ドイツ 語 検定 2020。 【ドイツ語資格試験】世は大Goethe

一般社団法人 日本翻訳協会

ドイツ 語 検定 2020

000 円 A2部分再受験料 筆記試験および口答試験 外部受験者: 9. 000 円 B1モジュール別受験料 外部受験者: 各6. 000 円 B2モジュール別受験料 外部受験者: 各 8. 000 円 TestDaF お申込みはより各自でお手続き頂きます。 受験料のお支払いはクレジットカードでのみ受け付けています。 東京ドイツ文化センターでは機材の関係で定員を下記の定員までとさせていただきます。 近年、海外からのお申込が増えており、申込開始日の受付開始時刻と同時にお申込が殺到し、数十分以内に定員に達してしまうということが多くなっています。 お申込の際にはTestDaF-Institutの申込ページに記載されている申込の受付を開始する時間をご確認の上、受付開始と同時にお申込みいただくことをお勧めします。 折り返しメールにてお支払方法等をご連絡いたします。 5 日~7日以内に返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡ください。 受験料をお支払いになる前に今一度、お申し込みになられた試験日に実際に受験できるかどうかをお確かめの上、お手続きください。 受験料の返金はできませんが、試験日当日に欠席される場合は、その旨を語学部事務所までお知らせください。 試験日のスムーズな運営のためにご協力をよろしくお願いいたします。 TestDaFのキャンセル規定につきましては にてご確認ください。 TestDaFを除く.

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ドイツ 語 検定 2020

2020年7月に国際ドイツ語オリンピックがドイツ・ドレスデンで開催されます。 <今後の日程> 応募期間:2020年1月17日(締切) 日本代表選考会:2020年3月28日(土) (書類選考に通った方のみ) 東京ドイツ文化センターにて 本選:2020年7月26日~8月8日 (国内選考で選抜された2名) <参加資格> ドイツ語を外国語または第二言語として学ぶ2002年8月10日から2006年7月27日生まれの生徒。 2020年7月時点で大学生でないこと。 また、ドイツ語圏に6か月以上続けて滞在した経験のないこと。 過去の本選参加者でないこと。 <参加レベル> ヨーロッパ共通言語参照枠のA2,B1,B2の3部門 参加申込用紙はこちら:• みなさんのご応募をお待ちしています。 付き添い教員募集 ドイツ語オリンピックの参加生徒2名とともにドレスデンに行っていただくドイツ語教員を募集します。 付き添いのドイツ語教員には、ランデスクンデを扱う研修に参加するほか、参加者と一緒に、開会式、閉会式、授賞式にも参加していただきます。 詳細 言語: ドイツ語 03-3584-3201 参加無料.

