怖い話 まとめ 長編。 【超閲覧注意】洒落にならない「怖い話」まとめ…最強レベルの短編怪談

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怖い話 まとめ 長編

『おい!暇だし肝試ししようずw』 それはこのVIPのスレの一つのような一言から始まりました。 今から6、7年くらい前の自分達は、週末にやることがなかったら 肝試しに向かうような暇人全開な生活を送っていました。 その日も台風が迫っていたにも関わらず、そんなものはお構いなしに現地へと向かいました。 その日に向かったのはA県のOという地区にある廃墟、まあ自分を含めた A県のホラースポット好きの人間なら間違いなく知ってるメジャーな場所です。 車を一時間ほど走らせ現地に到着、自分、A、B、C、Dの五人は早速中へと侵入しました。 廃墟の中は重く暗く、夜なのと近くに街灯が無いのとを差し引いてもお釣りがくるくらいの雰囲気です。 ですがそんな事は意に介さず自分達は進んで行きました。 ちなみに以前一度来たときは地下の方だけを見て回ったのでこの時は屋上を目指す事になりました。 一階… 二階… 歩を進めるとようやく目的の場所らしき所に到着しました。 懐中電灯で照らすと、そこは一面の黒!黒!黒! 自分『…ああ、ここだな。 』 わざわざ口に出さなくてもその場にいた誰もが理解していたのでしょうが、自分は思わず口走っていました。 そこは二階と三階の間の踊場で、絨毯は焼け焦げ天井や壁は煤けていて、言うなればそれは焼死体の発見された現場の見本のような状態になっていました。 自分達がこの日この廃墟に向かった理由はこれでした。 1ヶ月ほど前にここで焼身自殺をした奴がいる、という話を聞きつけたからです。 ソースは友達Aの会社の先輩がテレビだか新聞だかで見た、という微妙なものでしたが実際目の前にその光景が広がっているのですからまず間違いないはずです。 しかしいざ実際に焼死体のあった場所を見てみると、 さすがに不気味さというか物悲しさとうか、様々な感情が生まれてきました。 と同時に謎の悪寒… 自分『なんか寒い…』 B『…俺も思った。 』 D『霊がいる場所って寒くなるっていうよな…』 不思議と五人のうち三人が同じ悪寒を感じていました。 しかしCの、 『いやいや、台風近づいてるせいで風めちゃくちゃ強いからだろ?』 という突っ込みで一気に現実に戻されました 笑 考えてみりゃその廃墟は海沿いの高台にあり、潮風がモロに当たる場所、 加えて部屋によっちゃ窓ガラスも割れてて風が通り抜け放題だしそりゃ夏場でも寒いわけですよ。 Cの一言で緊張が緩んだのか、その後は恐怖とは無縁な感じで建物の中を巡りました。 三階… この階は特に見るべき場所もないからスルーして屋上に向かうか?という話になりました。 しかし廊下を歩いていると全員の視線がある部屋の入り口に集中しました。 まあぶっちゃけ廃墟特有のDQNの落書きなわけですが、なぜか誰も一向にドアノブに手が伸ばしません。 Aに至ってはポタポタと汗を流して呼吸が荒くなる始末。 言葉にして表すのならば、根源的恐怖、というのが自分が感じた感覚の中で一番近い感覚でした。 とりあえずAが過呼吸になりそうだったので一時撤退、車の中で作戦会議兼反省会です。 自分『A、大丈夫か?』 A『…おー、なんとか』 D『なあ、もう帰んねー?』 B『あの部屋気になんねーのか?』 C『でもAがその状態じゃ帰るしかねーだろ。 』 なんというか、五人が五人、同じ感覚を感じているのが不思議で仕方ありませんでした。 しかも霊感なんて皆無な五人がです。 結局ビビりな自分達は、とりあえずこの日は帰宅、次の日の昼にまた来る、という話になりました。 …次の日 A『昨日はわりーな、色々迷惑かけちまってさ。 』 自分『気にすなー。 行くぞー。 