スパロボ og ムーン デュ エラーズ 攻略。 スパロボOGムーンデュエラーズ 機体とキャラの入手条件まとめ!強化パーツ、換装武器 OGMD攻略

【スパロボOGムーンデュエラーズ】精神コマンド【攻略】

スパロボ og ムーン デュ エラーズ 攻略

目次 1 進化したポイント 3 序盤攻略 進化したポイント 1-1 戦闘アニメーションは奥行きと3Dを生かした高速戦闘が見所! まずはスパロボシリーズで1番気になる 戦闘アニメーションです。 前作の「第二次スーパーロボット大戦OG」 よより機体の 質感や魅せ方がかなりよくなっていました。 アニメーションから機体のカットインなんかもカッコよく見せられ 、 何度も見たくなる戦闘になっています。 特に新規参戦組は剣で突進して攻撃する武器がありますが、 そのアニメが 奥から手前に高速で攻撃するので一度は見ておくべき 戦闘だと思います。 前作だと、 高機動型ロボットのハイペリオンやサイバスターなどがその恩恵を 受けていましたが、今作でも進化してカッコよく動いています。 1-2 イベントで戦闘アニメーションが使われた 今作のプロローグでは戦闘アニメを見ながら、 ストーリーが進行されるという技術が増えました。 似たようなのでは「Gジェネレーション オーバーワールド」で特定の機体とパイロット、武器で攻撃し、 撃墜すると原作再現の戦闘シーンと会話がされていました。 それと同じものだと考えて良いです。 ただ、 最初のプロローグでしか見られていないので今後も見られるか期待 したいです。 2 プレイ感想 13話までクリアしたのでそこまでの感想を書いていきます。 まだ序盤ですが、 前作の 終盤にいた機体やキャラクターが早く集合するのが嬉しい点 です。 特にハイペリオンやフォルテギガスなんかは中盤くらいまでお預け かと思いましたので意外です。 ただ 早く仲間になる代わりに弱体化もしているのでそれは後ほど書 きます。 ストーリー攻略なのですが、 少々難しいと感じました。 SRポイントを取り、難易度が難しいで進めているせい? リアル系は無改造だと当てない避けないとキツイ印象を受けました が、少しだけ改造すればいつものリアル系になるので一安心です。 マップの攻略もPS4ということもあり、 サクサク攻略できました。 2-1 PS4版ではロード時間はほぼなし! 今作は戦闘アニメが素晴らしい出来であるため、容量が多く、 戦闘開始までにロード時間があるのかと思っていました。 しかし、発売前にプレイ動画として1話が上がっており、 そこでは戦闘開始からすぐに味方の会話が始まっていたのでロード 時間は無かったです。 1話だけなので、 容量が軽くなっているせいでロードが無かったのかと思っていまし たが、実機でもそれと同じでした。 他の 戦闘でもロードはないです。 かなり遊びやすくなっています。 PS3ではマシンパワーが違うので若干ロードは入るかもしれませ ん。 2-2 最近のスパロボに関しては難易度は高め? 13話までプレイした限りでは全体的に 命中、 回避が厳しめになっていると感じました。 上の写真のような命中回避が雑魚でよく見られました。 これは ギリアムで、ゲシュペンストの機体適応値A、 無改造の場合です。 何故かというと、 まずは 機体の適応能力が前作より悪くなっているため。 多くの機体が 前作より機体の適応地が下がっています。 空が飛べるのに、空の適応値がBになっており、 本来の力を発揮できないことになっています。 そのため、 空Bの機体で空で戦闘すると、命中、 回避が下がることになります。 大抵その機体は陸がAなので、 しっかり地上に降ろして戦いましょう。 スパロボ初心者の方はかなり要注意です。 2-3 主役機の集合はかなり早い! 今作は主役機は序盤に集まります。 10話から前作のほとんどの機体が使えるようになります。 SRXや、アルトアイゼンリーゼ、グルンガスト参式等、 前作の強力な機体が集まります。 早い故に弱体化もしているので十分に機体の能力を把握しておきま しょう。 特に適応値は必須項目です。 2-4 最初の分岐ルートは宇宙を選択する方が楽。 私はノーマルで始めたので分岐ルートがあり、 地上を選択しました。 ビギナーの場合は地上ルート確定 ライブラリーで確認 地上ルートでは スーパー系のソウルセイバーが主力でした。 途中 でコウタが仲間になり、教導隊の面々、カイ、アラド、 ゼオラ、ラトゥーニがさらに仲間になりました。 宇宙よりも地上が難しい理由はいくつかあります。 ・地形適応がBが多い 先程も述べた 地形適応の悪さです。 このせいで当たらない、 回避しないの難しい難易度です。 