春 けいこ。 横山ひろし、春けいこ夫婦漫才結成 来年M1挑戦も

春けいこさん お宮参りで片鱗を見せた娘と漫才の日々|日刊ゲンダイDIGITAL

春 けいこ

来歴・人物 [ ] 中学在学中から松竹芸能タレント養成所の児童部でで芝居の勉強をしており、最初はを目指していたが 、1977年1月に春けいこと「」の漫才コンビを結成。 80年代のでは人気を博した。 1988年にはに出場し、見事完走する。 現在はやとして活躍している。 漫才ブーム時代に姿を披露したり、映画でになるなど、的な人気もあった。 、実業家の一般男性と結婚した。 出演 [ ] 映画 [ ]• (1984年、)主演:吉村明子 役• (金)(ビ)の金魂巻(1985年、) 木下紀子 役• (1986年、)由香利 役• (1987年)ローザ 役• (1988年、)子連れの主婦 役• (1989年、)良美 役• (1995年、ケイエスエス)清川麗子 役• (1996年、)下村初枝 役• 難波金融伝ミナミの帝王31「賠償金の行方」2005年 テレビ [ ]• (日本テレビ)リポーター• (1983年、)池田兼子 役• ()サブ司会• (日本テレビ)アシスタント• シリーズ()• 第3話「女学院が喰らう大学理事長」(1982年)• 第4話「天下り役人に仏罰を」(1982年)• 第8話「女子校生ラブホテル殺人事件」(1982年)• (1986年)オープニングのナレーション(とともに担当したが、中山の降板後はやすこが単独で担当)• 第65話「二つの顔の女 緋牡丹おりん! 」(1983年)• 第69話「赤いピストル 博多から来た女! 」(1983年)• 第91話「春に出初めの木遣り唄! 」(1985年、ANB) - おみち 役• (1986年、) - 北村清子 役• (1987年、読売テレビ)• (1987年、TBS)山中千里 役• (1991年、)矢島千寿 役• 第2話「流人島殺人事件」(1991年、フジテレビ)• 第15話「お立会い! 煮ても焼いても食えぬ奴」(1991年、系)- とめ 役• 第2シリーズ(1993年、)第12話• (1994年、)- 滝川友枝 役• 第4シリーズ 第7話「鏡の向う側」(1994年、フジテレビ)• 第5シリーズ 第12話「艶婦の毒」(1994年) - お玉 役• 第7シリーズ 第2話「男のまごころ」(1996年)• 第10話「良薬の罠」(1995年、テレビ東京) お澄 役• (2000年 - 、)司会• 1 (2001年、ABC)- 三谷直美 役• (2002年、NHK)八谷よね 役• (2003年、NHK)• (2004年、毎日放送)• 産婦人科病棟24時(2006年、日本テレビ)清水花枝 役• (2006年、TBS)第10話「夫婦の絆は河内節・天橋立」 おかね 役• (2007年、NHK)第1話 蔦重の女将 役• 1・スワンの涙(2007年、ABC)- 鷹ノ森克代 役• (2010年、日本テレビ)赤い鳥のママ 役• (2011年、NHK)大山夫人 役• (2014年、テレビ朝日)第4話 島村光子 役• 連続テレビ小説 (2015年、NHK)第11週 とめ 役• (2017年10月15日 - 12月24日、TBS) - 水原米子 役 ラジオ [ ]• 本庄強(2016年) - ゲスト出演• (2016年11月30日・12月7日、) - ゲスト出演 CM [ ]• ワールドエコー 絵の出るカラオケ(1985年) 音楽 [ ]• パープー・ドライバー・ブギ/ブルースなんかで口説かないで(1983年、) 脚注 [ ] [].

次の

春やすこけいこ現在は?ご家族は?

