メルカリ オファー の 仕方。 メルカリで値引きしてほしい時は『オファー』機能を使いましょう!トラブル防止のための対処法

【メルカリ】オファー機能の設定や承認・拒否の方法は?

メルカリ オファー の 仕方

メルカリでブロックする仕方は? 今後、関わりたくない人をブロック メルカリのブロック機能とは、相手とのやり取りを、元から断ち切ってしまう方法です。 LINEのブロックの仕方と同じというと、イメージしやすいですね。 やたらと「いいね」の付けはずしをする• しつこい値下げ交渉をしてくる など、が多いことに気付きます。 うざいな• 関わりたくない相手だな と思ったら、どんどんブロックを活用して、 面倒な人のコンタクトを避けるようにしましょう。 スマホ、iphone• パソコン 別にブロックの仕方を紹介します。 スマホ、iphone 1. 最終的に、相手のプロフィールページが表示されればOKなので、あくまで一例として考えて下さいね。 ブロックしたいユーザーのコメント履歴へ 3. 相手のコメントを表示させる ブロックしたい相手のアイコンをタップすると…… 4. 相手のプロフィールページ右上の「…」へ 5. これで、特定の相手のブロックが完了しました! パソコン パソコンではブロックできない 関わりたくない相手とのやりとりを避ける、便利なブロック機能。 現時点では、 パソコン版でブロック機能の対応はしていないようです。 つまり、パソコンでメルカリを利用している最中に、ブロックしたいユーザーを発見したとしましょう。 スマホアプリでブロック作業をする必要がある ってことですね。 報復や仕返しされないための5つのポイント 対応やタイミングが大切 関わると面倒そうな相手や、しつこい値下げ要求をする人に購入されたとしたら? ブロックしようとしていた一歩手前で、商品が買われたら、どうしたらいいのでしょうか。 購入手続きが完了しているため、出品者には、取引を進行して、商品を購入相手に発送する義務があります。 ブロックするタイミングは?• 報復や仕返しをされないためには? どうすればいいか考えてみました。 取引中の相手、評価前• ブロックするのは我慢 商品が買われると、取引を進めるしかありません。 キャンセルも無理ではないですが、もめそうな相手なら、あえてこっちからは何もしないほうがいいです。 波風立てず商品を発送して、 取引を終えてしまうのが無難です。 最後まで丁寧な対応を ブロック対象に考える相手なので、取引メッセージの段階でも 「そんなの購入前に聞いてよ~」 と言った具合に面倒ごとがあるかもしれません。 感情的になるのをグッと我慢して、冷静な大人の対応がおすすめです。 とにかく、きちんと丁寧に対応して迅速に発送してしまいましょう。 つけいる隙を与えるとトラブルやもめ事に発展しかねません。 もし、取引段階で不満があったなら正当な評価と、評価コメントで残しておきましょう。 お互いの評価が済んで、 完全に取引終了してからでないと、表示されない仕組みになっています。 低い評価をつけても、仕返しで報復の評価をつけられる心配はありません。 取引終了、評価後• 取引が済んだら即ブロック 取引中にもブロックはできますが、取引は中断されないので、あまりメリットはありません。 それこそ、• もう関わりたくないなと思っても、取引が終了するまで待ちましょう。 取引中の不満は、受取評価に• 取引中に態度が悪かったり• 発送を何度も急かしたり など、自己中心的で困るユーザーですよね。 取引で嫌な思いをしたのなら、評価コメントに事実を隠さず書いてしまいましょう。 他の人の役にも立ちますし、評価後にブロックをしたら、今後二度とやり取りする必要もなくなります。 それでも報復されたら、運営に通報を ブロックしたとしても、別アカウントや家族のアカウントを使えば、商品ページへのコメントやいいねをつけることは可能です。 それを利用して、誹謗中傷行為や荒らし行為をするなど、逆恨みして報復する可能性もあります。 悪質すぎる荒らしや、別アカウントについても、複数アカウント所持は規約違反のため、メルカリ運営に通報してしまいましょう。 また、通報しない場合も、 他のアカウントも全てブロックしてしまえば問題ありません。 ブロック機能で表示されるものされないもの 見れなくなる?• 見れるままだが、相手の機能が制限 正しくは「見れなく」ではなく、ブロックにより相手の機能が制限されます。 