ラバ 退会。 【ホットヨガスタジオLAVA】退会方法や手続きと辞めた理由と注意点をまとめたよ。

【炎上中】ホットヨガLAVAを退会・休会する方法【炎上の原因も】

ラバ 退会

ホットヨガLAVAを休会!詳細をわかりやすく解説 まずお伝えしておきたいのは、LAVAは 永久会員制っていうこと。 解約しようが会員番号は残り続けますし、そもそも LAVAには退会という考え方はありません。 もちろん、休会しても会員登録されたままですし、LAVAの休会っていうのは レッスンを休むためだけの制度です。 登録はそのままで、在籍だけ残せるならいいじゃん!って思われるかもしれませんが、休会中は料金がかかったり、手続きを行う必要があるので、そこら辺も踏まえて休会するか、それとも解約するか検討する必要があるわけですね。 休会するためには月々料金がかかる! 残念ながら、LAVAの休会はタダでとはいかないんですね。 休会中は 月々2100円の料金がかかり、復会や退会の手続きをしない限りは料金は自動で引き落とされます。 この料金は事務手数料として支払うもので、「毎月の更新手続きがあるから2100円払ってねー」っていうお金ですね。 まぁ、人件費やLAVA側の手間を考えると、当然の費用ですね。 ただ、2100円を高いと取るか安いと取るか微妙なところではありますが。 休会の手続きはいつまで?方法や必要なものは? LAVAの休会制度は1ヶ月単位で行えるんですけど、手続きは 前月の15日までと決まっているようです。 たとえば、11月に休会したい場合は10月15日までに会員証を持ってメイン店舗にて手続きを済ませる必要があります。 仮に 15日が定休日の場合は15日前の営業日までとなるようです。 逆に15日を過ぎてしまいますと翌々月からの休会なるので要注意。 たとえば、翌月から他のホットヨガ教室に通う予定で、休会手続きが15日を過ぎてしまった場合、LAVAともう一つの教室の月謝代が1ヶ月分かぶることになりますので、15日までに休会の手続きを済ませた上で、他の教室と契約するのが確実ですね。 冒頭でお伝えした通り、LAVAには退会という考え方はありませんので、LAVAを抜ける場合は休会か解約するかの2択になります。 そして、先にお伝えしておくと基本的には 休会よりも解約する方がおすすめです。 まず、休会と解約も手続き自体には料金はかからず、手続きの方法や流れは変わりないんですね。 ただ、全体でかかる費用が割と異なってきます。 先程お伝えした通り、休会中は毎月2100円支払う必要があるんですけど、解約の場合は料金が発生しません。 まぁLAVAの会員じゃなくなるんで当然ですね。 が、 解約後に再契約する際は5000円ほどかかります。 逆に3ヶ月以上空く場合は解約する方が安く済むわけですね。 ここでポイントになるのが、 再契約する場合はキャンペーンが受けられる場合があること。 以上のことをまとめると・・ <休会と解約の共通点>• 手続きは15日までにメイン店舗で行う• 手続き自体には費用がかからない <休会と解約の違い>• 料金の違い• 解約の場合は月々の料金はかからないが、再契約時に5000円が必要(キャンペーンもアリ)• 休会の場合は月々2100円かかるが、復会時には料金がかからない• 手続き上の違い• 解約後の再契約はいつ手続きしても翌月から通える• 休会後の復会時は前月の15日までに手続きを行わないと翌月から通えない(15日を過ぎると翌々月から)• その他の違い• 解約中は当日券を購入すればレッスンを受講可 つまり、休会するよりも解約する方がお得になる可能性が高い上に気が向いたらレッスンも受けられる、ということです! いやー、これは以外な落とし穴ですねー。 LAVAを休会しようか迷っている方へ ということで、休会するくらいなら思い切って解約するのが正解! 普通、再び戻ることを考えたり、なんとなく気が引けて休会を選びがちですが、解約する方がお得ならそっちを選ばない理由はありませんし、LAVAなら 強引に引き止められることもないはず。 その辺は安心していいと思いますよー。 ただ、休会するにしても解約するにしても手続きの期限(15日まで)は変わらないので、それだけはしっかりと覚えておきましょう。 期限を過ぎると仮に翌月通うつもりがなくても月謝代がかかってしまいますし、いつ解約するかによって次の教室に通い始めるタイミングも変わってきますからね。 まぁLAVA好きな僕としては仲間が減っちゃうのは寂しい話ですが・・ 正直、色々な教室のレッスンを受けてきましたが、LAVAクラスの教室はそうそうなく、まだ休会するか迷われている方には踏みとどまってもらってほしいところですね。 迷って仕方ない!って方は 解約せずに試しに他の教室のレッスンを受けてみるのが賢い選択かもしれません。

