テリトリー m の 住人 ネタバレ 33。 『テリトリーMの住人』最新話のネタバレ【33話】怜久への報告

親友は悪女|第33話|ネタバレあらすじ|感想│漫画village

テリトリー m の 住人 ネタバレ 33

テリトリーMの住人10話のネタバレ こまちゃんと郁磨のところに行こうとするのを止める怜久。 それを振り切って、走っていく瑛茉。 そのころ、 声を殺して泣くこまちゃんを見ながら、小さい頃、頼りになってたこまちゃんが自分の腕の中で小さく震えて泣いている・・・と思う郁磨。 こまちゃんが、海見てたら昔のやなこと思いだして泣いちゃったけどすっきりしたというと、 「こまのことが好きだよ 俺のことを見て欲しい」とこまちゃんに気持ちを伝える郁磨。 いきなりなに言ってんのと言うこまちゃんに 「ずっとずっと好きだった 本気だよ」と言います。 こまちゃんは、郁磨から離れて 「ごめん あたし好きな人が・・・・」といいかけると、 「怜久の事が好きなのは知ってる」という郁磨に、知ってたのと驚くこまちゃん。 今すぐじゃなくても俺のこと考えてという郁磨に、そういうふうには思えないごめんと伝えるこまちゃん。 2人のやり取りを見ていた瑛茉。 次の日、朝は早く家を出ると、郁磨の姿が。 眠れなかったようなクマを作った郁磨の顔を見て 「あのね櫛谷 すき」と告白した瑛茉。 驚く郁磨は、好きな子が・・・と言いかけると、 「こまちゃんのことは区切りがついたでしょ?」と瑛茉がいいます。 昨日のこと聞こえちゃったと瑛茉が言います。 こまちゃんは今まで通りでいようって言ったし、彼女のポジションは空いてる?とニッコリする瑛茉に驚く郁磨。 授業中も、 瑛茉に言われたことで悩む郁磨。 瑛茉は、一晩中考えて、郁磨はこまちゃんが好きだったけど、振られたしなにも問題はないという結論に。 郁磨が変になってるのを見て、瑛茉を呼び出す怜久。 瑛茉になにをしたのか聞く怜久に、こまちゃんに郁磨がふられたことを話します。 瑛茉は、なんでこまちゃんのことをふったのかと聞くと、 ふってはいない、そういう話をさけてただけでと答える怜久。 その怜久の顔を見て、こまちゃんのことが好きなのかと聞くと、 「好きな子なんていたこといから実際そうなってみないとわからない」と怜久が答えます。 学校の帰り、郁磨に 「櫛谷 帰ろ?」と誘う瑛茉。 それをみて、どよめく教室。 クラス中から付き合ってるのか総ツッコミを受けるからやめてと郁磨が言うと、 じゃあ付き合おうと言う瑛茉。 瑛茉にも悪いし、宏紀にも悪いし、心変わりしたみたいに・・・と郁磨が言っても それでもいいし、こまちゃんにとってもいいよとグイグイくる瑛茉に、思わず逃げ出す郁磨。 宏紀の部活引退の慰労会の帰り、2人になった瑛茉と郁磨。 Tシャツにソースついてると教えたときに目が合います。 瑛茉 「・・・・気分変えたくなったら言ってね・・・」 郁磨のソースがついたところを指で触りながらそういった瑛茉。 郁磨は、瑛茉の手を持って 、「・・・変えてよ 奥西さん 俺と付き合ってください」 テリトリーMの住人10話感想・考察 くっしーは、こまちゃんが好きだったのか~!!! たまに、瑛茉に赤くなってたりしたから、好きな子とかいなくて、 こまちゃんのことは、幼馴染として大事にしてるのかと思ってましたが、 赤くなってたりしたのは、男子として、瑛茉が可愛いからテレたりしてただけだったんですね~!!! こまちゃんはすっぱり振ったし、こまちゃんと郁磨がどうこうなることはこれからないのかな~ その郁磨の告白シーンをみた瑛茉は、グイグイ、付き合おうっていうところも意外だけどいいですよね。 可愛い!!グイグイ押してる瑛茉がすっごい可愛い!!笑 いきなりの 瑛茉の告白に悩む郁磨もおもしろい!! でも、なんだかんだ、こまちゃんのことを小さい頃から好きだったわけだし、 そういうことには、頭が固そうだから、 郁磨は瑛茉と付き合うとはすぐにはならないんじゃないかな・・・・と思ってましたが、 最後、なんと!!郁磨から、まさかの「付き合ってください」はビックリしました!! 展開早いー!!! 良かったねー!!瑛茉!!といいたいところだけど、 その「付き合ってください」って言った シーンの背景が真っ黒ってどういうこと?笑 なんか、おめでたいハッピーな雰囲気じゃなくて、なんか悪いことが起きたかのような・・・・ なんででしょう。 笑 とにかく、これは来月の展開が気になりますね!! こまちゃんにも幸せになってほしいな~泣.

次の

テリトリーMの住人38話/10巻ネタバレ!最新話でついに瑛茉パパが登場!!