改造をすれば良いのですが、 正直このメンバーの改造は一周目からは戸惑います。 すぐ後に強力な機体がたくさん集まるので。 なので基本的には 地上に降ろし、 地形効果(空中では意味ない)を使いながら、 待ち戦法で戦うのが楽です。 というより、 これでないとリセットの嵐になります。 さらにカイには 指揮官というスキルもあるので彼の回りで戦い、 少しでも命中回避を上げましょう。 ・条件の面倒くさいSRポイントが多い もう一つの理由がこれです。 地上では敵を市街地で爆発させないように倒すステージが多く、 敵のHPを2000以下等に減らして撤退させるものが多いです。 無改造の場合でも簡単に倒せてしまい、結構 微調整が難しいです。 反撃で選択される武器は、敵を倒せる最善の武器を選ぶので、 いちいち 武器選択を変えなければいけません。 一周目からこれでは、 2周目の改造済みの攻撃ではさらに面倒くささが上がります。 正直イライラしか溜まりません。 なので、 地上ルートは極力避けるほうがいいでしょう。 序盤攻略 3-1 オススメ改造方針 10話から多くの機体が集まり、 ある程度の資金も溜まっています。 そこで 最初に手を付けるべき項目を書いていきます。 スーパー系 ・照準値を5段階 スーパー系はこれだけで序盤は切り抜けられます。 まずは 命中率を確保して、 必中や集中等を節約することを目標にしましょう。 装甲も改造しておきたいですが、 敵の攻撃は何発かは耐えられますし、 今作はパイロットが初期で 底力Lv6などを覚えているので、 結構硬く、生存率は高めです。 照準値5段階改造は 資金20000と安価で出来るので、 余る改造費はリアル系の運動性に回しましょう。 スポサンードリンク リアル系 ・運動性6段階、照準値5段階 今作の リアル系は避けにくいです。 天才持ちのラトゥーニですら結構被弾します。 なので上記の分だけ改造して、集中と同じ効果を得ましょう。 これだけで 劇的に使い勝手が変わります。 なのでエクスバインやハイペリオン等を使いたい場合は 最優先で改 造させましょう。 3-2 武器の改造は後回しがいい スパロボで最も改造したい項目武器ですが、 今作は基本的に 初期攻撃力が高めに設定されているので武器は後回 しで良いです。 確かに武器をフル改造すれば敵を一撃で倒せてサクサクプレイ出来 ますが、資金がかなり掛かります。 1機をフル改造するのに最低でも40万は掛かります。 40万使うなら、 4機のリアル系の運動性を10段階改造した方が確実に戦力になり ます。 もし、武器の改造をするなら換装武器がいくつか良いのがあり、 取り回しが聞きます。 3-3オススメの換装武器 ・M950マシンガン OGシリーズ伝統の使い易さNo1の武器。 改造費15. 5万で攻撃力が4200、弾数20、射程1〜3、海A、 と主力武器になりえます。 攻撃力4200は下手なリアル系の無改造武器よりもよっぽど強い です。 またP武器なので、P武器が貧弱なライン・ ヴァイスリッター等にオススメの換装武器です。 ・M13ショットガン 使いやすいPALL武器。 そもそもPALL武器自体が少ないため多少攻撃力が低くても使い 勝手は抜群です。 多くの機体がPALLを持っていないので誰に付けてもお得。 2つフル改造してメインとサブに付ければ本当に使いやすくなりま す。 ・G・リヴァルバー フル改造費は最安価の15. 5万 M950マシンガンと同じように使えるが弾数は少ない。 しかし攻撃力は4700とかなり高い。 またマキシマムブレイクにも使えるため、 一部のF武器がない機体には是非付けておきたい。 ・メガ・ビームライフル こちらもフル改造費は最安価。 ちょうどM950マシンガンとG・ リボルヴァーの間の性能になっている。 大きな違いはビーム兵器ということで海に弱いこと。 射程が2〜4と若干長いため使い勝手も良い。 ガンダムのビームライフルをイメージして装備したいならこれ一択。 3-4 オススメパイロット ・リュウセイ SRXのパイロットであり、 シリーズ伝統の対ボスキラー。 念動力とライ、 アヤの友情補正で運動性の低いSRXでもガンガン回避していく。 ボスキラーのためにマイかヴィレッタをRガンパワードに乗せ一緒 に出撃させたい。 Eセーブ、集中力、SPアップ、 気力限界突破を養成していきたい。 またSRXは複数乗りなので周回する際に PP稼ぎにも大きく貢献 する。 サブには修行持ちを組ませたい。 ・アクセル 本作では12話から参戦。 貴重なアタッカー持ち。 ・カイ アタッカーと指揮官と優秀なスキルを持っている。 