セレナ マイナーチェンジ 発表。 【日産新型セレナ最新情報】2019年11月15日AUTECHマイナーチェンジ発売!C27型/e

【セレナ】マイナーチェンジ2019による変更点&ヴォクシー・ステップワゴンと安全性能を比較してみた

セレナ マイナーチェンジ 発表

2019年8月のビッグマイナーチェンジでセレナハイウェイスターの顔がオラオラ顔に変更 現行セレナは2016年8月に発売され、2018年3月にはe-POWERを追加。 このe-POWERが追加されたことにより、2018年暦年販売台数は9万9865台を販売し、6人以上のミニバンセグメントにおいて1位に輝いた。 翌2019年8月には、ビッグマイナーチェンジが行なわれ、ハイウェイスターのグリルが拡大され、いわゆるオラオラ顔となり、標準仕様のフロントマスクも変更された。 2019年暦年販売台数も9万2956台と前年より落ちたものの、2年連続で6人以上のミニバンセグメントで1位を達成している。 セレナは日産のなかでノートに次ぐ最重要車種として位置づけられており、頻繁に一部改良やマイナーチェンジが行われているが、次期モデルの開発も順調に進んでいるという日産関係者からの証言も聞いた。 キープコンセプトでサイズは5ナンバーをキープ キープコンセプトながら、よりスタイリッシュなデザインになって登場する新型セレナ。 5ナンバーサイズを維持することは確実(CGイラストはベストカー編集部が製作したもの) 新型セレナは基本的にはキープコンセプトで、標準仕様は5ナンバーサイズをキープ。 スポーティなハイウェイスターは全幅1700㎜を超える3ナンバーとなるのも現行型と同じ。 熾烈なライバル車との競争のなかで、セレナがリードするのは3列目シートの居住性だが、その優位性は保ったまま、3列目シートの格納方法で新たな提案がなされるという情報。 現行型の左右跳ね上げ式に対し、より洗練されて操作しやすいシステムが投入されることになるだろう。 パワーユニットは2Lのガソリンエンジン+マイルドハイブリッドと、もちろんeーPOWERも継続採用される。 現在は1. 2Lエンジンで発電し、136ps/32・8㎏mのモーターで駆動するシステムとなっており、それで動力性能的な不満はないものの、新型はさらにモーターパワーをアップさせる。 モーター出力をアップさせた1. 2LのeーPOWERを搭載。 ノアとの燃費競争は熾烈だ それでいて細かな改良により燃費性能も上げてくることは確実で、ノアのTHSIIとの競争はさらに激しいものとなりそうだ。 日産といえばプロパイロットだが、新型セレナにはスカイラインで実現したハンズフリードライブを可能とするプロパイロット2. 0が採用されそうだ。 高速道路に限定されるが半自動運転システムともいえるプロパイロット2. 0はロングドライブで有効。 それだけでもセレナを選ぶ価値のある装備で、こちらの他社との競争も熾烈さを増す。 気になる新型セレナの発売時期は早ければ2021年夏頃の予定。 ミニバン販売NO. 1の座を維持できるほどの魅力を持っているのか、楽しみに待ちたい。

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【日産新型セレナ】新機能!2021年4月フルモデルチェンジ!C28型最新情報、ハイウェイスター、価格、発売日は?

セレナ マイナーチェンジ 発表

日産セレナは2019年夏ににマイナーチェンジでデザインを刷新 先行情報サイトが公開されています。 新型日産セレナの外観は、Vモーショングリルを強調したデザインになっています。 2019年8月1日に発表される予定です。 インテリジェントエマージェンシーブレーキ• 踏み間違い衝突防止アシスト• アダプティブLEDヘッドライト• ハイビームアシスト• RCTA(後退時車両検知警報)• 標識検知機能• インテリジェントLI 車線逸脱防止支援システム /LDW(車線逸脱警報)• インテリジェントBSI(後側方衝突防止支援システム)/BSW(後側方車両検知警報)• プロパイロット(メーカーオプション)• インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物検知機能付)(メーカーオプション)• インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)(メーカーオプション)• インテリジェント ルームミラー(グレード別設定) 展示車両の動画 けっこうイメージ変わりましたね。

