ギガ モンスター。 訂正:ソフトバンク、20GBで月6000円のデータ定額「ギガモンスター」をiPhone 7合わせで発表、9月13日提供開始

今、ソフトバンクのウルトラギガモンスターに契約していたのですが、何...

ギガ モンスター

まずは、ギガモンスターがネット上でどんな評価を受けているのか見てみようか! まずはツイッター上の評判から見てみましょう。 プラス1000円でギガモンスターにできるのに1GBに1000円払う虚しさ — daisuke Dai66s ソフトバンクショップに行って《ギガモンスター》にしてきました。 5GBから20GBになったのに、月々の料金が安くなりました。 30GB、利用制限なし!これまで10GBで8,500円だったのが、30GBで8,000円。 ソフトバンク光の割引で-1,852円の割引(すべて税抜き)があるので、税込みで30GBが6,640円。 ツイッターでの評判はかなり良いんだよ! ギガモンスターの評判は上々といったところです。 今まで速度制限がかかっていた人たちには嬉しいプランと言えますね。 まずは料金プランの表をご覧ください。 ソフトバンク 新料金プラン データ定額5G 5000円 ギガモンスター20G 6000円 ギガモンスター30G 8000円 テザリング 5Gの方:永年無料 20G、30Gの方:500円 今までと同じなのはデータ定額5Gのプランです。 現在8ギガとか10ギガなど5ギガを超えるプランを使っている方は、まずギガモンスターに乗り換えたほうが安くなります。 またよく速度制限になる人は解除1Gに1000円も払うなら、最初からギガモンスター20Gを使っていたほうが良いですね。 思ったより高くなるんだね… 合計:8000円というのが、ギガモンスターで一番安い組み合わせになります。 ちなみにウェブ使用料はどのプランでも発生するお金です。 ちなみにスマ放題に変更しても新たに2年契約になるわけではなく、今使っている契約プランの期間がそのまま引き継がれます。 制限はナシ! WiMAXなどでよくある「3日で3ギガ」みたいな制限を気にしていた方も多いですが、ギガモンスターには特別な速度制限は無いので安心して大丈夫です。 1ヵ月分のデータ通信は自由に使うことが出来ます。 使わなかったデータはすべて繰り越し可! ギガモンスターは余ったデータ容量をすべて翌月に繰り越すことが出来ます。 他のサイトには5ギガまでしか繰り越せないと書いている所もありますが、それは古い情報ですのでお間違えないように。 サービス開始当初と内容が変わっていて、現在は繰り越しができるようになっています。 20ギガで繰り越しも出来るとなると、データ通信で困ることはほとんどなくなりそうですね。 テザリングは500円! 2017年4月まではテザリングを無料で使うことが出来ました。 それ以降は月500円の有料プランに。 この辺りはうまいことやっているな~という印象ですね。 半年くらいテザリングを使っていると、手放せなくなる可能性もありますし、有料になったことを忘れて使い続ける人も出てくるはずですからね。 家族の1人1人が通信量をかなり使うんだったら、ソフトバンク光にした方がお得なんだ。 ただし、家族がソフトバンクユーザーであることが条件だけどね。 家族にソフトバンクスマホを使っている人がいるなら、光回線のソフトバンク光を繋ぐ方が絶対にお得です。 ソフトバンク光を繋ぐと「おうち割」という割引が使えるようになります。 家族全員のスマホ代が月々1522円割引されるというもの。 例えば、家族にソフトバンクユーザーが3人いれば割引だけで4500円。 ソフトバンク光の月額料金は5100円なので、600円で自宅で光回線のWi-Fiが繋がることになりますね。 一人分をギガモンスターにするより安くで、家族全員がWi-Fiでネットを使えるわけですから絶対こっちがお得。 4人以上いればソフトバンク光の月額料金より、スマホ割引のほうが多くなります。 しかも離れて暮らす家族も割引の対象! 家族がソフトバンクを使っているならほとんどの人がギガモンスターよりこっちのほうがお得なはずです! 次に絶対知っておいて欲しい情報! ソフトバンク光で一番特典が豪華な窓口のキャンペーン内容を紹介するね! 現在のソフトバンク光の最新キャンペーンをうまく利用して、最もお得な条件で契約した場合に、受け取れるキャッシュバックと特典をご紹介しましょう。 今月のキャンペーンをうまく利用すると、下記の特典とキャッシュバックを受け取ってソフトバンク光を使うことができます。 最後に、ギガモンスターを契約するのがおすすめな人をまとめるよ! 家族にソフトバンクユーザーがいない人 先ほど紹介した通り、家族にソフトバンクユーザーがいる場合は、ギガモンスターよりもソフトバンク光を繋ぐ方が確実にお得です。 ギガモンスターがオススメなのは自宅にWi-Fiが無くて、かつ家族にソフトバンクユーザーがいない場合。 それで速度制限がかかっていた人だけです。 ポケットWi-Fiを使っている、使う予定だった方 ギガモンスターのお陰で間違いなくポケットWi-Fiが不要になる人が多くなります。 ポケットWi-Fiとスマホのテザリングでの通信速度はほぼ同じですから。 そうなると、今のスマホ代にプラス1000で20ギガ、プラス3000円で30ギガが使えるギガモンスターを使って、テザリングしたほうが絶対いい。 しかも1日1ギガとか、3日で3ギガみたいな制限も無いので、使い勝手もかなりいいです。 端末もスマホだけ持ち歩けばいいのでポケットWi-Fiを手放す人もかなり増えますね。

次の

ソフトバンクの「ギガモンスター+」はどれだけお得? 業界への影響は? (1/3)