愛機はゲシュペンストのため、攻撃力が低いので、 グルンガスト系かエクスバインボクサーあたりに乗せたい。 ツイン精神は強襲なので、 ガンナー等の超射程武器とも相性がいい。 ただし使用できるのは熱血や魂を習得する期間までだろう。 魂を習得後はそちらにSPを回したい。 ・イング 初期で 連続行動持ちのパイロット。 ツイン精神が強襲のため、 エクスバインと相性はいい。 エクスバインとALL武器の射程を合わせた機体をサブに組み合わ せると使い易さが増す。 念動力はLv1からスタートのため、序盤は一部の武器が使えないのに注意したい。 ・ギリアム SP回復のスキルのおかげで毎ターン集中を使えるのが強み。 予知のスキルで相手ターンにはさらに回避率が上がる。 ゲシュペンストRVは使い勝手も良いので、 誰を使うか迷ったら ギリアムを使っておけば間違いない。 3-5 オススメ機体 ・SRX 強力な合体攻撃と複数乗り機体のため 最初から最後まで安定して強 い。 PP稼ぎのためにサブにはグルンガスト参式かソウルセイバーGG 辺りが良いだろう。 修行を使いボスを倒し、 ガンガンPPを稼いでいきたい。 ・エクスバインガンナー、ボクサー 今作から加わった新機体。 1番の嬉しいところは乗り換えの自由が効くところ。 そのため 自分の好きなパイロットを乗せていこう。 ガンナーは豊富なALL。 ボクサーは全ての武器がP武器なのが大きな特徴。 ガンナー赤はカチーナを乗せると良い。 彼女の精神には突撃があるので相性が良い。 ただし、 サブには突撃の効果はないので注意。 ・グルンガスト参式 こちらも乗り換えが自由に効き、さらに複数乗りに出来る。 二人とも攻撃的な精神にするのもいいし、 片方は祝福などの補助的な精神持ちを育てるために載せてもいい。 ツイン精神が使えるのはGラプター。 参式のメインパイロットである。 修行を使わせたいならこちらに乗せよう。 リョウトが覚醒を覚えるなら、Gラプターに修行、熱血役のリオ、 Gパイソンに覚醒のリョウトを乗せて、 SRXと組ませるのが最大のボスキラーである。 3-6 オススメツイン精神 ・連撃 敵を撃墜出来ればもう一度行動できるようになる精神です。 スキルの連続行動と同じです。 SRポイント取得のための早解きや、敵陣にいち早く突入したり、 敵を多く壊滅したりと使いどころは多くあります。 1番上手く使うなら、 これと MAP兵器を組み合わせることでしょう。 特にジガンスクード・ ドゥロやファービュラリスのMAP兵器は自身を中心に発動するの で 位置取りが楽に行なえます。 ・強襲 突撃と加速をメインとサブにかける。 これを大きな使い道は ALL長射程武器を使い、 遠くの敵に攻撃することです。 終盤は熱血などを使いたいので、 序盤などはガンガン使用していきましょう。 非常に強力で便利な精神。 これを使うだけの部隊を作ってもいいくらい。 終盤ではステージ開始と共に大激励を4回以上使うのが OGシリー ズの鉄板行動です。 ・激励 序盤で カイやアクセルのアタッカーを発動するために使いましょう。 他にはマキシマムブレイクを使い、 減った気力を回復させましょう。 ・同調 使い用によっては 最強の精神。 ツインユニットのメインとサブの 能力を高い方に合わせるという精 神。 例えばメインの射撃が400でサブが100だった場合は、 サブの射撃が400に増えるということ。 メインはそのまま。 これを利用して能力を特化養成したパイロット同士でツインを組む ととんでもないパイロットが出来上がるということ。 具体的にはメインの射撃を400まで上げ、 サブの回避を400まで上げた状態で同調を使うと、 射撃、回避が400のパイロットが2名になるということ。 1ターンのみではあるが非常に強力。 これを使えるパイロットは PPは全て能力値に回してもいいくらい。 3-7 アビリティについて 今作も機体とパイロットにつけるアビリティがあります。 さらに今作はアビリティが買えるので前作よりも幅が広がっていま す。 オススメは 移動と 射程のアビリティです。 次にダメージを上げるものでしょう。 逆にいらないのはENや援護防御でしょうか。 それらは売り払い。 移動や射程を買うのが攻略しやすくなるでしょう。 効果は重複しないので注意してください。 資金のアビリティは幸運とは重複しませんが、 スキルの 強運とは重複するので、 キョウスケやマイには資金のアビリティも有効です。 以上でスーパーロボット大戦OGムーン・ デュエラーズのプレイ感想と序盤攻略を終わります。 今後は各機体、パイロットの使用感想や考察を書いていきます。 スポサンードリンク.