』 集合場所に最後に来たAを車に乗せ、再び廃墟へと向かいました。 地元を出発して一時間、廃墟の近くまで来たところで、 B『…ん?ん~?』 と助手席に座るBが気の抜けた声を出しました。 どうした?と聞くと、廃墟が変だ、と言い出しました。 車を停め、みんなハイワロ状態で廃墟を見てみると… …ああ、あれか、昨日の違和感の原因は。 一目でわかりました。 自分達は高台にある廃墟を斜め下から見ていたのですが、ある一室にカーテンがしてあったのです。 まあカーテンのしてある部屋ならいくつもあったのですが、他の部屋は白っぽいようなカーテンなのに対し、その部屋だけは黒いカーテンでした。 直感的に、というかそんな大層な感覚を持ち合わせていなくともあの部屋には何かある、と感じるのは当然の成り行きでした。。 廃墟に着き、一階を昇り、二階を抜け、三階の例の部屋へとたどり着きました。 しかしいざ部屋の前に立つといくら明るい昼間とはいえ昨日の感覚を思い出してしまい手をノブに伸ばす事ができません。 B『…どうする?ってか開けるしかねーんだよな。 』 D『なんかまた寒気がする…』 自分『実は俺もなんだよな…』 C『だからそれは台風のせいだと ry』 A『いいぜ、昨日は迷惑かけたしまず俺が先に入ってみる。 少し待ってろ。 』 Aはそう言うと、何の前置きもなくいきなりドアノブを捻り中へと入りました。 そして数秒後、『うあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!』というAの叫び声。 それを聞いて自分達も中へと入ると、 A『お前らwwwアホスwww』 はい、騙されました。 A曰わく、いざ決死の覚悟で入ったもののびっくりするぐらい何もなかったので逆に自分達をビビらせようと思ったらしいのです。 とりあえず自分達はAに鉄拳制裁を喰らわし、アホらしくなったので撤収するか、という話になりました。 しかし… Aが一言、 『でもカーテンないんだよな、この地獄って書いてある部屋さ。 』 暑さによる汗を出す汗腺が、嫌な汗を出す汗腺に変わる瞬間を理解できたのは恐らく生まれて初めてでした。 確かにこの部屋は窓が割れていてカーテンは既にボロボロ、強風に煽られてバサバサと音を立てています。 思えば自分達はこの部屋ばかりに気を取られすぎていたんです。 まだ奥に部屋が二つ残されていたのにインパクトに釣られてそこで三階の探索を止めていました。 そして外から見た位置関係だと黒いカーテンの部屋はこの部屋でなければ隣。 迷う事なくすぐに向かいました。 …今考えれば、もう少し冷静に物事を判断して行動すればよかったと反省しています。 なぜあれがこうなのか、どうしてああなっていたのか、そういう事をきちんとある程度の想像力を以てして事前に考えていれば、あんな事態にはならなかったはずですから。 ジジジジジジ、ミーンミーンミーンミーン、ブブブブブブブブ 自分『蝉?』 部屋を開けた瞬間の感想がそれでした。 外の強風の中鳴いているアブラゼミがそう思わせたのか、 ビーンビーンと羽音を鳴らす部屋の中の虫がそう思わせたのか、それがまず頭に浮かびました。 黒いカーテンは無くなり、外からの光が中で飛び交う何百という虫を不気味に照らし出しました。 そして次は猛烈な吐き気。 酷い腐敗臭により口腔内には酸っぱい液体が上ってきました。 直感や霊感、寒気や悪寒なんてどうでもいい!とにかくこの場を離れたい!もうそれしか頭の中にありませんでした。 自分達はすぐにドアを閉め、廃墟から出ました。 そして警察に連絡、当然色々聞かれましたが自分達は発見者として調書を取らされたくらいで特にお咎めはありませんでした。 自分達はすぐにドアを閉めたので部屋のどこに腐乱死体があったのかはわかりませんが、見てしまったらトラウマになっていたと思います。 そしてドアを開けるまで腐敗臭に気づかなかったのは、台風による強風が原因だったようです。 黒いカーテンは、窓ガラスに群がっていた腐乱死体に湧いたウジが孵化したハエの大群でした。 あれはもう二度と見たくありません。 ほんとね、自分達の霊感の無さを実感しましたよ。 隣の部屋が修羅場になってるのにたかが地獄って文字にいらない不安を煽られてその部屋に恐怖するなんてね 笑 でも皆さんももし黒いカーテンを見つけたら気をつけてください。

