツに余裕があるので4枚にするのもあり。 ブレの仕様 ブレがあると照準がズレる 従来作品のブレは弾を発射した際その弾がブレの方向へ逸れる、というものだった。 しかしMHWでは仕様が変更され、 弾を打った後の照準がズレる、ようになっている。 このブレは同じ部位を狙いたい時に特に邪魔になるので、打つたびに微調整するクセを付けておこう。 基本操作方法・コマンド一覧.

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