鬼滅の刃 善逸 二重人格。 海外の反応 【鬼滅の刃】 第12話 善逸も炭治郎もカッコよすぎ! カメラワークが凄いなぁ

『鬼滅の刃』善逸は極めて「ジャンプ的」なヒーロー 二重人格の“黄色い少年”の強みとは?|Real Sound|リアルサウンド ブック

鬼滅の刃 善逸 二重人格

出典: 鼓を打つ度に、部屋が回転する不思議な屋敷の中で、炭治郎は善逸と離ればなれになってしまう。 炭治郎と別れてしまった善逸は正一を連れ、恐怖に絶望していた。 その頃、炭治郎は、屋敷の主である鼓を打つ鬼と、猪の頭をかぶった奇妙な姿の男に出会う 出典: 炭治郎の部屋にはイノシシを被っている青年が! 鬼に斬りかかろうとして炭治郎が「そいつは異能の鬼だ!」と言ってもお構いなし。 鬼の太鼓を叩くと部屋が回ったりするみたいですね。 しかも畳には爪痕が! 炭治郎は短時間で鬼の叩く太鼓の位置によって右回転したり、左回転したりすることに気づきます。 しかし屋敷には他にも鬼がいるのが、太鼓の音が鳴ると炭治郎の前にいた鬼とは別の場所にいました。 前回の話で「猪突猛進!」と言いながらイノシシをの被り物している青年が走っていましたが、本当に自分の思ったことに一直線タイプなんですね…。 炭治郎の言葉を聞かずに鬼がいなくとも、炭治郎に刀を向けるようなキャラでした。 鬼と会ってしまった少女も災難です。 出典: 炭治郎と少女 てる子 と鬼がいる中、イノシシを被った青年が突っ込んできます。 鬼が鼓を叩くと部屋が回転。 少女を踏み台に立つ青年を見た炭治郎は「人を踏みつけるな!」と言うと、怒ったのか刀を持って炭治郎を狙ってきます。 鬼は鼓を押し続け、回転させたり部屋にある爪を作動させたりと少女を守りながら懸命に仕掛けを見ようとします。 しかし、突然炭治郎の近くにいた鬼の鼓とはちがう鼓の音がしたと思いきや、炭治郎と少女のいる部屋がいつの間に移動。 少し匂いのする部屋へ行くと、そこにはさらわれたお兄ちゃんが! どんなときにも人のことを思いやる気持ちを持ってるんですね。 炭治郎と行動している少女が不安にならないように言葉を選びながら話しているところに長男感を感じました。 いつ鬼に遭遇するのか分からないので怖いです。 出典: 一方、屋敷を進む善逸と少年 正一。 「すみません」と声をかけるだけでウワーッ!と叫ぶビビリっぷり。 「(善逸の)汗、息、震えがひどすぎて…」と言うとごめんねぇ~と謝るんですが、もう善逸が出てくるだけで緊張感がなくなります。 そんななか、善逸の後ろに鬼が! 炭治郎と遭遇した鬼とはまた別の鬼のようです。 ビビリながらも少年を守りながら逃げる善逸。 ビビリすぎて気絶したと思いきや、善逸は眠りながらも立ち上がり「雷の呼吸」を繰り出し鬼を討伐します。 雷の呼吸のエフェクトが綺麗でものすごい迫力がありました! 正一が倒したと勘違いしてるんですが、善逸が倒したんですよね。 ものすごい速さで鬼を倒したのでビックリしました! やっぱり鬼殺隊になっただけあって強いんですね…。 出典: 一方、稀血を探す響凱という名の鬼の回想が始まります。 「もう食えないのか?」と鬼舞辻無惨が問い、数字を剥奪されました。 十二鬼月と認められ、これからも人を食べ続けて無惨から認められたかったんですが人間を食えなくなってしまったみたいですね。 さらわれていたお兄ちゃんの話によると、自分は稀血を持つ人間だったようで、屋敷にいた鬼の中で誰が食べるか言い争いする中、鬼の落とした鼓を拾います。 その鼓を押し、鬼がいる場所から逃げていました。 稀血の持つ人間は人間の50人分、100人分の栄養を持っているため、鬼は稀血を持つ人間を探していたそうです。 兄妹たちに逃げるように伝え、炭治郎は再び屋敷の主の鬼と戦います! 十二鬼月が剥奪されることもあるんですね…。 鬼にも鬼なりの苦悩があるんだと実感しました。 元十二鬼月の鬼ということは相当な強さの持ち主おいうことでしょうか。 骨折している中の戦いなので不利ですよね…。 善逸がビビリキャラかと思ったら強くてびっくりです。