ブロックした相手は自分の出品物に、• 購入できない• 「いいね」できない• コメントできない また、メルカリボックスの場合、• 回答とスッキリができない ブロック後に制限されることの詳細はこちら。 でも、残念ながら、 ブロックしても相手から商品は見えているようです。 ただ、直接的な関わりは遮断できるので、安心ですね。 見えなくできる機能が、今後追加されると、なお良いのですが。 表示されないものは?• 閲覧はこれまでどおり全て可能 商品検索で出品ページが表示されますし、ブロフィールも閲覧できます。 表示は?バレる?メルカリブロックのQ&A 相手にはバレる?バレない?• 結論から言うとバレる ブロックされた状態で、• コメント• いいね• 購入 のどれかを行おうとすると 「出品者よりブロックされているため、この商品へのコメント、購入、いいね!はできません」 と、表示されます。 この 表示を見て、相手はブロックされていることに気付くってことですね。 ブロックされた通知は相手に届かない あくまでも、上記に書いたような行為をした時に、メッセージが表示されるだけです。 相手が上記の行動をしなければ、ばれないってことですね。 ブロックの目的は?• コメント逃げ 出品物に、質問が来たので返答したのにも関わらず、何の返事もないって失礼ですよね。 ルーズでいい加減な人という印象を持つため、取引となると面倒かもしれません。 値下げを何度もされた しつこい値下げ要求は、うんざりしちゃいすよね。 少額のものに対して大幅値引きを粘ったり、あと100円どうにかならないかとしこかったり……。 他を当たってくれと思ってしまいます。 悪い評価 悪い評価が多い、または普通評価の評価コメントを読むと、トラブルを起こしがちな相手かどうか、判断することができます。 自己中なユーザーとは取引したくないですよね。 マイルールの多い人 返品不可や、コメントなし購入不可など、メルカリルールを無視して、独自ルールを堂々と掲げている人は、なんだか面倒な臭いがしてなりません。 デメリット 仕返しで報復 他のアカウントを使って• コメント欄を荒らしたり• 購入して悪い評価をつけたり など、逆恨みで酷いことをしてくる人もいるため、十分な注意が必要です。 ブロック返し 相手との関わりを断ちたくてブロックしたので、向こうからブロックを返されても、まったく不都合は感じません。 やられたらやり返す、典型的な人というだけですが、やはりいい気持ちはしませんね。 まとめ メルカリでのブロックの仕方が、意外と簡単で驚きです。 マイルールを掲げている人や、値下げのしつこい人は結構多いので、ブロックし始めるとキリがなさそうです。 ブロック機能自体は、迷惑で関わり合いたくないユーザーを避けることのできる良い機能ですが、使いすぎると売上ダウンにも繋がります。 しつこ過ぎて、トラブルになりそうな人はブロックするといった具合に、程度をあらかじめ決めておくといいかもしれませんね。 ちなみに、メルカリ側からの迷惑メールもブロック可能です。

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【値下げ交渉】素人でも成功できる便利なメルカリのオファー機能の使い方

メルカリ オファー の 仕方

メルカリのオファー機能とは メルカリでは、商品購入前に「値下げ交渉」する文化があることをご存知でしょうか? これは自然なことで、商品を買うと決めたら少しでも安く購入したいと思うのが正直なところですよね。 店舗での値下げ交渉は、お店によってできるところとできないところがあります。 しかし、メルカリは素人同士のやりとりなので値下げ交渉をすれば、相手も商品を売り切ってしまいたい場合は交渉に応じてくれる可能性も大です。 オファー機能を利用すれば、商品ページのコメント欄で値下げ交渉の書き込みをせずに、直接出品者へ希望価格をオファーで提示できます。 もちろん、他の人に見られることもなく交渉のお願いができるので、気軽にかんたんにチャレンジできるのです。 それでは、さっそくオファー機能のオススメな理由と対応の仕方をご説明しましょう。 値下げ交渉を成立させたいならオファー機能がおすすめ オファー機能は、 他の人に見られることなく値下げ交渉ができる便利な機能です。 こちらを見てください。 