宴会 ゲーム。 練習いらずで盛り上がる!宴会のオススメ出し物5選

やりたいゲームが必ず見つかる! 二次会ゲーム20選~全員参加&チーム対抗編~

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ビンゴと違って道具が要らないため、より手軽なのが特徴です。 進行役と、残りの参加者が向かい合います。 進行役は「勝ってください」「負けてください」と指示を出します。 進行役は「じゃんけんぽん」で自分の手を出し、参加者は「じゃんけんぽん、ぽん」となるタイミングで、進行役の指示に合った手を出します。 進行役の指示どおりに出せた人が勝者として残り、それ以外の人は抜けます。 最後の1人になるまで繰り返します。 1分、2分など、少し長めの時間を設定すると難易度が高くなります。 参加者を数人ずつのグループに分けます。 最後の数字を決めます。 グループが4人なら「30」程度がいいでしょう。 「1」から順に数字を数えて次の人に回します。 数えられるのは、1回の順番で三つまでです。 例えば、最初の人は1-3まで進めることができます。 順番に数字を数えていき、最初に決めた数字を言わされた人が負けです。 参加者を数人ずつのグループに分けます。 各グループの代表者を集め、お題を指定します。 代表者はお題の内容をジェスチャーでグループの人に伝えます。 残りの参加者は、ジェスチャーからお題を想像し、解答します。 正解したら代表者を交代し、次のお題を受けます。 最初に全員分のお題に解答し終えたグループが優勝です。 お題は「イヌ」「サル」のような単純なものではなく「酔っぱらったイヌ」「電話番をしているサル」など、ひねりを加えたお題にすると難易度が上がって面白くなります。

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宴会が盛り上がること間違いなし!? ウケる!? 質問ゲーム! お題10選!

