ホットヨガ コロナ。 ホットヨガスタジオでできるコロナ予防4つ!コロナウィルスは汗では感染しない!

【LAVA全店休業!】ホットヨガでもコロナ感染者判明|O型さんのおおらかLIFE

ホットヨガ コロナ

2020年3月1日に開催された会合で、集団感染を防ぐため、スポーツジムの利用を自粛することなどが発表されました。 おかげで、ホットヨガのスタジオは軒並み自粛で、3月上旬は休業状態となりました。 (参考:) 3月16日からホットヨガスタジオLAVAでも営業再開がおこなわれています。 (参考:) しかし来店時には少し早めに行って検温やヘルスチェックシートの記入が必要となりました。 花粉も飛んでいるこの季節。 新型コロナウイルスなのか、ただの風邪なのか、花粉症なのか、他人からは分かりません。 スタジオで、他の生徒さんのくしゃみや咳などが気にならないわけがないですよね。 せっかく続けていたホットヨガを安心してやりたい!と思う人は少なくないはず。 この記事では、ホットヨガは自宅で可能かを考えていきます。 Contents• 家でもホットヨガをやりたい!準備すべきは高温多湿の部屋 家でもホットヨガをやりたいのであれば、まず準備が必要なのは、高温多湿の部屋です。 あの室温と湿度は、具体的にはどのくらいなのかを調べてみました。 ホットヨガの環境を再現するには、暖房や加湿器をかなり使って条件を整える必要がありますね。 しかし、誰の家にもある、ホットヨガの環境を簡単に整えられる場所があるんです。 それはずばり、お風呂場です。 簡単ホットヨガ環境:お風呂場では、小さめの動きで体調を常に確認して進めよう 自宅の中でホットヨガの環境を一番簡単に再現できるのは、お風呂場です。 シャワーで湯船にお湯を貯めれば、室温も湿度も簡単に上がるので好条件です。 しかしメリット・デメリットもありますので、順に検証してみましょう。 メリット:シャワーでお湯を貯めるだけで簡単に環境が整う お風呂場でホットヨガをおこなうメリットは、なにより簡単に環境を整えられることです。 普段シャワーやお風呂に入るついでにヨガのポーズを取り入れれば、難なく続けることもできそうですよね。 デメリット1:足元が不安定 お風呂場でホットヨガをおこなうデメリットは、第一に足場が不安定なこと。 立ちポーズをおこないたい場合、足元の不安定さはかなり注意が必要なポイントです。 ふとした拍子にバランスを崩したり足が滑ったりして、 転倒などの怪我につながる可能性を孕んでいます。 そのため、 上半身のみで完結できるポーズを座ったままおこなう、もしくは下半身のみのポーズをどこかに寄りかかったり捕まったりしながらおこなうのが良いと考えられます。 デメリット2:急に立ちくらみなどを起こして怪我につながる可能性も ホットヨガやお風呂場のような高温多湿な環境では、血圧の変化が大きくなります。 ホットヨガのスタジオでは、めまいや体調不良を起こしたお客さんがいる場合、インストラクターが気にかけて対処してくれますよね。 それに対して、お風呂場でホットヨガに取り組む時には、風呂場の広さも考えると誰かが付き添うことはなく、1人で取り組む人も少なくないでしょう。 立ちくらみ・脳貧血・動脈硬化・心筋梗塞・脳卒中・のぼせ・脱水症状などが発生しないよう、気をつける必要があります。 少しでも調子が悪いなと思ったら無理せず、中断する判断力が大切です。 簡単にホットヨガの環境が整う、パーフェクトな場所・お風呂場。 万が一転倒事故などが起こらないように、 上半身のみ・下半身のみなど小さめの動きのポーズでおこないましょう。 また、 体調の変化や足元の滑りやすさに十分注意を払うことがとても大切です。 お部屋でホットヨガ:YouTubeでレッスンビデオを見ながら では、もし高温多湿の環境ではなくて良い、という場合にはどのような方法があるでしょうか。 リビングや自室で、ホットヨガの室温・湿度を再現した場合のことを検証してみます。 まずはホットヨガ特有の高温多湿な環境を整える前に、 余計なものが何もない部屋を作りましょう。 