次の

【スパロボOGムーンデュエラーズ】精神コマンド【攻略】

スパロボ og ムーン デュ エラーズ 攻略

概要 [ ] 共通設定 [ ] 達の軍事組織であるにおいて、各隊を率いる隊長格のが乗る「騎士機」。 太古の大戦時代からの古い機体であり、時間兵器「」を搭載している。 古い機体とはいえ、ラースエイレムを使用すれば一方的な攻撃が可能になるほか、基本性能はが搭乗するを凌ぐほどで、攻守共に非常に優れた機体である。 名前を直訳するとRaft=いかだ、clans=氏族となる。 スーパーロボット大戦J [ ] 46億年前から現存する騎士専用機。 色はオリジナルが機の黒、機のグレイ、機の紅と3色、レプリカとして用隠しの蒼が確認されている。 この他、の機体が存在していたが、裏切りが露見した際に追撃に出たアル=ヴァンにより破壊されている。 騎士に与えられたラフトクランズは、の装置の鍵ともなっている。 アル=ヴァン機は『碇(いかり)』、フー=ルー機は『舳先(へさき)』、ジュア=ム機は『艫(とも)』に対応する。 エ=セルダ機が何に対応していたのかは不明。 主人公機は・・でそれぞれゲームをクリアすると、隠しユニットとして青いが使用可能となり、その後継機入手イベントで使用可能となる。 パートナーによってFモードの必殺技が変わる。 あくまでも周回ボーナスとして使える 隠しユニットであり、攻略本などにも主人公機としての裏設定などは存在しない。 ステータス画面には敵と違って「騎士機」の冠がついておらず、扱いは他の主人公機と同じ。 スーパーロボット大戦OG ムーン・デュエラーズ [ ] 機は、機は等、それぞれの搭乗者に合わせてカラーと頭部のデザインが違う専用機となり、それ以外にバスカー・モードが封印されたスタンダードモデルのラフトクランズも登場する。 この中で、『J』のデザインと共通するのはラフトクランズ・アウルンのみ。 本作では騎士以外に所属毎の長である「士長 」であれば搭乗が許される模様。 なお、カルヴィナとアル=ヴァンの通信によって正式名称が判明するまでは外見の特徴から「ソーン(棘)」というコードネームが付けられている。 機も存在していたが数年前にとの決戦に備えて解体、のパーツとして組み込まれたとの事。 スタンダード・モデルは頭部ブレード・アンテナが排除され、センサー機能を持ったトサカ状の頭部になっている。 また、カメラアイはツインアイの上にバイザーを被せた形となっている。 登場作品と操縦者 [ ] 携帯機シリーズ [ ] 初登場作品。 主人公機はグランティード、ベルゼルート、クストウェルを全て使用した周回データを読み込む必要があるため、最速でも4周目以降の解禁となる。 敵機体はアル=ヴァン、ジュア=ム、フー=ルー機の三体。 耐久力がかなりある上、オルゴン・クラウドによるダメージ軽減と特殊回避のおかげで思ったようにダメージが入らない。 「必中」か「直撃」を使いたいところ。 主人公機は隠し機体だけあって機体性能は高く、デフォルト機体の長所を統合させた感じで遠近どちらにもソツなく対応できる。 主人公のステータス次第では無双が狙えるほど強い。 ただし、オルゴンライフルの弾数が10しかないため、遠距離の継戦能力が低いのが問題。 [ ] 前述の通り様々なバリエーション機が登場し、必殺技(バスカー・モード)を持たないスタンダードモデルであるラフトクランズも登場する。 本作のジュア=ム機もスタンダードモデルであり、クストウェル・ブラキウムが放棄される場合、彼は再び本機に乗り込む。 Jの時とは違い空の適性を失っている為地形適応の恩恵を最大限受けるようになってしまっており、加えてオルゴン・クラウドSによって地形による弊害を無視して突っ込んでくる為有効打を与えるためには上手く相手を誘導する必要がある。 ただし、ほとんどのステージではいわゆる逃げボスなので、撃墜は難しい。 戦闘デモやマップでの表示は比較的に大きめのサイズで描かれており、細身の特機という印象を受ける。 ちなみに、『J』はソード・ライフルとクロー・シールドの色は本体と同じだったが、今回はカロクアラ以外の全てがダークグレーで統一されている。 装備・機能 [ ] 武装・ [ ] 些細な変更点だが、OGMDでは使用する武器名に中黒が追加されている。 バックパックから迫り上がってきた二門、腹部の一門の高エネルギー砲をまとめて敵にぶつける。 オルゴン・ソード・ライフル 二つある携行武器の一つ。 ビーム弾を撃ち出す銃であるが、引っ繰り返してオルゴン結晶の刀身を出力する剣としても使える。 フー=ルー機、主人公機では若干演出が変更されており、正面から発射後すぐさま敵機の後背へ転移。 挟み撃ちで再度撃ち込むという高機動戦闘を見せる。 『OGMD』第26話「ジュア=ム激進」のイベントでは何故かマシンガンになっている。 恐らくモードを切り替えられるのだろう。 