バーバラ アキ タダ。 見砂 直照(ミサゴ タダアキ)とは

タダならぬ音楽三昧

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Q-pot. デザイナー・ワカマツ タダアキ 歴代インタビュー 奥深いストーリーとユニークでひねりのあるポップアートのような多彩なデザインで みんなを笑顔にするポジティブアクセサリーを、 また会話のきっかけや笑顔が拡がるポジティブアクセサリーを生み出す ワカマツ タダアキのインタビュー、ぜひご覧ください。 06 <Q-pot. PRODUCTS> 「チーズ」コレクションから「メルティースライスチーズ」が誕生。 普遍的なテーマで生み出される「身につけるポップアート」について 2019. 12 <Q-pot. PRODUCTS> 宇宙への憧れとロマン、そしてQ-pot. >インタビュー 2016. > 「ディズニー=アリス」というほど、『ふしぎの国のアリス』への思いが強いワカマツ。 新作『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』を鑑賞した感想やアクセサリーについて 2017. 01 <Disney Story Dreamed by Q-pot. > 「美女と野獣」コレクション 作品への愛やこだわりや制作秘話について 2017. 01 <Disney Story Dreamed by Q-pot. > 各作品への愛やこだわりや制作秘話について ミッキーマウス /ふしぎの国のアリス/くまのプーさん/ダンボ 2017. 02 <Disney Story Dreamed by Q-pot. > 各作品への愛やこだわりや制作秘話について 白雪姫/リトル・マーメイド/アリス・イン・ワンダーランド フランケンウィニー/ナイトメアー・ビフォア・クリスマス 2018. 12 <Disney Story Dreamed by Q-pot. 12 Q-pot.

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ドラクエ6の仲間の一人でもあり、ヒロインとしての扱いも受ける魔法使いバーバラ。 彼女はいつでも元気な、いわゆるパーティーのムードメーカーだ。 そしてめちゃくちゃに可愛い。 めちゃめちゃにかわいいんだ。 おおよそ17歳とは思えない天真爛漫で無邪気な姿を見せてくれる彼女は、出会ったときからその可愛さを爆発させてくる。 彼女と出会うことができるのは月鏡の塔だ。 主人公一行がラーの鏡を求めて塔を探索していると、彼女の姿を見つけることができる。 うん、姿って言っても、まぁ透けてるんだけどね。 それにしても、誰からも認識されないバーバラ。 かわいそうすぎる。 なにこれ、守ってあげたい。 さみしいよね。 挙句、こんな塔に一人で来てね、周り鏡だらけなのに自分がうつらないんだもんね。 鏡の前でじっと佇むバーバラの姿が心苦しい。 透けていた仲間としては、誰からも認識されない寂しさはよくわかる。 犬がかわいそうな目にあっていても助けられないしね。 などと、なんとなくしんみりしていると。 なにこれ、かわいいかよ。 「ついていこうっと!」は破壊力がすごい。 ついてきてくれてありがとうございまぁす! ハッサンは「ずいぶん強引なやつだな」と言っているが、バカ言え、こんな可愛い子に「ついていこうっと!」なんて言われる機会、そうそうないぞ。 ハッサンに関していえば、そんな機会は完全にないぞ。 あというてお前もけっこう強引なやつだったからな。 勝手に兄弟の契り交わしてきたし。 女の子、しかも透けている子をほっとくわけにもいかないので、是非是非ついてきてもらおう。 自己紹介を忘れちゃううっかり可愛い。 しかし名前以外は覚えていないと言うではないか。 ひーん、記憶喪失ですか!記憶喪失属性は強すぎるでしょう。 記憶喪失だし、透けているし、どこにいるんだかもわからないし、透けているし、おかげで誰とも話せない。 どれくらいの期間そうだったのかわからないけれど、それはもうつらかったろうに。 もうこの子守るわ(確定)。 けなげ~~~~~。 (多分)久しぶりに人と会話ができるというのに、もっと喋っていいのに、じゃまなんかじゃ全然ないのに。 なんなら三日三晩くらいここで話そうか? こちらがしんみりとしているのを察してか、元気にふるまってくれる。 けなげ。 もう一生守るわ(確定&確定)。 これはもう俄然ラーの鏡を見つけてあげなければ。 レイドック兵士としての任務とかムドーとかいいから、もうバーバラのためにこの塔を攻略するから。 君の笑顔こそが世界平和だから。 てなわけで猛スピードで 鏡を見つけると、一目散に駆け寄っていくバーバラ。 自分の姿がうつるうつると大喜び。 あー、頑張った甲斐あった。 バーバラが嬉しいとこっちも嬉しい。 あと、「うつるわ!」って言った後に「うつるよ!」って言うのもかわいい。 17歳という女性と少女の間で揺れ動く絶妙な期間をこの一連の台詞で表しているなと、ええ、ワタクシはね、思うわけですよ。 ぴえぇぇぇぇぇえ。 たしかに!ごめん!もうしわけない!そんな寂しそうな顔をしないで!(しているのかドットだからわからないけど) どうしようどうしよう!とオロオロしているとハッサンとミレーユにあれを使えばいいんじゃない?と諭されてしまった。 ミレーユだけならまだしもハッサンに教えられるとは。 ハッサンあなどれない。 そういうところがあるから、ハッサンのこと嫌いになれない。 強く念じながら夢見のしずくをふりかけていくと、思いが通じたのかバーバラがしっかりと色付きになった。 透明じゃなくなったよ!! 今度こそ喜んでくれるバーバラは本当に可愛い。 いやもう本当に、 可愛すぎか。 こんな可愛い子に「いじわるね」とか、ハッサンだったら絶対一生言われない。 いじわるしたい派と、もうしないよ!派にわかれるんだろうな。 守るって決めたからもうしないよ!派です。 願ったりかなったり~~~~。 こんなもの、即OKに決まってい…… ハッサン「ずいぶん強引なやつだな(2回目)。 どうする?連れていくか?」 お前が仕切るんんんんじゃないよ!!!!こっちはもう一生守るって操立ててるんだよ!!あとおおおお、お前はほとんど許可もなくついてきただろおおおおお!! こんな可愛い子に「今日からはあたしも仲間よ」って言ってもらえるんだから、ハッサンはもっと感謝の意を示してもいいはず。 かくして、ドラクエ界随一の天真爛漫アイドルとの冒険が始まったのだ。 もちろんドラクエあるあるの「仲間になったとたんに全然話さなくなる」、は発動するので、特定のイベント以外ではこの可愛いバーバラ発言は見られなくなる。 出会ってすぐでここまで可愛さを爆発させてくれるのだから、さぞや冒険中も可愛いだろうに……ざんねん。 そんなこんなで、仲間会話システムのあるDS版のドラクエ6に手をのばすわけだ。 そこでアモスの面白さに気づくまでがワンセット。 あとハッサンのことは本当はめちゃくちゃ好き。 控えめに言って最高。 (文・やなぎアキ) 関連記事 dq-free.