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【アニメ】鬼滅の刃の12話あらすじ・ネタバレ感想

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下記クリックで好きな項目にジャンプ• 『鬼滅の刃・我妻善逸』と『NARUTO・ロック・リー』は似てるキャラ? 冒頭で書いた通り、鬼滅の刃に登場する我妻善逸とナルトに登場するロック・リーが密かに似てると密かに話題になっています。 なぜか分からんけど鬼滅の善逸がナルトのロックリーに見えてしまってそれからどっちかを見るたび絶対この2人思い出してまう助けて。 — ピカ pika5004 私の大好きな善逸くん。 この瞬間だけはロック・リーに見えすぎて同一人物かと思ったよ。 — ちいた。 一見すると全然違うキャラのようですが、2人のどの辺が似てるのでしょうか? 我妻善逸とロック・リーの過去や性格の共通点は? 2人が似てると言われる理由が気になったので、改めて2つの作品を見直してみました。 「善逸は技を1つしか覚えられない」、「ロック・リーは体術しか使えない」という同じような悩みを抱えており、周囲からも「弱いキャラ」として扱われ馬鹿にされていましたよね。 本当は才能の塊なのに、バランス良く能力を伸ばせないことで「才能がない」と自分でも誤解していたようです。 関連: 努力をしている 弱いキャラとして生きてきた2人ですが、その後は2人とも努力を重ねています。 ロック・リーは当然のことながら、善逸も泣きながらも育手の厳しい修行をこなし、鬼畜な最終選別を突破しています。 育手なしで呼吸を覚えた嘴平伊之助や、うちは一族に生まれたサスケなんかは天才肌ですが、そのような能力の差を努力で埋める 「努力する才能」が2人にはあります。 関連: 関連: 関連: 1つのことを極める 善逸もロック・リーも、1つのことを徹底的に極めています。 善逸は唯一覚えた霹靂一閃という高速の抜刀術をひたすら極めて一撃必殺まで昇華させ、ロック・リーは体術をとことん極め、体術の威力を極限まで高める八門遁甲の陣を体得。 1つのことに全てを全振りした結果、 2人とも並の人間が到底追いつけない域まで達しています。 善逸は上弦の鬼でも躱せないほど速い攻撃をし、ロック・リーも下忍の段階でカカシに「速い」と驚かれていました。 2人とも1つのことに特化した結果、 スピードがエグいことになったようです。 で、その「スピードが2人の強さに直結している」と言っても過言ではないですよね! 関連: 性格がうざいしうるさい! 2人の共通点と言えば、 性格がうざいしうるさい点も挙げられます。 師匠が大好き 善逸は育手の「元鳴柱・桑島慈悟郎」、ロック・リーは作中でもトップレベルの強さを誇る「マイト・ガイ」という師匠がいます。 どちらも素晴らしい師匠をもっており、そして 2人とも師匠が大好きです。 善逸は「じいちゃん」と呼ぶほど大好きですし、ロック・リーは全身マイト・ガイコーデにするほど崇拝しています。 作品を見る限りでも、2人にとって 師匠はかけがえのない存在というのが見て取れます。 関連: 我妻善逸とロック・リーの似てる共通点についてのまとめ! 鬼滅の刃の我妻善逸とNARUTOのロック・リーは別の作品のキャラではありますが、似てる点が結構多いです。 共通点としては、 ・過去は才能がなくて弱いキャラ ・努力をしている ・1つのことを極める ・技がスピードが速いし強い! ・性格がうざいしうるさい! ・師匠が大好き などが挙げられますね! どちらも弱い部分があったり、努力する部分が非常に似ており、その部分が視聴者にも人気と言えます。

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【鬼滅の刃】手鬼(ておに)の強さと悲しみ考察、江戸時代のころに鱗滝に捕まった鬼!

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それにしても背景が回り続けるその作画がスゴイですね!。 背景はCGで描かれているのですが見ただけで物凄い労力を費やしたのでは?というのが存分に伝わってきます。 今回お話しの中で前話に続き意外な展開だったのが、善逸が禰豆子が入った木箱を命懸けで守るシーン。 前回は眠っている間に凄まじい戦闘力を見せていた善逸でしたが、今回は眠らず炭治郎の「大切なもの」のためチキンな自分を奮い立たせ伊之助をブロック!。 でもプロフェッショナルな伊之助はそんな善逸にもお構いなし(笑)。 前回の感想でも書いたのですがさすが「鬼狩り(ゴブリンスレイヤー)」です!。 切り取って見ると伊之助がすごく悪者に見えるのですがそうじゃないんですよね。 仕事に熱く職務に忠実なだけなのです!。 これは禰豆子を巡って炭治郎と伊之助が対立しながら鬼退治をしていく展開になるのでしようかね?・・猪突猛進の伊之助は説明しても簡単には納得してくれなさそう(笑)。 どうなるのか次週の展開が楽しみです。 それにしても今回の鬼「響凱」は鬼なのになんと小説家!?(売れてない・・)。 しかも放送で見た感じでは小説家から鬼になったのではなく「鬼だけど小説家」というように思えたのですが・・。 響凱というか、今まで登場した鬼たちに共通して感じるのが普通の人間より根が「人間臭い」。 普通の人間より繊細に物事に感じ反応した感情も人間以上。 鬼が人を襲うのは生理的に「血」を欲してだけではなく、何かしらの感情が根源にあって・・という所もありそうです。 ダミーとはいえ鬼舞辻は家族を持っていたり珠世は人間の味方をしたりと「鬼らしくない」行動の根源の理由等もお話しの中で描かれるとお話しに深みが増して面白いのかも、です。 『鬼滅の刃』twitterまとめ・関連グッズ紹介等 2019. 29 【単行本最新16巻&公式ファンブック発売まであと1週間!! どちらも藤の花が背景です。 入手したらぜひ並べてみてください…! 発売日までお楽しみに!!

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