認知 特性 診断。 あなたはどのタイプ?~認知特性診断

認知特性を診断してみる|白鳥仙|note

認知 特性 診断

そんな経験ってありますよね? それは「認知特性」という、個人の性質によるものなのだそうです。 けんすう氏の とイケダハヤト氏のツイートで知りました。 ぼくはこのテスト、「聴覚優位者・聴覚言語タイプ」でした。 この認知特性の人はブログ向いているはず。 「話すように書ける」ので。 — イケダハヤト IHayato おもしろそうなので、けんすう氏の記事で紹介されている「」をkindleでさっそく購入。 認知特性とは、神経心理学の分野ではよく使われる言葉です。 ひと言でいうと、「外界からの情報を頭の中で理解したり、整理したり、記憶したり、表現したりする方法」です。 同じことを聞いても、誰もが同じように理解するわけではありません。 同じ結論を持っていても、同じように表現するわけでもありません。 人にはそれぞれ生まれ持った思考や認知の好みがあるのです。 (略)私は「認知特性」を意識し始めた頃から、家族はもちろん、親や友人、毎日外来に訪れる数多くの患者さんとご両親を観察するようになりました。 そして、認知特性はさらに次の六つにわかれるという結論を得ました。 そういった「能力の伸ばし方」にも、認知特性のタイプごとに向き不向きがあるのです。 それを見極めないと、自分に合わないムダな努力の仕方を選んでしまったりし、そもそも努力するモチベーションを保つこともできません。 プロローグより わたしは「視覚優位者・三次元映像タイプ」 この書籍には自分の認知特性を知るための診断がついています。 もちろん、それを知るために購入したのでこれまたさっそく診断。 診断の結果、わたしは「視覚優位者・三次元映像タイプ」の認知特性が強いんだそうです。 視覚優位者・三次元映像タイプ• 映像として物事を記憶する• 人の顔を覚えるのが得意• 道順は、図式や地図だけでなく、信号の数やポスト、店の看板を書き加えて説明する• 歴史の本を読むとき、城や戦いの場面が浮かびやすい• 昔の記憶を、順序よく時間を追うように説明できる• 3歳以前の記憶があり、その記憶に自分自身は登場しない• 「野菜をできるだけ多くあげよ」というときは、野菜の写真やスーパーマーケットの陳列棚をイメージしながら答える うん、認知特性の種類を見た時点でそうじゃないかなとは思っていました。 診断の結果をみても、他の認知特性とは段違いでしたしね。 残念ながら3歳以前の記憶はありませんが、その他の特徴は当てはまります。 人の顔は覚えていますが、名前は出てきません。 あと、「言語優位者・言語映像タイプ」の認知特性も強いんだそうです。 言語優位者・言語映像タイプ• 言葉を見るのが得意• 言語を映像化することも、映像を言語化することも得意• 他人の何気ないひと言で、鮮明なイメージを抱くことがある• 比喩表現が得意• 「野菜をできるだけ多くあげよ」というときは、野菜の写真やスーパーマーケットの陳列棚をイメージしながら答える どんだけ陳列棚好きやねん。 ふたつ以上の認知特性が強い人は、「頭がいい」と言われたり、何かに秀でているそうですよ。 しかし、世の中にはすごい人がいっぱいいることを知っているので、自分ではごくごく平凡な才能だと思っています。 げんにLINEクリエイターズスタンプもこのブログも…… 「認知特性」はキャリア選択の指針になる 「認知特性」は感じ方や考え方の違いなのですが、それがいろんなことの得意/不得意につながります。 ひいては仕事の向き/不向きにもつながる。 不得意なことであくせく苦労するよりも、得意なことで楽しく仕事するほうがいいですよね。 まあ好き嫌いで仕事を選ぶことを否定しませんが、それでもうまくやっていくためには得意なことや不得意なことを知っておくのに越したことはありません。 kindleだと安いうえに20%ポイント還元なのでお得です。 - ,.

