バック ナンバー ギター コード。 瞬き

バースデー(back number) / コード譜 / ギター

バック ナンバー ギター コード

楽譜は全編フルありますが、動画ではショートバージョンでイントロからエンディングまで通して弾いてます。 弾き方ポイント解説 イントロ(1~7小節) 1小節目はたった4つの音ですが、指がストレッチできつい方もみえるかもしれません。 ただ、この4つの音は全部鳴るとすごく美しい響きになるので頑張って押さえてみましょう。 Cのハンマリング 2小節目のCの初めのハンマリングはメロディーになるため大事な音です。 バチンとなるくらい強く2弦1フレットをピッキングするとハンマリングの音も出やすくなります。 B7のハンマリング 3小節目のB7の1弦のハンマリングは超気持ちいいので確実に決めましょう! たったの一音の中指のハンマリングですが「ちゃリーン」って鳴ると(決まった~)という気分に浸れます笑 Dの形 7小節目のDはなじみのない押さえ方ですが、便利なのでぜひ覚えてください。 普通のこの形もDですが、 今回はこちらの2弦、3弦、4弦を使ったDを採用してます。 より原曲っぽくなります。 Aメロ(8~15小節) ここから歌詞が入ってくるわけですが、back numberさんの歌詞はとにかく難しいです笑 何が難しいかというと、文節や単語の区切りが「え?ここ?」っていうのが多くて、 それがback numberサウンドにつながっているわけです。 私の楽譜では、歌詞とギター演奏が極力リンクするように、注意して歌詞を入力してます。 どこをピッキングしてる時に、どの文字を歌うのか迷ったら参考にしてみてください。 動画でも解説しているように、2弦と3弦のセットの音をずっと鳴らしていきますので、そこでリズムを作るとよいでしょう。 Bメロ(16~19小節) ここはゆったりしたAメロの雰囲気から徐々にサビに向けて緊張感がでてくるパートです。 右手のピッキングで雰囲気を出しました。 スリーフィンガーというやつですが、なんちゃってです。 スリーフィンガー4ルール 下記の4つを守って弾いてみてください。 スポンサーリンク このB7の人差し指と中指の形をそのままに・・・ ぐいっと半音上げると、Cmaj7になります。 人差し指は部分セーハといい、少し指を寝かせる形で押さえましょう。 4弦は鳴らしてはいけないので、左手の5弦を押さえてる中指の腹で軽く触れておきましょう。 おそらく、この形で押さえると自然にミュートされると思います。 このDですね。 弾いてみて響きで判断してみてください。 ただ、次の23小節がEmということもあり、 コードチェンジが間に合わないときは 適当に解放弦を鳴らしてもまったく問題ありません。 楽譜も実際に、あえて解放弦を弾くように書いてみました。 間奏(43~50小節) この間奏は、なじみのないコードと押さえ方が出てくるので要練習です。 色々な方の演奏を見ているとみなさん色々工夫されてて、 ハイコードでの演奏もあれば、ローコードの演奏もありほんと色々ですこの間奏は。 このコードは気合で押さえましょう。 ちょっと複雑ですが、次のコードが楽になります。 ここからCmaj7に移りますが、図のように人差し指を1フレット分低くするだけです。 この形のCmaj7の出来上がりです。 Cmaj7はサビでは違う形を紹介しましたが、今回のこの形がよいです。 また、この形の方が汎用性が高いため、覚えておいて損はないです。 私はこのフォームで押さえることを推奨します。 このフォームのよい点は、解放弦を使わない点で、 ずらしていくと、D やFも簡単に少ない動作で演奏できます。 D はこうです。 「D」と形が同じで1フレットだけ動かしただけです。 なので、 左手の形はそのままでコードチェンジができます。 続いて、そのままFへ。 ぐいぐい 同じ形で2フレット移動させただけです。 いかがでしょう。 はい、これでだいたいのパートの説明終わります。 コード進行 ノンダイアトニックが頻繁に登場する面白い進行ですね~ この曲を弾いていて感じるのは「B7」が効果的に使われてるな~という点です。 緊迫感があるメロディーやパートでは必ずいい感じにB7がありますね。

