伝説 の お母さん。 超低視聴率のNHK夜ドラマ ネットの不要論をスルーできるか?

「伝説のお母さん」キャスト(出演者)!前田敦子より個性的すぎるキャラまとめてみました(笑)

伝説 の お母さん

この記事では 「伝説のお母さん原作ネタバレ!つづきからは続編で結末はどうなる?」と題して、ドラマ「伝説のお母さん」の原作はあるのか?ネタバレをするとともに、つづきからの続編の理由や結末についてお届けしています。 NHK総合のよるドラ枠において、2020年2月1日よる11時30分から、ドラマ『伝説のお母さん』がスタートします。 このタイトルだけで、とてもパワフルな母親が主人公だということを想像できますよね? また、前田敦子さんが出産後の初ドラマ主演ということでも話題になっています。 前田敦子さん演じる主人公は、実は、パワフルどころではない、あまりにもすご過ぎる母親だったのです! 今回は 「伝説のお母さん原作ネタバレ!つづきからは続編で結末はどうなる?」と題して、原作の主人公がいったいどのような母親だったのか?つづきからは続編で結末はどうなるのかについてお届けします。 ネタバレもありますのでご注意ください。 Contents• ストーリーをひと言でまとめると、ファンタジーでありながら、待機児童にワンオペ育児など問題山積みの子育て中の主人公が魔王を倒すための冒険の旅に出るというもの。 ずいぶん、ぶっ飛んだストーリーになっていると思ったら、案の定、原作はコミックでした。 作者のかねもとさんは、在宅ワークが本業で、マンガも執筆しているという、大のゲーム好きという方なのだそうです。 かねもとさんは今回のドラマ化にあたり、自身のツイッターで原作書籍のあとがきを載せています。 いよいよ今晩23:30~NHK総合にて のドラマが放送開始です!そこで、原作書籍「伝説のお母さん」のあとがきを再掲します。 いつか大きくなった子どもたちにこの話と感謝を伝えたいです。 主演の前田敦子さんも出産し、子育てしながら女優業に復帰されましたし、子育てしながら働くお母さんたちには共感できるドラマになるのではないでしょうか。 ただ、前田敦子さんは、ドラマの中の夫とは違い、勝地涼はしっかりイクメンしてくれているそうです。 伝説のお母さん原作ネタバレ まずは、ドラマ『伝説のお母さん』の原作ネタバレを、途中まで見ていきましょう。 以前、封印したはずの魔王が復活してしまって、国王から倒すよう命じられた、伝説の勇者一行。 しかし、伝説の魔法使いであるメイは、出産していたため、育児しながらの参加は困難です。 さて、こともあろうに、魔王が保育所を作ったという話を聞き、魔王側につく者も現れてしまいました。 メイは、ヒモ状態の旦那からの理解ももらえず、子供の問題で頭を悩ませます。 仕方がないため、メイは子供といっしょに旅に出ますが、とてもじゃないが、うまくいきません。 やがてメイは、旦那に専業主夫になるよう求めますが、彼の能力では無理なのでした。 このように、ドラマ『伝説のお母さん』は、お母さんが魔王と戦う魔法使いという、まさかの展開なのでした。 スポンサーリンク 伝説のお母さんつづきからの詳細 伝説のお母さんつづきからは続編? このように、とても想像力豊かな原作を持っていた、ドラマ『伝説のお母さん』。 ドラマもさることながら、原作コミックも興味深いですが、なんと、かねもとさんの同名コミックに進展が! 