次の

LAVAを退会(解約)するのに違約金は必要?ケガや妊娠した場合もあわせて解説!

ラバ 退会

LAVA(ラバ)の入会キャンペーンとは? LAVA(ラバ)のホームページや店頭の看板などに、 「入会金0円!」「月会費2ヶ月無料!」 のような文言が載っているのを見たことはありませんか? LAVA(ラバ)以外の教室でも似たような施策を行っていますが、 LAVAでもそのような キャンペーンを行っています。 このようなキャンペーンは、 体験レッスンを受けた日のみ受け付けている場合が多いです。 体験レッスンの日のみと言われると考える時間もなく、 慌てて決めてしまう人も多いと思います。 通常時のLAVAのキャンペーン まず、入会キャンペーンの具体的な割引を見ていきましょう。 別途、入会時には施設使用料2000円は掛かります。 また、この通常キャンペーンは初月無料や半額というものをやっている場合が多いです。 月の上旬に入れば初月半額、下旬に入れば初月無料といった感じです。 よって、 入会金10000円とマンスリーフリーの16300円の、 合計 最大 26300円がお得になることになります。 普段の大型キャンペーンより安い2ヶ月0円なので、この機会に是非体験してみてください。 そして2つ目は年に数回やっている大型キャンペーンで、 上の画像にあるように、 「3ヶ月間2870円(税込み3100円)」などというものです。 マンスリーフリー(全店舗通い放題)の場合だと、 通常価格16300円が3100円(税込)になります。 これに加えて入会時の料金10000円が無料になり、 最大で49600円お得になります。 また、全店舗通い放題のマンスリーフリーではなく、 決まった店舗で1日1回まで通えるマンスリーフリーライトや、 月4回のコースなどでも適用されます。 大型キャンペーンは毎年の傾向からすると、1〜2月、4〜5月、9〜10月に行われているケースが多いです。 詳しくは以下の公式サイトをご覧ください。 ) LAVAのキャンペーンで入会して退会すると違約金がかかる? (注意:ここの段落は数字がたくさん出てきて分かりにくい人も多いかと思いますので、数字が嫌いな人は飛ばしてください。 簡単に言うと、「 キャンペーン入会した方が通常入会よりお得」ということです) さて、キャンペーンで入会するとお得だということが分かりました。 じゃあキャンペーンを使うしかない!とお思いでしょうが、 一つ注意点があります。 (結局お得になるので注意点というほどではありませんが…) キャンペーンで入会すると、携帯電話のように、 「縛り」が発生します。 先の1つ目のキャンペーンだと3ヶ月、2つ目だと12ヶ月といった具合です。 (以前は7ヶ月などでしたが、2019年5月キャンペーンあたりから12ヶ月縛りになっています) この縛り期間中に解約しようとすると、 違約金が発生してしまいます。 法外な値段を取られるわけではなく、 キャンペーン適用額と通常価格の差額を請求されます。 (以前は途中退会の場合、契約期間満了までの使ってない残りの月数分も請求とのことでしたが、 最近の契約書では 受けたキャンペーン分だけの返金で済むように改善されました。 詳細は問い合わせや体験入会の際に説明を受けてみてください。 具体的にかかる費用は以下の通りです。 こうやって比べてみると、 違約金が掛かってでもキャンペーンで入会するのがお得だと分かります。 また、契約期間満了した場合はそれに加えてキャンペーン料金分がお得ということになります。 これらのことから、体験レッスン時の入会キャンペーンは、 通常・大型問わず、 入ったら最低でも入会金分は確実にお得だと言えるので、 是非初回体験レッスン時に入会を決めると良いでしょう。 キャンペーンから妊娠や怪我で解約・退会すると違約金はどうなる? 上にキャンペーンの違約金について書きましたが、 妊娠や怪我など、退会せざるを得ない場合はどうなるのでしょうか? キャンペーンで入るとどちらにせよお得であると分かりましたが、 妊娠や怪我でも違約金を払うのはちょっと…という人も多いでしょう。 妊娠や怪我の場合、以前の契約期間満了まで月会費を払う時にはその分は特例で免除されていましたが、 2019年夏時点ではそのシステムがなくなったため、 一般の人と同じく、 割引料金との差額を請求されます。 この時、入会時の割引は請求されません。 ということで、 妊娠しそうな場合でもキャンペーンを使った方がお得と言えます。 LAVAのキャンペーンは過去入っていて再入会の人は受けられるの? 一回LAVAを辞めてしまったけど、出産を終えたり怪我が治ったり、 近くに店舗ができたりで再入会したい人もいると思います。 まず、かつて通っていた人が体験レッスンを受けられるかというと、 5ヶ月空いていれば再び体験レッスンを受けられるそうです。 これまでは3年が必要でしたが、2019年からは5ヶ月に短縮されています。 また、元会員の場合は頻繁に 再入会キャンペーンをやっており、 そちらは再登録料の5000円が免除になるので非常にお得です。 そして、再入会する人は3ヶ月3100円などのキャンペーンを受けられないのかというと、 通常は受けられませんが、場合によっては受けられます。 LAVAを一度退会した後、 スペシャル再スタートクーポンと呼ばれるものが、 DMやメールで送られてくることがあります。 そちらを使うと、一般の入会キャンペーンの人と同様に、 入会費(再入会の場合は再登録料)が0円になり、 更に3ヶ月3100円で受けられることになります。 (追記:空白期間が3年から5ヶ月になったことで今も再スタートクーポンがあるのか不明。 5ヶ月待てば不要ですからね。 ) 以下にLAVAの体験ページを貼っておきますので、 興味のある方は是非見てみてくださいね。