オルゴンライフルFモード フー=ルー機、サポート主人公機の必殺技。 極太のレーザーを発射して敵をオルゴンの結晶の中に閉じこめた後、腹部のオルゴンキャノン発射口に、オルゴンライフルを接続、発射する。 Fモード中最長射程だが、1~2に穴がある。 能力を考えるとカルヴィナ向け。 その形はかなり特異。 Jではグラフィックの問題で剣というより大きな斧に見える。 アル=ヴァン機、主人公機では飛びかかって斬り付けたあと、横薙ぎで吹き飛ばした敵機を突き刺す。 専用版もある。 OGMDのスタンダード・モデルはこれが最強武器だが、射程1に対応できる通常兵器がこれしかない上に気力制限あり、とと同じ弱点持ち。 オルゴンソードFモード アル=ヴァン機、サポート主人公機の必殺技。 オルゴンソードを展開、ばりの巨大な結晶状の刀身を発生させて敵に斬りかかり、吹き飛ばした相手に先回りで上を取り、真っ向から両断する(モーションはGBA版の竜巻斬艦刀に近い)。 斬りつけた後、刀身が砕けるのが特徴。 威力はFモード中最強。 射程は最短の1~3だが、クローのFモードが1~4と考えると大して変わらない。 さらにテニアのサポートボーナスが攻撃力強化のため、実際の火力はさらに高くなる。 能力的には統夜向け。 展開時も柄の部分が延びないため、柄の部分と剣の部分の比率がGBA版のスレードゲルミルの斬鑑刀より極端であり見た目的には非常にバランスが悪い。 ついでに、オルゴナイトの刀身を出力する際に中心に見えるのは ライフルのバレルである。 斬り付けた衝撃で砕けるということは相当な負荷と衝撃が刀身にかかっている証拠だが、バレルは大丈夫なのだろうか……。 製作陣もこれに気がついたのか、アウルンのバスカー・ソードはトドメ演出で見得を切るまで一切砕けることがなくなっている。 クローシールド 二つある携行武器の一つ。 堅牢な手持ちの盾である他、腕に装着して先端を展開すると近接戦用のクローとしても使える。 通常はクローで敵機を握りつぶすモーションだが、ジュア=ム機及び主人公機ではクローで掴んで引きずりまわし、投げた上に追撃を加えるかなり動きのある演出になっている。 OGMDにおいては引きずりまわすモーションがラフトクランズの基本戦法になっている為、どんな性格の搭乗者であろうと容赦なく引きずりまわす。 オルゴンクローFモード Jにおけるジュア=ム機、サポート主人公機の必殺技。 クロー展開したシールドを腕に装着、さらに表層にオルゴン・クリスタルを纏わせてクローを大型化し行う高機動戦闘。 さらにオルゴン・クリスタル製の多数の分身を引き連れて敵に強襲をかける。 1~4でFモード最弱の威力。 オルゴンソードFモードが射程1~3でFモード最強の威力と考えると、割と不遇な扱い。 [ ] 剣装備,盾装備,銃装備 、、を発動。 ただしシールド防御はバグの問題で無意味。 OGMDではシールド防御のみ採用され、効果も発揮する。 フー=ルー機、主人公機での撃ち落としは若干演出が変更されている。 オルゴンによるバリアを展開し、空間跳躍で攻撃を回避する。 OGMDで追加。 気力120以上の時、一瞬だけ時間を止めることで攻撃をする。 ジュア=ム機が44話で再登場する場合のみ機能している。 継戦能力の高さの秘密。 移動タイプ [ ] ・ 可能。 OGでは空を飛べなくなった。 [ ] L 実は巨大。 しかし、昨今の任天堂携帯機ならMサイズの範疇に入るレベルなので、巨大かと言われると複雑な範囲である。 機体BGM [ ] 「Limit Over」 男主人公時のデフォルト。 「Guardian Angel」 女主人公時のデフォルトBGM。 ちなみにスポット参戦時のアル=ヴァン機のBGMにもなる。 「Resolution」 「Powerful Eater」 「Sweet Suite」 各Fモード使用時に限り、選択したサブパイロット別の専用BGMが流れる。 機体に設定した戦闘BGMより優先される。 これらの曲名はOGMDで判明したもので、JではBGMセレクトからの選択は不可能。 なお、左からカティア、テニア、メルアの曲。 「Moon Knights」 フューリー幹部クラスの汎用BGM。 条件を満たせば、味方側もBGMセレクトで選曲可能。 関連機体 [ ] 機。 オルゴン・ソードによる剣撃戦闘に最適化された近接戦闘タイプ。 オルゴン・ライフルによる射撃戦に最適化された遠距離戦闘タイプ。 オルゴン・クローによる格闘戦に最適化された近接格闘タイプ。 「皇帝機」と呼ばれ、宇宙船ガウ=ラ・フューリアの中枢と一体化できる特別な機体。 事実上の上位機。 無数のラフトクランズを複製して攻撃に使用する機構を持つ。 OGシリーズではラフトクランズを基に組み上げた最新鋭機であり、「皇帝機」の名は自ら皇帝に君臨しようとしたグ=ランドンが命名した事になっている。 準騎士が乗る量産機。 (ユニット) 脚注 [ ].