布団やベッド・洋服・クッションなどは湿気を吸い込んでしまうので、別の部屋に移動するか、そのようなものが極力置かれてない部屋でおこなうのが良いと考えられます。 花瓶や食器など、ポーズをおこなったときに手足がぶつかったら落下して怪我のもととなる可能性があるものも、できるだけ別の部屋に移動します。 そしてエアコンなどの暖房と、加湿器を使ってホットヨガの環境を再現しましょう。 目指すのは、通常のホットヨガの温度と湿度です。 手元に水分補給用の水とタオル、ヨガマットを用意し、ヨガのレッスンビデオにあわせて一緒にポーズをしていきましょう。 「yoga」と検索するだけで、国内外問わずヨガの先生と一緒にヨガをできるビデオがYouTubeで簡単に見つかりますよ。 日本のヨガの先生は、室内で行なっているビデオが多い印象ですが、海外の先生を見ると、大自然に囲まれて美しい環境の中でヨガをしているビデオが多いんですよ。 ギリシャの美しい海を眺めながら、ネパールの美しい山々に囲まれながら、気持ちをリラックスさせてヨガに取り組めます。 言葉が分からなくても、先生の動きを見様見真似で進められるのがヨガのいいところ。 この機会にトライしてみましょう。 メリット:スタジオと同様に存分ポーズできる! 部屋でおこなうホットヨガの場合のメリットは何でしょうか。 まず考えられるのは、 スタジオでホットヨガをしているのと変わらず、思う存分立ちポーズや寝ポーズができることです。 これはお風呂場でのホットヨガでは難しいですよね。 デメリット1:準備・片付けが面倒で、続かない可能性が高い 準備の段階で、布団やクッションなど、ホットヨガのスタジオと同じ状態を作るために他の部屋などに片付ける必要があると書きました。 これを読んで、結構面倒だなと感じた人は少なくないはず。 さらにホットヨガを終えた後も、部屋の換気をたっぷりして湿度を逃してやる必要があります。 毎週そのような片付けが必要となると、それが 面倒で部屋でのホットヨガを続けられない可能性が高いです。 デメリット2:家具や家電・壁紙にカビなどの影響がある可能性も 今回自宅でホットヨガはできるかを考えるにあたって色々調べたところ、自室でのホットヨガをオススメしている記事をちらほら見かけました。 しかし私は普通の部屋でホットヨガ環境を作ることに否定的です。 自分の家の中で、ホットヨガの高温多湿な環境を再現できる専用スタジオが確保できる方には現実的かもしれません。 しかし、 マンションやアパートに住んでいる人は普通の住空間の一部をスタジオがわりにするしかありません。 その場合、 カビやダニの発生、壁紙の剥がれ、結露など別の問題が発生する可能性があることを忘れないでください。 カビが多く発生するとアレルギーの原因になるかもしれません。 せっかく体を気遣って起こした行動が、健康を害する結果に繋がったら悲しいですよね。 参考: このように、リビングや自室でホットヨガをするのは、かなり工夫が必要ですができない事はありません。 結論:ホットヨガは自宅で一部可能! 自宅でホットヨガをおこなう方法を2つ検証しました。 風呂場でおこなう場合も、部屋でおこなう場合も、それぞれの注意点に気をつければできないことはありません。 くれぐれもめまいなどを起こして倒れないように注意しながら、楽しいホットヨガを続けてくださいね。 そしてなにより、新型コロナウイルスの影響が早くおさまって、今まで通りジムやスタジオに通える日々が戻ってくることを祈っています。

次の

【コロナ・引きこもりの思考】ホットヨガLAVAを退会して思う、縛りの多い趣味のリスク【LAVA】

ホットヨガ コロナ

