匿名 質問 箱。 匿名質問箱「Peing(ペイング)

Twitter質問箱|Peing

匿名 質問 箱

SNS等連携によるログイン• PeingIDでログイン 【SNS等連携によるログイン】 ここではTwitterとの連携によりログインしてみます。 b)質問箱URLの共有 ログインできたら自分の質問箱のURLをコピーしてSNS等に貼り付けるだけで、質問箱の設置が完了します。 【質問箱URLの共有】 [「URLをコピーしてシェアしよう!」をタップ]でURLをコピーします。 SNSで先ほどコピーしたURLを貼り付けて拡散するだけで質問箱を設置することができます。 2)質問の答え方 Twitterと連携していれば質問に対して簡単に答えることができます。 Twitterでの回答結果は次のように表示されます。 質問者ってバレる?特定できる? やはり気になるのが、質問者がバレるのか、特定できるのかという点です。 この点、「Peing-質問箱-」サービスの趣旨やよくある質問に回答があるように、 質問者を特定することはできません。 質問箱を設置する方は、誹謗中傷等の悪質な投稿があることも考慮した上で、心を強く持って始められるといいかと思います。 まとめ 以上、Twitter質問箱|Peing-質問箱-のやり方と作り方についてでした。 匿名だからこそ気軽に質問ができていいサービスですよね! ただ、もう少し不具合なく操作性が良くなると大満足かなと感じます。 無料で楽しめるサービスなのでぜひ試してみてはいかがでしょうか?.

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「質問箱」は本当に匿名!?疑問だけでなく要望も知れてバンド活動に役に立つ!|ラウドバンドのベース女子道

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質問箱(Peing)は Twitterなどの様々なSNSと連携でき、使用方法も簡単で、手軽に匿名でメッセージを送れる魅力があります。 また質問箱(Peing)はサービスの一つなので「アプリのダウンロードなども不要」で、「日本製のサービスなので言語の違いがなく安心して利用」でき、「質問内容への回答をシェア・共有しやすい」などのメリットもあります。 しかし残念なことに、匿名だからと相手を傷つけるようなメッセージを送ったりする方も存在します。 そんな相手を特定する方法はないか、匿名でメッセージを送ったものの、 本当に自分だとバレないか不安だ、という思いを抱いている方もいるかもしれません。 そんな質問箱(Peing)の匿名性がどこまで確実なのか、 送り主の特定方法などに関して解説していきます。 質問箱内で、迷惑なメッセージばかり送ってくる相手をブロックし続けていると、送り主のIPアドレスが開示されるようになっています。 何度かブロックを繰り返し、質問箱の運営事務局に連絡すれば、送り主のIPアドレスを教えてもらえる、といった流れのようです。 ただし、必ず送り主のIPアドレスを教えてもらえるわけではありません。 質問箱の運営事務局からの言葉で、 "IPの開示についてはプロバイダ責任制限法に則り対応していますのでご確認ください"とあるため、IPアドレスについて色々な制限もかかっているようです。 IPアドレスだけでは、送り主が住んでいる県や国までの情報しか集められないのですが、それでもなんの情報がないよりもメリットは大きいでしょう。 もしも、迷惑なメッセージを何度かブロックしているのであれば、試しに質問箱の運営事務局に連絡し、IPアドレスを調べてみても良いかもしれません。 文体や絵文字の使い方で送り主を分析する特定の仕方は、非常に手軽ですし案外特定できるものです。 "バレるとしたら質問内容から特定される"でも言ったように、 文章の癖は人それぞれにありますし、中々直せるものではありません。 一人称や二人称の使い方、話し方、句読点の打ち方や、文の構成の仕方など、分析できる点は多々あります。 絵文字や顔文字もその一つです。 使わない人は全く使いませんし、使う人は必ず文章の中に絵文字を入れたりします。 そして、 人によっては良く使うお気に入りの絵文字や顔文字が存在します。 その一点ずつを確認し、分析して送り主を特定することは、夢物語ではありません。 質問箱で困った内容が送られているのなら、試しに文体などを確認してみましょう。 送り主の特定ができるかもしれません。

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質問箱アプリの決定版『BoxFresh』でフォロワーとの仲を深めよう♡使い方や設定方法をレクチャー

