ポケモン カード vmax ライジング。 Sシリーズ,拡張パック,[S1a] 強化拡張パック VMAXライジング

【VMAXライジング】開封結果と封入率!【ポケカ】

ポケモン カード vmax ライジング

駿河屋、Amazon、楽天、Yahoo! ショッピングで予約受付中。 草タイプ V進化 HP330 弱点:炎 抵抗:なし 逃げエネ3 ワザ「ひっかく」は1エネ50ダメージの通常ワザ。 もう一つのワザが必要エネ多いので、手軽に使えるワザとなっている。 草エネルギーの消費が多いので、《ゴリランダー》などの草エネ加速ポケモンは必須となるだろう。 そして、山札を切る。 ワザ 草草草無 ウッドハンマー 220 このポケモンにも30ダメージ。 草タイプ たねポケモン HP220 弱点:炎 抵抗:なし 逃げエネ3 ワザ「もりのうたげ」は草タイプのたねポケモンを2枚まで、ベンチに出すことが出来る効果。 草タイプ、しかもたね限定とサーチ範囲は狭いが、草タイプの進化ポケモンをサーチできる《ターフスタジアム》とセットで使うことでスムーズに場を整えることが出来る。 基本的には草エネ加速の 特性「ボルテージビート」を持つ《ゴリランダー》の進化元《サルノリ》などをこのワザで出すことになるだろう。 ワザ「ウッドハンマー」は4エネ220ダメージ、このポケモンにも30ダメージというデメリット効果付き。 《ザシアンV》が3エネ230ダメージ出せる事を考えるとちょっと弱めに感じるが、《ゴリランダーV》は「VMAX」に進化できるので、こういった微調整がされているのだろう。 ワザ 炎炎無 ダイカエンダマ 170 相手のバトルポケモンをやけどにする。 《エースバーンVMAX》のHPが320と一回の攻撃で倒されにくい耐久を持っているので、200後半の大ダメージを与えられても耐えしのぎ、返しの ワザ「カウンター」で倒すという事が可能。 手札からのエネと《溶接工》の2エネで使えるので、準備に手間はあまりかからない。 ワザ 炎炎無 ぐれんきゃく 140 炎タイプ たねポケモン HP210 弱点:水 抵抗:なし 逃げエネ2 特性「フィールドランナー」の効果で場にスタジアムが出ている時は、逃げるために必要なエネルギーが全てなくなる。 ワザ「ぐれんきゃく」は3エネ140ダメージの通常ワザ。 他の炎タイプのたねGX・Vと比べても弱めなので、アタッカーとして使う時は進化させるのが前提となるだろう。 ワザ 水水無 ダイバレット 160 相手のベンチポケモン1匹にも60ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] 水タイプ V進化 HP320 弱点:雷 抵抗:なし 逃げエネ2 ワザ「ハイドロスナイプ」は相手のバトルポケモンについているエネルギーを相手の手札に戻すことができる。 《エール団のしたっぱ》などと使えば時間稼ぎにはなる。 ワザ「ダイバレット」はバトル場に160ダメージ、ベンチに60ダメージ与えることができる。 ベンチはHP60以下の進化元となるたねポケモンを倒したり、《ガラルジグザグマ》や《ギラティナ》の特性で事前に10ダメージ飛ばしておけば、《ジラーチ》なども倒すことができる。 基本的には水エネ加速ができる 特性「ひょうせつのまい」を持つ《モスノウ》と組むことになるだろう。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] ワザ 水水無 アクアリポート 130 相手の手札を見る。 ワザ「アクアリポート」は130ダメージ与えながら相手の手札を確認することができるが、すぐ相手のターンになるので、確認自体にメリットはあまりない。 そして山札を切る。 