次の

【不安になったら】認知症の診断と5つの検査方法(長谷川式スケール・MMSE検査など)|みんなの介護

認知 特性 診断

認知症については、早期発見・早期治療が何よりも大切です。 その検査にはいろいろな方法がありますが、初期段階ではいくつかの設問に答える形式が多いです。 疲労していたり、緊張していたりすると、正しい検査結果が得られないこともあるので、前日はしっかり睡眠をとって体調を整えて検査を受けましょう。 また、検査に付き添う人は、本人が「答えられなかった」と自信を失ったり、プライドが傷ついたりしないように配慮することが必要です。 この記事では、認知症の検査はどんなことをするのか、認知症と診断されたら家族は何に気をつければいいのかを解説しています。 認知症と診断されたときに慌てなくてもいいように、しっかりチェックしてくださいね。 認知症治療・予防の第一人者、「メモリークリニックお茶の水」の朝田隆院長に監修していただきました。 長谷川式スケール 長谷川式スケールとは、精神科医の長谷川和夫氏によって1974年に開発された認知症検査で、その後1991年に一部改正されました。 今なお、認知症検査の現場で使われ続けています。 「年齢はいくつですか」「100から7を順番に引いてください」といった、時間・場所・人間関係などの認識力や計算力を問う設問に答えていく方式で、所要時間は10~15分ほど。 30点満点中、20点以下だと認知症の疑いがあるとされ、点数が低いほど重度であるとされます。 ただ、本人の気分や体調によって結果が変わることも多く、テストの点数だけを根拠に認知症であると診断されるわけではありません。 体調によって結果が変わることもあるためです。 設問は口頭で行われることも多いですが、難聴の人だと、問題が聞き取れなくて不正解となることもあるので要注意です。 長谷川式スケールの採点方法 具体的な設問と得点については、下記のとおりです。 設問 得点 1 年齢はいくつですか? (2歳までは誤差) 1 2 今日は何年何月何日何曜日ですか? 年 1 月 1 日 1 曜日 1 3 今いる場所は どこですか? 自発的な回答 2 5秒おいて、 家・病院・施設のなかから 正しい選択をする 1 4 これから挙げる3つの言葉を言ってみてください。 (1か2どちらか) この言葉は後で聞きますので覚えていてください。 1: a)桜 b)猫 c)電車 3(各1点) 2: a)梅 b)犬 c)自動車 3(各1点) 5 100 から7を順番に引いてください。 (最初の答えが不正解だった場合は打ち切る) 100 から7を引く。 1 93からまた7を引く。 1 6 これから言う数字を逆から言ってください。 (3桁の逆唱に失敗したら、打ち切る) 6-8-2 1 3-5-2-9 1 7 設問4で覚えてもらった言葉を、もう一度言ってください。 自発的な回答 2 以下のヒントを与えたうえで正解 a)植物 b)動物 c)乗り物 1 8 これから品物を5つ見せます。 それを隠しますので何があったか言ってください。 (必ず、相互に無関係なもの。 例:(時計、鍵、たばこ、ペン、硬貨など) 1~5(答えられただけ) 9 知っている野菜の名前をできるだけたくさん言ってください。 (途中で詰まり、約10秒待っても出ない場合には打ち切る) 0~5個 0 6個 1 7個 2 8個 3 9個 4 10個 5 MMSE検査(ミニメンタルステート検査) MMSE検査は、世界で最も多く使われている認知症の検査方法です。 1975年にアメリカのフォルスタイン夫妻が入院患者の認知状態を測定する目的で作成したもので、日本では2006年に杉下守弘氏によって翻訳された「MMSE-J」が利用されています。 MMSE検査に必要な時間は10~15分程度です。 見当識をはじめ、計算力や図形の描写力などが問われ、30点満点中、23点以下(MMSE-Jでは20点以下)だと認知症の疑いがあり、27点以下だと軽度認知障害の疑いがあるとされます。 医師から問題が出された後、10秒経過しても返答がない場合は次の質問に移るので、テストを受ける際はその点にも意識を向ける必要があります。 認知症予防協会「認知症自己診断テスト」 一般社団法人 認知症予防協会による「認知症自己診断テスト」は、Web版とペーパー版の2つがあります。 自分でチェックするときはスマートフォンからも診断できるWeb版が便利ですが、自分以外の人に試してもらう際にはペーパー版をおすすめすることもできます。 ペーパー版は誰でも無料で利用できる著作権フリーの状態で公開されており、施設で簡単なチェックをしたいときにも利用できます。 