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セレナのマイナーチェンジ内容とは?【2019年最新情報】

セレナ マイナーチェンジ 発表

~遂に「セレナ」がマイナーチェンジへ!~ via: 日産が販売するファミリーミニバン「セレナ Serena 」が、遂に2019年8月中旬ごろよりマイナーチェンジすることが分かりました。 2018年度ミニバンの販売台数で1位を獲得したモデルだけあって、その注目度もかなり高くなっている「セレナ」ですが、ガソリンモデルやS-HYBRIDモデル、そしてe-POWERモデルも全てマイナーチェンジするということとなり、更に商品力を高める一台へと進化することになります。 具体的にどういったところが変更され、どういったところが新しくなるのか、早速日産ディーラにてチェックしてきましたので、その内容を明らかにしていきたいと思います! ~マイナーチェンジでの変更・追加ポイントをチェックしていこう!~ via: さて、今回新たに発売されるマイナーチェンジ版の新型「セレナ」ですが、2016年に5代目としてフルモデルチェンジを果たしてから3年が経過しました。 これまでの流れを考えると、概ね6年に1回の割合でフルモデルチェンジを果たしているので、今回はモデルライフの中間ということでのマイナーチェンジとなります。 気になるマイナーチェンジ内容ですが、外観においてはフロントフェイスのみ リヤエンドの画像は見当たらなかったですし撮影もNG を確認させていただいたところ、フロントバンパーの形状が大きく変更されたことにより、日産の象徴ともいえるVモーショングリルの面積も少し拡大していることがわかりました。 少し滲んだ画像でもあったので、明確なデザインとまではいきませんが、今秋以降にデビューする予定のフルモデルチェンジ版・新型「ジューク Juke 」と同じように、フロントグリル部にはメッシュ 網目 のようなデザインが採用されていました。 これにより、よりスポーティでありながらも空冷効果を高めた実用性高き一台が提供されそうな予感がしますね。 ただその一方でフロントヘッドライト等のハウジングやデザインはほとんど変更がないため、ちょっと先進的なデザインという面では欠ける部分があるのかな?と感じたりもしました。 また足元のホイールについてですが、アルミホイールの選択ができないグレードがあったものの、今回のマイナーチェンジによってエントリーグレードでもアルミホイール もしくはフルホイールカバー の選択も可能になったとのことで、この辺りの選択の幅が広がると言うのは非常に嬉しいポイントではありますね。 ~純正ナビは遂に最大10インチに!~ via: 続いてインテリアについてですが、全体的にそこまで大きな変更はなく、シートアレンジも変更は無しではあるものの、唯一最も大きく変更されるのがナビゲーションディスプレイとなっています。 現行「セレナ」の最も大きい純正ナビゲーションディスプレイは9インチとなっていますが、今回のマイナーチェンジによって遂に10インチが採用され、更にその周りにあるエアコンの吹き出し口周りも形状変更されます。 既にフルモデルチェンジされた新型「デイズ Dayz 」の純正ナビも、最大9インチを搭載しているため、この辺りは差別化も含めててサイズアップすることは予想できましたし、操作性に加えて視認性も大幅に向上するのは非常に嬉しいポイントですね。 ~プロパイロットシステムもアップグレードで巡航速度が変更に~ via: 最後は安全装備について。 気になる価格帯については、まだ明らかになっていませんが、マイナーチェンジ発表が8月中旬を予定しているため、正式な価格公開や見積もり開始時期は7月中旬を予定しているとのことでした。 以上が新型「セレナ」に関するマイナーチェンジ情報ですが、今回公開している情報はあくまでも一部であるため、この他にもボディカラーラインナップにおいて2色が廃番となり、新色が追加されるなどの情報もあります。 上記の情報含め、グレード別価格帯についても詳細が分かり次第すぐに当ブログにて公開していきたいと思います。

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