約束のネバーランド 156。 【約束のネバーランド】最新話「第157話」ネタバレと感想【the world is mine】

約束のネバーランド 最新第156話終わりにしましょうネタバレ含む感想と考察。女王に恐怖し戦えないエマたち。

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ノーマンたちが作った強制退化を促す薬物には邪血が効果ありました。 城下町の平定の目処がたったのですが。 死んだと思われていた女王は立ち上がってあたり一面の死体を取り込んで食べた者の顔が浮かぶ不気味なサナギへと姿を変えました。 その中から現れた顔の無い女王は何なのか!。 suzuco. エマはそれに似たものを七つの壁を解き明かす途中で見たのです。 女王 「あなうれしや 揃うておる 目が覚めたら目の前に 最高級GF 第3飼育地特上3匹」 現れた者は確かに女王でした。 女王は 反乱を許すと言っていました。 ザジは手にした刀で縦真っ二つに女王を切り裂きますが、そのまま再生してザジ壁まで吹き飛ばされてしまいます。 相手の性質を探るための銃撃、 それをしようとした瞬間に二人は恐怖動くことすらできなくなってしまいました。 その女王の体を投げ槍が貫いていました。 それは ソンジュが投げた物でした。 ムジカ 「城下は粗方大丈夫よ 後は民衆だけでも対処できるわ」 邪血の血を摂取した者の血肉も同じ力も持つためにある程度進めば住民たちだけで対処できるようになります。 ドンとギルダには抜け道を教えて脱出させたそうです。 ソンジュ 「遂に内実ともに化物に成り果てたか エマ レイ 女王はダメだ 和平どころか交渉も見込めねぇ」 五摂家も全滅していたために交渉する相手がすでにいませんでした。 U-NEXTでは 31日間の無料体験サービスを提供していて、登録後すぐに 600円分のポイントが貰えます。 600円分のポイントを使えば『約束のネバーランド』を今すぐ無料で読むことができるというわけですね。 また、 U-NEXTの無料体験はいつ解約しても解約金は無しなので、是非お試しアレ。 解約違約金ありません! 『約束のネバーランド』最新話【第156話】の感想・考察 遂に鬼の女王との決戦が始まります。 サナギのようなものの中で汚染された部位を捨てて復活したのでしょう。 しかし。 弱体化する薬物を使われる、 その解毒のためにサナギのような姿になる、 復活後は体中に口。 …同じ人食い鬼繋がりの、 鬼滅の刃の鬼舞辻無惨と状況が似すぎてませんか?。 なんというシンクロニシティ。 政治を司るイヴェルクはともかく、 プポは交渉の余地が有るというのは意外です。 小さな姿でやたらと着飾っていたくらいしか印象がないのですから。 ソンジュは最初にエマたちと会ったあとに言っていたことなのですが、 自分たちの信仰には人を食べてはいけないのではなく狩ってからなら良いというものだと。 それをムジカは咎めなかったのであの二人は全くの善人ではないことを匂わせていましたが。 ソンジュは王族、それも女王の弟なのですね。 ギーランが追放されたのも700年前でした。 同じ700年の逃避行という話も合わせると ムジカは邪血の少女の一族なのではなく… その本人なのかもしれません。 女王の姿はソンジュも覚えがあるようです、 エマが見た寺にあったモノもこの姿を表したものなのでしょう。 ソンジュが化物というくらいなのですから進化、 ではなくても以前より強くなっているようです。

