赤 青 ジョーカー ズ ミッツ ァイル。 ナゲキストミッツァイル|karon|note

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赤 青 ジョーカー ズ ミッツ ァイル

「ミッツァイル」デッキデュエルマスターズよりCSでの優勝情報やシータミッツァイル・ミッツァイルジョーカーデッキに関連した優勝デッキレシピや回し方・相性の良いカードを紹介。 【ミッツァイルデッキ 2020年】 優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察. 「 デュエルマスターズ環境や、デュエルマスターズの環境を知りたい!という人はこちら。 優勝デッキレシピと共にどういったデッキが強いのかも紹介しています。 現在CS等の優勝も多く2020年1月の環境においては非常に強力なカテゴリーと言えそうです。 イメンブーゴデッキは5マナ以下のクリーチャーが多いのでマリゴルドとの相性は抜群です。 今回見事優勝を勝ち取ったのは、sunsetさんです! どこかにミッツァイルが隠れているよ!探してみてね!とのコメントもいただきました。 — カードボックス イオンタウン黒崎店 cardboxkurosaki デュエマ 参加者は4人です。 優勝は Rui さんです。 おめでとうございます! 使用デッキは 『ミッツァイル』 です。 今回見事優勝を勝ち取ったのは、sunsetさんです! どこかにミッツァイルが隠れているよ!探してみてね!とのコメントもいただきました。 イメンブーゴデッキは5マナ以下のクリーチャーが多いのでマリゴルドとの相性は抜群です。 ミッツァイルデッキの主流はジョーカーズ採用のミッツァイルデッキで、アドバンテージを稼ぎつつGR召喚を大量に召喚して攻めるというデッキであり『シャッフなどの制限が逆に環境を1強にした皮肉もある』のが特徴です。 「ミッツァイルデッキかぁ・・・なんかいい思い出が無いですね。 ミッツァイルデッキは2020年では殿堂入りになってしまったが故にコンセプトとして生きるよりかは『出張のサブフィニッシャー』としての地位を確立しました。 というか2020年の規制以降更に強くなってます。 正直ヤバいです。 このクリーチャーを召喚する時、自分のクリーチャーを好きな数破壊してもよい。 こうして破壊したクリーチャー1体につき、このクリーチャーの召喚コストを2少なくする。 ただし、コストは0以下にならない。 W・ブレイカー• このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、このクリーチャーを召喚する時に破壊されたクリーチャー1体につき、GR召喚する。 自分のクリーチャーすべてに「スピードアタッカー」を与える。 2020年でもさっそくリペア形態が優勝しており、ミッツァイルの使い方次第では『生きるのようなもの』として注目されてもおかしくはありません。 出張パーツとしての役割に加えてスピードアタッカーの付与というのはそれくらい有用なものなのです。 ルール コスト軽減は、このクリーチャーを召喚する時の破壊するという行為をコストにして行われる。 つまり、このクリーチャーを召喚する時に破壊対象に選んだクリーチャーの数を参照するため、破壊対象に選ばれたクリーチャーがエスケープやセイバーなどの破壊置換効果、《不死身のブーストグレンオー》などの破壊されない効果などによって破壊することを免れてもきちんとカウントされる。 一方、GR召喚の方は、「破壊されたクリーチャー1体につき」となっているため、実際に破壊されたクリーチャーの数のみGR召喚でき、破壊置換効果や破壊されないで破壊を免れた分はカウントされない。 かつては破壊されなかったクリーチャーもカウントに入っていたが、後に裁定変更された。 《死滅恐皇グラヴィッツZ》などのこのクリーチャー以外の能力によって破壊されたクリーチャーをカウントすることはできない(事務局確認済み)。 (そもそも《死滅恐皇グラヴィッツZ》はクリーチャーをバトルゾーンに出した時にクリーチャーを破壊する能力であり、このクリーチャーは召喚する時に破壊したクリーチャーの数を参照するため、タイミングが異なる。 どちらにせよ《死滅恐皇グラヴィッツZ》で破壊されたクリーチャーはカウントはされない) 《超神星ビッグバン・アナスタシス》などの能力によって、コストを支払わずに召喚する場合も自分のクリーチャーの破壊ができ、その処理によってGR召喚できる。 