安倍 昭恵 大分。 安倍昭恵の大分旅行が衝撃!参加したツアーのドクタードルフィンが怪しすぎ|のんびりWORLD

独占入手!安倍昭恵さん「大分旅行の全貌写真」50人の参加者と…

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しかも、昭恵夫人はノーマスクの無警戒さだったという。 この参拝を主催したのは、医師の松久正氏だが、松久氏は「ドクタードルフィン」「変態ドクター」などと自称する人物である。 おまけに、公式サイトでは<ドクタードルフィンの超高次元医学(診療)では、薬や手術というものを一切使いません>と説明しており、新型コロナウイルスについても、フェイスブックで次のように述べている。 <不安と恐怖が、ウィルスに対する愛と感謝に変わった途端、ウィルスは、目の前で、ブラックホールから、突然、喜んで、消え去ります> こうした説明に私はうさんくさいものを感じ、「この医者、大丈夫かしら」と疑わずにはいられない。 だが、昭恵夫人のほうから松久氏に連絡し、「コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです。 宇佐神宮へは前から行きたかった。 私も参拝していいですか」と伝えたらしいので、惹きつけられるものがあったのだろう。 いかにも、「変態コレクター」を自認している昭恵夫人らしい。 昭恵夫人は重症の「アントワネット症候群」 この連載で私は以前、危機感も自覚も想像力も欠如していて、現実否認と甘い現状認識が認められる人を「アントワネット症候群」と呼んでいると述べた。 安倍首相夫妻は「アントワネット症候群」の典型だと思うが、妻の昭恵夫人のほうが重症のように見える。 とくに、自覚と想像力の欠如が致命的だ。 首相夫人であれば、誰よりも率先して不要不急の外出を自粛しなければならないはずなのに、その自覚がない。 そのうえ、万一自分が感染したら、夫である安倍首相にうつすかもしれず、その結果国民の生命を守るという任務に支障をきたしかねないことに考えが及ばないように見える。 イギリスのジョンソン首相は新型コロナウイルスに感染して入院し、一時はICU 集中治療室 に入るほど症状が悪化した。 一方、安倍首相はジョンソン首相より年上だし、潰瘍性大腸炎という持病もある。 どのような治療を安倍首相が受けているのか存じ上げず、あくまでも一般論として申し上げると、潰瘍性大腸炎の患者は、疾患活動性を抑えるために免疫制御治療を受けることが多い。 当然、免疫力が低下するので、感染症リスク対策が人一倍必要になる。 安倍首相も免疫制御治療を受けていれば、かなり気をつけなければならないはずだが、このことを昭恵夫人はきちんと認識しているのだろうか。

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昭恵夫人 大分旅行でFBに批判コメントまた!「解雇されて死にもの狂いなのに」/芸能/デイリースポーツ online

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首相が、から「自らの身を守る行動を」と警戒を呼びかけた翌日、昭恵夫人が大分に旅行し、約50人の団体とともに大分県宇佐市の「宇佐神宮」に参拝していたことが、「週刊文春」の取材でわかった。 昭恵夫人は、同行者に「コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです」と語っていたという。 この日、昭恵夫人は朝7時ごろに宇佐神宮の元宮・大元神社を訪れた後、車で移動し、午前10時半ごろに宇佐神宮へ。 「この時期なので境内を歩く人はまばらなのですが、その中で、ほとんどの人がマスクをつけていない団体が境内を歩いていたのです。 しかも、よく見ると先頭に立っていたのはノーマスクの昭恵夫人。 無警戒さに驚きましたね」(目撃者) 昭恵夫人は宮司の出迎えを受け、お祓いや祈祷といった神事に参列。 「最近はコロナ対策で、祈祷の際にも間隔を空けて着席するグループが多いのですが、昭恵さんたちは密着しており、警戒しているそぶりはなかったそうです」(大分県関係者) 参拝に同行したのは、医師の松久正氏が主催するツアーの一行。 〈神ドクター降臨 in Oita〉と銘打たれたツアーを主催する松久氏は、慶応大学医学部出身で「ドクタードルフィン」「変態ドクター」などと自称し、鎌倉市内で診療所を経営しながら、講演やYouTubeでも活動している人物だ。 松久氏の「診療方針」について、公式サイトではこう説明している。 〈ドクタードルフィンの超高次元医学(診療)では、薬や手術というものを一切使いません。 患者自身で問題(人生も身体も)を修復する能力を最大限に発揮させます〉 新型コロナウイルスについても、フェイスブックでこう述べている。 〈不安と恐怖が、ウィルスに対する愛と感謝に変わった途端、ウィルスは、目の前で、ブラックホールから、突然、喜んで、消え去ります〉 なぜ昭恵夫人は、松久氏率いるツアー一行と宇佐神宮に参拝したのか。 松久氏に聞いた。 「どこでツアーをお知りになったのかは分かりませんが、昭恵さんから『コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです。 宇佐神宮へは前から行きたかった。 私も参拝していいですか』とご連絡をいただきました。 ツアーそのものには参加しておらず、参拝だけ合流した形です」 昭恵夫人の行動について、安倍事務所に書面で事実確認を求めたが、回答はなかった。 この前日には、安倍首相が記者会見して、「現状は依然として警戒を緩めることはできません」「感染拡大の防止が最優先」「全国津々浦々、心を一つに、正にワンチームで現在の苦境を乗り越えていきたい」と国民にコロナウイルス対策の重要性を訴えていた。 4月16日(木)発売の「週刊文春」では、昭恵夫人の宇佐神宮参拝の詳細や、安倍首相が星野源とコラボして炎上した動画の仕掛人は誰なのか、さらには小池百合子東京都知事の9億円CMを巡る水面下の攻防など、「新聞・TVが報じないコロナ全真相」を22ページの大特集で報じる。 (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年4月23日号) 外部サイト.