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Go!Go! GUITAR バックナンバー

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楽譜は全編フルありますが、動画ではショートバージョンでイントロからエンディングまで通して弾いてます。 弾き方ポイント解説 イントロ(1~7小節) 1小節目はたった4つの音ですが、指がストレッチできつい方もみえるかもしれません。 ただ、この4つの音は全部鳴るとすごく美しい響きになるので頑張って押さえてみましょう。 Cのハンマリング 2小節目のCの初めのハンマリングはメロディーになるため大事な音です。 バチンとなるくらい強く2弦1フレットをピッキングするとハンマリングの音も出やすくなります。 B7のハンマリング 3小節目のB7の1弦のハンマリングは超気持ちいいので確実に決めましょう! たったの一音の中指のハンマリングですが「ちゃリーン」って鳴ると(決まった~)という気分に浸れます笑 Dの形 7小節目のDはなじみのない押さえ方ですが、便利なのでぜひ覚えてください。 普通のこの形もDですが、 今回はこちらの2弦、3弦、4弦を使ったDを採用してます。 より原曲っぽくなります。 Aメロ(8~15小節) ここから歌詞が入ってくるわけですが、back numberさんの歌詞はとにかく難しいです笑 何が難しいかというと、文節や単語の区切りが「え?ここ?」っていうのが多くて、 それがback numberサウンドにつながっているわけです。 私の楽譜では、歌詞とギター演奏が極力リンクするように、注意して歌詞を入力してます。 どこをピッキングしてる時に、どの文字を歌うのか迷ったら参考にしてみてください。 動画でも解説しているように、2弦と3弦のセットの音をずっと鳴らしていきますので、そこでリズムを作るとよいでしょう。 Bメロ(16~19小節) ここはゆったりしたAメロの雰囲気から徐々にサビに向けて緊張感がでてくるパートです。 右手のピッキングで雰囲気を出しました。 スリーフィンガーというやつですが、なんちゃってです。 スリーフィンガー4ルール 下記の4つを守って弾いてみてください。 スポンサーリンク このB7の人差し指と中指の形をそのままに・・・ ぐいっと半音上げると、Cmaj7になります。 人差し指は部分セーハといい、少し指を寝かせる形で押さえましょう。 4弦は鳴らしてはいけないので、左手の5弦を押さえてる中指の腹で軽く触れておきましょう。 おそらく、この形で押さえると自然にミュートされると思います。 このDですね。 弾いてみて響きで判断してみてください。 ただ、次の23小節がEmということもあり、 コードチェンジが間に合わないときは 適当に解放弦を鳴らしてもまったく問題ありません。 楽譜も実際に、あえて解放弦を弾くように書いてみました。 間奏(43~50小節) この間奏は、なじみのないコードと押さえ方が出てくるので要練習です。 色々な方の演奏を見ているとみなさん色々工夫されてて、 ハイコードでの演奏もあれば、ローコードの演奏もありほんと色々ですこの間奏は。 このコードは気合で押さえましょう。 ちょっと複雑ですが、次のコードが楽になります。 ここからCmaj7に移りますが、図のように人差し指を1フレット分低くするだけです。 この形のCmaj7の出来上がりです。 Cmaj7はサビでは違う形を紹介しましたが、今回のこの形がよいです。 また、この形の方が汎用性が高いため、覚えておいて損はないです。 私はこのフォームで押さえることを推奨します。 このフォームのよい点は、解放弦を使わない点で、 ずらしていくと、D やFも簡単に少ない動作で演奏できます。 D はこうです。 「D」と形が同じで1フレットだけ動かしただけです。 なので、 左手の形はそのままでコードチェンジができます。 続いて、そのままFへ。 ぐいぐい 同じ形で2フレット移動させただけです。 いかがでしょう。 はい、これでだいたいのパートの説明終わります。 コード進行 ノンダイアトニックが頻繁に登場する面白い進行ですね~ この曲を弾いていて感じるのは「B7」が効果的に使われてるな~という点です。 緊迫感があるメロディーやパートでは必ずいい感じにB7がありますね。

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■コード譜面■ 手紙 / back number ギターコード 初心者向け