雷タイプ たねポケモン HP200 弱点:闘 抵抗:なし 逃げエネ2 ワザ「そうでん」は山札から雷エネ2枚をベンチにつけられる優秀なエネ加速ワザ。 場が整った後は大ダメージが期待できる。 既存の「ピカゼクデッキ」に採用してもいいですし、「ほっぺすりすりデッキ」に採用しても活躍が期待できる。 同じこのパックに収録される《クワガノン》と組み合わせるのも面白い。 ワザ 闘闘無 サンドブレス 220 このポケモンについているエネルギーを2個選びトラッシュする。 闘タイプ たねポケモン HP220 弱点:草 抵抗:なし 逃げエネ3 ワザ「すなぐらい」は30ダメージ与えながら、自身への闘エネ加速ができる。 ワザ「サンドプレス」は3エネ220ダメージ、2エネトラッシュのデメリット効果付き。 他のカードと比べてあまり特別な要素はない。 それでも、大きな欠点がないので、闘タイプの強化次第では大化けする可能性がある。 無色タイプ たねポケモン HP210 弱点:闘 抵抗:なし 逃げエネ2 特性「やわらかウール」の効果で受けるワザのダメージが「-30」されるので、実質HPは240。 低い耐久ではないが、今の環境だとそこまで安心できるような数値ではない。 特定のタイプを必要としないので、エネ加速ができる《溶接工》《モスノウ》《カラマネロ》これらを採用したデッキに入れることが考えられる。 打点が相手の行動に依存しているので、デッキの軸にしたり、複数枚採用するのはちょっと考えたほうがいいかもしれない。 そして山札を切る。 スタンレギュでは《ポケモンだいすきクラブ》の完全上位互換。 殿堂レギュだと《ハマナのリサーチ》の劣化となる。 「たねポケモン」を2枚までor「基本エネルギー」を2枚までのどちらかをサーチすることができる。 序盤は盤面を整えるためにポケモンをサーチして、終盤はワザを使うために必要なエネルギーをサーチ、など状況に応じた行動ができる。 ただし、「たねポケモン」と「基本エネルギー」1枚ずつみたいなサーチはできないので、注意。 フウロ U 効果 自分の山札からトレーナーズを1枚選び、相手に見せて、手札に加える。 そして山札を切る。 XYシリーズ以来の再録。 好きなトレーナーズをサーチできるカードはあまり多くないので、優秀なサポートと言える。 状況に応じて必要なカードを持ってきたり、2進化デッキに必須と言える《ふしぎなアメ》のサーチ手段としての活躍が期待される。 ただし、当時と違ってサポートを再利用できる《バトルサーチャー》やサポートを山札からサーチできる《カプ・テテフGX》などが現環境にはないので、当時ほどの利便性は期待できない。 捨てる手札を1枚か2枚か選択できるので、地味に《マーマネ》の上位互換となっている。 VMAXライジング収録のグッズ 燃えるスカーフ U 効果 このカードをつけている炎ポケモンが、バトル場で相手のポケモンからワザのダメージを受けたとき、ワザを使ったポケモンをやけどにする。 サンムーンで登場した《どくバリ》の「やけど」バージョン。 《こだわりハチマキ》などの手軽な火力アップや《フィールドブロアー》などの手軽などうぐ破壊がカードプールにないので、炎デッキの火力調整として採用される可能性がある。 《どくバリ》と違って、炎タイプのポケモンにつけないと効果がないので注意。 たっぷりバケツ U 効果 自分の山札から水エネルギーを2枚まで選び、相手に見れて、手札に加える。 そして山札を切る。 カードプールに存在する《エネルギー転送》より多い、2枚のエネルギーをサーチできるが、水エネルギー限定となったグッズ。 《エネルギースピナー》と比較しても後攻1ターン目以外は《たっぷりバケツ》の方が優れており、水エネルギーしか採用しないデッキならこちらが優先される。 