この場合、コストを支払わずに召喚するため、コスト軽減の能力の部分は無視される。 便宜上マナをタップしてから使用宣言する場合がままあるがこれは厳密には間違い。 現在ではリペアミッツァイルなども登場しており、優勝デッキ等もチラホラ出てきています。 元々ミッツァイルデッキにおいてはリペア先が結構決まってたのもあって『構築上の変化』も1月すぐに見受けられています。 「まぁ実際の所ミッツァイル自身がえげつないほど有用で『火文明を積んでれば出せる』のも大きいのよね。 ドギラゴン剣や超次元などもあったけどこのカードの場合は早急にプレ殿しないと大変な1枚だとは思うんだけどね。 ミッツァイルデッキも実際に『GRが優秀すぎる』のもあって、それの恩恵を得すぎたってのは否めないのよ」 一方でミッツァイルデッキとしてのコンセプトを組むのは結構難しく。 構築上においてもシータカラーの採用やタッチ採用であってもスピードアタッカーの起爆剤として活躍できます。 ミッツァイルの召喚コストはクリーチャーを破壊することで下げる事が出来る。 GRの恩恵を得やすい効果も魅力! コロコロの解説動画にあるようにカードを破壊してGR召喚をした際にどういった動きを作っていくかがカギになるミッツァイル。 効果は主に破壊してGRを行う [rakuten:realize-store:10054443:detail] 「ミッツァイルデッキも実際は様々なアーキタイプがあって2019年ではシータミッツァイルが優勝しまくる事態になってるようね。 ミッツァイルも制限にはなったもののコンセプトとして1枚さして置くだけでも『有用性が上がってる』とは思うわ」 「ミッツァイルの大きなポイントは 『スピードアタッカーを付与すること』もあって、各種TCGの環境格差においても非常に重要な役割を果たしました。 が、実際の所ミッツァイルが強いというのもあるんですがGR先のクリーチャーがえげつない程強いのです。 ミッツァイルデッキも実際に『GRが優秀すぎる』のもあって、それの恩恵を得すぎたってのは否めないのも頷けます」 現状ではミッツァイルデッキの構築が非常に強力ではあるものの殿堂入りをしたことでシータミッツァイルなどの派生をはじめサブフィニッシャーとしての地位でいる様子。 また皮肉ですがディールなどのメタカードが殿堂入りになったことでなぜかミッツァイル自身が縛られない分『強化』されたのも注目ポイントでしょう。 なのでミッツァイルデッキ自身の殿堂入りもそうですが、GR自体の規制もしてほしいという声もチラホラ聞かれてるのが現状です」 「最近は盾に置くなどの対処方法もあるものの、ミッツァイル単体で動く以外にもシータジョーカーズなどを起点として組む方が今は利口な印象。 赤白ゴゴゴもそうなんですけど、『ミッツァイル起点で攻めるのが吉』になってるのでまだまだ規制が続いてもミッツァイルデッキとして名をはせることが多くなるかと思われますよ」 【ミッツァイルデッキ】ミッツァイルデッキ回し方解説 「ミッツァイルデッキの回し方は?と言われると、実際は出して殴るだけというシンプルに思えるような作業だけでなくコントロールや速攻などミッツァイルだけで補完されてる以外の動きもかなり注目されてるのが特徴なんですよね。 種類は様々あって ・ミッツァイルデッキに赤白と加え速攻性を出した赤白ミッツァイル ・自然等も加えて、盤面制圧も出来る火自然水ミッツァイル ・防御も可能かつ特定カードでアドを取れるようになったジョーカーズミッツァイル などがランクインしています。 1月からはミッツァイルにジョーカーズを採用したミッツァイルジョーカーズが中心になっているようですね」 20年1月6日更新、CSヒストリー! 速攻という部分も含めてリペア型という意味ではかなり便利な1枚とも言えますし、ある意味では正統派に近い構成なのかもしれません。 ミッツァイルデッキとの採用とは違い、の効果で勝つ【メルゲドッカンデイヤー】などが注目されていたりしたもののプレミアム殿堂で規制されてしまったりしてしまいましたが2020年の1月では採用されてる型が優勝していたりとサブプランの地盤を見せつける結果となりました」 「まぁ・・・ミッツァイルデッキ自身が凶悪なのはあるけど正直運用方法は結構自由で、3・4ターン目には順当にいけば1コストで出てくるっていう凶悪さがあるのが難点だったのよね。 このスタイルは赤白轟轟轟でも一緒で『GRさえ出来れば問題なく動ける』という事や自壊するデメリットを帳消しにするという面でも強かったわね。 