春 けいこ

概要 [ ] やすこは中学在学中から松竹芸能タレント養成所の児童部でで芝居の勉強をする、けいこは中学卒業後のに松竹芸能タレント養成所に入り同じく芝居の勉強をする、その頃に2人が出会う。 1月にたまたま養成所の漫才部の稽古の風景を見学する事になりそこで会社から組めと言われコンビを結成、同年3月ににて「三橋泰子・出垣恵子」の本名で初舞台。 にが解散したために「ポスト千里・万里」として期待される。 当時人気だったにあやかって漫才界のピンク・レディーとして人気を得る。 師匠無しでこの世界に入ったため屋号の「春」は当時で放送されていた「」のコーナー名の一部を拝借した。 映画出演のほか、「ハートブレイクホテルは満員」(作詞はだった)などもリリースした。 けいこはのひろしと結婚。 6月に長女を出産。 これを機に漫才コンビは事実上の解散となった。 その後、は「」に出演するなど女優としても活動し、には実業家の一般男性と結婚した。 近年は美容番組「」の司会やドラマ、舞台などに出演している。 また、けいこは6月、夫のひろしの相方であった横山たかしが死去したことにより、同年10月からひろしと組んで「横山ひろし・春けいこ」として夫婦漫才コンビを結成し活動していく事を発表した。 芸風 [ ] 芸能人をこき下ろす毒舌漫才を売りにしていた。 一方的にまくし立てるやすこをけいこがなだめるのが定番。 メンバー [ ]• ( - )本名:中島泰子(旧姓・三橋)、出身。。 春けいこ( 1958-07-04 (61歳) - )本名:小林恵子(旧姓・出垣)、大阪府出身。 その他 [ ]• 漫才ブームの頃はギャラは給料制で衣装代、交通費を全て自身で賄っていた。 一部タクシー代だけは支払ってもらっていた。 漫才ブームで東京でのドラマ、映画、テレビ出演などで仕事が忙しくなると、大阪で出演していたレギュラー番組を全て降板し東京での仕事を優先した。 が、その後漫才ブームが落ち着くと大阪での仕事が激減、コンビを解消した一つの要因となった。 と言っても完全にコンビを解消したわけではなく期間限定でコンビを組んだりする等が多い。 やすこはと「スチュワーデス物語」で共演以来友人。 のちえみの芸能活動復帰の際、松竹芸能に所属するようにやすこが薦めた。 二人とも長身でプロポーションの持ち主ということもあり、漫才ブームの頃には水着を披露したりの撮影でも披露した。 やすこは後に単独で、映画、グラビア等でヌードを披露している。 受賞 [ ]• 第16回 、新人賞受賞• 第10回 日本放送演芸大賞ホープ賞受賞 出演 [ ] TV [ ]• 頃のの日本テレビ番組で、公募の女性(「今週のプリンセス」と呼称。 稀に女性ゲスト歌手の時も有り)を巡り複数の男性陣が滑り台の上に乗り、意中の人以外を滑り台から落下させるという、恋人探しのお見合いを前提とした番組の司会をしていた。 この番組は~に放送した物で、初代司会は、2代目司会は。 そして3代目司会は彼女達だった。 またには、の司会で『恋はショッキング! 』というタイトルでリバイバルした事が有る。 (、)• (、)• ( - 、)• (、、)• (、)• (、)• (、)第3話• (、)第7〜8週 ラジオ [ ]• (、)• (、) CM [ ]• イボコロリ() 音楽 [ ]• ハートブレイクホテルは満員/チョコレートの秘密(、)• 他人のデートは禁止したい!! (、) 脚注 [ ].

次の

春やすこ・けいことは

春 けいこ

80年代の漫才ブームに若手女性漫才師として大人気だった春やすこ・けいこの春けいこさん(61)。 夫はの弟子、横山たかし・ひろしのひろし(73)で、たかしさんが昨年6月に死去。 「横山ひろし・春けいこ」として夫婦漫才コンビを結成した。 秘蔵写真は夫のひろしさんとおもろい(?)娘のお宮参りでのスナップ。 家族にまつわる話から夫婦漫才結成までを話してくれた。 普通赤ちゃんて手をギュッと丸めてますよね。 でも、娘はおはらいしてもらう時に指を広げてパーの形にして、口を大きく開けていた(笑い)。 親は頭を下げる時なのに「変わった子やなぁ」と、2人してゲラゲラ笑ったのを今でも覚えてます。 その娘が小学生の時に主人が漫才で着てる背広の内側に、ワッペンを貼るという発案をしたんです。 「ワッペンつけたらおもしろいんちゃう?」と。 それから主人が「拍手!」というワッペンを最初に作り、「万歳」とかドンドン増えて、今は30~40枚あります。

次の