手札から何枚も水エネルギーをつけられるようになる 特性「ひょうせつのまい」を持つ《モスノウ》と非常に相性がいい。 エクストラレギュでは上位互換の《はかせのてがみ》があるので、スタンレギュの水デッキで活躍する一枚となる。 VMAXライジング収録のスタジアム ターフスタジアム U 効果 おたがいのプレイヤーは、自分の番ごとに1回、自分の手札から草タイプの進化ポケモンを1枚選び、相手に見せて、手札に加えてよい。 そして山札を切る。 ポケモン剣盾で「ヤロー」がジムリーダーのスタジアム《ターフスタジアム》がカード化。 毎ターン、草タイプの進化ポケモンを1枚サーチできるという効果をもつ。 草タイプのたねポケモンをサーチできない、機転の利かなさがある反面、対戦相手に利用されにくいというメリットはある。 今回登場した《ゴリランダーVMAX》や《ゴリランダー》《メガニウム》などの草タイプデッキや《ポポッコ》が採用される「ロストマーチ」デッキなどでの採用が考えられる。 トレーニングコート U 効果 おたがいのプレイヤーは、自分の番ごとに1回、自分のトラッシュから基本エネルギーを1枚選び、相手に見せて、手札に加えてよい。 《エネルギースタジアム》や《不思議な大樹》《焼けた塔》を彷彿とさせるカード。 それらと違って コインや特殊エネルギーがトラッシュにないなどの特別な条件が必要ないので、かなり使いやすくなったスタジアム。 反面、相手も利用しやすい性能なので、状況次第では場に出さないほうがいい場合もある。 「ポケモンV・GX」についているなら、無色エネルギー1個ぶんとしてはたらく。 「ポケモンV・GX」についている時は1個分という制限がかかった《ダブル無色エネルギー》。 ソードシールドシリーズでの《ダブル無色エネルギー》再録はなさそうですね。 スタンダードでは《ロストマーチ》や《ゴルーグ》《マタドガス》《アイアント》デッキなどの救済となりそう。 エクストラでは「よるのこうしん」が《ダブル無色エネルギー》を実質8個つけられるようになりました。 《マーシャドーGX》などには非対応 また、EXには制限がかかっていないという部分も何らかの影響があるかもしれません。 VMAXライジング収録 草タイプのポケモン バタフリー 2進化とは言え1エネで「どく」「やけど」「こんらん」状態にして、実質60ダメージを与えられるのは悪くない。 ワザ「トリプルチャージ」でエネ加速ができる《バタフリー》を採用したデッキのサブプランで採用されるかもしれない。 トランセル キャタピー ツボツボ ワザ「きのみひろい」でトラッシュから基本エネルギーを5枚まで選んで山札に戻すことができる。 《エネルギーリサイクル》のワザ版。 山札からエネ加速ができる《ゴリランダー》や《リザードン》などと相性がいい。 ただし、エネルギーをトラッシュから山札へ戻すカードは、《エネルギー循環装置》や《ふつうのつりざお》《タケシのガッツ》など多く存在するので、《ツボツボ》にこだわる必要性はあまりない。 ワザと同じ効果の《エネルギーリサイクル》の再録は当分なさそうですね…。 ユキノオー ユキカブリ アゴジムシ タルップル 特性 あまいかおり 自分の番に1回使える。 コインを1回投げオモテなら、相手のベンチのたねポケモンを1匹選び、バトルポケモンと入れ替える。 ワザ 草無 ソーラービーム 70 草タイプ 1進化 HP90 弱点:炎 抵抗:なし 逃げエネ3 《ポケモンキャッチャー》の効果をたねポケモン限定とした 特性「あまいかおり」を持っている。 1進化で毎ターン使える劣化《ポケモンキャッチャー》は普通に優秀。 