テストを行なった後に採点し、合計点数が80点以上であれば、現時点で認知症の心配はない、と判断できます。 認知症予防協会のホームページを見ると、認知症の予防方法や認知症に詳しい医療機関などの情報もあるので、参考にしてみてください。 問診とは、医師が患者に症状や病歴について直接尋ねることを言います。 認知症の診察において問診は重要な診断材料とされていて、医師は本人と直接話すことで、本人の記憶力や話の理解力など、現在の認知能力や心の状態を探っていくのです。 また、認知症が疑われる場合は、患者本人の話だけでは正確な状態を把握するのが難しいので、「いつ頃から、どんな症状が出てきたのか」などについて、一緒に暮らしている家族に答えてもらうこともあります。 さらに問診では、現在治療中の病気について尋ねられるのが通例。 認知症のことで医師の診察を受ける際は、普段からどんな薬を飲んでいるのか、薬剤の種類をメモに書いて持参するようにすると良いでしょう。 脳の働きを調べる 脳の働きを調べるために行われるのは、「SPECT検査」と「PET検査」になります。 SPECT検査は、微量の放射性物質を含んだ薬を対象者に飲んでもらって、臓器の状態を調べる検査です。 認知症の診断においては、体内の血流量と代謝機能の状態を診ることで、脳内の血流量が少なくなっている箇所を特定し、認知症かどうかを調べます。 もし認知症の場合は、その原因疾患まで分かるのがSPECT検査の特徴です。 一方、PET検査は、体内に放射性薬剤を投入し、放出される放射線をカメラで捉えながら脳の働きを画像化していく方法になります。 脳ではブドウ糖と酸素が常に大量に消費されていますが、脳の神経細胞が活発なほど代謝が盛んです。 しかし、不活発になると、代謝が行われにくくなります。 脳に対するPET検査は、このブドウ糖や酸素の代謝状態を見て、脳の状態を調べるのです。 この検査法は、初期のアルツハイマー型認知症や軽度認知障害の有無を発見しやすい利点があります。 認知症について医師に相談したいのなら、手始めに、 かかりつけ医の先生に話してみるのもひとつの方法です。 認知症の方の場合、ほかの疾患や飲んでいる薬の情報について把握している医師がいると安心です。 かかりつけ医の先生が認知症専門外なのであれば、脳神経内科をはじめ老年科や精神科などの診療科を紹介してもらうこともできます。 しかし、認知症の原因や症状はさまざま。 間違った診断のもと、適切ではない治療やケアを施されることで症状が悪化することもあるので、認知症専門医を受診することも考えましょう。 近年、 認知症専門の「もの忘れ外来」を設置している病院も多いので、そちらを利用するのもおすすめです。 また、全国180ヵ所にある「認知症疾患医療センター」でも診察を受けることができます。 専門の医療機関を探すのであれば、地元の地域包括支援センターに相談すると良いでしょう。 認知症専門の医師をリストにしている自治体も少なくありません。 あるいは、とのホームページでも、認知症専門医を検索することができます。 医療機関で検査を受けるときの準備と心構え 病院で認知症の検査を受ける際は、問診の際に症状や普段の生活状況などについて医師から細かく質問されます。 その場ですぐに答えられる自信がない方は、心身状態や病歴、あるいは家での様子について、あらかじめノートなどにまとめておくと良いでしょう。 それを持参すれば、医師からの質問に答えやすく、診察がスムーズに進むはずです。 医師との受け答えの際には専門的な言葉を使う必要はありません。 自分の言葉で、できるだけ詳しく、ありのままを話すことが大切です。 認知症に対しては社会的にネガティブなイメージや偏見があるため、「認知症と診断されるかもしれない」という恐怖が先行して、本人が大きなストレスを抱えてしまう場合もあります。 検査を受ける準備として事前に検査や診断などの予備知識を深めておくと、当日の不安を和らげることができます。 認知症と診断された本人へ告知はするべきか 医師から認知症と診断された場合、まず障壁となるのが、本人へ告知するか否かについてです。 その考え方は、医師や家族の間で実にさまざま。 ネガティブな意見では、「告知したことによるショックで、認知症の進行が早まることがある」「告知すると、認知症によりただでさえ現れやすい不安や恐怖心を余計に煽る」というものがあります。 一方、ポジティブな意見では、「告知は、本人と家族にとって、今後の人生設計がしやすくなる」「本人の意見を尊重しつつ、適切な治療やケアができる」などのメリットが挙げられています。 