オファー機能を使わずに、通常のコメント欄で購入者から値下げ交渉が来たときのやりとりです。 購入者から「3800円で購入できませんか?」 とコメントが来てその後3回やりとりを行って取引が成立しました。 このようなやりとりがめんどくさい。。 さらに、コメント欄だと相手からの返信が返ってこなかったり、時にはメッセージのやりとりが長引くことで不快に感じることもあります。 いかがでしょうか? とても気軽にできる上、いちいち文章を考えたりしなくていいので気を使わなくて済みます。 値下げ交渉するなら、コメント欄ではなくオファー機能を必ず使いましょう。 ただし、気軽にオファーできるからといって現実的でない値下げ交渉は出品者に迷惑なので控えること。 メルカリオファーが来たときの正しい対応とは はじめてオファーが来たときはどのように対応したらいいですか? とってもかんたんです。 アプリの新着通知をひらくと、オファーしてきた人の名前も表示されているので安心です。 オファー価格で売る場合は「オファー価格で売ります」 オファー価格で売りたくない場合は「今回は見合わせます」 この2つのうち、どちらかのボタンを押すだけでオファーしてきた人に通知され完了です。 コメント欄のように、文章を打つ必要もなくボタンひとつでかんたんですね。 オファーがきたら、この手順で対応してみましょう。 メルカリのオファー機能が意外に成立する理由 実際オファー機能はどれだけ使えるのか? どれだけ便利な機能でも、使いこなせなくては意味がないですよね。 まだ体験したことがない場合は、一度成功を体験すると見方も変わります。 オファー送信側と受信側のそれぞれの立場からみたメリットをご説明しましょう。 【オファー送信側】他人に見られず希望価格で即成立する可能性がある これは冒頭でお話したとおり、他人にまったく見られることなく出品者だけに「希望価格で買いたい」とお願いの連絡を送ることができます。 そして、出品者から「あなたの希望価格で売りますよ」という意味でオファーが承諾されたら取引成立です。 出品してなかなか売れない商品にオファーが来た場合、出品者がオファー価格で売り切ってしまいたいとおもったら、承諾してくれることもよくあります。 素直に表示価格のまま買うのもいいですが、 メルカリは値下げ交渉されるのは当たり前になっています。 その環境を味方につけて、オファー機能をしっかり活用しましょう。 【オファー受信側】相手の購入希望価格がわかるから承諾しやすい オファーを受ける側はどうでしょう。 時計を9000円で出品していたところ、「8500円で購入したい」とオファーがきたら500円の差なら売れないより、いま売り切ってしまったほうがいいと思うこともあります。 オファーを送信する側は、絶対購入したい価格を伝えるわけですから、受信する側も承諾すればお互いウィンウィンです。 【交渉編】簡単操作!メルカリのオファー申請の仕方 ここからは実践編です。 オファー申請の仕方と、オファー後のキャンセルの仕方についてご説明しましょう。 値下げ交渉したい!オファーの申請手順・やり方 まずは、購入したい商品ページを開きましょう。 いつもの流れだと、「購入手続きへ」のボタンを押して購入へ進みます。 今回は、「購入手続きへ」ボタンのとなりにある「オファー」ボタンを押しましょう。 すると、「出品者の方へお値引きをお願いしてみましょう。 」と出てきます。 購入したい価格を「オファー価格」の空欄に打ち込みましょう。 最後に「オファーする」ボタンを押します。 以上です。 とてもかんたんなので、一度チャレンジしてみると覚えられます。 メルカリでオファーした後にキャンセルする手順・やり方 オファーしたけど、やっぱりキャンセルしたい。 他の出品者から買いたい、他のサイトの方が安かった。 など、あとから出てくることもありますよね。 そんなときでも対応できるよう、メルカリはキャンセルページを準備してくれています。 まずは、オファーした商品ページの「オファー」ボタンをもう一度押してください。 すると、「オファーを送りました。 お待ちください」いちばん下に「オファーをキャンセル」ボタンがありますね。 こちらを押すと、オファーはすぐにキャンセルされます。 ただし、一度相手にオファーを送ると通知されるため、あとからキャンセルの通知を送ると相手もいい気持ちはしません。 