テリトリー m の 住人 ネタバレ 33

一方、菜緒はマメゾンに通い出し、怜久の父親とも世間話をするほど、距離を縮めてきていました。 そんな彼女を疎ましく思う反面、そのおかげで瑛茉や父親と穏やかに話せるきっかけができている為、怜久自身も受け入れ始めます。 そんな時、謎の人影について話していた瑛茉を心配した宏紀。 ある夜公園で瑛茉に抱きつく不審な男を目撃し殴りかかります。 部屋に上がったところで、改めて深く頭を下げ、瑛茉パパに謝罪をします。 そんな宏紀を庇う瑛茉の様子に、「瑛茉がパパよりよその男子の味方をするなんて信じられない!」と動揺する瑛茉パパ。 さらに瑛茉から彼氏だと紹介され、ショックのあまり大絶叫&大泣きしてしまうのでした。 そこへ仕事から帰って来た瑛茉ママが登場します。 話は本題へ戻され、宏紀は席を外します。 今まで会いたくても会えなかった父親とやっと会うことができた瑛茉の喜びを思うと嬉しい反面、今の環境が変わってしまうのではと少し不安が芽生える宏紀なのでした。 瑛茉パパが訪ねてきた理由とは、再婚の相談でした。 実は離婚当初から瑛茉パパはずっとよりを戻したいと交渉していたのです。 瑛茉は、二人が連絡をとっていたことに驚きます。 その後改めて瑛茉パパはママと瑛茉に浮気を謝罪し、ずっと愛しているのは誓って二人だけだと気持ちを伝え、家族としてもう一度やり直したいと言います。 横に座る瑛茉ママの表情からも、パパと同じ気持ちが見て取れるのでした。 ママがパパを憎んでいなかったこと、二人の間にまだ愛情が残っていたことが何より嬉しい瑛茉は、再婚を承諾します。 翌日、そのことを宏紀に伝える瑛茉。 再婚により瑛茉が引っ越してしまうのではと心配していた宏紀でしたが、瑛茉パパがこちらに越してくることで落ちついたと分かり、互いに安心します。 気持ちが晴れやかな瑛茉や宏紀でしたが、その頃、こまちゃんと郁磨の二人には暗雲が立ち込めていました。 テリトリーMの住人 38話の感想 今回のお話はほろりと涙腺を刺激される展開でしたね。 瑛茉じゃないですけど、両親の間にまだちゃんと愛情が残っていたことがこんなにも嬉しいことだなんて…。 すれ違っていた家族が再生する様子は本当に微笑ましいですね。 そして、瑛茉パパが予想以上にヘタレ度が高くて、気の強いママとお似合いだなと思いました。 しかもちょっと宏紀と似ている…気がするのは私だけでしょうか!? 怜久もあれから父子関係が良好みたいですし、このまま穏やかに時が過ぎていけばいいのになぁと思っています。 ポジティブモンスター・菜緒の存在も少しずつ大きくなってきているようなので、楽しみです。 一方、順調だった郁磨とこまちゃんにトラブルが勃発してしまいましたね。 こじれないといいのですが…!? テリトリーMの住人 39話の予想 予想が当たらずも遠からず…という感じでした! まさか瑛茉パパとママがよりを戻すことになろうとは! 瑛茉のほっとした笑顔がとても印象的でしたね。 宏紀もこれからは易々とイチャつけなくなりそうな予感です 笑 瑛茉パパがあんなに娘溺愛系だったとは! そして、次回はこまちゃんと郁磨のヒートアップした喧嘩の続きが描かれそうですね。 郁磨はオカン系男子だけあって、周囲に対しても優しすぎるところがありますし、彼女としては他の女子に付け入れられやしないか落ち着かないでしょうね。

次の

テリトリーMの住人 最新 32話 ネタバレ 感想 宏紀の告白

テリトリー m の 住人 ネタバレ 33

テリトリーMの住人・第38話のネタバレ 瑛茉の家。 お父さんを不審者と間違えてしまった宏紀は何度も頭を下げ謝っています。 お父さんを知らなかったのだから間違えるのも無理は無く謝る必要もないと宏紀を庇った瑛茉でしたが、その態度を見てお父さんは宏紀のことを「 瑛茉の彼氏」として認識します。 ショックを受け泣きわめくお父さんでしたが、宏紀はいったん家に帰らされるのでした。 家族だけになると、瑛茉のお母さん、お父さんは瑛茉に話があると言います。 実は2人は再婚しようと考えており、瑛茉の意見が聞きたいと言うのです。 二人の真剣な目を見て、 お母さんが別れたお父さんを恨んでいなかったこと・二人の愛情が消えてしまっていなかったことが嬉しい瑛茉。 当然反対する気持ちも無く、 二人は再婚することになったようです。 後日その話を聞いた宏紀。 嬉しそうな瑛茉の表情に優しい視線を向けながらも、再婚に伴って瑛茉が引っ越してしまうのではないかと心配します。 結果的に引っ越しは無かったものの、宏紀に心配されたことでその可能性があったことを初めて認識した瑛茉。 改めて自分の今のホームはここなのだと認識するのでした。 そのころ、怜久と菜緒は一緒に映画に出かけていました。 いつものように怜久を誘った菜緒でしたが、怜久は思うところがありそれをOKしたのでした。 告白後瑛茉との間にあった気まずさが、菜緒の話をするようになってからは前と変わらない自然な態度で接することができるようになったと感じる怜久は、間接的ではあっても 菜緒に感謝の気持ちを抱いていたのです。 そんなふうに気持ちが晴れる人たちがいる一方で、 のえると郁磨は喧嘩をしていました。 お祭りデートの時に偶然遭遇した中学の同級生が、頻繁に郁磨にメッセージを送り相談事をしていると言うのです。 なにもやましいことがなく悪いことはしていないと言う郁磨と、自分も同級生で一緒にいるときに会ったのに郁磨にばかりメッセージを送るのはおかしいと言うのえる。 話を聞いた瑛茉は問答無用でのえるの味方をしますが、同じように話を聞いた怜久は問答無用で郁磨の味方をします。 争いの火種が広がって行く中で、こんなふうに二人が激しく言い合うのを初めて見た瑛茉はどうするべきかを悩むのでした.

次の