周囲は思いあぐねますが、 実際にショックを受けるかどうか、本人の気持ちは本人にしかわかりません。 悩んだ結果、告知を選んだ際に重要なのが、告知後のサポートです。 本人も含め、家族や医師、介護スタッフ等と今後のケアについて話し合うことで、本人の希望に沿う認知症への対応ができれば、告知も有意義なものになるのではないでしょうか。 家族が認知症の検査をすすめても、本人に認知症の自覚がなく、断固として行こうとしない場合があります。 そんな場合は無理に連れて行こうとせず、アプローチを変えてみることも大切です。 例えば、 持病の診察の延長で、認知症の検査にそのまま移行するというのもひとつの方法。 あるいは、かかりつけ医の先生にお願いして説得してもらうのも良いでしょう。 また、何とか認知症の検査に連れて行っても、普段の生活状況や認知症かと思われる症状について、本人の目の前で家族が医師に話しにくいということも。 その場合は、症状などをまとめたメモを作り、診察前に医師や看護師に渡しておきましょう。 医師にとっても、本人への診察がしやすくなります。 それでもだめなら、自宅に来てもらう 病院によっては、地域包括支援センターや民生委員などと連携しながら、認知症の訪問診療を行っていることがあります。 もし本人がかたくなに受診を拒否し続けているなら、利用を検討してみると良いかもしれません。 また、現在では地域包括支援センターや認知症疾患医療センターなどを拠点として「認知症初期集中支援チーム」が設置されています。 これは2014年度から国の事業として行われているもので、 医療や介護の専門職がチームを作り、かかりつけ医や認知症疾患医療センターと連携しながら、認知症の方とその家族への支援を行ってくれるのです。 自宅へ訪問してくれることもあるので、相談してみると良いでしょう。 介護サービスの利用を検討する 訪問介護や通所介護(デイサービス)といった介護サービスを利用することで、家族の介護負担が軽減されるだけでなく、 他者との交流によって認知症の進行を穏やかにすることも期待できます。 認知症が重度化してから介護サービスを利用し始めた場合、本人が訪問介護や通所介護などのサービス形態になかなか慣れてくれないということが起こりやすいです。 認知症の方は環境変化に敏感で、少しでも生活環境が変わるとストレスを感じ、そのことが認知症の進行を早めてしまうこともあります。 症状が軽いうちから「慣れる」ことを目的にサービスの利用を始め、施設の職員と「なじみ」の関係を作っておくと良いでしょう。 不安があればセカンドオピニオンを セカンドオピニオンとは、主治医以外の医師に診断してもらい、病状や治療法などについて意見を聞くこと。 主治医の診断に不安があったり、そうでなくとも治療の可能性を広げたかったりと、それぞれ目的はあるでしょう。 近年では、主治医に「セカンドオピニオンを受けたい」と相談すれば、セカンドオピニオン先へ情報を共有してくれることもあります。 セカンドオピニオンは、本人や家族が安心して治療に取り組めるよう、当然の権利としてあることを、覚えておきたいですね。 さらに、そのまま主治医を変更することもできます。 主治医を変えることは、本人や家族にとっても負担が増えますが、信頼関係の築けない相手と長く付き合うことのほうがストレスになることも。 また、早期に医師を変えたことで、見逃されていた症状などが発見される可能性もあります。 ただでさえ不安の多い認知症ですが、よきパートナーと出会うことで、安心して治療に専念してくださいね。 チェック1 財布や鍵など、物を置いた場所がわからなくなることがありますか• チェック2 5分前に聞いた話を思い出せないことがありますか• チェック3 周りの人から「いつも同じ事を聞く」など、もの忘れがあると言われますか• チェック4 今日が何月何日かわからないときがありますか• チェック5 言おうとしている言葉が、すぐに出てこないことがありますか• チェック6 貯金の出し入れや、家賃や公共料金の支払いは一人でできますか• チェック7 一人で買い物に行けますか• チェック8 バスや電車、自家用車などを使って一人で外出できますか• チェック9 自分で掃除機や箒(ほうき)を使って掃除ができますか• チェック10 電話番号を調べて、電話をかけることができますか 上記で回答した点数の合計が20点以上の場合は、認知症の可能性があります。 かかりつけ医に相談するか、医療機関で詳しい診察を受けましょう。 引用:とうきょう認知症ナビ.