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安倍昭恵はバカなの?病気?大分旅行のメンバーと場所は?|そよかぜの今日もワクワク

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『週刊文春』(4月23日号)によると安倍晋三総理の妻・昭恵氏がの3月15日、大分県宇佐市の「宇佐神宮」にグループで参拝していたという。 記事には、「コロナで予定がなくなっちゃったので、どこかへ行こうとは思っていた」との理由で参拝を決めたとのことで、現地でマスクをしていなかった場面もあったとされている。 そんななか、昭恵氏が参加したというツアーが今ネットで物議をかもしている。 主催者は松久正氏という神奈川県・鎌倉市内で医療診療所を経営している医師で、自らを「ドクタードルフィン」「変態ドクター」名乗っている。 「超プレミアム高次元DNAコード」 SNSで拡散された講演会イベントのパンフレットには《神ドクター降臨 in Oita》との文言があり、サブタイトルには《卑弥呼のDNAが目覚める時》その内容をみると、参加特典としてもらえるものが、 《これからの男性性と女性性を覚醒させる、ここだけの超プレミアム高次元DNAコード「卑弥呼の神聖大和魂コード」を、参加者全員にコードインプレゼント》 《所有するだけで卑弥呼が貴方をサポートするように、ドクタードルフィンがエネルギーチャージした、プレミアム卑弥呼グッズプレゼント》 であったりと、一風変わった内容のようだ(結局、昭恵氏は参拝のみで不参加)。 昭恵氏は2年ほど前に松久氏の著書を読んで感銘を受け、食事会に招待。 それをきっかけに親交を深めたらしい。 中にはNEWSの手越祐也さんや藤井リナさんなど、芸能人も参加していましたね。 過去にも元暴力団組長や逮捕された誘拐殺人犯とのツーショット写真が流出したりと、お騒がせにはこと欠かしません」(週刊誌記者) 怪しげな交流だけでなく、彼女はその奔放な発言も多く取り上げられてきた。 '12年にフェイスブックに投稿した《放射能に感謝の気持ちを送ります。 ありがとう・・・》という文言で大炎上。 よく言えば素直なのですが、信じやすいところがあり、疑うということを知らない。 特に総理夫人となってからは彼女の影響力にあやかろうと近づいてくる者もいるのですが、その自覚はあまりないのでしょうか……」(省庁関係者) それがわかるのが、'17年に女性の社会参画などをテーマにした対談セミナーでの発言。 総理夫人という立場についたことについて、「 個人としては仕事も能力もないし、家事もできるわけでもないのに、こういう立場になってしまっている。 なぜ、こんなに注目を集めてしまっているのかすごく戸惑っている」と発言している。 《 昭恵夫人と私一行の記事がでました。 日本と世界の穏やかな平和のために、このご時世だからこそ敢行した、私のドクタードルフィン一行の三月の宇佐神宮正式参拝に、昭恵夫人が、国代表としての想いで、ご参加くださいました。 (中略)いまのウィルス騒動を収めるためには、外出禁止、自粛は、微々たる効果があるだけ》 としながら、《 ウィルス感染することを受け入れて、敢えて、自らを進化させる人間の魂も、少なからず、存在します。 これは、データで立証できない、高次元の知識です》と雄弁に語ってみせた。 〈取材・文 野口侑弥〉.

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