できるだけキャンセルしなくて済むように考えてオファーをすることが大切です。 メルカリでオファーできないカテゴリーと価格制限はあるの? 例えば、ずっと欲しかった時計が5,000円で売られていて、3,500円でどうしても買いたいと思ったとき、3,500円でオファーできるのか? できません。 オファーは出品価格の8割以上かつ最低販売価格300円以上という条件付です。 ですので、5,000円の場合はいちばん安くて4,000円でオファーできるということになりますね。 では350円の商品の場合はどうでしょうか? 300円の8割は280円ですが、 最低価格が300円以上なのでいちばん安くても300円でオファーできるということになります。 つづいて、オファー可能な商品カテゴリーに制限はあるのでしょうか? 実は制限があります。 なにも知らなかったら、どのカテゴリーにもオファーできるのかなと思いますよね。 オファー可能なカテゴリーは、こちらの赤枠の3つに限られます。 オファーできない、またはボタンが表示されないときは3つのカテゴリー以外の商品として設定されているからです。 また、これらの3つカテゴリーの商品を出品する場合は自動的にオファー機能が表示され、自分でオフにすることはできない設定になっています。 【オファーするときの注意点】 ・オファー可能な商品カテゴリーは3つに限られている ・オファーできる価格は商品価格の8割以上かつ最低価格300円以上 こちらの2点を覚えておきましょう。 また、オファーしてもメルカリから自動的にキャンセルされる場合があります。 【自動的にキャンセルされる条件】 ・オファーが承諾されなかった場合 ・オファーしてから24時間が経過した場合 ・他ユーザーに購入された場合 ・出品者により商品が編集または削除された場合 これらに当てはまったら自動キャンセルされることがありますのでご注意ください。 【交渉編】メルカリのオファーが来たときの対応の仕方 つぎは、反対の立場になってみましょう。 オファーが来たときの対応の仕方をご説明しますね。 すると、「オファー価格」が表示されていますので価格の確認をした上で、承諾する場合は「オファーの価格で売ります」ボタンを押しましょう。 あとは、購入されると取引完了の通知が来ます。 いかがでしょうか? こちらも迷うことなくかんたんですね。 メルカリオファーを断る キャンセル 手順・やり方 オファーをキャンセルする手順は承諾のやり方と途中まで同じです。 すると、「オファー価格」が表示されていますので価格の確認をした上で、キャンセルする場合は「今回は見合わせます」ボタンを押しましょう。 これで完了です。 【危険】オファー申請がきている最中に出品価格を編集したらどうなる? このような経験はないでしょうか? 5,000円で出品していた時計に、購入希望者から4,000円でオファーがきていて承諾せず誤って出品価格を4,000に編集してしまった。。 この場合、オファー承諾にはならず オファーが自動的にキャンセルされます。 これはわたし自身も同じ失敗をしたことがあります。 これはちょっと違う話ですが、購入希望者から4,000円でオファーがきましたが4,200円なら譲ってもいいと思い、なぜかそこで出品価格を4,200円に編集してしまいました。 その瞬間にオファーが自動キャンセルされたときは、とても焦ったのを覚えています。 わたしと同じ失敗をしないように、このことをしっかり覚えておきましょう。 「メルカリのオファー」まとめ いかがだったでしょうか? メルカリのオファーについてはしっかり読み込めましたか? 他の人に見られず、かんたん操作で値下げ交渉できるのがオファー機能です。 メルカリのオファー申請と承諾、そしてキャンセルの方法はかんたんだったと思います。 重要なのはこちらの3つですね。 【オファー3つの注意点】 ・オファー可能な商品カテゴリーは「インテリア・住まい・小物」「家電・スマホ・カメラ」「スポーツ・レジャー」の3つに限られている ・オファーは商品価格の8割以上かつ最低価格300円以上で申請する条件がある ・オファーがきたら出品価格を編集すると自動キャンセルされる この3つを踏まえた上で、オファー機能を活用してみてください。

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【メルカリ】オファー機能の設定や承認・拒否の方法は?