それに破壊するというトリガーのせいで闇文明の破壊時トリガーだったりもシナジーが噛みあったりとどの文明でも問題なく採用できて小型だったらGRモンスターの方が強い事もあって、『出せば出すほど強い』という結果になってしまったのよ」 「もう一枚はエモGでコッチも有用すぎる1枚。 GR召喚する動きは勿論、スピードアタッカーの付与。 更に、ガードマンも付けれる盤石の布陣を作れるカードとして登場しています。 有用すぎる1枚ですね。 も最近ミッツァイルデッキに採用されることも多く、ジョーカーズ型のシータミッツァイルに入れる事で注目されています。 最近はエモGに関してのものも注目されていて、これらをどう出すかがカギ。 後はGRが勝手に増えてってアドを取ってくれるのでキーカードをどう出すかを考えて動きたい訳です。 また、コレらを含めてクリーチャーをたくさんを多く出してミッツァイルを出す。 その為にGRのマナ加速であったりして盤面に大量にクリーチャーが出てきてシャッフで『特定のマナのクリーチャーを止めて終わる』という完全にクソゲーのような暗黒期を迎えれてるレベルのデッキとなるわけです。 実際にうまく回れば『クリーチャーは10体以上出るのは当たり前、更にマナ加速で手札も一杯ある』という状況になってしまうので今までのデュエマのデッキでは考えられなかった動きも可能。 デッキ構築としては『2マナでのマナ加速を8枚積める』所は変化がありませんしマナに行ったとしても切り札が多く補完できるので問題ありません。 マナ加速の際にGRクリーチャーの『マナドライブ』という部分を補えるかどうかが大事で、マナに特定の色を置けるかを重視すると良いでしょう」 ミッツァイルデッキの回し方 その2:ジョーカーズミッツァイルなどでは『防御も完璧』 「ミッツァイルデッキに関しては、他にもジョーカーズ採用型が多かったりするのよね」 「そうなんですよ!実際に他には《》などのジョーカーズを採用しているタイプも注目されています。 ジョルネード型やGRをメインとし、盤面を増やしていくもの。 シャッフなどで増すとカウンターに照準を決めて殴るというシンプルな動きはドッカンテイヤーとエモG型で結構争点になったりもしますが、ある程度防御布陣も整えつつ「色合わせも出来る」という面もあって採用されたりしてますね。 シータミッツァイルが強いのは周知の事実ではありますがその枠に何を入れるかがカギになっているようですね。 その枠にエモGかドッカンデイヤーのどちらかを採用しているタイプがミッツァイルデッキのキーカードとなりそうです。 優勝デッキという部分で見るとシータミッツァイルや多色の採用ミッツァイルが特徴で、序盤からマナ加速を行いつつGRなどでクリーチャーを展開していくのがメジャーになってますね」 「後は自然文明を採用してると零龍などの対策である墓地肥やしをジャラップで対処できる強みもあるのよね。 だからメジャーデッキにおいても対策や動きを止めるなどは結構出来たりしてアドリブも効きやすいわ」 「うむぅ・・・確かに」 こういうのもあって、自然を挟みつつの構築が非常に注目されてるようですね。 相性の良いカードという面ではウィキ等でもありますが・・・• 《霞み妖精ジャスミン》• 《フェアリー・ライフ》• 《イチゴッチ・タンク/レッツ・ゴイチゴ》• 《》 マナ加速として重要• 《神秘の宝箱》• 《バングリッドX7》• 《Wave ウェイブ》• 正直ミッツァイルデッキの本気を組もうと思うと何万円もかかる代物なので、組む際には本当にお気を付けください 」 ミッツァイルデッキまとめ ミッツァイルデッキまとめ 「 ミッツァイルデッキが殿堂入りで弱体化するという話があったりしましたが、ドギラゴン剣のリペアと異なりサブフィニッシャーとしての部分が強く、GR召喚による恩恵も強いので『構築上で致命的な問題が少ない』のが課題でした。 正直に言えばGR召喚の課題も終わってなくて、今までだと手札が尽きてしまうという火文明独特の弱点も少なく、キーパーツを展開しきった後で動ける上に、『GRの恩恵もあった』という面でジョーカーズより注目されてしまいました。 デュエマでは度々『コントロールインフレは青・黒、速攻インフレは赤』という様に攻めれば勝ちという原点がある以上仕方がありません。 ただ・・・ドギラゴン剣よりも汎用性高い上に『恩恵を得れる部分が大きい』のもあってとりあえずぶん殴って終わりって場面も多かったりしたのはユーザーにとっては『良いこと』かどうかは正直微妙でした。 