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怖い話 まとめ 長編

『おい!暇だし肝試ししようずw』 それはこのVIPのスレの一つのような一言から始まりました。 今から6、7年くらい前の自分達は、週末にやることがなかったら 肝試しに向かうような暇人全開な生活を送っていました。 その日も台風が迫っていたにも関わらず、そんなものはお構いなしに現地へと向かいました。 その日に向かったのはA県のOという地区にある廃墟、まあ自分を含めた A県のホラースポット好きの人間なら間違いなく知ってるメジャーな場所です。 車を一時間ほど走らせ現地に到着、自分、A、B、C、Dの五人は早速中へと侵入しました。 廃墟の中は重く暗く、夜なのと近くに街灯が無いのとを差し引いてもお釣りがくるくらいの雰囲気です。 ですがそんな事は意に介さず自分達は進んで行きました。 ちなみに以前一度来たときは地下の方だけを見て回ったのでこの時は屋上を目指す事になりました。 一階… 二階… 歩を進めるとようやく目的の場所らしき所に到着しました。 懐中電灯で照らすと、そこは一面の黒!黒!黒! 自分『…ああ、ここだな。 』 わざわざ口に出さなくてもその場にいた誰もが理解していたのでしょうが、自分は思わず口走っていました。 そこは二階と三階の間の踊場で、絨毯は焼け焦げ天井や壁は煤けていて、言うなればそれは焼死体の発見された現場の見本のような状態になっていました。 自分達がこの日この廃墟に向かった理由はこれでした。 1ヶ月ほど前にここで焼身自殺をした奴がいる、という話を聞きつけたからです。 ソースは友達Aの会社の先輩がテレビだか新聞だかで見た、という微妙なものでしたが実際目の前にその光景が広がっているのですからまず間違いないはずです。 しかしいざ実際に焼死体のあった場所を見てみると、 さすがに不気味さというか物悲しさとうか、様々な感情が生まれてきました。 と同時に謎の悪寒… 自分『なんか寒い…』 B『…俺も思った。 』 D『霊がいる場所って寒くなるっていうよな…』 不思議と五人のうち三人が同じ悪寒を感じていました。 しかしCの、 『いやいや、台風近づいてるせいで風めちゃくちゃ強いからだろ?』 という突っ込みで一気に現実に戻されました 笑 考えてみりゃその廃墟は海沿いの高台にあり、潮風がモロに当たる場所、 加えて部屋によっちゃ窓ガラスも割れてて風が通り抜け放題だしそりゃ夏場でも寒いわけですよ。 Cの一言で緊張が緩んだのか、その後は恐怖とは無縁な感じで建物の中を巡りました。 三階… この階は特に見るべき場所もないからスルーして屋上に向かうか?という話になりました。 しかし廊下を歩いていると全員の視線がある部屋の入り口に集中しました。 まあぶっちゃけ廃墟特有のDQNの落書きなわけですが、なぜか誰も一向にドアノブに手が伸ばしません。 Aに至ってはポタポタと汗を流して呼吸が荒くなる始末。 言葉にして表すのならば、根源的恐怖、というのが自分が感じた感覚の中で一番近い感覚でした。 とりあえずAが過呼吸になりそうだったので一時撤退、車の中で作戦会議兼反省会です。 自分『A、大丈夫か?』 A『…おー、なんとか』 D『なあ、もう帰んねー?』 B『あの部屋気になんねーのか?』 C『でもAがその状態じゃ帰るしかねーだろ。 』 なんというか、五人が五人、同じ感覚を感じているのが不思議で仕方ありませんでした。 