たねポケモン限定とあるが、現時点のソードシールド環境はTAGTEAM環境なので、全く使えないという場面はあまりない。 VMAXポケモンが環境に多くなるまでは十分活躍が期待できる。 拡張パック「反逆クラッシュ」で登場する「相手のベンチポケモンをバトルポケモンと入れ替える」カードの効果次第では居場所を奪われる可能性がある。 カジッチュ VMAXライジング収録 炎タイプのポケモン キュウコン ワザ「たたりめ」は相手のポケモンが特殊状態であれば、1エネ120ダメージ与えられるコスパのいいワザ。 同じパックに収録される《エースバーンVMAX》のワザで「やけど」にして、《キュウコン》のワザ「たたりめ」を使うというパターンが基本的なデザイナーズコンボとなるだろう。 相手のバトルポケモンを特殊状態にする他の方法は、特性「ふわふわまくら」の《メリープ》や特性「ぼうはつほうし」の《モロバレル》、サポート《キョウの罠》などがある。 ロコン ウインディ 同じこのパックに収録された《燃えるスカーフ》をこのポケモンにつけることで、HP230になる 特性「ウォームアップ」を持つ。 HP230はたねのポケモンVなどと比べても見劣りしない耐久である。 ワザ「ほのおのたてがみ」は3エネ130ダメージの通常ワザ。 相手依存になるが、《燃えるスカーフ》のやけどものれば実質150ダメージとなる。 エネルギーや《燃えるスカーフ》が途切れなければなかなか面白いポケモンである。 ちなみに「ポケモンのどうぐ」の効果を無効化する《フラダリラボ》が場に出ている場合でも、 《燃えるスカーフ》がついているという事実は変わらないので、《ウインディ》の特性は発動し、HP230となる。 《燃えるスカーフ》自体についている効果は無効 ガーディ VMAXライジング収録 水タイプのポケモン ガラル バリコオル 特性「バリアフリー」はエネルギーがついている自分のポケモン全員は、相手のポケモンが使うワザの効果を受けないという効果。 相手のワザによる特殊状態や、逃げられなくする、ダメカンをのせるなどの効果を防ぐことができるが、対象のポケモンにエネルギーがついていないといけないのがネック。 メインアタッカーにとってはゆるい条件だが、ギミックポケモンにエネをつけてる余裕は現環境あまりないので、ちょっと扱いづらい印象。 HPは《ホエルオー》や《ハガネール》などの規格外を除けばトップクラス。 《ムキムキパッド》をつければ「ポケモンV」クラスの耐久を得る。 必要エネが5エネと重いので、《モスノウ》の特性や《トリプル加速エネルギー》を使う事が基本的な形になるだろう。 《モスノウ》で事足りると思うが、一応サポート《カスミの水さばき》の採用も考えられる。 コイキング ウッウ 完全な上位互換というわけではないが、耐久を考えると「」で登場した《》の方が良さそうだ。 カマスジョー 使うたびに水エネ2枚を手札から消費するとは言え、ワザ「スクリュージェット」の1エネ130ダメージは魅力的。 《たっぷりバケツ》による山札からの水エネサーチ、《トレーニングコート》によるトラッシュからの水エネ回収などを利用して、手札に水エネを確保しよう。 エクストラでは、自分の手札を1枚トラッシュすることで、トラッシュから基本エネ2枚を回収できる特性「うちゅうビーコン」を持つ《スターミー》と組み合わせて使うのが良さそうだ。 「基本」という指定がないので、今回登場した《ツインエネルギー》にも対応。 また《クワガノン》に特殊エネルギー2個分としてつけることができる 特性「バッテリー」を持つ《デンヂムシ》にも対応している。 エネ加速ができる《モスノウ》《ゴリランダー》《ポリゴンZ》など、どれと組み合わせても面白いポケモン。 今まで登場した《クワガノン》と違って、鋼抵抗がなくなっている。 