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【ドイツ語資格試験】世は大Goethe

ドイツ 語 検定 2020

・ドイツ語検定の種類、違いについて ドイツ語検定って結局どれだけの種類があるのか、まずはざっと紹介していきたいと思います。 ドイツ語能力が、その学校の入学条件を満たしているかを測る試験なので、基本的にはC1レベルのドイツ語能力が求められます。 問題の難易度がそれぞれの大学やHochschuleによって変わるため、対策もしっかりしておく必要があるでしょう。 また、 DSH協定というものがあり、その協定に所属している大学同士であれば合格証を他の大学やHochschuleでも使えることがあるそうです。 言い換えれば、 希望校が協定外の大学やHochshculeであればその合格証は適用されないので、きちんと学校側に聞いてみる必要があります。 検定日はそれぞれの学校によって異なり、 ドイツ国内でのみ受験可能です。 DSH協定のサイトを見ると、それぞれのHochschuleの過去問を見ることができます。 DSHとほぼ求められるドイツ語能力も同じで、使える資格としての役割も似ていますが、違いはこのような感じです。 DSH それぞれのHochschuleによって問題形式が変わる TestDaf TestDaf Institutが問題を作るため、受験会場によって問題は異なるが、内容はほぼ似たものになっている。 こちらは世界各国に会場があるので、どこでも受けることができます。 日本でも受験可能です。 TestDafのサイト 3.Goethe Goethe検定 ゲーテ検定 ですが、こちらの検定は 国際的に認められる資格とあってドイツ語を勉強している人なら聞いたことがあるのではないでしょうか。 また、Goethe Institutが運営するドイツ語学校も非常に質が良く、ほとんどの国にGoetheが経営するドイツ語の語学学校があるので、世界的にも認知度の高い資格です。 DSHやTestDafとは違い、A1~C2までそれぞれのレベルで受験することが可能です。 従って、 ・ 自分のドイツ語レベルを知りたい ・ 海外で就職する際にプラスとなるよう、自分のドイツ語 能力 を示すものが欲しい ・ ドイツ語圏でのワーホリを考えている ・ ドイツ語圏の大学に進学することを考えている こういった人にとって、どれも最適な条件を満たす資格となっています。 Goethe Institutのサイト 4.Telc このTelcと一般的に呼ばれるものは、Telc GmbHが言語学習者の外国語能力を測るために作った試験です。 ドイツ語だけでなく他の言語の試験も提供しており、1999年に設立された会社ですが、最近になってヨーロッパでは知名度が高くなってきている試験になります。 基本的にGoetheと試験形式は変わらず、A1~C2までの試験を受けることが可能です。 やはりGoetheのほうが認知度はそれでも高いので、 大学によってはこの資格を受け入れないところもあるようです。 残念ながら日本で受験することはできません。 Telcのサイト 5.ドイツ語検定 ドイツ語検定、一般的に独検と呼ばれる試験です。 日本でドイツ語の試験を受けようと思っている人は、まず独検を受験する人が多いのではないでしょうか。 またこの資格を持っていると ・ ドイツ語学科入学試験での外国語筆記試験免除 ・ 通訳案内士の試験でドイツ語の筆記試験免除 など可能だそうで、もちろん ある一定のレベルまでは求められるものの、持っておくと有利な資格だと言えます。 日本では認知度が高いですが、国際的には認められている資格ではないのでそこがネックになるかもしれません。 独検のサイト これ以降は、ほとんどの人が悩むであろう、独検とGoetheに話を絞って進めていきます。 dokken. html こちらは、独検とGoetheやTelcなどといった試験のレベルを比較した対応表です。 ただ、正直これに限っては問題形式もそれぞれに異なるので、独検一級を持っていればGoetheC1に受かることができる。 とは言い切れません。 その逆もまた然りです。 なので、 2つの試験を受けようと考えている人は、それぞれに対策が必要になることをしっかり頭に入れておく必要があるでしょう。 ・国際的に認知度のある検定と英検を受けた私の場合 これはそれぞれの英語の検定を受けてみた私の経験話なので、興味のない人は飛ばして次のテーマを読んで下さい。 私はイギリスに留学していた頃B2 FCE を取得し、そのまま帰国直後に英検準一級を取得し、TOEICも受験しました。 ちなみにFCEとは、First Certification of Englishの略で、ケンブリッジ検定と呼ばれる、国際的に認知度の高い英語検定のうちの一つです。 言語が異なるので、またこれも参考にしにくいとは思いますが、個人的な感想としては、国際的に認められている資格を持っていたら、日本で受ける試験は結構簡単に感じるのではないかと思います。 FCEを受けた際は、 実践や日常生活で求められる能力を試されていたので問題形式にそもそも慣れるのに時間がかかりました。 それに比べて英検は、 学校教育で受けてきたテストに近い問題形式 抜けている単語を選択肢の中から選ぶ、長文を読んで解答を選択する ということもあって、解きやすかった印象があります。 英検は過去問を1回解いたら合格点に達していたので対策はそれのみでした。 TOEICは過去問を5回くらいして 準備期間が足りなかったというのもあり 900点取れました。 なので、FCEの勉強をしていれば、それぞれの試験への対策は必要ですが、英検準一級は結構簡単に受かり、TOEICもいい点数が取れると思います。 私は教員を目指していたので、外国語筆記試験の免除や、点数が加算されることを目的に英検やTOEICを取得する必要がありましたが、そういった目的が無い人は特に取り組まなくてもいいと思います。 現場でもTOEIC900点越えの人はたくさんいましたが、その人たちは留学などせず、とにかく対策をして900点を取った人が多く、高得点のわりに英語を話せない人が多くいました。 ALTの方とも全くコミュニケーションがとれていなかったりしたので、読む、聞く、だけの試験のTOEICで英語能力を測るのは難しいんじゃないか。 と正直思ってしまうこともありました。 ただ、自分の目標を達成するために、その過程で必要とされることは国によって違いますし、それに対する方針があれば従うしか道は無いので、結局持っておける資格は持っておくほうがいいのではないかと思います。 ・Goethe、独検どちらを受けるべきか ここまでドイツ語検定の種類についてみてきましたが、日本に住んでいる多くの人にとっては チャンスがあればワーホリや海外就職、大学進学を考えているから資格を受けてみたい。 とういう人は Goetheを受験することをおススメします。 こうやって見てみても、それぞれに強みがありますが 独検 ・ 検定料 がGoetheに比べて低い ・ いろんな日本国内の試験で筆記試験が免除される ・ 履歴書に書いても誰にでも通じる Goethe ・ 検定料が独検と比べて高 いが認知度もある ・ 大学進学や海外就職の際に有利 ・ 国内外問わず使える資格 といったところでしょうか。 正直、 2つ持っておくのが吉かと思いますが、検定料もかかってくるので、1つに絞りたい方はやはり、 日本で使える資格 海外でも使える資格 どちらを自分は欲しているのかをよく考えましょう。 試験は正直いつでも受けられるので、まずは挑戦してみたいほうからトライしてみるのがいいかもしれませんね。 ・まとめ 試験を受ける際にどの試験様式が自分に合っているかを見分けることも、とても重要な事です。 私はドイツ語の試験をB2まではTelcで受験しましたがC1でGoetheに挑戦しました。 今後またGoetheとTelcの試験様式の違いについても書こうとは思っていますが、 Telcを受けるほうが受かりやすい。 Goetheを受けるほうが受かりやすい。 なんてことはありません。 試験は対策をしっかりした人が合格できるものです。 ただ、試験にもさまざまな種類があるので、自分に合っている問題形式もあるはずです。 今回の記事を読んで、ドイツ語検定を受ける際のヒントになれば幸いです。 この記事を読むだけではドイツ語力は上がらないので、行動に移して勉強頑張っていきましょう!.

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