次の

LAVAずっと割契約期間中だが通えなくなった、どうする私

ラバ 退会

ホットヨガスタジオLAVA(ラバ)の解約(退会)までの流れ LAVA(ラバ)の解約にはいくつかポイントがあります。 解約の申し出のタイミングなどで解約日がずれることもあり、お金も余分にかかることもあるので注意が必要です。 このあと順を追って説明します。 LAVA(ラバ)を解約するならメイン店舗に行く必要あり LAVAの月額会員を解約するためには、 解約希望月の前月15日までに通っている店舗で解約手続きをする必要があります。 例えば、LAVAの契約を12月までで終わらせたい場合は11月の15日までに自分が通っている店舗まで足を運ばないといけません。 ちなみに、 15日が定休日の場合は手続きが出来ないので14日までに店舗に行きましょう。 店舗カウンターで解約をしたいことを伝える• スタッフの方から説明を受けつつ、解約手続きを行う• 解約書類の控えと〇月解約と記入された会員証を渡されて終わり 混んでいない時間に行けば 5~10分程度で終わります。 解約理由について聞かれましたが、「忙しくて通う時間がない」と伝えたところ特にしつこく聞かれたりはしなかったです。 マンスリープランを解約しても会員証を持っていれば都度利用が可能 LAVAはマンスリープランを解約したとしても、会員登録自体は消えません。 なので 解約後も一回利用券(3,000~3,500円程度)を使って自分の行きたいときに好きな店舗を利用することができます。 ちなみにもう一度マンスリープランに入りなおしたいという時も、会員情報が残っているので 再開したい旨を伝えて引き落とし口座の設定だけで再度マンスリープランに入ることができます。

次の