次の

スパロボOGムーンデュエラーズのクリア後感想と評価、バランズブレイカー紹介※ネタバレあり

スパロボ og ムーン デュ エラーズ 攻略

目次 1 進化したポイント 3 序盤攻略 進化したポイント 1-1 戦闘アニメーションは奥行きと3Dを生かした高速戦闘が見所! まずはスパロボシリーズで1番気になる 戦闘アニメーションです。 前作の「第二次スーパーロボット大戦OG」 よより機体の 質感や魅せ方がかなりよくなっていました。 アニメーションから機体のカットインなんかもカッコよく見せられ 、 何度も見たくなる戦闘になっています。 特に新規参戦組は剣で突進して攻撃する武器がありますが、 そのアニメが 奥から手前に高速で攻撃するので一度は見ておくべき 戦闘だと思います。 前作だと、 高機動型ロボットのハイペリオンやサイバスターなどがその恩恵を 受けていましたが、今作でも進化してカッコよく動いています。 1-2 イベントで戦闘アニメーションが使われた 今作のプロローグでは戦闘アニメを見ながら、 ストーリーが進行されるという技術が増えました。 似たようなのでは「Gジェネレーション オーバーワールド」で特定の機体とパイロット、武器で攻撃し、 撃墜すると原作再現の戦闘シーンと会話がされていました。 それと同じものだと考えて良いです。 ただ、 最初のプロローグでしか見られていないので今後も見られるか期待 したいです。 2 プレイ感想 13話までクリアしたのでそこまでの感想を書いていきます。 まだ序盤ですが、 前作の 終盤にいた機体やキャラクターが早く集合するのが嬉しい点 です。 特にハイペリオンやフォルテギガスなんかは中盤くらいまでお預け かと思いましたので意外です。 ただ 早く仲間になる代わりに弱体化もしているのでそれは後ほど書 きます。 ストーリー攻略なのですが、 少々難しいと感じました。 SRポイントを取り、難易度が難しいで進めているせい? リアル系は無改造だと当てない避けないとキツイ印象を受けました が、少しだけ改造すればいつものリアル系になるので一安心です。 マップの攻略もPS4ということもあり、 サクサク攻略できました。 2-1 PS4版ではロード時間はほぼなし! 今作は戦闘アニメが素晴らしい出来であるため、容量が多く、 戦闘開始までにロード時間があるのかと思っていました。 しかし、発売前にプレイ動画として1話が上がっており、 そこでは戦闘開始からすぐに味方の会話が始まっていたのでロード 時間は無かったです。 1話だけなので、 容量が軽くなっているせいでロードが無かったのかと思っていまし たが、実機でもそれと同じでした。 他の 戦闘でもロードはないです。 かなり遊びやすくなっています。 PS3ではマシンパワーが違うので若干ロードは入るかもしれませ ん。 2-2 最近のスパロボに関しては難易度は高め? 13話までプレイした限りでは全体的に 命中、 回避が厳しめになっていると感じました。 上の写真のような命中回避が雑魚でよく見られました。 これは ギリアムで、ゲシュペンストの機体適応値A、 無改造の場合です。 何故かというと、 まずは 機体の適応能力が前作より悪くなっているため。 多くの機体が 前作より機体の適応地が下がっています。 空が飛べるのに、空の適応値がBになっており、 本来の力を発揮できないことになっています。 そのため、 空Bの機体で空で戦闘すると、命中、 回避が下がることになります。 大抵その機体は陸がAなので、 しっかり地上に降ろして戦いましょう。 スパロボ初心者の方はかなり要注意です。 2-3 主役機の集合はかなり早い! 今作は主役機は序盤に集まります。 10話から前作のほとんどの機体が使えるようになります。 SRXや、アルトアイゼンリーゼ、グルンガスト参式等、 前作の強力な機体が集まります。 早い故に弱体化もしているので十分に機体の能力を把握しておきま しょう。 特に適応値は必須項目です。 2-4 最初の分岐ルートは宇宙を選択する方が楽。 私はノーマルで始めたので分岐ルートがあり、 地上を選択しました。 ビギナーの場合は地上ルート確定 ライブラリーで確認 地上ルートでは スーパー系のソウルセイバーが主力でした。 途中 でコウタが仲間になり、教導隊の面々、カイ、アラド、 ゼオラ、ラトゥーニがさらに仲間になりました。 宇宙よりも地上が難しい理由はいくつかあります。 ・地形適応がBが多い 先程も述べた 地形適応の悪さです。 このせいで当たらない、 回避しないの難しい難易度です。 改造をすれば良いのですが、 正直このメンバーの改造は一周目からは戸惑います。 