青森 サンふじ。 サンふじ

葉とらずサンふじ

青森 サンふじ

山形 実に袋をかけずに栽培される山形のふじは、太陽の光をふんだんに 受けて育ちます。 果肉の中には、完熟の証であるアメ色の蜜がたっ ぷり! さわやかな酸味と甘味のバランスが絶妙です。 福島 太陽の光をたっぷり浴びて育ったサンふじは、果汁が多く、甘みと酸味のバランスが非常に優れています。 福島の産地は寒暖の差が大きく、日照時間も長い事から、美味しいりんごが育ちます。 岩手 無袋栽培で太陽の恩恵をいっぱいに受けて、ジューシーでコクのある味わいに育つ岩手のふじ。 品質がよく、蜜もたっぷりと入ったサンふじは贈答用としても人気です。 秋田 秋田県で生産されるりんごの約6割を占めるサンふじ。 みずみずしい甘さと適度な酸味のバランスのよさが特長です。 たっぷりの果汁と程よい歯ごたえを味わってください。 青森 昭和33年に青森県藤崎町で生まれ、世界的な品種に育ったふじ。 藤崎町・富士山・山本富士子にちなんで「ふじ」と命名されました。 青森県が誇る、蜜入りりんごの代名詞です。

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青森雪室りんご サンふじ 雪中リンゴ

青森 サンふじ

当果樹園の概要 【所在地】 青森県三戸郡三戸町大字梅内字村中22 青森県の南東部に位置しており、三戸町は岩手県(二戸市)と隣接しております。 青森県第二の都市、八戸市との距離は車で40分程です。 【自然環境】 盆地です。 夏は暑く、冬は寒くて、その気温の較差が大きいのは青森県でも有数です。 【三戸町】 歴史も古く、南部藩発祥の地です。 その昔、城山に居城がありましたが現在は三戸城温故館があります。 古くから農業と商業が盛んです。 【栽培作物】 果樹を栽培しています。 水稲も少し作っています。 りんごが中心ですが次いで、桃とプラムを作っています。 さくらんぼと梅もあります。 【販売先】 中央卸売市場、地方卸売市場、地元商業施設、即売会 等々。 将来的にはネットを通して、お客様と情報を共有しつつ、当果樹園の商品をもっとお届けしたいものだと思っています。 産直をはじめるにあたって 当園では、りんごをメインに数種類の果樹を栽培しております。 このたび、りんごと桃のネット産直を始めることにしました。 ホームページ上で情報公開・発信することで、皆さまと有益な情報を共有でき、新しく楽しいコミュニケーションが成り立つものと考えています。 これまでの青果物流通は青果市場への販売が主で、生産者が直接、消費者の方へ商品をお届けすることはあまり多くありませんでした。 当園でもそうでした。 弊害として、次のことが考えられます。 皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

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青森県産りんご サンふじ 青森県産品 通販 ANEKKO 産地直送

青森 サンふじ

りんごの甘さの秘密はりんごの 【葉っぱ】にあります。 葉は 太陽の光をいっぱい浴びます。 葉でうけた太陽の光は 光合成をします。 そして、光合成でできた養分を りんごへ運んでくれます。 りんごの葉っぱは りんごの味を左右する重要な役割なんです! 美味しさ重視のため、収穫するまで葉っぱを取らずに栽培しました。 色むらがありますが、これは 美味しさの証です! 葉とらずサンふじは収穫するまで【葉をとらず】に栽培したりんごです。 通常栽培と葉っぱの量は一目瞭然!!で違います• 通常栽培のサンふじ• 葉とらず栽培のサンふじ 『葉とらずりんご』とは・・・ 収穫するまで葉を取らずに栽培しています。 『通常栽培ののりんご』・・・ 収穫前にりんごのまわりにある葉を取ることで、真っ赤なりんごになります。 そもそも、りんごってどうして赤くなるの?? 【サンふじ】は蜜が入りやすいりんごです。 りんごの蜜は自然が作り出すモノです。 全てのふじに蜜が入っている訳ではございません。 蜜が入っていそうなりんごを厳選してお届けいたしますが、 蜜が入っていなかったり、少ない場合もございます。 蜜が入っていないりんごは糖度が低い訳ではございません。 ご了承くださいませ。 また、りんごの蜜は収穫から時間がたつと果肉に吸収され、見た目からはわからなくなります。 (年明けにはほとんど蜜がなくなります) *蜜の部分は柔らかいため、早く傷んでしまいます。 また時間がたつと茶色く変色することがあります。 できるだけお早めにお召し上がりください。 美味しさを追求した栽培方法です.

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