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入社後最大のピンチ!忘年会や新年会の余興担当になったら 忘年会や新年会、送別会や歓迎会のシーズン。 新人であれば幹事から「お前余興担当な」と無茶ぶりを受けるのも修行のうちです。 しかしながら忘年会や新年会、送別会や歓迎会の準備に全力を捧げていても、本業の仕事より優先することはできませんよね。 そもそも忘年会や新年会、送別会や歓迎会が開催されるシーズンは通常の仕事も忙しいわけです。 そう、余興や幹事を任されるのと、「試されている」のはある意味同義。 ここは慎重に企画を選ばねば、来年の年収にも響くかもしれません。 こんな時に、みんなで流行りのネタをしようとか、ダンスを披露しようとか、練習がとても必要なうえにすべりやすい企画をしてしまうとまさに自爆行為。 全員で集まって練習もできず、完成しないまま、日が過ぎ本番を迎えてしまうことになったら、、、悲惨です。 中途半端なダンスや息が合っていないネタなんて、見てる方もやってる方もひたすらに辛いですからね。 苦笑 そこに流れる切ない時間、止まらないメロディ、踊れないメンバー、想像しただけで絶望です。 絶望の前に気づけたあなたはなかなか危機管理能力が高い模様。 危機を回避して、ここはひとつ会場にいる全員を巻き込んで!全員参加型ゲームを企画しちゃいましょう。 全員参加型ゲームは幹事や企画した人間ではなく、参加者が主役。 冷たい視線を浴びることなく笑顔で向き合うことができます。 実証済!飲み会で盛り上がったおすすめ参加型ゲーム5選 全員参加型ゲームでは、事前にチーム分けはしておきましょう! 部署内の結束を高めたいなら部署ごとに。 会社全体の結束を高めたいなら部署関係なくチームを決めておいてあげましょう。 その中で誰が本来の味とは違うものを食べたか当ててもらうゲームです。 代表者も食べるまで誰がアタリかわからない方が、全員が当たっていない演技をするのか・当たった演技をするのかなどの心理戦が始まりみんなで楽しめます。 普段は怖い上司の必死の名演技を見れば、メンバーの距離も縮まります。 一番多く正しい漢字を書けたチームが優勝です。 一人1分程度の持ち時間を決め、チーム内で何人か交代する方が、より盛り上がります。 正解の判定をテンポよく行えるように、事前に答えを進行役の人たちで出しておきましょう。 交流を深めたい場合は、フリータイムを設け、話しかけた人に名前を書いてもらい、名前を集めていくのもオススメ。 お互いの名前を覚えたり、話しかけるきっかけになります。 ビンゴカードが出来上がったら、進行役の幹事は参加者全員の名前が書いてあるくじを1枚ずつ引いて、 名前を読み上げていき、縦横斜めどれかが揃うとビンゴです。 積み上げるものは、チロルチョコでも、ティッシュ箱でも、缶ジュースでも良いですが、 すぐ手に入り、手軽なものがおすすめです。 チームメンバーが多いと手持ち無沙汰な人が出てくるので、 5人くらいまでのチーム戦となる時に向いています。 簡単そうに思えて意外と難しいのがこのゲーム。 座ったままキャッチする、 などルールを設けておくとより盛り上がります。 ポケットティッシュはひらひら舞いにくいので、箱ティッシュで行うこともポイントです。 準備するもの:割り箸、箱ティッシュ 当日あれば安心、お役立ちグッズは? 企画に関わらず、用意しておくとさらに安心。 使えるグッズをご紹介します。 最低でもこの4つは押さえておきましょう。 見やすい太めのペンで名前を書いてもらいましょう。 再生可能なデバイスを、会場に予め確認しておくこともお忘れなく。 イベント用の音源は、TSUTAYAなどのCDレンタルショップでも見つけられます。 お酒の力を借りるのもアリですが、本番前に泥酔なんてことは控えましょう。 練習ができればさらに万全 とはいえ、多少なりとも準備が出来る方が当然良いです。 最低でも一度くらいは担当者全員で流れを練習しておきたいもの。 会社の会議室もしくは、貸しスタジオなどで軽く練習しておくのがおすすめです。 企画運営側の役割分担をきちんと決めて本番に臨みましょう。 自分も楽しもう 以上、簡単準備で盛り上がれる余興と、そのコツをご紹介しました。 うまく盛り上がり、参加者が楽しめれば、きっとあなたの評価もうなぎ上り。 もしかしたら今日までの失敗を挽回するチャンスとなるかもしれません。 そして参加者に楽しんでもらうためには、何よりも自分が楽しむことが大切です。 自分も参加者の一員です。 参加型ゲームで、楽しみながら宴会を盛り上げましょう。 予約可能な人数、価格、個人利用等、詳細はお問合せください。 記事が参考になったら、シェアをお願いします!.

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大人数の宴会で確実に盛り上がるゲームを幹事歴10年の宴会部長がお伝えします!