デンヂムシ スタン落ちしない限りは「」収録の《》の方が優秀。 スタン落ちした《カプ・コケコ》のように後攻1ターン目から使うことはできないが、現状のカードプールではトップクラスのばらまき性能。 《オーロラエネルギー》1枚でワザが使えるので、雷タイプ以外を軸としたデッキでも使いやすい。 エレズン VMAXライジング収録 超タイプのポケモン ネイティオ ネイティ ガラルサニゴーン 特性 ほろびのボディ このポケモンが、バトル場で相手のポケモンからワザのダメージを受けてきぜつしたとき、自分はコインを1回投げる。 オモテなら、ワザを使ったポケモンをきぜつさせる。 ワザ 超無 おいつめる 60 次の相手の番、このワザを受けたポケモンは、にげられない。 超タイプ 1進化 HP100 弱点:悪 抵抗:闘 逃げエネ2 バトル場で相手のポケモンからのワザのダメージを受けきぜつしたとき、コインを投げオモテなら、ワザを使ったポケモンをきぜつさせるという恐ろしい運ゲー 特性「ほろびのボディ」を持つ。 特性を封じる手段が少ない現在のスタン環境では非常に面倒。 ガラルサニーゴ イエッサン ドラパルト 特性 すりぬけ このポケモンがワザのダメージを受けるとき、自分はコインを1回投げる。 オモテなら、このポケモンはそのダメージを受けない。 ワザ 超超 ゴーストダイブ 120 ダメカン3個を、相手のベンチポケモンに好きなようにのせる。 超タイプ 2進化 HP150 弱点:悪 抵抗:闘 逃げエネ0 特性「すりぬけ」はワザのダメージを受ける時、コインを投げオモテならダメージを受けずに済む効果。 ゲーム本編では攻める側の特性だが、カードでは受ける側の特性となっている。 以前は《オンバーン》が似たような特性を持っていて、厄介なデッキとなっていた。 《ドラパルト》も回れば同じような動きが可能だが、2進化なので、安定性は少し落ちるだろう。 《のろいのおふだ》などと組み合わせてベンチにいる低HPの《ジラーチ》などを狩ることが可能な器用さを持っている。 ドロンチ ドラメシヤ VMAXライジング収録 闘タイプのポケモン ガラル ネギガナイト ワザ 闘 つきさす 40 ワザ 闘無無 スターアサルト 180 このワザを使ったなら、このポケモンは、バトル場をはなれるまで「スターアサルト」が使えない。 闘タイプ 1進化 HP130 弱点:超 抵抗:なし 逃げエネ2 非GX・Vの中では優秀な3エネ180ダメージの ワザ「スターアサルト」を持つ。 ダメージラインとしては、通常180ダメージで、《デデンネGX》《カプ・コケコV》《ズガドーンGX》などを倒すことができる。 サイド枚数負けてる時の《格闘道場》込み220ダメージで、《ザシアンV》《ゴリランダーV》《ラプラスV》《ビクティニV》などを倒すことができる。 「」に《タイレーツV》が収録されたので、最大150ダメージ与えることができる。 《タイレーツV》の特性「てっぺきのじん」で耐久を上げることができ、《ツインエネルギー》1枚でワザを使うことができるので、コンセプトデッキが十分成り立つ性能をしている。 VMAXライジング収録 悪タイプのポケモン スカタンク スカンプー オーロンゲ 特性「あくのせいやく」はこのポケモンがバトル場にいる限り、相手のバトルポケモンがワザを使うのに必要なエネルギーを無色エネ1個分増やす効果。 特性で相手がつけるエネの数を増やせるので、自然とワザのダメージを上げることができる、非常にシナジーのあるテキスト構成。 ただ、エネ加速できるカードが環境に増えているので、必要なエネを1個増やしたところで、こちらの攻撃準備が整う前に倒されてしまう恐れがある。 妨害に寄せるなどの何らかの一工夫が必要になりそうだ。 