こんにちは、タカコです。 一年前にホットヨガのカルド CALDO にキャンペーンを利用して入会しており、今も続けています。 実は、半年くらい前から他のジムにも通い始めており、そちらのジムのクラスが楽しくてフルタイムのコースに変更したら、カルドに通う時間を作るのが難しいくなり始めていました。 でも、ホットヨガとジムでは求める効果も違うし、続けたいけど通えないならカルドをやめるしかないな~と悩んでいました。 そんな悩み始めていたところに コロナが発生。 (旅行も中止になってしまったよ!) 2020年3上旬、日本ではコロナの影響で大手ジムやホットヨガスタジオは休業しているところが多くあります。 規模や場所で休業したり、スタジオプログラムを休業したりと様々な方法で対策をとっています。 こういった動きは大規模ジムが行うように見受けられたので、同業他社であるLAVAが休業している(感染者が出たこともありますが)こともあり、自分が通っているカルドも何か動きがあるのかな?と思いカルドのコロナ対策や利用者の声をまとめてみました。 クラスとクラスの間はだいたい30分空きがあり、クラス終了後の15分間でスタジオの清掃を行い、次のクラスの15分前にスタジオを開放する流れとなっています。 2020年3月4日 水 のスタジオからレッスン時間を45分に短縮することで除菌・換気・清掃の時間に充てるとのことです。 清掃内容についても詳しく記載がありました。 スタジオの清掃について 清掃箇所(床、ドアノブ、鏡、音響部屋)に対し、消毒液を含ませた布(ペーパーシート等)で吹き上げ、その後の水分を拭き取ります。 備え付けのモップは使用を禁止し、交換ができるシートタイプに切り替えます。 換気の為、ドアの開放を長く設けており、平常時より温度が下がる場合がございますは、ご理解・ご協力の喉、宜しくお願い申し上げます。 岩盤浴の除菌・清掃について 各時間帯(毎時)において10分程度のお時間を頂戴し、岩盤局内の除菌・換気・清掃時間を設けさせていただきます。 期間中は岩盤浴をご利用中であってもご利用者様を配慮しながら除菌・清掃をさせていただきます。 清掃時間につきましては、毎時間スタッフが清掃に参りますのでご協力をお願い致します。 スタジオの清掃に関しては、正直コロナ関係なくこのくらいはやってほしい…と思うのですが、それは贅沢なんですかね。 鏡を毎時間ごととなると確かに大変ではありますよね。 (逆に15分多く取ったところで全ての鏡を拭けるのかしら?) プラス、インストラクターの急な代行・休講があるかもしれないので、ご理解お願いしますといった内容が掲示されていました。 インストラクターさんも学校が休校になったことで、クラスに参加できなくなってしまう場合も多くありそうですよね。 運用内容の変更について ノーカウントレッスン中止 期間中は中止。 店舗備え付けヨガマット ヨガマットの使用が気になる場合は取り外して、バスタオルを敷いて参加。 CALDO店舗間の相互利用制限 感染拡大予防のために、して期間中は所属店舗以外の相互利用はご遠慮してほしい。 中止?ではないのかな。 優待券の有効期限 有効期限が2020年3月~5月中のものは有効期限延長の予定。 期限は事態収束の経過を見つつ判断とのこと。 感染者の利用が発覚した場合 該当店舗については即日休館の対応。 該当店舗のスタッフ・インストラクターは多店舗への出入り制限処置。 スタッフ・インストラクターの取り組み• 出社時、外出時の手洗い、うがいの徹底• 出社前に検温を行い体調不良(37. 家族、同居人に感染の疑いがある場合は本部へ報告支持(出社制限)• マスク着用の推奨(入手困難な状況なため、着用できない場合もある) 参照元: スタジオやレッスンを休業しないという事なので、これが精いっぱいなのかもしれないですね。 会員は体調が悪かったら自主的に利用を控えてね、ということでしかないようです。 休会や、今後クラスが休講とするかもといった内容は見当たりませんでした。 スポーツジムからの感染もニュースで報道されていますし、環境や規模としてもカルドは休止になったりしないのかな、もしくは相応の対応してくれないのかな?と思って、他の通っている人はどう思っているんだろうと思い、直近のカルドに通っている人の声をまとめてみました。 カルドのコロナ対応についてのみんなの声 ここ見てよかった~ 早速休会手続きしてきた ありがとね 引用元: なに!?休会手続きが今からでもできる…?という情報が。 カルドに今後の対応や休会について問い合わせてみた! ホームページや所属店舗のLINE情報では心もとないし、自分の気になることに触れていなかったので問い合わせみました。 