『伝説のお母さん つづきから』と題した作品が、2019年11月から、書籍・コミックのレビューサイト「ダ・ヴィンチニュース」で発表されています。 『伝説のお母さん つづきから』は、オリジナルの続編なのでしょうか? 調べてみたところ、「新作」とされていましたので、『伝説のお母さん』の続編ということになるようです。 原作ファンの方々には、大変な朗報といえるでしょう。 伝説のお母さんつづきから製作の理由は? ドラマ『伝説のお母さん』の同名コミックの続編の 『伝説のお母さん つづきから』が発表された理由も知りたいですね。 こちらは、続編といっても、時系列的には、オリジナルの前日譚。 つまり、魔王封印前の様子が描かれていくとのこと。 おそらくですが、この「伝説のお母さんつづきから」続編発表は、ドラマ化が決定したことで、読者のニーズに応えようとしたのではないでしょうか。 だとしたら、あらたな新たなファンも獲得することができたと思いますので、大成功でしょう。 時系列的には先の続編を読んでから、オリジナルを読んでみるのも、悪くないかもしれません。 まだ続編をお読みでない方は、とにかくご覧になることをおすすめしたいと思います。 スポンサーリンク 伝説のお母さん原作ネタバレ結末は? 【】 伝説のホームページがオープン! そしてメインビジュアル公開!! 魔王討伐とワンオペ育児に奮闘する伝説の魔法使い・メイ(前田敦子)の勇姿をご覧ください。 来年2月1日スタートです。 はたして、その結末とは…? メイは、魔女に呪いをかけられ、家事と育児ができなくなってしまいました。 しかし、旦那はまったく共感せず、それどころか、男が育児に参加する必要性が理解できていません。 メイが旦那を叱ると呪いはなくなったので、彼女はそのまま子供と家を飛び出します。 が、実は、この呪いは、魔女がメイを励ますためにかけたものだったのです。 一方、魔王の攻撃が街に迫って来て、メイは旦那もとへ帰りますが、彼は逃亡しようとしています。 それでもメイは子供を彼に託して、魔王を倒す戦いにはせ参じました。 すると魔王は、女性蔑視の言葉による攻撃で、メイを攻めていきます。 魔王の出産前の状態に戻すという誘惑に惹かれかけたメイでしたが、これに屈することなく、魔王を撃退。 その後、旦那とも仲直りできたのでした。 こうしてメイは、伝説のお母さんと称される存在になったのです。 とりあえずハッピーエンドといえそうですが、ドラマ『伝説のお母さん』の原作は壮大なRPGファンタージーの中に現代の子育てに対する問題提起になっているとことが分かりますね! スポンサーリンク 伝説のお母さん原作ネタバレ!つづきからは続編で結末はどうなる?まとめ 今回は 「伝説のお母さん原作ネタバレ!つづきからは続編で結末はどうなる?」と題して、ドラマ「伝説のお母さん」の原作はあるのか?原作ネタバレとともに続編となる「伝説のお母さんつづきから」についてやドラマ結末についてお届けしました。 これだけユニークな『伝説のお母さん』だけに、ドラマから観るのもいいですが、原作コミックから読んでみるのも良いのではないでしょうか。 少なくとも、これだけの話題作ゆえに、原作コミックは手に取っておきましょう。 一方、ドラマの『伝説のお母さん』が原作コミック通りのストーリーなのか、それとも設定が異なる部分があるというのか気になるところ、ドラマに対する関心は高まるばかりです。 ドラマ放送を楽しみにしたいですね! 最後までお読みいただきありがとうございました。