ギモー ベロバー VMAXライジング収録 鋼タイプのポケモン ドータクン ドーミラー ギルガルド 特性 ビッグシールド このポケモンがいるかぎり、自分のポケモン全員が、相手のポケモンから受けるワザのダメージは「-30」される。 この効果は、この特性を持つポケモンが何匹いても、重ならない。 ワザ 鋼鋼無 パワーエッジ 130 鋼タイプ 2進化 HP140 弱点:炎 抵抗:草 逃げエネ3 ニダンギル ヒトツキ ジュラルドン ワザ「メタルシャープナー」で30ダメージ与えながら、トラッシュからの鋼エネルギー加速ができる。 VMAXライジング収録 無色タイプのポケモン ホルード ホルビー ルチャブル ワザ「ふきながし」で手札をすべて山札に戻して、5枚引く、要するに手札リセットができる。 両ワザとも無色エネ1個で使うことが可能だが、わざわざデッキに採用するかは疑問な性能。 闘タイプであるとか、もう1つ何らかのアクセントが欲しかった。 残念ながら御三家のキョダイマックスではありませんでした。 海外で登場するカード 日本で登場、このパック「VMAXライジング」に収録するかは分かりませんが、海外で公開されたカードをご紹介。 恐らく海外もパックには日本と同じものが収録され、記事で紹介されている特殊なボックスにはプロモとしてこのイラストのカードが収録されるのでしょう。 このイラストのカードが日本で収録される予定は今の所ありません。 「タッグオールスターズ」みたいなお祭りパックでワンチャンあるのか…? ガラル御三家キョダイマックスが公開• ゴリランダー(キョダイマックスのすがた)• エースバーン(キョダイマックスのすがた)• インテレオン(キョダイマックスのすがた) 御三家のキョダイマックスが1月9日のポケモンダイレクトにて公開されました。 ゲーム本編での登場が6月頃なので、「VMAXライジング」でカード化されるかは微妙なところ。 ポケモンカードの発売スケジュール・詳しい情報はこちら.

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「VMAXライジング」当たりカードまとめ!箱買いはお得?買うべきおすすめカードは? | ポケカミンV

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更新 2019年12月に発売されたポケカ拡張パック「ソード」「シールド」から登場した『ポケモンV』はかなり盛り上がりましたね。 特にシールドに収録された 『マリィ』や『クイックボール』、そしてソードに収録された 『ザシアン』など爆発的な人気による高額カードが多数出ました。 今回の VMAXライジングではどんなカードが収録されるのか!とても楽しみですよね。 情報が入って来次第、どんどん更新していきますよ! 【2020ポケカ】VMAX ブイマックス ライジングの全収録カードリストやSR枠!買取価格はどうなる? さて、 VMAX ブイマックス ライジングではどのようなカードが収録されるのでしょうか。 VMAXライジングということは、前回「ソード」「シールド」で登場した RRR トリプルレア である『ポケモンVMAX』がたくさん登場する拡張パックになる可能性が高そうですよね。 ちなみに2019年12月の「ソード」では 『ラプラスVMAX』『イシヘンジンVMAX』、「シールド」では 『カビゴンVMAX』『モルペコVMAX』が収録されていました。 そして、 2020年3月27日に発売される予定のVMAXスターターセットのテーマは「オーロンゲ」と「リザードン」が登場するという情報が入ってきているので、それ以外のポケモンがVMAXで登場しそうですね。 