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せせりさんのブログ記事「【7年かかった】19歳から7年、1人で30個のWebサービスを作り一発当ててもう働く必要がなくなったので振り返ってみる」より 開発したせせりさんは自称ニート。 19歳のころから1人で30ほどWebサービスを作り、いくつかをヒットさせて売却。 「残りの人生、贅沢しなければ働かずに生きてける」状況だという。 今年10月、これまでの経緯をブログでしたところ、「どうすれば流行るサービスを作れるか」とよく質問されるようになった。 Peingを作ったのは、こんな動機からだ。 登録や操作をできるだけシンプルにし、Twitterのメディア欄(画像や動画が一覧で表示される欄)を圧迫しない仕様を追求するなど、気軽に使ってもらえるよう工夫した。 11月21日に着想し、わずか6時間で開発。 22日にリリースしたところ、Twitterで次々に拡散されて人気を集め、公開5日目に初めてTwitterトレンド入り。 公開10日で累計PVが500万を突破した。 突然、TwitterにAPIを凍結される Twitter連携サービスならではの苦労もあった。 オープンから約1週間の11月28日朝、TwitterにAPIを規制されてしまい、Twitter連携機能を使った登録や画像入りツイートが利用できなくなったのだ。 Twitterに理由を尋ねても明確には教えてくれなかったが、「公開数日でトレンド1位になるくらいつぶやかれたことで、スパムの可能性があると判定されプログラムによる自動凍結を受けたのではないか」とせせりさんは推定している。 凍結はなかなか解除されなかっため、仕様を一部変更。 Twitter連携を使ったユーザー登録機能や画像付きで回答をツイートできる機能を一時停止し、連携なしで利用できるよう改良した。 あわせて、どんなアプリなのかをTwitterに根気よく説明し続けたところ、凍結から約10日後の12月6日にAPIが復活。 Twitter連携機能や画像付きツイート機能も7日に復活させた。 その後も、サーバを増強したり、不愉快な質問を報告する機能を追加するなど、サービスの強化を続けている。 今後の開発目標は「タイムラインの邪魔にならない」こと。 複数の質問に一括で回答でき、1ツイートにまとめて投稿できる機能の追加などを検討している。 月2億PVは「想定外」 「楽しく遊んでもらえれば」 12月11日時点で1日当たりのPVは800万以上。 登録ユーザー数は41万、質問数は300万に上っている。 「こうすれば流行る」を、短期間で実践したせせりさん。 ただ、ここまでの急成長は想定外。 「当初は、自分の周りで使ってもらって、3カ月ほどで月間10万PVくらいになれば、ブログで解説記事を書いてサービスは閉鎖しよう、くらいに思っていました。 月間2億PVもさばいているのは企業サービスでも国内有数だと思いますし、今回は本当に良い勉強をさせていただきました」。 利用が急拡大する中、サーバの負荷が急増するなど課題に直面したが、仕事で大規模なサービスを運営している人から、ボトルネックになりがちな部分を教えてもらうなどして対応できたという。 Peingの運営に利用しているサーバは約20台。 「サーバ代だけ出ればいいな」と、サイトに広告を1枚だけ貼っているが、収益化するつもりはない。 「色んな使い方をされているようで、楽しく遊んでもらえれば。 サービスの展望がある方がいたら、買収してくれると嬉しいです(笑)」。 せせりさん自身のPeingにも4000件以上の質問が届いているという。 当初は「開発者なので全部答えないと」と考え、せっせと答えてきたが、全部に答えるのは難しそうな数にふくれ上がり、諦め気味だ。 「『オーバーウォッチ』というゲーム(PlayStation 4向けアクションシューティング)をセールで買ったのですが、やる時間がなくて困ってます……」。 関連記事• スマホからフリック入力すると、PCに文字を反映する「フリック入力くん」というサービスを大学生エンジニアが開発。 わずか1時間で構築したという。 「総務相が、ネット上の犯行予告を検知できるソフトの開発費を来年度予算の概算要求に盛り込むと発言した。 費用は数億円」という報道を受け、開発者の矢野さとるさん(26)は、犯行予告収集サイトを1人で2時間で構築・公開した。 「Sarahah」(サラハ)というスマートフォンアプリが、11月半ばごろから日本で急速に流行しています。 いったいどんなアプリなんでしょうか。 ユーザー同士が匿名で質問をぶつけ合う「ザ・インタビューズ」が、人気を受けてpaperboy&co. の正式サービスに。 運営メンバーは同サービスを「会社の柱にしていきたい」と意気込む。 商品企画から生産まで2人で行うIoTメーカーが始動した。 オフィスも工場も、「自宅」だ。 Twitterが、サービス上で不正に情報を拡散したり世論を操作しようとする動きを阻止するための取り組みについて説明した。 自動システムは偽陽性に陥りやすいので、凍結対象のアカウントには正当性を証明する機会を提供しているとしている。 チケット転売をめぐり、専門学校生が誤認逮捕された後、中学生が詐欺容疑で書類送検された事件を説明したシーケンス図がGitHubに投稿され、「分かりやすい」と話題になっている。 Twitterでは「身に覚えがないのに、Twitterアカウントを凍結された」と訴えるユーザーが増えているほか、加害者と被害者がTwitterで知り合ったとみられる殺人事件も起きた。 来日したジャック・ドーシーCEOに、見解や対策を聞いた。 関連リンク•

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