バック ナンバー ギター コード

まずはコードを正しく押さえるためのコツをチェック 全ての弦がきれいになるようにコードを抑えるには指の位置感覚を身につけるのと練習が重要ですが、それだけではなくがいくつかあります。 弦はフレットの近くで押さえる 一つ目のコツとしては 弦はフレットの近くで押さえるという点です。 例えば4弦の2フレットを押さえる時に1フレットと2フレットのちょうど中間を押さえるのと2フレットに近くで押さえるのとでは上手く鳴らすのに必要なチカラが違うと思います。 おそらくフレットの近くで押さえるほうが僅かなチカラでも十分なはずです。 押さえる弦が多いコードほどこの部分を意識することが重要になってきますので意識してみましょう。 指の第一関節を曲げて押さえる 二つ目のコツは 指を立てて弦を押さえることです。 イメージが付きづらいかもしれませんが上の写真のようなコードの押さえ方です。 指の第一関節をしっかり曲げて指を立てています。 よくギターを初めて間もない時はコードを押さえる指がすぐ疲れてしまい、第一関節がしっかり曲がっていない指が寝ている状態でコードを押さえてしまうものです。 指を寝かせてしまうとその分別の弦も触れてしまう可能性が高まります。 せっかく頑張って押さえていても他の指で中途半端に触れられてしまえば上手く鳴ってくれません。 難しいコードを弾いているほどこの2つのポイントが意識して弾けるかが重要になってきます。 躓いた時には必ず確認するようにしましょう。 初心者向けの定番コードとコードの押さえ方のポイントについては、別の記事で詳しくまとめていますので、気になった方はぜひご覧ください。 コード移行がしやすい曲 コードには沢山の種類がありますが、その中でもコードを構える指の位置関係の似ているコードがあります。 そういったコードを繋げることでコード移行がし易いなっている曲がありますのでコードを押さえるのに慣れてきたら練習しましょう。 Fコードは確かに難関ですが非常に明るくきれいな和音を鳴らすコードであり、たくさんの曲に取り入れられています。 早い段階で上手く鳴らせるようになっておくと確実に重宝しますので、何度も鳴らして自分の中でのコツを掴んでいきましょう! 弾きごたえのある曲 ややコード構成は難しいですが弾き語りを気持ちよく出来る曲を集めています。 自分の好きなリズムで弾いて楽しみましょう。 4本の弦を押さえるB7に初めは苦戦すると思いますが、同じく序盤に出てくるD7コードの指の形に小指が加わったものなので、慣れてくれば問題は無いでしょう。 しかし中盤から出てくるF m7-5やBm7-5はやや難易度が高いのでここは練習あるのみです。 これからギターを始めようと考えていた方はさらに挑戦してみたくなったのではないでしょうか。 ギターをまだお持ちでない方にはReReレンタルが提供する『エレキギター入門セットレンタル』というサービスをおすすめします。 このサービスは Gibson直系ブランドのEpihoneの入門モデルセットを1ヶ月13,780円(税込)でレンタルできるサービスです。 教則DVDもついているのでご紹介した簡単な曲以外にも練習することができます。 教則DVD以外にもギターアンプやチューナー、ヘッドホン、ピックなどもついたとってもお得なセットです。 届いたその日から練習を始めることができるとことも嬉しいですよね。 ギターを購入すると数万~数十万はかかるので、まず最初の手始めとしても費用を抑えたスタートができるので安心です。 もちろん延長も可能です。 しかも日あたり100円からできるのであと2週間、あと1ヶ月練習したいと思ったときも気軽に延長ができる金額なのも嬉しいですよね。 周りにギターの経験がある方はその方からでももちろんいいと思いますが、おすすめなのはレッスンに行ってみることです。 プロの講師からマンツーマンで直接アドバイスを受けることができ、自分では気づかなかったクセを発見できたり、練習方法を身につけたりすることができます。 では60分のプロ講師とのマンツーマン体験レッスンを無料で受けることができます。 関東200か所以上のスタジオで受講できるので、家の近くや仕事帰りなどとても行きやすいですね。 無料でアドバイスを受けることができると思って、気軽に足を運んでみてはいかがでしょうか。 ギターをあっという間に上達できるかもしれませんよ。

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