しかも霊感なんて皆無な五人がです。 結局ビビりな自分達は、とりあえずこの日は帰宅、次の日の昼にまた来る、という話になりました。 …次の日 A『昨日はわりーな、色々迷惑かけちまってさ。 』 自分『気にすなー。 行くぞー。 』 集合場所に最後に来たAを車に乗せ、再び廃墟へと向かいました。 地元を出発して一時間、廃墟の近くまで来たところで、 B『…ん?ん~?』 と助手席に座るBが気の抜けた声を出しました。 どうした?と聞くと、廃墟が変だ、と言い出しました。 車を停め、みんなハイワロ状態で廃墟を見てみると… …ああ、あれか、昨日の違和感の原因は。 一目でわかりました。 自分達は高台にある廃墟を斜め下から見ていたのですが、ある一室にカーテンがしてあったのです。 まあカーテンのしてある部屋ならいくつもあったのですが、他の部屋は白っぽいようなカーテンなのに対し、その部屋だけは黒いカーテンでした。 直感的に、というかそんな大層な感覚を持ち合わせていなくともあの部屋には何かある、と感じるのは当然の成り行きでした。。 廃墟に着き、一階を昇り、二階を抜け、三階の例の部屋へとたどり着きました。 しかしいざ部屋の前に立つといくら明るい昼間とはいえ昨日の感覚を思い出してしまい手をノブに伸ばす事ができません。 B『…どうする?ってか開けるしかねーんだよな。 』 D『なんかまた寒気がする…』 自分『実は俺もなんだよな…』 C『だからそれは台風のせいだと ry』 A『いいぜ、昨日は迷惑かけたしまず俺が先に入ってみる。 少し待ってろ。 』 Aはそう言うと、何の前置きもなくいきなりドアノブを捻り中へと入りました。 そして数秒後、『うあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!』というAの叫び声。 それを聞いて自分達も中へと入ると、 A『お前らwwwアホスwww』 はい、騙されました。 A曰わく、いざ決死の覚悟で入ったもののびっくりするぐらい何もなかったので逆に自分達をビビらせようと思ったらしいのです。 とりあえず自分達はAに鉄拳制裁を喰らわし、アホらしくなったので撤収するか、という話になりました。 しかし… Aが一言、 『でもカーテンないんだよな、この地獄って書いてある部屋さ。 』 暑さによる汗を出す汗腺が、嫌な汗を出す汗腺に変わる瞬間を理解できたのは恐らく生まれて初めてでした。 確かにこの部屋は窓が割れていてカーテンは既にボロボロ、強風に煽られてバサバサと音を立てています。 思えば自分達はこの部屋ばかりに気を取られすぎていたんです。 まだ奥に部屋が二つ残されていたのにインパクトに釣られてそこで三階の探索を止めていました。 そして外から見た位置関係だと黒いカーテンの部屋はこの部屋でなければ隣。 迷う事なくすぐに向かいました。 …今考えれば、もう少し冷静に物事を判断して行動すればよかったと反省しています。 なぜあれがこうなのか、どうしてああなっていたのか、そういう事をきちんとある程度の想像力を以てして事前に考えていれば、あんな事態にはならなかったはずですから。 ジジジジジジ、ミーンミーンミーンミーン、ブブブブブブブブ 自分『蝉?』 部屋を開けた瞬間の感想がそれでした。 外の強風の中鳴いているアブラゼミがそう思わせたのか、 ビーンビーンと羽音を鳴らす部屋の中の虫がそう思わせたのか、それがまず頭に浮かびました。 黒いカーテンは無くなり、外からの光が中で飛び交う何百という虫を不気味に照らし出しました。 そして次は猛烈な吐き気。 酷い腐敗臭により口腔内には酸っぱい液体が上ってきました。 直感や霊感、寒気や悪寒なんてどうでもいい!とにかくこの場を離れたい!もうそれしか頭の中にありませんでした。 自分達はすぐにドアを閉め、廃墟から出ました。 