少なくともVMAXということはニンテンドースイッチソフトの「ポケモン剣盾」に登場するポケモンメインであることはわかりますね。 ポケカ新弾「VMAXライジング」の全収録カードリストは? 今回の[s1a]VMAXライジングの収録カード発表されましたね! ガラルサニゴーン ポケモンカードゲーム公式サイトより これは熱い!ゲームでもかなり強いと話題のガラルサニーゴの進化系、ガラルサニゴーン!かわいい! ジュラルドン ポケモンカードゲーム公式サイトより ジュラルドンもいいですよね!この2枚がすでに出ているということは、やはりガラル地方に出現するポケモン中心ということになりそうですね。 ソニア きたー!ソニア!かわいいですね!SR枠も楽しみですね! 1. 24更新 ネギガナイト ポケモンカードゲーム公式サイトより ネギガナイトが登場!ということは、ガラルカモネギも収録確定ですね! 1. 24更新 クワガノン ポケモンカードゲーム公式サイトより クワガノンも登場!これによってデンジムシとアゴジムシも確定ですね! 1. 24更新 ヤロー ポケモンカードゲーム公式サイトより ヤローが登場!ということは、トレーナーズ枠はソニアとヤローがUR枠ですかね!楽しみです! 1. 24更新 トレーニングコート ポケモンカードゲーム公式サイトより トレーニングコートは、自分のトラッシュからきほねねるぎーを手札に加えられます!これはなかなか使えそうなカードですね。 24更新 ツインエネルギー ポケモンカードゲーム公式サイトより 無色2個分なので、先ほど紹介したガラルネギガナイトやクワガノンにも使えそうですね。 ポケモンVとGXは1個分になってしまうので注意が必要です。 その他のカードはコチラからどうぞ! エースバーンVMAX インテレオンVMAX ゴリランダーVMAX ついに御三家VMAXが判明しましたねー!かっこよすぎる! ゴリランダーVMAX ポケモンカードゲーム公式サイト 最大280ダメージの攻撃力を誇り、HPも330とかなり強いですね!しかも山札から草タイプのたねポケモンを2枚までベンチに出せるとか、これは熱い! エースバーンVMAX ポケモンカードゲーム公式サイト こちらも負けずHP320!さらにダイカエンダマは170ダメージ+やけど!しかも特性で逃げるエネルギーが必要なくなります!これもいい! インテレオンVMAX ポケモンカードゲーム公式サイト インテレオンVMAXもかっこいい・・・HP320にダイバレットは160ダメージ+ベンチポケモンにも60ダメージ! VMAXライジングのトレーナーズも! 先ほど紹介した御三家カードと相性のいい強力なトレーナーズも登場するようです! ターフスタジアム ポケモンカードゲーム公式サイト ターフスタジアムはゴリランダーVの「もりのうたげ」と合わせれば早い段階で進化させることができそうですね。 他の草タイプのポケモンとも相性がよさそうです。 ポケモンカードゲーム公式サイト こちらも、先ほどのエースバーンとの相性がいいカードですね!相手をやけどにする効果は結構使えそう! たっぷりバケツ こちらは水エネルギーを手札に加えることができる強力なカード!地味にこういう効果のカードはありがたいですよね。 また、エースバーン、インテレオン、ゴリランダーはVとVMAXのSR枠もあるかと思われます。 トレーナーズもURがありますね。 楽しみですね。 ポケカ新弾「VMAXライジング」の買取価格は? 2020年1月現在ではまだ情報がありません。 今後情報入り次第更新していきます。 買取価格はコチラの記事にまとめる予定です。 あらかじめお気に入りかブックマークしていただければと思います!2月7日には最新情報に更新いたします!.