すぐ後に強力な機体がたくさん集まるので。 なので基本的には 地上に降ろし、 地形効果(空中では意味ない)を使いながら、 待ち戦法で戦うのが楽です。 というより、 これでないとリセットの嵐になります。 さらにカイには 指揮官というスキルもあるので彼の回りで戦い、 少しでも命中回避を上げましょう。 ・条件の面倒くさいSRポイントが多い もう一つの理由がこれです。 地上では敵を市街地で爆発させないように倒すステージが多く、 敵のHPを2000以下等に減らして撤退させるものが多いです。 無改造の場合でも簡単に倒せてしまい、結構 微調整が難しいです。 反撃で選択される武器は、敵を倒せる最善の武器を選ぶので、 いちいち 武器選択を変えなければいけません。 一周目からこれでは、 2周目の改造済みの攻撃ではさらに面倒くささが上がります。 正直イライラしか溜まりません。 なので、 地上ルートは極力避けるほうがいいでしょう。 序盤攻略 3-1 オススメ改造方針 10話から多くの機体が集まり、 ある程度の資金も溜まっています。 そこで 最初に手を付けるべき項目を書いていきます。 スーパー系 ・照準値を5段階 スーパー系はこれだけで序盤は切り抜けられます。 まずは 命中率を確保して、 必中や集中等を節約することを目標にしましょう。 装甲も改造しておきたいですが、 敵の攻撃は何発かは耐えられますし、 今作はパイロットが初期で 底力Lv6などを覚えているので、 結構硬く、生存率は高めです。 照準値5段階改造は 資金20000と安価で出来るので、 余る改造費はリアル系の運動性に回しましょう。 スポサンードリンク リアル系 ・運動性6段階、照準値5段階 今作の リアル系は避けにくいです。 天才持ちのラトゥーニですら結構被弾します。 なので上記の分だけ改造して、集中と同じ効果を得ましょう。 これだけで 劇的に使い勝手が変わります。 なのでエクスバインやハイペリオン等を使いたい場合は 最優先で改 造させましょう。 3-2 武器の改造は後回しがいい スパロボで最も改造したい項目武器ですが、 今作は基本的に 初期攻撃力が高めに設定されているので武器は後回 しで良いです。 確かに武器をフル改造すれば敵を一撃で倒せてサクサクプレイ出来 ますが、資金がかなり掛かります。 1機をフル改造するのに最低でも40万は掛かります。 40万使うなら、 4機のリアル系の運動性を10段階改造した方が確実に戦力になり ます。 もし、武器の改造をするなら換装武器がいくつか良いのがあり、 取り回しが聞きます。 3-3オススメの換装武器 ・M950マシンガン OGシリーズ伝統の使い易さNo1の武器。 改造費15. 5万で攻撃力が4200、弾数20、射程1〜3、海A、 と主力武器になりえます。 攻撃力4200は下手なリアル系の無改造武器よりもよっぽど強い です。 またP武器なので、P武器が貧弱なライン・ ヴァイスリッター等にオススメの換装武器です。 ・M13ショットガン 使いやすいPALL武器。 そもそもPALL武器自体が少ないため多少攻撃力が低くても使い 勝手は抜群です。 多くの機体がPALLを持っていないので誰に付けてもお得。 2つフル改造してメインとサブに付ければ本当に使いやすくなりま す。 ・G・リヴァルバー フル改造費は最安価の15. 5万 M950マシンガンと同じように使えるが弾数は少ない。 しかし攻撃力は4700とかなり高い。 またマキシマムブレイクにも使えるため、 一部のF武器がない機体には是非付けておきたい。 ・メガ・ビームライフル こちらもフル改造費は最安価。 ちょうどM950マシンガンとG・ リボルヴァーの間の性能になっている。 大きな違いはビーム兵器ということで海に弱いこと。 射程が2〜4と若干長いため使い勝手も良い。 ガンダムのビームライフルをイメージして装備したいならこれ一択。 3-4 オススメパイロット ・リュウセイ SRXのパイロットであり、 シリーズ伝統の対ボスキラー。 念動力とライ、 アヤの友情補正で運動性の低いSRXでもガンガン回避していく。 ボスキラーのためにマイかヴィレッタをRガンパワードに乗せ一緒 に出撃させたい。 Eセーブ、集中力、SPアップ、 気力限界突破を養成していきたい。 またSRXは複数乗りなので周回する際に PP稼ぎにも大きく貢献 する。 サブには修行持ちを組ませたい。 ・アクセル 本作では12話から参戦。 貴重なアタッカー持ち。 ・カイ アタッカーと指揮官と優秀なスキルを持っている。 