カルドの問い合わせって、カルド本部に問い合わせっぽいのに、返信は所属店舗からなんですね。 (お問い合わせフォームに所属店舗を選択する箇所がある) 問い合わせの要点を要点はこの5つとなりました。 45分短縮になったことでその分の料金はどうなるのか?• 他スポーツジムもスタジオプログラムは中止しているが除菌・換気・清掃を行うことでコロナの影響はないという考えか?• 月額料金払っている以上通うユーザーが多いけど、引き続き営業はする方針なのか?• 出来れば退会したいんだけどメールか電話で受け付けてもらうことは可能か?• 特別対応で休会できるというがどの情報はどこに載っているか 回答は店舗からとなっていましたが、時間かかっていたので、本部からの指示の上での返事かなと思っていますので、どこの店舗に限らず当てはまりそうです。 45分短縮になったことでその分の料金はどうなるのか? レッスン短縮時も会費は通常通り。 その代わり、時間短縮するのでいつも以上に除菌を精いっぱいします!とのこと。 他スポーツジムもスタジオプログラムは中止しているが除菌・換気・清掃を行うことでコロナの影響はないという考えか? 月額料金払っている以上通うユーザーが多いけど、引き続き営業はする方針なのか? 引き続き営業するけど、変更等は随時HPやSNSで知らせるのでチェックしてね。 出来れば退会したいんだけどメールか電話で受け付けてもらうことは可能か? 現段階でご退会の特別対応していない。 退会したい場合は、通常通り毎月10日前までに所属店舗で手続きを行う必要がある。 特別対応で休会できるというがどの情報はどこに載っているか 通常前月10日まで手続きしなくちゃいけないけれど、特別対応で3月からの休会をFAX・メールで受け付けている。 4月以降も受け付けているが、3月~連続3ヶ月間までなら休会をFAX・メールで受け付る。 3月分に支払っている月会費は、休会費(税込み1,100円)・復帰月の月会費に充当として、返金対応は行っていない。 契約ロッカーは通常通りの利用料が発生する。 特別対応で休会できるというがどの情報はどこに載っているか 3月の休会が今からでもメール等で出来ることはホームページ等には記載していない。 あくまで特別対応としている。 出来れば3月に休会して、4月に退会しようと思考えていたのですが、すでに徴収済の3月分の料金が4月分に充てられるのであれば、3月休会しても1か月分の料金が無駄になります。 今すぐやめるとしても、3月は休会せずにそのまま通う(支払う)しかないんですねーーー… お金は取るぜ!という対応結果でした。 気にしすぎかどうかは個人の判断によるところだとは思うのですが、精いっぱい除菌・清掃・換気頑張ります!と言われたところで換気がスムーズにできる環境とも思えないし、従業員も多いように思えないのでやれることには限度があります。 そして、今の世の中的に「ホットヨガ行ってきた」とか「行ってる」というのが知られるのも個人的によろしくないところだと思います。 もしそれでコロナにかかったら「ほらやっぱり!」と、ジムではなく(ジムも非難されるとは思うけど)、通っていた自分自身も責められるのでそれは避けたいところです。 なので、私はひとまず3月分を休会しました。 Twitterも検索したら休会はまだ通っていない事に限るみたいなものも見かけたので。 普段は店舗での受付ですが、今回はメールでの受付も可能。 連続3ヶ月までの休会。 — sg sgardenkp 気になる場合は、ご自身の所属店舗にお問い合わせしてみてください。 「載せた方がいい」という声に反応したかのタイミングですが、出していただけて良かったです。 内容は問い合わせたものより詳細でしたが簡潔にまとめたいと思います。 特別休会受付期間 2020年3月15日(日)18時まで。 ちょっと面倒ね。 なので、4月から再開する場合は、4月分の引き落としは1,100円となるということです。 注意事項• 休会期間中に復会する場合は、休会費と復会後の差額を支払えば復会可能。 3月末で退会する場合は特別休会は受け付けない。 