メルカリ オファー の 仕方

メルカリを利用していますか? 安く買いたいものがあって 久しぶりにメルカリを物色していたら、 オファー機能というのが登場していました。 あまり使用しないカテゴリーだったので これまで気が付きませんでした。 その話を友達にしたところ、 彼女は先日引っ越ししたのですが、 その際に欲しいものがあって 「メルカリのオファー機能を使って 値引きを申し出たのに、無視された!」 と憤慨していました。 気持ちはよくわかりますが、 メルカリ初心者らしいご意見だなぁと 苦笑してしまいました。 私は現在メルカリのヘビーユーザーではない のですが、メルカリがスタートした翌年の 2014年から使っています。 出品者でもあり購入者でもあるので オファーを無視する出品者の気持ちもわかります。 メルカリは便利なフリマアプリですが、 顏が見えないやり取りのせいか とんでもなく攻撃的だったり失礼だったり する人もたくさんいます。 メルカリってこんなものだなというのを 自分なりに理解して、 割り切って使用しないと 不用意に傷付くので注意してください。 メルカリのオファー機能を調べてみると 「これはいい! 素晴らしい機能ができた!」 と絶賛している人は皆無で、 出品者も購入希望者も戸惑いつつ 「オファー機能は意味があるの?」と 疑問を抱いている人がほとんどのようです。 メルカリのオファー機能とは?購入希望者の使用心得 メルカリの画面でオファー機能が登場する時としない時があるのはなぜ? メルカリガイド「オファー機能とは (希望購入者)」のページによると、 現在は以下の限られたカテゴリーのみで オファー機能が使えるようです。 ・現在「インテリア・住まい・小物」「家電・スマホ・カメラ」「スポーツ・レジャー」カテゴリーを選択し出品されている商品のみでご利用いただけます。 ・大型メルカリ便を出品者が選択している場合、オファー機能は利用できません。 ・Webサイトからは利用できません。 出典: どうりで、大きめの物は メルカリで買わないから 今まで気付かなかったのだ とわかりました。 大型の商品が多そうなカテゴリーですが、 出品者が大型メルカリ便を 選択している場合も オファー機能は使用不可とのことです。 オファー機能とは?オファーしたい時はどのような手順で行うの? 上記同様メルカリガイドを参考にすると、 以下のように説明されています。 オファー機能とは(購入希望者) オファー機能とは、出品者に値引きをお願いする機能です。 値引き交渉をしたいと思った商品について、出品者へ値引きをお願いすることができます。 オファーの手順については以下をご確認ください。 少しわかりにくいですが、通常通り右下の 赤いボタン「購入手続きへ」の左側に 地味な薄いグレーの「オファー」という ボタンがあります。 こちらを押して、オファーの手順を参考に オファー価格を入力してください。 オファーがキャンセルされる場合もあり!キャンセルされたら諦めよう こちらのオファー機能は絶対ではありません。 以下のように、キャンセルされる場合も あることは承知の上でオファーしましょう。 オファーページから 「オファーをキャンセル」のボタンを 選択するだけなので簡単です。 オファーが成立して購入できるのはどんな時?必ず買わなくてはいけないの? オファー価格で購入できるのは、 出品者がオファーを承諾した場合のみです。 しかも、こちらのオファー機能は 24時間以内に出品者が承諾しないと 無効になるため 悪気なく「無視」される結果になることも 多々あります。 また、購入希望者は 同時に10件の オファーを出すことが可能なので、 承諾連絡を先にくれた出品者から購入、 もしくは一番安い出品者から購入する 場合がほとんどでしょう。 ですから、オファーを出して承諾されたから と言って、必ず買わなければいけないという 決まりはありません。 