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人間誰しも欲はあります。 何かもらえるものがあるなら、自然に力も入ってくることでしょう。 景品やゲームの経費も予算に組み込んで会費を集めてしまえば問題ありませんので、いくつかの景品を用意してよりゲームが盛り上がるものになるようにしましょう。 景品を選ぶポイントとしては、持ち運びのしやすいもの、そして温度管理の必要のないものが原則です。 どうしても冷蔵品をお渡ししたい場合は、目録を作って渡し、景品は後日渡すようにしましょう。 また、景品を用意するのと同時に、敗者に罰ゲームを用意するのもアリ。 とはいえ、宴会に集まる人達の雰囲気にもよります。 罰ゲームも大いに盛り上がってくれる場合にだけ、設定してくださいね。 宴会ゲームの王道といえば、やっぱりビンゴ!しかし、たかがビンゴと侮っているあなた。 ビンゴゲームってすごいんです。 全員に等しく与えられたチャンスに対するあの絶対的ワクワク感。 カードに穴を開けていくだけという、酔っ払いでもできる手軽さ。 景品とカードとマシンを準備するだけで必ず盛り上がるビンゴゲームは、初心者から上級者まで広く愛されるゲームです。 会場によっては、ビンゴゲームの貸し出しを行なっているところもあるほどです。 景品は中身が何かわからないようにラッピングしておいて、ビンゴになった人から選んでもらうシステムにすると、また面白いかもしれません!その際当たりに混じって豪華にラッピングしたうまい棒や、トイレットペーパーなどハズレも仕込んでおくとより盛り上がりますし、経費もおさえられちゃいますよ! テレビでお馴染みのゲームです。 例えばAの皿にはゴディバの板チョコレート、Bの皿にはスーパーで売っているチョコレートをこまかく刻んでゲーム参加者に食べてもらいます。 食べられない人は見た感じやにおいだけでもOK。 どちらがゴディバのチョコレートだったかを挙手で選んでいただきましょう。 飲みの席ですし、甘いものはちょっとという方は「キューピーマヨネーズ」と「他社製品のマヨネーズ」を利用するのもアリ。 「カルビーのポテトチップス」と「プライベートブランドのポテトチップス」もわかりづらくておすすめ! 会社にギターの名手がいればその名手と、一週間ぐらいギターを練習した誰かとでギターを弾いてもらい、どちらが名手が弾いたギターかを当てるのも面白いですよ。 老若男女楽しめる頭脳系お手軽ゲームとしては、山手線ゲームがおすすめ。 地域によっては古今東西ゲームという名称のところもあるかもしれません。 お題に沿ったものを順番にひたすら言っていくだけのものですが、後になればなるほど難しくなっていくのがこのゲームの特徴です。 「人が言ったものをもう一度言ってはならない」「お題に沿わないもの、存在しないものを言ってはならない」「制限時間を設ける」の3つのルールだけなので、手軽ですよね。 お題の例としては、「都道府県」「動物」「食べ物」「四字熟語」など!より難しいお題に挑戦したい場合は、「歴史上の人物の名前」「アから始まる国」「ドラマのタイトル」などで楽しんでみてもいいでしょう。 宴会時にゲームをする際のお店選びのポイント 宴会でゲームをすることとなった時に大切なのが、「お店選び」です。 せっかくいいネタを考えたのに、宴会場が狭くて出来なかった、柱が多くてゲームの進行が見えなかった、ゲームで盛り上がりすぎて他のお客さんや店側から苦情が来た、なんてことがあっては台無しです。 宴会でゲームをする際のお店選びのポイントについて紹介しますので、チェックしておいてくださいね。 気兼ねなくゲームを楽しみたいのであれば、貸切にできる会場を利用しましょう。 貸切にしてしまえば、他のお客様のことを考えずに、盛り上がることができます。 貸切が難しい場合でも、個室利用ができるも確認してみましょう。 宴会会場に確認しておくこと ゲームをする際は、事前にお店に伝えておいた方が無難です。 また、会場に確認しておいた方がいいことがいくつかありますので、ご紹介します。 そもそも宴会中、ゲームをしてもよいか• マイク設備の有無• 音響設備と照明設備の有無• ゲームに使用するための飲食物の持ち込みの不可• 点数表など掲示物を壁に貼ってもよいか• スペースを作るために机や椅子を自分たちで動かしてもよいか• 必要であればゲーム中の飲食物の出てくるタイミング• お店にて準備が必要ならば、会場の入り時間• オーダー制ならばオーダーストップの時間 これらをしっかりと確認しておくことで、スムーズにゲームを進めることができますよ。 まとめ 宴会で楽しめるゲームについて、ご紹介してきました。 残念ながら、宴会の幹事さんには宴会を楽しむ余裕はないかもしれません。 しかし、幹事さんの頑張りは、必ず誰かが見てくれています。 盛り上がる宴会にするためにも、ゲームの準備をしっかりと進め、参加者たちが楽しめる宴会を開催してくださいね。 グルメプラスは、宴会・パーティーなど大人数のお店探しが面倒と感じている幹事様向けのサービスです。 すぐにお店を見つけないといけない!という方には、お店探しの専任コンシェルジュへ完全無料で丸投げすることができます。

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