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スポンサードリンク 女王の攻撃 ザジはすぐに女王を頭から真っ二つに斬り裂きました。 しかし 女王はすぐに復活し、ザジを一撃で吹き飛ばします。 エマは慌てて銃を構えました。 すると女王は エマとレイのナンバーを呼び、撃つかと声をかけます。 ザジを一撃で沈め、消耗させたのに完全回復。 それどころか頭部を割っても平然としており、 頭部の中には何もなかったのです。 顔も目も核もない、一体どうすればとノーマンは混乱します。 しかしレイは気づきました。 先程女王はエマとレイを見て判別したのです。 目も核もまだないとは限りませんでした。 エマも核が動く、隠れている、位置が他とは違うなど可能性を考えます。 銃なんて効かないと分かっていつつ、 何かヒントを得るためには充分だと二人は撃とうとしました。 その時、女王が大きく歪んで見えました。 あまりの恐怖に、エマとレイは動くことが出来ません。 女王の手がエマに届こうとした時、上の方から槍が飛んできて女王を貫きました。 見上げるとそこにいたのは、 ソンジュとムジカでした。 スポンサードリンク 弟 二人はエマとレイの元へ降りてきます。 城下はもう大胆落ち着いた、ドンたちには抜け穴を教えたからじきに王都から抜け出せる。 その報告を受けたエマは、ほっとしたように微笑みました。 ソンジュは女王を見て、遂に内実共に化け物に成り果てたかとつぶやきます。 女王はもう和平どころか、交渉も見込めないようでした。 ムジカは 五摂家は全員死んだことを確認します。 交渉による解決ならイヴェルク公かプポ卿辺りでしたが、間に合わなかったのです。 女王はソンジュに語りかけました。 お前が肉に肩入れとは、これまたどういう風の吹き回しだ。 邪血の始末と脱走者の奪還が1日で片がつく、吉日だと女王はご機嫌のようです。 それを聞き、 自分たちもあんたとケリをつけに来た、とソンジュも言いました。 終わりにしましょうと、ムジカも言います。 女王、あんたは今日ここで俺が倒す。 ソンジュが槍を構えました。 それを聞いた女王は、ソンジュに向かって言いました。 げに愚かな弟よ、と。 スポンサードリンク 約束のネバーランド156話ネタバレ感想考察 今回は衝撃的な事実が明らかになりました。 それは、 ソンジュが女王の弟であるということです。 ムジカによると、700年もの間逃げ回っていたそうですね。 それがいよいよ決着がつきそうという場面でしょうか。 ソンジュとムジカの二人と女王の間には、ただならぬ因縁がありそうです。 そしてその女王ですが、ザジが脳天から真っ二つにしたにもかかわらず死にませんでした。 やはり核の位置が違ったり、移動したりと他の個体とは違うようですね。 さらに女王を前にしたエマとレイは、 あまりの恐怖に動けなくなってしまいました。 ここまで恐怖を感じたのは初めてではないでしょうか!? そんな強敵相手に、ソンジュやムジカはどう立ち向かうのでしょうか!? 次回は ソンジュの過去が明らかになるかもしれませんね。 スポンサードリンク 約束のネバーランド156話ネタバレまとめ 城下では、 ソンジュとムジカの血が退化した鬼にも効くと判明しました。 予防にもなるからと、2人は他の鬼たちにも血を分け与えます。 一方城では、ノーマンを庇ったシスロの足が女王に食べられてしまいました。 そのまま女王は 手当たり次第に鬼の死体も食べ、巨大な肉塊となっていきます。 するとその表面に、これまで食べてきた人間や鬼たちの顔が浮かび上がりました。 まるで繭のようなそれが裂け、その中から女王が出てきます。 その顔は何もない、のっぺらぼうでした。 人間たちはこのピンチにどう対処するのでしょうか!? そして 鬼の王族の秘密とは!? 次回の『約束のネバーランド』第157話を楽しみに待ちましょう! >>>.

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約ネバ通信VOL. また、ここで書いていることは 個人的な妄想や感想です。 予めご了承ください。 やはり「ソンジュ」の助太刀が入りましたね。 エマは発信器を押していたようです。 元々6巻とかでも履いてたからいいんですけど、maesaquが気になっているのは下記16巻のシーン。 途中どこかで履いていたことを想像すると、ちょっと面白いですね 笑 ここについては 「約ネバ通信vol. 43(143話)」でも言及しているので興味のある方はみていってください。 ただ、今回の様子を見る限り、 レグラヴァリマは化け物級の強さです。 ソンジュもこう言ってました。 「何かを知っている様な口ぶり」ですね。 また、 「遂に」という発言からは 「前々からこの姿になることを狙っていた」とも考えることができそうですよね。 いずれにしても「王家」には謎がまだまだありそうです。 さあ、ここからの展開パターンですが、 「パワーアップしたレグラヴァリマ」にはソンジュも苦戦することが考えられます。 前回の 「約ネバ通信vol. 56」で 「レウウィス再登場の可能性」について言及しましたが、いよいよ現実味を帯びてきた気がします。 気になりますね。 maesaquの妄想ですが 「王家は何かしらの特殊能力があってもおかしくはない」と思っているわけです。 今回のレグラヴァリマの姿もその 「特殊能力」によるものかもしれません。 つまり、ソンジュで言うと、例えば 「体の黒いイナズマ模様」が絡んできたりするかもしれない、ということですね。 包帯を両腕に巻いているのも気になります。 レウウィスで行けば、 「お面はザリガニで全体は偽ミネルヴァ」ですね。 いやー鬼アツですなぁ~ 「レグラヴァリマの正体」については今回の話を踏まえ、引き続き考えていきたいなと思います。 何かご意見等、ございましたらお気軽にコメントくださいませ( Twitterでもいいよ!)。

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