すでに3月分の利用があった場合は3月特別休会は受け付けられない。 在籍縛り期間中の場合、休会在籍期間に含めない。 結局、一回も利用してないという条件は変わらずでしたね…。 うーん。 むしろ、休会で搾取されてるー。 カルドとしては、コロナ関係ない状態での条件になりますが、期間過ぎても休会手続きするのが譲歩だよ、ということなんでしょうね。 (妥当かどうかは別として) 公式の案内はで確認できます。 休会申請用のお問い合わせフォームが設置 今まではメール等で自分から直接カルドに問い合わせて休会手続等を行わなくてはいけませんでしたが、ホームページ上に休会専用のお問い合わせフォームが設置され、手続きの申請自体は楽になりました。 私は引き続き5月分の休会手続を申請したかったのですが、問い合わせの選択肢は6月からとなっていましたが、「その他」を選択して5月分の休会を申請したところ、すぐ受付メールが来ました。 翌日には、休会手続きが完了した旨のメールが店舗より送られてきました。 退会については「再度」掲載? 退会について、いまだにホームページや電話等で行えないのかを一緒に問い合わせたところ、「再度月後半または来月月初にてHPにて掲載があるかと」とのこと。 え?ホームページに退会について記載していたのですか?という疑問が…。 「再度」という書き方が気になったのですが、おそらく一定期間(短期間)に掲載して「掲載しました」ということにしたのかなーと。 なんで永続的に告知掲載してくれないんだろう…と思いますが、退会を公に出してしまったら退会者続出してしまうからなんでしょうね。 とはいえ、ちょっとズルいな~と思いました。 とりあえず、月後半~月初に再度告知する「かも?」ということです。 もしかしたら店舗や状況によっては、営業再開するかもしれないから、営業再開したら来店必須という今まで通りの対応にしたいのだろうなと。 重要度が高い情報なのでLINEで告知してくれないかと要望をしたところ「営業についてはLINEにて発信するが、お手続き関連は全てHPでの掲載のみ」とのこと。 ホームページを毎日確認しろということでしょうか? どうやら、基本的に毎月10日が締日となりるので、締日付近にはHPにて情報が告知されるとのこと。 けど、もうこの対応で結構疲れてしまったところもあります。 スタッフさんも大変だとは思いますがね。 直近のみんなの声をまとめたよ。 今回告知された情報の中に「5月営業再開時の月額費の取り扱い」と「6月営業開始時の月会費の取り扱い」など、その他手続きについても記載がありました。 会費については今まで通り支払った分から休会費1100円を徴収して、差額は6月以降に順当。 これは今まで通りですね。 私が気になったのは、「各種お手続きにつきまして」の項目です。 5月の退会は終了してるのは、前回の告知で知ってた。 その時に、6月退会については10日前後にHPに告知されると思うので随時確認してほしい、というのが問い合わせた際の回答でした。 この書き方だと、6月退会はまだできるよね?と思ったのですが、実際のところどうなのでしょうか? 6月退会についての対応はどうなってるの? はい、わからないので問い合わせてみました!!! 状況を整理するとカルドの手続き変更等は毎月10日までとなっており、10日までに申請した場合が翌月から適用となります。 退会については、毎月10日までに申請で、当月退会となります。 また、WEBで退会は受け付けていないということで、6月退会したい場合についてどうしたらいいのだ?というところです。 6月退会について質問したら、「7月以降のお手続きはウェブでの受け付けしていない」という的外れな回答でした~ 違うー私が聞きたいのは6月~~~~と思いましたが、「6月以降もHP上で受付フォームが確認できない場合は、通常通り店頭のみでの受付となる」とのことでした。 結局は、営業再開がいつになるか…によるんですね。 段階的営業開始のルールに則ってどうするのか、カルドがどう判断するのか、5月中は毎日のようにHPを確認する日々になりそうです。 