次の

FRONTEO、認知症診断支援AIシステムについて日本での特許査定を取得:時事ドットコム

認知 特性 診断

[株式会社FRONTEO] 株式会社FRONTEO(本社:東京都港区、代表取締役社長:守本正宏、以下FRONTEO)は、慶應義塾大学医学部(所在地:東京都新宿区)と共同で研究している認知症診断支援AIシステムに関する特許査定通知を、日本特許庁より受領しました。 本システムの実用化により、専門医のいない地域や、医師と直接面会できないような状況下での、認知症診断支援が可能になるだけでなく、時間・場所などに制限されないという特性から、今後超高齢化社会を迎える日本において、遠隔医療や医療の効率化など、より幅広い用途への応用も考えられます。 本システムは、超高齢化社会を迎える日本において重要な課題である認知症対策に加え、遠隔医療を始めとするデジタル医療の進展や医療の効率化・標準化などの点において貢献できるものと考えています。 FRONTEOでは、CNS 中枢神経領域 トータルソリューションカンパニーを目指す共和薬品工業株式会社と2020年6月に事業提携契約を締結し、医療現場への早期実用化、早期市場浸透を目指しています。 自由記述のテキストデータを大量に含むメディカルデータを、エビデンスに基づいて有効に解析・活用することを目的に2018年に開発しました。 「Concept Encoder」はテキスト以外のデータとの共解析も可能であり、ライフサイエンス領域に蓄積されてきた遺伝子発現情報・バイタルや各種検査値などの数値データとの共解析の研究を進めています。 国際訴訟などに必要な電子データの証拠保全と調査・分析を行うeディスカバリ(電子証拠開示)や、デジタルフォレンジック調査を支援する企業として2003年8月に設立、自社開発のデータ解析プラットフォームなどの技術を駆使し、現在までに約1万件の国際訴訟対策を支援してきました。 また、リーガル事業で培った独自のAI関連技術を、ライフサイエンスやビジネスインテリジェンスなどの領域に展開し、創薬研究支援や診断支援、働き方改革でも実績をあげています。 2007年6月26日東証マザーズ上場。 資本金2,568,651千円(2020年3月31日現在)。

次の