あくまで購入希望者に有利にできている機能です。 メルカリのオファー機能でオファーが無視されるのはどのような場合? オファーが無視されるといっても 意図的な無視と 意図的ではなく結果的に無視 になってしまう2つのパターンがあるでしょう。 1.意図的な無視 出品者がオファーに気付いていても返事をしない場合 理由としては、 オファーが大量に届いて対応できない、 オファーに応じて値下げしたくない (値下げすると利益がなくなる)等が考えられます。 あくまでメルカリという場を借りて 取引をしている、いわば売り手と買い手は 平等な立場です。 オファー機能というのは無言で値下げ交渉を 申し出る機能ですから、 相手から無言で拒否の返事が来たと考えると よいかもしれません。 理由を説明したいけれどできない と苦しんでいる出品者も多いので、 相手の立場も理解してあげてください。 2.意図的ではない無視 出品者が24時間以内にオファーに気付かなかった場合 私などは出品していても、ビジネスではなく 不用品処理にメルカリを使用しているので、 頻繁にメルカリをチェックしません。 私のような出品者の場合、24時間以内に オファーに気付く可能性は低いでしょう。 本格的にビジネスとしてメルカリで事業を している人はマメにメルカリからの通知を チェックしているはずですが、 オファーのプッシュは24時間いつでも届く 訳ではなく、 9時~23時のみ届くように 設定されているそうです。 これなら気付かない場合があっても 仕方がないと思います。 また、自分がオファーした後に、 他の人が購入したら オファーは無効になります。 他者の購入とオファーキャンセルの通知に タイムラグがあれば スポンサードリンク 無視されたように感じる空白の時間が できてしまいますが、 その場合も仕方がないと思います。 これらは出品者の意図に関わらず、 結果的に無視のように感じられることもあるケースです。 以上のように、すべてが一概にオファーの 無視という訳ではないと思われます。 「一度オファーしたら無視されたので、 24時間すぎてまたオファーしたら ブロックされた」という人もいましたが、 どちらのパターンにせよ、 値引きを拒否されたか、タイミングが悪くて 気付いてもらえなかったということなので 厄介な購入希望者とみなされて ブロックされるよりも、 潔く諦める方がよいと思います。 オファーは無視されたのに、コメントで値下げ交渉成立はあり!? もともとメルカリでは コメント機能にて 値下げ交渉がされてきました。 しかし、実際は別の人もシステム上 購入可能なので、 値下げされたのを見て直接購入し、 横取りしてしまう人もいます。 私も実際にやられました。 メルカリに問い合わせた際には、 専用は認めていないので、 購入者に商品を送るように言われました。 横取り購入者はおそらく確信犯でしょうが、 専用で購入予定だった人が 「誠意は示してもらえたので諦めます。 」 と言ってくれて、 結局は横取り購入者に商品を送りました。 「専用になっているのに買ったヤツの気が しれないけれど、くれぐれもマナー違反は 止めるよう言っておいてください。 」 とも言われましたが、 メルカリ運営側では認められていない慣習 なので、出品者の私が言っても説得力はゼロ! このようなトラブルも日常茶飯事だと思うので、 おそらくオファー機能ができたのでしょう。 しかし、オファー機能を好まない出品者は オファーを無視して、 従来どおりコメントにて値下げ申請してくれた人 と取引することも多いようです。 購入希望者と同じように機械的にお断りの 意思を伝えているにすぎません。 一方、コメントは一応挨拶から始まり、 丁寧な人だとやり取りの途中で好感がわき 実際に値引きすることも増えます。 当然オファーよりも、値引き交渉が成立する 可能性も高くなります。 