ホットヨガ カルド CALDO のコロナ対応と運営についてのまとめ。 カルドは不満とか要望の声がLAVAと比較しても少ない気がしますが、そこは会員の差なのでしょうか。 思ったより声が少なくて、不安になってしまいました。 休会については、「この状況なのに休会費取るなんて!」や「維持費としてはしょうがないのかな」といった様々ではなりますが、スタジオ(ジム)が営業する以上、通う人は通うわけで。 やっているのですから、通う事に問題はありません。 ちゃんとその分の金額払ってますから当然の権利ですよね。 ですが、営業しているから安全か、というとそれは別問題なのでその状況を踏まえて自分自身が判断しなくちゃいけないところだと思います。 そのためには情報というのは大切なので、今からでも休会できるなどのそういった貴重な情報は「特別対応」として問い合わせした人のみに開示するのではなく、「特別対応」であれば尚更ホームページやLINEで積極的に告知すべきことだと思いました。 休会されたら会社として痛手やフリーのインストラクターさんも大変というのはわかりますが、この情報を隠すか隠さないかがコロナが落ち着いた後などの会社の信用問題に繋がってしまうのではないかな?と怪訝に思ってしまうのでした。 少なくとも、今回の対応が「退会しようかな、続けようかな」と他のジムと揺れていた私に「カルドは止めて、別ジムに専念しよう!」と決め手になりました。 コロコロとジムを変えている私ではありますが、そのためのキャンペーンで入会して体験して、自分に合ったものを探している最中ではあるし、何よりやっぱりそこそこの金額だったりするのであれば「対応」だったり「信用性」を求めるのが消費者だと思うんですよね。 コロナの状況は日ごとに変わったりしていますので、ご自身でも調べたり、判断したりしてしてください。 そして、 自分の身も、ひいては周りの人たちを守ってくださいね。 そのための一つの材料となれば幸いです。

次の

【新型コロナでジム自粛】ホットヨガは自宅で可能か

ホットヨガ コロナ

こんにちは。 全国にチェーン展開しているの「LAVA」の会員でした。 3年近く通いましたが、今回の感染予防の休業もあり、私は3月いっぱいで退会しました。 でも本当は以前からうっすらと退会を考えていて、今回の騒動に便乗したのが本音です。 今回はその理由についてお話ししたいと思います。 【はじめに】 入会の経緯 私がLAVAに入会したのは、およそ3年前。 漠然と何か始めたいと考えていたときでした。 LAVAでは常時何かしらキャンペーンをやっています。 当時は体験レッスンを受けたその日に入会すると、入会金、登録料が無料になるキャンペーン中でした。 さらに3か月間は、通いたい放題(フリーフル 月15237円+税)が半額になるキャンペーンも並行しているので、体験レッスンの後に入会しました。 3か月を終えた後、月に4回通える「マンスリー4」(月8000円+税)に変更しました。 なお、LAVAは店舗によって、レッスン料や会員のスペックが多少異なります。 退会を考えた理由 その1・飽きた 一言でいうと「飽きた」から。 何か始めるには、目的がある場合、特に目的を持たない場合、とがあると思います。 趣味は楽しみなので、特に目的などは持たなくてもよいのでしょう。 ただ目的を持たないといつかは失速する。 進化しない物事はいつか衰退するものです。 LAVAはインストターを常時募集しています。 会員からインストターになった人も多いのが謳い文句ですし、実際多かったと思います。 会員の向上心を刺激させモチベーションを高めつつ、囲い込みをねらうことが目的なのでしょう。 でも私の場合は、たんに定期的に体を動かしたいだけ。 そもそもインドア人間なので、のなかでヨガをやりたいとか、サップヨガのような進化系にそれほど関心もありません。 確かに継続するうちに体は動くようになり、ポーズも取れるようになりました。 でもその先に何かが待っているわけではなく、自分から目標をつくり出せるほど熱中できませんでした。 退会を考えた理由 その2・物販への抵抗感 グッズ販売が盛んで面倒になったのも理由です。 