次の

伝説のお母さんのロケ地や撮影場所はどこ?レストランやテーマパークなど

伝説 の お母さん

もくじ• 世界に平和が戻りました。 メイ 前田敦子 は、この勇者一行の一員で伝説の魔法使い。 魔王を封印した後は、一般人の男性と結婚。 子供もでき、専業主婦になっていました。 しかし、ある日、封印された魔王が復活してしまいます。 王様は「伝説の勇者一行」に再度魔王を倒すよう命じ、ワ ンオペ育児で大変な思いをしていたメイも、パーティの一員として参加するように言われます。 ただ、メイは 「無理です、だって……保育所が空いてないんです!」 と返答。 何と勇者が・・・ そして、「伝説の勇者一行」が集まり、今回の作戦の会議が開かれます。 肝心の勇者は妻が2人目を妊娠中。 現在は普通の会社員です。 1人目が生まれたときに、育休を申請するも、そのことで職場で嫌な思いをした経験がありました。 しかし、そんな時、 魔王が自分の城のなかに保育所を作っていて、育児に悩む人間を好待遇で受け入れているという噂を耳にします。 内容は完全週休二日制で、残業はなし。 それを聞いた勇者は人間を裏切り、魔王側についてしまいます。 ワンオペ育児から抜け出せない・・ メイは、それならば自分がどうにかしないといけないと、夫に協力を求めますが、 育児は母親がする者との一点張り。 しかも、城下町は子供の人数も多く、保育園に頼ることはできません。 その様子を仕官を通して知った王様は、裏で根回し。 メイの子どもが保育園に入れようにします。 しかし、メイは 「他の人も苦労は同じなのだから」 と王様の提案を受け入れません。 それなら、王様はメイの夫の仕事がなくなれば、育児に参加すると思い、夫をクビにしてしまいます。 しかし、夫は遊び人になってしまい、逆にメイがやることが増えてしまうと言うありさま。 仕方なく、子供を連れて魔王討伐に旅立ちますが 、周りへの配慮でメイは精神力がすり減り、旅を続けるのは不可能に。 メイはニートになった夫に専業主夫になってほしいと伝えます。 夫は 「こんなもんで良いなら専業主夫って楽勝だ」 と思っていましたが、 たったの半月で、音を上げてしまいます。 メイは 「育児より魔王を倒すほうが楽」 だとまで言います。 そんなある日、後輩の魔女がメイに呪いをかけ、 メイは家事と育児ができない体になってしまいます。 それでも育児に参加する気はない夫。 「子供なんていない方が良かった」 そう言いかけた夫にメイは怒り心頭! しかし、その怒りのおかげで呪いが解けます。 メイは子どもとともに家を出ることにしました。 実は後輩魔女のこの呪い、 「子どもにはメイが必要だ」 という優しさからかけたものだったのです。 魔王の攻撃 その時、魔王の戦っていた後輩魔女が負けてしまい、街にも魔王が迫ってきます。 「子どもには母親のあなたしかいない」 そう言われたメイでしたが、 「子どもには父親もいる」 と家へ帰ります。 夫は最初は自分に必要なものだけ持って逃げるつもりでしたが、 それらを全て捨て、子どもに必要なものを持って逃げようと準備をしていたところでした。 そして、子供を子どもを夫に任せて、メイは魔王と戦う仲間のもとへ向かいます。 勇者のいない伝説の一行に対して魔王は、 なんと言葉での攻撃を放ちます。 「もっと男らしくしないと」 「その年で結婚していないなんて」 「女は20代まで」 「子どもがかわいそう」 「育児は女の仕事」 「母親なんだから」 「育児なんて楽。 仕事の方が大変」 などなど、耳が痛いことを言いまくります。 そんな魔王はメイに、 「子供を産む前に時間を戻すこともできるが、やってやろうか?」 と言います。 一瞬は揺らぐメイでしたが、 「子供がいなかったら今の私はいません」 「今の私にしかできないことがあります!」 と言って戦います! そして、 魔王軍を退けることに成功! 夫とも話し合って和解することができました。 最終回結末のネタバレ 最終話では、夫が育児に参加する世界になり、仕事は定時で帰れるよう、魔法でワープしながら魔王との戦いに旅立つメイたち。 メイの生き方、考え方は多くの人々の賛同を得て、国の政策をも変えていきました。 そんなメイは人々に『伝説のお母さん』と呼ばれるようになります。 こうして原作の物語は結末を迎えます。 RPGの世界なのにリアルすぎて、共感しながら見ることができる、斬新ですごいストーリーでしたね! 次に、ドラマ版「伝説のお母さん」の最終回の予想です。 連ドラとしては原作が短い感があるので、オリジナルの要素がいろいろと入ってきそうですしね。 実際にワープ魔法で旅立ちながら、魔王と戦ってくれたらうれしいです。 また、もちろんメインはワンオペ育児に奮闘するメイの姿ですが、 RPGならではのファンタジーな世界観の映像化は本当に楽しみです! 魔法を使うシーンや、戦闘シーンもCGを使って再現してほしいですね! それでは最後にまとめとドラマ情報をご覧ください。 スポンサーリンク 伝説のお母さんの原作 漫画 のあらすじを最終回結末までネタバレ!~まとめ~ 今回は「伝説のお母さん」の原作の漫画のあらすじを最終回結末までネタバレしましたが、RPGの世界なのに共感度MAXでリアルな物語でしたね! 原作の最終話は魔王を倒すところまでは描いていませんが、 前田敦子さん演じるメイが魔王と戦うシーンにも期待したいです。 また、このドラマには、私たちが現実の世界で育児や仕事とどう向き合うべきなのか、ヒントも与えてくれそうな気がします。