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【ポケカ】「VMAXライジング」の収録カードリスト【随時更新】

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ワザ「ハイドロスナイプ」は60点を与えつつ、相手のバトル場のエネルギーをバウンスする効果を持っています。 相手の序盤のプランを崩すことができる便利なワザです。 「ダイバレット」は160打点 + ベンチにも60点という強力な効果を持っています。 ブラッキー&ダークライの上位互換のようなワザのため弱いわけがありません。 サダイジャ カード評価 8. 5点 サダイジャVはかなり評価の高いポケモンです。 ワザ「すなぐらい」は30点与えつつ、トラッシュからエネルギー加速を行うことができます。 「サンドプレス」は前のターンに「すなぐらい」を使っていればつかうことができます。 ガラルサニゴーン カード評価 6. 0点 コイントスとはいえ相手のポケモンを道ずれにできるのは、非常に強力な効果を持っています。 ワザ「おいつめる」も特性とかみ合っていて、ロック性能もありそうです。 フィオネなどに邪魔されないようにうまく立ち回ることができれば、脅威となるポケモンですね。 ジュラルドン カード評価 6. 5点 ワザ「メタルシャープナー」はライコウの「とどろくらいめい」のような効果を持っています。 30点与えつつメタルソーサーと合わせて後続のポケモンを育てていきたいカードですね。 ウインディ カード評価 6. 5点 特性「ウォームアップ」は燃えるスカーフをつけることによってHPを230まで底上げすることができます。 1進化の非GX・Vポケモンとして破格の耐久力になっています。 ただ、完全な耐久型デッキにするならVMAXポケモンに劣るため、使い手を選びそうな1枚ですね。 ツボツボ カード評価 5. 0点 エネルギーを大量に戻せるカードとしては現環境では重宝します。 ワザを使ってエネルギーを戻すため、テンポロスが気になります。 ただ、要求エネルギーは無色1エネルギーなので今後使われるデッキは出てきそうです。 ルチャブル カード評価 4. 5点 使えそうで使えなさそうなポケモン。 スターターセットとかで入ってそうな性能してます。 ガラルネギガナイト カード評価 8. 0点 1エネルギーで40とそこそこの火力を出すことができます。 メインウエポンの「スターアサルト」は180点と非常に高い火力が出せる代わりに、次のターンはそのまま連発することはできません。 ツインエネルギーとくろおびにより即座に高火力がだせるため、注目の集まっているポケモンです。 ガメノデス カード評価 7. 0点 ガラルカモネギと似た性能をしているポケモンです。 弱点が異なっていたり、HPや与えるダメージに違いがあります。 マリィを使うことにより「ハンドプレス」の条件を容易に満たすことができます。 ガラルカモネギと違い、ワザを連発できるのもよいポイントです。 クワガノン カード評価 7. 0点 メインウエポンの「パワフルストーム」は何ともインパクトのある性能をしています。 自分の場のエネルギーであれば、やなどの特殊エネルギーも数えるため、やり方によってはかなりの高火力が期待できます。 グッズ たっぷりバケツ カード評価 9. 0点 たっぷりバケツは山札から水エネルギーを2枚サーチできるという強力な効果を持っています。 水タイプは手札にエネルギーをため込むことで真価を発揮することが多く活躍する場面は多いと思います。 上記のようなカードは手札に水エネルギーをためることによって効果を発揮するためぜひとも合わせて使いたいカードです。 燃えるスカーフ カード評価 7. 0点 相手のポケモンをやけどにさせる効果としては今までで一番条件が緩いといっても過言ではないカード。 やけどによって効果を発揮するカードと合わせて使いたいですね。 相手依存になってしますのが少々ネックなカードですが、活躍の場は見込めそうですね。 5点 マリィのようにイラスト人気の取れそうなカードですね。 SR絵が楽しみなカードです。 効果もシンプルでいいと思います。 ヤロー カード評価 6. 0点 サンムーン環境のマーマネのような効果を持っているサポートカードです。 必要なカードは手札に保持し、トラッシュにおきたいカードを捨てつつ、ドローがしたいというデッキにはオススメです。 ミュウツー&ミュウGXでカスタムキャッチャーなどを採用する際には、博士の研究ではなくこのカードの採用も一考の余地ありですね。 スタジアム ターフスタジアム カード評価 7. 0点 毎ターン草タイプの進化ポケモンをサーチすることができるスタジアムです。 前述したゴリランダーVMAXや、「ボルテージビート」のゴリランダー、ジュプトルやメガニウムなど、草タイプの進化ポケモンは有用なポケモンが豊富です。 ポケモンカード公式のカード検索で下記の条件で検索をかけてみてください。

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