飽きていても、体を動かす機会と割り切って、継続するのはアリとは考えていました。 達成感もそれなりに得られるので。 ただ、どのヨガスタジオも同じかもしれませんが、LAVAはグッズ販売に力を入れていて、ダイエットフードや水素を熱心に紹介されるのが苦痛でした。 極力聞き流していましたが、レッスンを受講すると勝手にポイントが加算されてしまう仕組みがあり、結果数回はポイントに現金を足すかたちで買うハメに。 スタッフさんたちにとっては自社商品だし、本気でよいものをお買い得に手に入れられると信じているのでしょう。 でも勝手に自然と溜まってしまうポイントで、欲しくもないグッズを買うことになると思っている会員だっているわけです。 退会を考えた理由 その3・「ホット」ヨガの必要性 高温多湿状態で汗をかくことへの、疑問がでてきたのも理由の1つです。 季節にもよりますが、そこまで汗をかくことは本当は体にあまりよくないことなのかもしれないと効果を疑うようになりました。 汗をかくことで老廃物が排出されるというのは、昔から普通にいわれてきたこと。 でも改めて考えると、毒素は体の臓器に蓄解されるはずで、肌の表面から毛穴をとおして流れ出るという考えはおかしい気がしてきました。 ということは、ヨガは体によくてもである必要はないのかもしれない。 むしろホットでない方がよいのかもと、考えるようになりました。 すると真夏の炎天下にヨガに通い、だらだら汗をかくことが無意味に思えてしまいました。 退会を考えた理由 その3・LAVAのシステムのわかりにくさ 会員だった人はわかると思うのですが、LAVAにはあらゆる料金体系があります。 たとえば消費税が10パーセントに上がる前には、料金がお得になるシステムを入れていましたが2年縛りのあるものでした。 その後、会員の方が に感染していたという報道を受けて、3月半ばまで休業した関係で、3月中はすべてコースの料金が半額になりました。 3月の料金を0円にすることもできましたが、その場合は4月に戻ることが条件。 ただ現在は3月の0円を4月に振替ることができると告知しています。 3月に店舗が開くのを待って店で退会してきました。 3月は一度も通いませんでしでたが、4400円(私の場合)を捨ててでも退会に迷いはありませんでした。 先のように縛りのあるコースだと、休会はできても退会する場合は違約金を支払うことに。 先のことはわかりませんが、5月以降に休会する場合は通常の休会費がかかると思います。 LAVAは平時から退会は申込をした店舗でしか受付ません。 しかも退会するときには「理由」を聞かれ、簡単には退会できない噂がありました。 ただ今回は非常時でもあり、スムーズに退会できて安心しました。 顔馴染みのスタッフさんに対応してもらいましたが、そのスタッフさんはよい人だったこともあり、少し気の毒に思えてしまいました。 つい仏心から「LAVAは悪くない」とスタッフさんをなぐさめてしまいます。 また戻るかもと話して店を後にしたのですが……。 LAVAは店舗数を広げ過ぎたことが原因していると思うのですが、料金体系がわかりにくい。 顧客目線とは言い難く、今回のことでコールセンターに問い合わせたときも、なぜか上から目線でがっかりしました。 ユーザーフレンフドリーとは程遠い感じですね。 ヨガはやってよかったが、 リスクは小さく、気軽さがマスト 書いていてあれこれ思い出しましたが、ヨガを始めてよかったとは思いますし、続けてよかった、だけどやめてよかったとも思います。 私にとってのヨガは、趣味と体づくりのためのもの。 簡単に始められ、簡単にやめられる、気軽な存在であってほしいんですよね。 そのために色々考えたり面倒なことになることは避けたい。 やりとりで高ストレスでは逆効果ですから。 趣味でリスクは取りたくないので、今後何かを始めるときは、辞める場合、状況が変化した場合のときを頭の片隅に置いて判断しようと思います。 当分は家にいる生活になるので、自宅でヨガは続けるつもりでいます。 でヨガ動画をいろいろ配信されているので、参考にしようかな。 LAVAの個人情報のことも書いています。

次の