次の

ドラマのみどころ

伝説 の お母さん

第7話。 だめだ、モブ君のダメ夫ぶりにもうイライラするやら呆れるやら…。 演じている中の人はお疲れ様です。 成りきりぶりが凄いです。 メイさんも泣きそうな顔で言い返さずに言葉を飲み込んじゃうし。 ああ、傍から見ていて、なんてめんどくさい夫婦…。 物語の前半と状況が変わってきたのは、仕事復帰したメイさんの方が元々のスペックが高くて、モブ君の劣等感やら「男の嫉妬」が入ってるんだよね。 こりゃ大変だ。 いや、そもそも二人は釣り合ってないし、結婚前後に取り決めとかをしてなかったのか、今も話し合いすらできないし…もう、こんな旦那捨てちゃえば? 笑 魔王のセリフがいちいち先進的でごもっともで、面白かったです。 国王の席に安倍首相が座っている絵ヅラをちょっと想像しましたw 魔王様と側近さん、もっと活躍の場があると期待したんですが、ラスト1回でどう始末をつけることやら. 泣いてる、どうしようって半分パニックになってる時に説明したじゃんとか言うほうが無理。 ドラマでも初回から言ってるよね。 やっと意味を理解したのか、とメイがモブに説明してやれよ。 とにかくメイとモブ、両方に問題がある。 おそらく2人が結婚したのはお互いに夫は仕事、妻は家事で価値観があってたからなんだろうな。 あと魔王。 ………国王になってくれ 伝説の魔法使い... って聞いたら優秀な強い魔法使いと思ってしまう。 つまり仕事のできる人!ってこと?でも、どこが伝説なのか、最後までわからなかった。 だから、魔王に共感して魔王の下で働きたくなる。 なぜ、かたくなに、あのバカな王様のもとにいるのかもわからないし、ぜんぜん役立つ魔法の使えないメイを持ち上げるのもうんざりする! 伝説といわれてるけど、実は無能で仕事できない女。 結婚して育児に専念してかまわないのに。 お前の代わりはいくらでもいるのに、仕事出来ない女に限って、職場での待遇がどーとか、女が家事、育児して当たり前で男は外で働く価値観は古い!何とかしないとって、鼻息荒い女に限って、本音は育児休暇とってくれて一線を退いてくれてホットしてる会社側 笑 色んな皮肉をコメディに込めてドラマにしてみましたって感じ。 仕事もたいしたことできない、家事や育児も普通。 それを、女は大変!って一人でワーワー騒いでるけど、あなた自信に問題はないのか?社会のせい、会社のせい、夫のせいにしてるけど、他者のせいにするのが得意な女達に問う!自己反省したことあるのか?って、 コメディドラマにしてオブラートに包んで、働く女性に喧嘩売ってんのか?皮肉たっぷりの場面もあるよね。 って、ドラマでした 笑 せっかく上がり調子だったのに、第7話でメイとモブ夫妻に呆れて、急に興味を失ってしまいました。 第8話は録画を飛ばし見でざっと見ましたが、きちんと見る気が起きない…。 魔王側でスピンオフを作ってくれないかな。 大地真央さんの魔王様がこれで最後とはもったいない。 早送り状態でラストまで見ましたが、もしかして続編って作る気だったり? まあ、視聴率が思わしくなくて前半を再放送したので、続編はないだろうなあ。 ちょっと寂しく思う自分の変わりように自分で驚くw ただ、結局モブ君がイクメン覚醒して、夫に預けて妻は仕事へ? 保育園に空きがない問題は…関係なかったような…? まあ、もう一度あらためて最終話を見直します。 そのままの流れで見ると、メイとモブが許せない。 なので一度は流し見、録画でじっくり見ました。 先ずモブがバカ正直に記録していた、育児日誌。 カボチャと人参のスープを さっちゃんに食べて 貰うための創意工夫とスプーン、日誌に着いたシミ 愚かで不器用な人間共の間抜け さが…ね。 何だか愛しくなって来るんだから不思議w 魔王さまの言霊攻撃も、独身セーブの誘惑も 結局はモブ抗体のお陰で解決ってどうか?と 正直思ったけども。 パーティを助けに来た勇者が魔王様の 『人間界を滅ぼす会グループ』にちゃっかり入って 情報筒抜けとか、最後の怖そうな煉獄の業火攻撃を メイ登場の遠足気分に邪魔されても待ってる魔王様 クウカイの思わず漏らした「あいつ 良いやつだ」 これに尽きるかと、魔王様が良心のあるいい魔王 なので汚れて欲望ばかりの愚かな人間が最強で 皮肉だけど、さっちゃんを授かったメイの勝ち。 まぁ人間界も少しは暮しやすくなったようだし。 有りがちな 母は強し。 最終回でも、魔王様の復活ばかり望んでしまうのは 魔王様が一番 素敵だったからかな?.

次の