福岡 堰 さくら 公園。 福岡堰

福岡堰さくら公園 (つくばみらい市)

福岡 堰 さくら 公園

皆さん、こんにちは!つくスタ特派員のTAKAKOです。 元気いっぱいの子どもたちにとって福岡堰さくら公園はまさにフルコースなプレイグラウンド。 7ヘクタールもの面積を有する敷地には、見ているだけでワクワクするような大型複合遊具もあり、ここで遊んで汗をかいた後に水遊びをするのもおすすめです。 駐車場やトイレも完備されていて、公園内の自動販売機で飲料を調達できるのも安心ですね。 また、福岡堰さくら公園ではうるおいある景観をいかした公園作りがなされているので、そばを流れる小貝川のせせらぎを感じながら木陰でひと休みなんていうゆったりとした過ごし方もできます。 自然が豊かなので、桜の季節はもちろんのこと、四季の移ろいを楽しめるのが魅力の一つなんですよ。 木々の間に設けられた人工の小川は階段状になっていて、水が上流から流れてくる仕組み。 もはやじっとしていられない子どもたちは、水着に着替えると一目散に水の中へと入っていき、パシャパシャととっても楽しそう! 階段を上ったり下りたりしながら「気持ちいい~!」と喜んでいました^^ 水深は一番深いところでも子どものすねのあたりと浅めで、流れも緩やかなのでよちよち歩きの小さな子でも大人と一緒に入ることができます。 少し背の高い小学生なら、吹き出し口の近くから勢いあるシャワーを浴びることができ、その姿はまるで滝行!「つめたーい!」と言いながらもとっても楽しそうなんです。 少し離れたところではミストを浴びることができるので、付き添うパパやママたちも涼むことができるのが嬉しいですね。 始まりの9時にはまばらだった人も、10時半頃になると大勢の親子連れの姿が見られるようになり、子どもたちの楽しそうな笑い声でいっぱいに。 弟の手を取って歩く幼稚園のお姉ちゃん。 水の中でハイハイする妹が心配で一生懸命抱き上げようとする力自慢のお兄ちゃん。 そんな子どもたちをそばで見守る親の表情が、皆さんとってもニコニコとしているのが印象的でした。

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つくばみらい市 公園施設案内

福岡 堰 さくら 公園

用水と桜並木 元和年間の新田開発に伴い、(2年)に関東郡代伊奈忠治により、灌漑用水として建設された堰である。 当初は山田沼堰と呼ばれ、(7年)に福岡地内(現在の北山)に改設し、福岡堰となった。 (19年)に木造、(12年)に鉄筋コンクリートに改築し、小貝川の流量増大と老朽化のため、(46年)に再度改築。 貯水量は275万tで、現在も下流域の水田の用水源となっている。 小貝川と堰の間を流れる用水の堤には、1. 8km、約550本もの()が並び、桜の名所となっており、遊歩道や多目的広場が整備され、(18年)には「福岡堰さくら公園」も整備されている。 2006年(平成18年)にはによるに選ばれた。 福岡堰さくら公園 [ ] 福岡堰さくら公園 字北山2633番地7 設備・遊具 なかよし橋 水のモニュメント 藤棚の 桜と風のモニュメント 四阿 ジャブジャブ池 展望台 大型遊具 駐車場 普通60台・大型2台、駐輪場80台 福岡堰を中心とした水辺環境整備の一環として、福岡堰周辺の昔ながらの景観を活かしつつ、生態系に配慮した「水と緑のふれあい空間」として、人々が集い、憩うことのできる公園として整備された。 桜類が153本、類が300の植栽がある。 交通 [ ]• より、「」北西ルート「福岡寺前」、もしくは「水門」下車、徒歩20分。 首都圏新都市鉄道つくばエクスプレスよりバス、「福岡寺前」もしくは「水門」下車、徒歩20分。 関連項目 [ ]• リンク [ ]• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。

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パパもママも子どもと一緒に水遊び♪「福岡堰さくら公園」

福岡 堰 さくら 公園

用水と桜並木 元和年間の新田開発に伴い、(2年)に関東郡代伊奈忠治により、灌漑用水として建設された堰である。 当初は山田沼堰と呼ばれ、(7年)に福岡地内(現在の北山)に改設し、福岡堰となった。 (19年)に木造、(12年)に鉄筋コンクリートに改築し、小貝川の流量増大と老朽化のため、(46年)に再度改築。 貯水量は275万tで、現在も下流域の水田の用水源となっている。 小貝川と堰の間を流れる用水の堤には、1. 8km、約550本もの()が並び、桜の名所となっており、遊歩道や多目的広場が整備され、(18年)には「福岡堰さくら公園」も整備されている。 2006年(平成18年)にはによるに選ばれた。 福岡堰さくら公園 [ ] 福岡堰さくら公園 字北山2633番地7 設備・遊具 なかよし橋 水のモニュメント 藤棚の 桜と風のモニュメント 四阿 ジャブジャブ池 展望台 大型遊具 駐車場 普通60台・大型2台、駐輪場80台 福岡堰を中心とした水辺環境整備の一環として、福岡堰周辺の昔ながらの景観を活かしつつ、生態系に配慮した「水と緑のふれあい空間」として、人々が集い、憩うことのできる公園として整備された。 桜類が153本、類が300の植栽がある。 交通 [ ]• より、「」北西ルート「福岡寺前」、もしくは「水門」下車、徒歩20分。 首都圏新都市鉄道つくばエクスプレスよりバス、「福岡寺前」もしくは「水門」下車、徒歩20分。 関連項目 [ ]• リンク [ ]• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。

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