特に火文明のオーバーキルは勿論、ソリティアも勿論ですが中速ビートからファッティなデッキ全てを環境から外すレベルで強く『常にミッツァイルメタを考えるべき』というレベルの代物故になってましたし。 問題はマナ加速して『相手より先に布陣を整える』のが大事なので手札を多くもって捨てるドッカンデイヤータイプや、マナ加速しつつ布陣を整えアドを稼ぐエモGかを揃えられるかという事。 キーカードが多くあったとしても突然のハンデスには弱く、ドローソースを引くまでに爆発力の高いカードを『対策されると辛い』のは覚えておきたい所です。 中途半端な速攻デッキでは「手札が増えるのでミッツァイルが動きやすい」一方、ハンデスやスピードアタッカーを潰されてしまった・・・とならないように相手が反撃できないカードを多く採用するのが大事です。 ミッツァイルデッキにおいてはマナ加速して戦況を有利にしていくのは大事なので序盤でキーパーツを使える範囲は覚えておきましょう。 例えばジャスミンでのマナ加速よりもそのまま場に出してしまってミッツァイルのコストにするとか、クリーチャーを展開してマナ加速すれば1コスト分でミッツァイルを出す布陣になるとか。 しかしながら、 ミッツァイルデッキの型は様々ありますが次の殿堂入りの話が出てくるまではミッツァイルデッキは輝き続けるのでしょう。 競技性を求めるのであれば早期の対処を願うばかりです」 遊戯王暦19年!カードゲームは色々と遊び続けて20周年! ブログ運営は5年以上になりましたが、まいログはまだまだ1周年も迎えていません!笑 遊戯王の環境情報とインタビューを交えつつ最新の遊戯王優勝デッキをお届け!まいログも本格始動1周年のために様々な内容を更新中! 現在ツイッターフォロワー数も6000突破!企業案件も承るキャラブログを運営中です!カーナベル等各種TCGショップのスポンサーサイトと複数契約中。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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【デュエマ】安くて強いウェイボールデッキ!最短で4Tキル可能!?

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> 大会入賞デッキ このページは、 ネクストワンカードボックス直営店で行われております、 デュエマCSの上位入賞レシピを紹介するページとなっております。 上位入賞のレシピを見る事で皆様の熱いデュエマライフを更に熱く、 そして 皆様の最強デッキを作成する手助けが出来れば幸いです!! 是非ご覧下さい!! ドロマーハンデスって? ドロマーとはMTGにおける『追放するものドロマー』が由来となっております。 デュエマでは、 光水闇の3色カラーでの組み合わせとなりますので、 ご存知で無い方がおられましたら、 明日からかっこよく 俺のデッキは『ドロマーハンデス』!! って言って下さい!! で、何故この3色カラーで固めるのかが一番重要視される部分です。 実はハンデスデッキを固めるに当たり、 青黒超次元というデッキは過去から存在しております。 踏み倒しで出てきたカードをいともたやすく処理する、 完全除去カード。 そして場とマナそれぞれの2枚以上あるカードを墓地に送れるため、 盤面を一気に破壊する事が可能になります。 序盤は、 特攻人形ジェニーやプレインタッチでハンデスをしつつ、 相手の動きを阻害しつつ相手の手札を枯渇させる。 中盤以降は、 盤面が整い次第、 超次元魔法からの一斉の攻めでサイキッククリーチャーを大量展開し フィニッシャーである超時空ストームG・XXに繋げる事で勝利をもぎ取ります。

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デュエマやってないやつのデッキ日誌