愛機はゲシュペンストのため、攻撃力が低いので、 グルンガスト系かエクスバインボクサーあたりに乗せたい。 ツイン精神は強襲なので、 ガンナー等の超射程武器とも相性がいい。 ただし使用できるのは熱血や魂を習得する期間までだろう。 魂を習得後はそちらにSPを回したい。 ・イング 初期で 連続行動持ちのパイロット。 ツイン精神が強襲のため、 エクスバインと相性はいい。 エクスバインとALL武器の射程を合わせた機体をサブに組み合わ せると使い易さが増す。 念動力はLv1からスタートのため、序盤は一部の武器が使えないのに注意したい。 ・ギリアム SP回復のスキルのおかげで毎ターン集中を使えるのが強み。 予知のスキルで相手ターンにはさらに回避率が上がる。 ゲシュペンストRVは使い勝手も良いので、 誰を使うか迷ったら ギリアムを使っておけば間違いない。 3-5 オススメ機体 ・SRX 強力な合体攻撃と複数乗り機体のため 最初から最後まで安定して強 い。 PP稼ぎのためにサブにはグルンガスト参式かソウルセイバーGG 辺りが良いだろう。 修行を使いボスを倒し、 ガンガンPPを稼いでいきたい。 ・エクスバインガンナー、ボクサー 今作から加わった新機体。 1番の嬉しいところは乗り換えの自由が効くところ。 そのため 自分の好きなパイロットを乗せていこう。 ガンナーは豊富なALL。 ボクサーは全ての武器がP武器なのが大きな特徴。 ガンナー赤はカチーナを乗せると良い。 彼女の精神には突撃があるので相性が良い。 ただし、 サブには突撃の効果はないので注意。 ・グルンガスト参式 こちらも乗り換えが自由に効き、さらに複数乗りに出来る。 二人とも攻撃的な精神にするのもいいし、 片方は祝福などの補助的な精神持ちを育てるために載せてもいい。 ツイン精神が使えるのはGラプター。 参式のメインパイロットである。 修行を使わせたいならこちらに乗せよう。 リョウトが覚醒を覚えるなら、Gラプターに修行、熱血役のリオ、 Gパイソンに覚醒のリョウトを乗せて、 SRXと組ませるのが最大のボスキラーである。 3-6 オススメツイン精神 ・連撃 敵を撃墜出来ればもう一度行動できるようになる精神です。 スキルの連続行動と同じです。 SRポイント取得のための早解きや、敵陣にいち早く突入したり、 敵を多く壊滅したりと使いどころは多くあります。 1番上手く使うなら、 これと MAP兵器を組み合わせることでしょう。 特にジガンスクード・ ドゥロやファービュラリスのMAP兵器は自身を中心に発動するの で 位置取りが楽に行なえます。 ・強襲 突撃と加速をメインとサブにかける。 これを大きな使い道は ALL長射程武器を使い、 遠くの敵に攻撃することです。 終盤は熱血などを使いたいので、 序盤などはガンガン使用していきましょう。 非常に強力で便利な精神。 これを使うだけの部隊を作ってもいいくらい。 終盤ではステージ開始と共に大激励を4回以上使うのが OGシリー ズの鉄板行動です。 ・激励 序盤で カイやアクセルのアタッカーを発動するために使いましょう。 他にはマキシマムブレイクを使い、 減った気力を回復させましょう。 ・同調 使い用によっては 最強の精神。 ツインユニットのメインとサブの 能力を高い方に合わせるという精 神。 例えばメインの射撃が400でサブが100だった場合は、 サブの射撃が400に増えるということ。 メインはそのまま。 これを利用して能力を特化養成したパイロット同士でツインを組む ととんでもないパイロットが出来上がるということ。 具体的にはメインの射撃を400まで上げ、 サブの回避を400まで上げた状態で同調を使うと、 射撃、回避が400のパイロットが2名になるということ。 1ターンのみではあるが非常に強力。 これを使えるパイロットは PPは全て能力値に回してもいいくらい。 3-7 アビリティについて 今作も機体とパイロットにつけるアビリティがあります。 さらに今作はアビリティが買えるので前作よりも幅が広がっていま す。 オススメは 移動と 射程のアビリティです。 次にダメージを上げるものでしょう。 逆にいらないのはENや援護防御でしょうか。 それらは売り払い。 移動や射程を買うのが攻略しやすくなるでしょう。 効果は重複しないので注意してください。 資金のアビリティは幸運とは重複しませんが、 スキルの 強運とは重複するので、 キョウスケやマイには資金のアビリティも有効です。 以上でスーパーロボット大戦OGムーン・ デュエラーズのプレイ感想と序盤攻略を終わります。 今後は各機体、パイロットの使用感想や考察を書いていきます。 スポサンードリンク.

次の