そして警察に連絡、当然色々聞かれましたが自分達は発見者として調書を取らされたくらいで特にお咎めはありませんでした。 自分達はすぐにドアを閉めたので部屋のどこに腐乱死体があったのかはわかりませんが、見てしまったらトラウマになっていたと思います。 そしてドアを開けるまで腐敗臭に気づかなかったのは、台風による強風が原因だったようです。 黒いカーテンは、窓ガラスに群がっていた腐乱死体に湧いたウジが孵化したハエの大群でした。 あれはもう二度と見たくありません。 ほんとね、自分達の霊感の無さを実感しましたよ。 隣の部屋が修羅場になってるのにたかが地獄って文字にいらない不安を煽られてその部屋に恐怖するなんてね 笑 でも皆さんももし黒いカーテンを見つけたら気をつけてください。

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【長編洒落怖】裏S区

怖い話 まとめ 長編

ま! ギャハハメモのDOSケンダラァです。 長くブログを書いているので、 長編の面白い話も大分溜まってきました。 コロナで自粛が増えて、空き時間が増えた人も多いと思いますので、コレを期に読んで笑ってもらえたら嬉しいです。 コピペとかじゃなく、 全てが自分が体験した面白い話になります。 さぁ、どうぞ読んで見て下さい!! スポンサーリンク 長編の面白い話、笑える話、超絶エピソード集 沢山あるので、長い間楽しめると思います。 1つずつ順番に紹介していきます。 財布を拾って持ち主に届けに行く話 落ちていた財布を拾った僕と友人の話です。 まさかの家まで届けに行きます(笑) その家に待ち構えて居た驚愕の者とは…….。 マジで届けて後悔したww 尻に拳くらいのニキビが出来て、悶絶する話 ケツにニキビが出来ました。 マジで拳くらいのデカさで、歩行すら困難になりました。 こんな経験二度としたくないwww 恐ろしいけど、僕以外の人は楽しめる作品です。 ファミレスで輩に絡まれたけど、こっちも輩だった話w ファミレスで輩に絡まれました。 けど、この時の僕と友人も輩でしたw もちろん、そのまま終わる訳がありませんw マッサージ店に行ったら店員がガチの変態だった話 腰が痛くて、マッサージの店に行ったんですよ。 そしたらそこの店員がガチの変態だったってハナシ!w 個人経営のマッサージ店はよく吟味しないと危険ですねw 友達を騙してドッキリをしかけました (オススメ) 僕的に一番面白い話だと思っています。 友人にドッキリをしかけるのって最高ww マジで笑い過ぎて呼吸困難になりました。 最強のギャングに絡まれた知り合いの、とんでもないエピソードw 最強のギャング……。 この言葉が波乱を巻き起こす。 これも友人ドッキリシリーズです。 深夜に外人に追いかけまわされた話 深夜の金山駅で大人数の外人に追いかけまわされました。 人間、全力で逃げていると笑えて来ます。 本当に危ない話でした。 生きてるから笑えます。 全速力でダッシュする練習しといた方が良いかも。 東京に住む友達に会いに行ったら完全に壊れていた話 日本の首都東京。 そこには成功者と数多くの堕落者が存在するってハナシw 東京に音楽をやりに行った友人は完全に壊れていました。 東京って怖い…..。 警察に絡まれて貴重な時間を失った話 警察は僕によく絡んできます。 まさか、こんな事を言ってくるなんて,,,,,,.。 マジで予想外の警察の行動に爆笑。 スケボーに乗る。 それだけの行為で爆笑が起きた友人の話 UMAに近い存在の友人キョガイトの話になります。 ただ落ちていたスケボーに乗る。 それだけで爆笑が巻き起こる話になります。 マジで良いキャラだぜ。 以上DOSケンダラァの長編の面白い話の世界でした!!w どんどん増えていく予定です。

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