トミカ 50 周年 記念 コレクション。 フェアレディZ432(トミカ・50周年記念コレクション)レビュー

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トミカ 50 周年 記念 コレクション

どうもこんにちは。 めっっっちゃ眠い主です。 今回は50周年記念コレクションについて紹介します。 50周年記念コレクションは、 1970年の発売当時のラインナップと同じラインナップです。 や Z432、 ブルーバードSSSなど、昭和の名車がラインナップされています。 01 ブルーバード SSSクーペ ブルーバードSSSです。 から販売されていたブルーバードのスポーツグレードです。 当時は、知る限りではクリーム色と緑、赤がありました。 30周年復刻は赤で40周年は赤とオレンジと緑です。 シャーシには1900HT SLとありました。 当時は、知る限りでは赤黒ツートンと黄色、白がありました。 30周年復刻は白で、40周年は赤と黄色と白です。 03 クラウン スーパーデラックス クラウンです。 知る人ぞ知るの名セダンですね。 当時は、知る限りでは白とブラウンがありました。 30周年復刻は白で40周年は白と水色と茶色です。 04 クラウン パカー クラウンのパカーです。 今ではスバルに変わりつつあるパトカーですが、今でも日本のパトカーの王道です。 当然、当時も30周年も40周年も警視庁のパトカーカラーですが、警視庁の文字が印刷なのは今回が初めてです。 (30周年、40周年はシール) 05 名車、です。 60年代のとして今でも多くの人に人気です。 当時は、知る限りでは赤と白とシルバーがありました。 30周年復刻は無く、40周年は白とシルバーと赤です。 06 フェアレディ Z 432 こちらも名車、のS30です。 432という高いグレードです。 当時は、知る限りでは白とオレンジと赤がありました。 30周年復刻はオレンジ、40周年は白とオレンジと赤です。 今回は 初期の6車種が発売されましたが、30周年記念の復刻や40周年記念でもこの年代のが販売されました。 この頃の旧車のはことあるごとに販売されてきたので、 正直言って飽きた感じはあります。 自分の趣味かもしれませんが、どうせだったら 80年代や90年代のが復刻してほしかったですね。 例えば、80年代であれば、 とか、 910ブルとか、 サバンナとか、 Z31に 、 、 シティや セダン。 120クラウンや 430セドリック、 R31レーシングなんかもいいですね。 90年代も 2世代や FD、 80や Z32、 、 NAや 、 や 512BBなどなど…名車揃いです。 ちょっと相当語りすぎましたが、要するに、 80年代や90年代の当時のラインナップにもいい車は多いから、その辺をラインナップしてほしかったってことです。 一部プレミアムとかぶるかもしれませんが、我ながらいい案なのではないかと思います。 第一弾は、第二弾はシルビアS13です。 今後に期待しましょう。 としての評価ですが、全体的に 現代の技術でリメイクしたものです。 特にクラウンパトカーの 警視庁の文字がシールから印刷になったことや、テールランプがリアルになっている部分がそう感じますね。 その他にも、造形は細かくなり 金型はほとんどが2009年 、塗装も高級感があります。 イメージ的に、 「現代に通常ラインナップとして発売された初期の」って感じです。 全体的な評価と紹介は以上ですね。 車種別の紹介では のスペックやエピソードが紹介がされているので、ぜひ読んでいって下さい! sone0731.

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トミカが50周年、2020年はファン歓喜の記念事業が盛りだくさん!

トミカ 50 周年 記念 コレクション

「言い過ぎました。 20周年ですね」と言い直すも「それも言い過ぎですね」と再度ツッコまれる羽目に トミカファン要チェック! トミカ50周年事業の内容は 2人の軽快なトークで会場が盛り上がったところで、いよいよこの日の本題であるトミカ50周年事業が発表された。 内容は盛りだくさんだが、中でもトミカファンに注目していただきたいのが、「トミカ50周年自動車メーカーコラボプロジェクト」だ。 これは、トヨタ、日産自動車、ホンダの協力のもと、実車のデザイン担当者が、「トミカ」のためだけに50周年デザインを考えるという企画だ。 トークショーに登場した各メーカーの担当者の話ぶりからすると、相当に熱のこもったデザインを期待してよさそうだ。 会場内には「トミカ」の歴史を展示したり、巨大ジオラマや「トミカ」50周年フォトスポットなどを用意するほか、親子で楽しめるステージショーを実施する予定とのことだ。 さらに10月には、「トミカ50周年ファン感謝祭」を開催。 このイベントでは、事前に投稿形式のフォトキャンペーン「TOMICA FAN AWARDS」を実施する。 「TOMICA FAN AWARDS」の入賞者は、授賞式やステージイベントに招待されるそうなので、トミカファンはふるって参加してほしい。 同時開催の「TOMICA FAN MUSEUM」では、「TOMICA FAN AWARDS」の投稿作品や50周年記念の実車展示、特別フォトスポットなどでトミカの50年を振り返ることができるという。

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フェアレディZ432(トミカ・50周年記念コレクション)レビュー

トミカ 50 周年 記念 コレクション

トミカ誕生50周年を記念したシリーズ「トミカ50周年ヒストリーセレクション」を、トーハン独占販売のMVPブランドとして書店で発売される。 その時代と車種についての解説をトミカと共に楽しめる、本のように表紙が開く箱入り仕様だ。 書店でしか手に入らないオリジナルモデルとして、2020年2月発売の「1970-1979 Vol. 1」から、2020年12月発売の「2020 Vol. 6」まで、年間全6台を、偶数月ごとに発売。 第1弾として、「トミカ50周年ヒストリーセレクション 1970-1979 Vol. 1 トヨタ 2000GT」を2月にから発売する。 ・発売日:2020年2月~ ・価格:1,100円(消費税込み) 「トミカリミテッド ヴィンテージ ネオ」シリーズ 1/64スケールミニカーブランド「トミカリミテッド ヴィンテージ」より、記念商品「トミカリミテッド ヴィンテージ ネオ LV-N205a 日産 セドリック2000GL(茶・黒の2種)」「トミカリミテッド ヴィンテージ ネオ LV-N204a 三菱コルト ギャランGTO MR(橙)」「トミカリミテッド ヴィンテージ ネオ LV-N204b 三菱ギャランGTO MR(青)」を発売する。 「トミカリミテッド ヴィンテージ」は、金属製のボディとシャーシ、細部まで細かく入った彩色、サスペンション機構、プラスチック製の細部部品、軟質素材のタイヤ(一部例外あり)などが特徴。 トミカ誕生初期、1972年に発売された2車種を、トミーテックの精密技術でよりハイクオリティに再構成した大人向けのトミカだ。 【日産 セドリック2000GL】.

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