となると、 オファー機能の価値はいかほど? という疑問がわきますが、 実際にはコメントで値引き交渉する文化が 根強いままなのだと思います。 メルカリのオファー機能に振り回されない!出品者の対応心得 メルカリでは値引き交渉されて当たり前だと諦める 私がメルカリの出品者から退いたのは、 値下げ要求してくる人がとても多いのに 疲れてしまったせいです。 それほど高い価格を設定している訳では ありませんよ。 たかだか高くても1万円弱、 ほとんど1,000円~2,000円程度の物を 出品していることが多かったのですが、 呆れるほど図々しい割引きを要求してくる人が 多くてびっくりしました。 そもそも送料を引いたら利益は数百円? もしかしたら利益ないよ~という場合でも 容赦なく値引き交渉してきます。 今はラクマとフリルが統合されましたが、 旧ラクマやフリルではメルカリほどでは ありませんでした。 そのまま値下げに応じることも多々ありますし、 取引も気分よくできます。 しかし、メルカリは…どうも強引な値引き 交渉が多くて、 「そんなに言うならその(別の)安い方で 買えばいいんじゃないですか?」 と、こちらも心の声を荒げたくなることが 多々あります。 人によって感覚は違うので、値下げ交渉が 楽しい人もいるでしょう。 海外旅行で値切る文化のある国などに行き、 値切ることそのものをコミュニケーション として楽しむ人もいると思います。 しかし、もしそうなら 爽やかに気持ちよく 取り引きしてほしいものです。 私と同じように、出品者としてコメントの やり取りで嫌な思いをしたことがある人は、 コメントよりもオファーの方が気が楽でいい という場合もあるかもしれませんね。 お断りの場合も、24時間以内にオファーを 承諾しなければよいだけなので、 コメントであーだこーだ言われるよりも ストレスは少ない場合もあるでしょう。 メルカリ運営側は当然のごとく、 購入者側の味方なので 出品者のストレスについては あまり重視していないでしょう。 メルカリにはとにかく安く買いたい人が 日本全国から集まってきているので、 値下げ交渉は永遠になくなりません! メルカリの環境や客層を理解したうえで、 自分なりの妥協点を見つけ、 割り切って使用するのが一番いいと感じます。 私はメルカリに疲れて、 副業で物販をするのをやめました。 今は不用品処理のためにたまに出品する程度 なので、仕入れの必要もなく、 とても気が楽です。 捨てるより使ってくれる人がいたほうが いいかな?という気持ちなので、 売れるとただ純粋にうれしいです。 メルカリでオファーに応じて値引きしたのに無視されても、キリキリせずに諦める メルカリのオファー機能では、 購入希望者の立場でも出品者に無視された とキリキリする人がいますが、 一方で逆の立場から、 オファーが来たから承諾して値下げしたのに 申請者が商品を買ってくれなかった と言ってキリキリする出品者もいます。 その気持ちもよくわかりますが、 購入希望者にも選ぶ権利があるので、 他にもっと安いお店を見つけたのかも しれないし、もう買う必要がなくなった のかもしれません。 そのような場合は潔く諦めましょう! 相手は一度に10件まとめてオファーできるのです。 その全部から承諾の返事が来るとは 限りませんが、その中で自分の商品が 選ばれなくても仕方がないですよね。 ただ単にそれだけのことです。 素人もプロも入り混じっているのが メルカリです。 いろんな人がいて当たり前! そのような雑多な場では、ついつい 何かあると振り回されてしまいがちですが、 気持ちよく取引きしたいのなら、 気持ちよく取引きできる人だけを選んで 対応すればよいと思います。 まとめ.

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