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そうそう!GRクリーチャーを出しまくれるから これ連鎖出来て強いし楽しいってなったんだよね。 それでは Wave All ウェイボールの能力をフルに引き出して 最速4ターンキルが可能な脳筋デッキこと、 ラッカ カラー ウェイボールビートのデッキリストを見ていきましょう。 (30円) GR召喚を行い、召喚したGRクリーチャーにスピードアタッカーを付与。 そのクリーチャーがアタックした後にそれを破壊する。 採用理由はジェンネ・トーピーと同様。 ザパンプ(120~200円) 1ターンに一度だけ呪文を唱えるコストを減らせます。 軽量の呪文を連打したいこのデッキの重要ポジションです。 MANGANO-CASTLE(100~300円) GR召喚を2回行い、出したGRクリーチャーにスピードアタッカーを付与 その代わりにターン終了時に破壊されます。 自分のターンに相手が呪文を唱えたらGR召喚を行い 打点を増やせます。 更に パワーが2500あるので、 ゼンメツー・スクラッパーや 闇の魔改造で除去されないのが強い。 S・トリガーがあるので相手を止められるのが特徴。 パラリラ・セーリング(30円) GR召喚を行ってから手札を補充する。 手札が切れがちなデッキレシピになっているので、 少しでも足しになるということで採用。 イェーガー a. a 噴射(30円) 相手のクリーチャーをフリーズさせて自分はGR召喚を行う。 とにかく攻め込むので数少ない防御札となります。 ゼンメツー・スクラッパー(100円) 小型システムクリーチャーへの除去札 このデッキは 全能ゼンノーで止まるので対策は必須です。 防御札としても採用。 KAMASE-BURN! (30円) GR召喚を行い、出したGRクリーチャーと相手クリーチャーをバトルさせる。 これもシステムクリーチャーを除去する為に採用。 FZゲイザー fe1t. アアルカイト(160~400円) GRクリーチャー3体並んでるとG・ゼロで発動可能 自分の次のターンまで 相手のクリーチャーをフリーズさせて 自分の水のGRクリーチャーが攻撃するときにドローを行ってもよいので、 相手が S・トリガーで反撃してきた時の保険にもなる。 轟轟轟ブランド(200円) 手札が0枚ならノーコストで召喚可能な殿堂入りカード。 フィニッシャー枠として採用しております。 手札を増やせる上にスピードアタッカーのW・ブレイカーという 強いことしか書いてないです。 このウェイボールビートは手札消費が激しいので、 轟轟轟ブランドはうってつけであります。 BAKUOOON・ミッツァイル(700~1000円) 2019年後半に暴れまわった殿堂カード。 最強のフィニッシャーとして採用しております。 召喚時に自分のクリーチャーを破壊したら召喚コストを軽減し。 破壊しただけGR召喚を行って自分のクリーチャーを全て スピードアタッカーにするので、定量展開するこのデッキには最適のカードです。 このデッキの値段が微妙に高いのは 大体コイツのせいだったりする。 超GRゾーン フォーユー(30円) 自分のクリーチャーの数だけパワーが1000上がり パワーが6000毎にシールドのブレイク数が増えるパワード・ブレイカーを持っています。 簡単に数が並ぶので、パワー6000到達は割と緩いです。 補充 CL-20(30円) バトルゾーンから離れるとドロー。 TOKKO-BOON、MANGANO-CASTLE! の効果で出すと確実にドローが可能。 またKAMASE-BURN! でわざとパワーの高いクリーチャーとバトルさせて 手札を補充するというちょっとしたコンボもあります。 シェイク・シャーク(30~50円) マナドライブ2で 相手のクリーチャー1体をフリーズするので 値段も含めて結構優秀。 ホッテ・ホッタ(30円) マナドライブ3で 攻撃の度に1ドローを行う。 このデッキならばスピードアタッカーで出せることが多いので、 ほぼ確実にドローが可能。 A クラッケンバイン(100円) 墓地にある呪文の数だけパワーが1000上がり、 パワード・ブレイカーをもっています。 アアルカイト(250~700円) 自分の水のGRクリーチャーが4体いれば、 パワーが9000のW・ブレイカーに変貌! 4ターンキルを達成する為にMANGANO-CASTLE! で引けることを 祈ります。 更に水のGRクリーチャーが5体以上の時、 相手の攻撃時にこのカード以外の水のGRクリーチャーを GRゾーンに戻すとターンを強制終了させます。 まとめ 結構クセが強い脳筋デッキで値段もバラバラになりがちですが、 一度握ると 「こういうのもあるのか」とご理解いただけるかと思います。 「防御なんていらねー!」とお考えならば、 FZゲイザー fe1t. アアルカイトを外して MANGANO-CASTLE!とTOKKO-BOON!をもう1枚ずつ入れても構いません。

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