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スポンサードリンク プロフィール 名前:ワカマツタダアキ 1977年生まれ、東京都出身。 メンズノンノ専属モデルを経て、アクセサリーデザイナー・勢馬一正氏に師事。 2002年アクセサリーブランド【Q-pot. 】を立上げる。 その後、広告・映像プロデュース、ファッションブランドやアーティスト、映画や企業とのコラボレーション 、パリでの大規模なインスタレーション等、アクセサリーの枠を超えた多岐にわたる活動を展開中。 とっても感動しました! 元々はメンズノンノのモデルさんだったんですね。 モデルさんっぽい雰囲気、なんとなくわかる気がします。 でもなぜモデルさんがアクセサリーデザイナーになったのでしょう。 それもなぜスイーツだったのでしょう。 みなさんも気になりませんか? 調べてみたところ、このような理由がわかりました。 アクセサリーデザイナーになった理由とは? モデルをやっていた頃は 自分自身が被写体になるのに違和感を感じていたそうです。 人とコミュニケーションをとるのが苦手だったこともあり その場に馴染めず、 これでいいのかと悩んでいる中で 「自分の心を素直に表現したいな」と思い、 モデルではなくてクリエーターを目指そうと思ったのだとか。 「NegativeをPositiveに!」というコンセプトが 人生哲学でもあるというワカマツさん。 発想の転換で今の自分に出会えたのですね。 なぜスイーツアクセサリーだったのか? 「日常の生活の中で浮かぶ、ふとした瞬間の幸福感やハッピーな気持ちを作品にできないか」 という想いをいつも大切にされているワカマツさん。 この想いからスイーツアクセサリーが生まれました。 Q-pot. というブランドを立ち上げたきっかけは、 自分自身がアクセサリーを通じて 「ポジティブで、ハッピーな気持ちになりたいな」と思っていたから。 また、当時はポップなアクセサリーというのがあまりなかったので、 ポップで可愛いアクセサリーを作って、それを身に着けて自分自身もハッピーでありたい、またそれを見た周りの人たちもハッピーな気持ちになって欲しい、と考えたそうです。 始めは奇抜なデザインで売り上げもあまりよくなかったそうで、 家族を養っていくのにも苦労したというワカマツさん。 そんなとき、娘さんが美味しそうにケーキを食べる姿を見て これこそが究極のアクセサリーだと感じたそう。 口の周りにホイップクリームをつけて、 美味しそうにケーキを食べる娘の姿。 そこからホイップクリームのデザインのアクセサリーが完成し、 それがヒットして仕事が軌道に乗り出したそうです。 生産が追い付かず一晩で2~3千個も作ったそうですよ。 幸せの連鎖という感じですね。 日常のちょっとした幸せ、ほっこりしたエピソード… 何気ないところから気づきを得て、 イメージをカタチにしていくのですね。 私もジャンルは違いますが、 ものづくりをしているので こういう方を見つけるととても刺激を受けます。 ちょっと気になったのが、 最近流行っているスイーツデコも ワカマツさんの影響を受けてだったのでは?と思いました。 気になったのでスイーツデコの始まりについて調べてみると、 スイーツデコは2003年くらいから市場にちらほら出現していたそうです。 ワカマツさんがQ-pot. をたちあげたのが2002年ですから、 その影響も考えられそうですよね。 それが突然脚光を浴びたのが、 映画「マリーアントワネット」が2006年に公開されてから。 その中に出てくるスイーツ『マカロン』を樹脂で作って、 ストラップにしてノベルティとして配布したのが、 きっかけと見られているようです。 脚光を浴びたのは映画の影響でも、 そもそもの影響はワカマツさんだったのではないかと個人的には思っています。 どちらにしても こういった可愛いデザインのアクセサリーや雑貨がたくさんあると、 癒されますし選ぶ側としても嬉しいですよね。 ホワイトデーのお返しにはぜひこれをください(笑) 私これ欲しい(笑)!!! 定番のマカロンですが、デザインが上品ですよね。 この上の赤いソースは何味だろう? なんて考えちゃいますね。 本当に食べちゃいたいくらい! 食べちゃいたい!と言えば、 10周年を迎えてワカマツさんが考えた新たな試み。 それは 「Q-pot CAFE. 」のオープンです。

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