ギガ モンスター

キャリア公式オンラインショップなら分割支払い時の 頭金0円で断然お得!• > 読了時間:約 2 分 スマホで扱うデータ通信量は増える一方で、契約通信量を毎月のように使い切って追加購入しているという方も多いようです。 そんな方には、ソフトバンクから登場したギガモンスターをおすすめします。 かわいい子犬のCMをご覧になった方もおられると思いますが、ギガモンスターは20GBと30GBというモンスター級の大容量を提供しているパケット定額サービスです。 ここからは、ギガモンスターは本当にお得なプランなのか、料金やデメリットはどうなっているのかについて解説してゆきましょう。 通信量が足りなくて困っている方のお役に立てていただければ幸いです。 ギガモンスターとは? ギガモンスターはソフトバンクが提供するパケット定額サービスの1つで、iPhone 7シリーズが発売された2016年9月より提供が開始されました。 ギガモンスターのプランには20GBと30GBのふたつがあり、それぞれの月額利用料は以下のようになっています。 20GBプラン:6,000円(税別)• 30GBプラン:8,000円(税別) 20GBと30GBという大容量プランは、これまでにも「スマ放題」で提供されていました。 しかし、ギガモンスターの登場でこれらは姿を消し、現在のデータ定額サービスのラインナップとなったのです。 20GBだとどこまでできる? 20GBと聞けばなんとなくスゴイように思いますが、実際にどのくらいスゴイのかはよくわかりません。 そこで、20GBを実際に利用するコンテンツで計算するとどのくらい使えるのかをみてみましょう。 動画の場合 YouTubeの標準画質(1分あたり約4MB程度)を視聴するなら、1ヶ月で約83時間も楽しめます。 1日あたりだと2時間半でかなりの時間になるのです。 最近のスマホは動画のダウンロードや画像・映像処理性能も向上していて、いつでもどこでも動画を見られるようになっていますが、ギガモンスターなら長時間の動画視聴でも、契約通信量を使い切って通信制限が掛かってしまうような心配はありません。 音楽の場合 iTunesで配信されている音源は、256kbpsのAAC VBR音源です。 256kbpsの場合だと1分あたり約2MBを使用するため、1曲を4分と計算すれば毎月2,500曲もダウンロードできます。 1日あたりなら80曲余り、時間にすれば5時間20分となるのです。 これだけたくさんの曲をダウンロードできれば文句なしですね。 旧データ定額プランとの比較 旧プランも含めたギガモンスター以外のパケット定額サービスのデータ容量および金額を、ギガモンスターと比較してみましょう。 なお、すでに廃止されて受付終了となっているパケット定額サービスには「(旧)」と表記してあります。 「スマ放題」「スマ放題ライト」プランの場合 プラン名 金額(税別) データ定額ミニ 1GB 2,900円 データ定額ミニ 2GB 3,500円 (「スマ放題ライト」では選択不可) データ定額 5GB 5,000円 (旧)データ定額・標準 8GB 6,700円 (旧)データ定額・大容量 10GB 8,000円 (旧)データ定額・大容量 15GB 12,500円 (旧)データ定額・大容量 20GB 16,000円 (旧)データ定額・大容量 30GB 22,500円 ソフトバンクのスマ放題については、をご覧ください。 「ホワイトプラン」の場合 プラン名 金額(税別) パケットし放題フラット for 4G LTE(7GB) 5,700円 パケットし放題 for 4G LTE(7GB) 2,000円〜6,200円 ソフトバンクのホワイトプランとスマ放題の違いについては、をご覧ください。 「ギガモンスター」の場合 プラン名 金額(税別) ギガモンスター(20GB) 6,000円 ギガモンスター(30GB) 8,000円(データ定額 30GBに加入中の方の機種変更のみ) これらを見比べてみると、ギガモンスターの破格ぶりがよく分かります。 従来の8GB以上のプランよりもギガモンスター20GBの方が割安となっていますね。 そのため、ソフトバンクではギガモンスターの提供開始後に8GB以上のデータ定額サービスを廃止して、ギガモンスターへと衣替えしました。 なお、50GBのウルトラギガモンスターの提供開始にともない、ギガモンスター30GBは新規での加入ができなくなっています。 2年間だとこんなに大きな差が ところで2年間の利用料金だと、ギガモンスターはどのくらいお得になるのでしょうか。 従来の20GBプラン・30GBプランとギガモンスターの20GBプラン・30GBプランとでは、どれだけの価格差となるのかをみてみましょう。 ギガモンスターはその名のとおり、モンスターと呼ぶにふさわしいお得なパケット定額サービスといえるでしょう。 「ギガモンスター」のメリット 大容量のデータ通信サービス「ギガモンスター」ですが、そのメリットは価格だけにとどまりません。 ギガモンスターのメリットを3つにまとめてみましたのでご覧ください。 圧倒的なコストパフォーマンス ギガモンスターの最大のメリットは、そのコストパフォーマンスのよさといえます。 ギガモンスターと従来の「データ定額・大容量」プランでの同じ容量と比べると、料金は20GB・30GBともに半分以下となり、大変リーズナブルな料金で大容量プランを気軽に使えるようになったのです。 ところで、これまで料金がネックとなって大容量プランはあまり多くの方に利用されていませんでした。 そこで「スマ放題ライト+データ定額 5GB」や「ホワイトプラン+パケットし放題フラット for 4G LTE」を利用していた方の月額使用料とギガモンスター20GBの価格を比較してみましょう。 スマ放題ライト+ギガモンスター(20GB)• 基本使用料(スマ放題ライト) 1,700円• ウェブ使用料 300円• ギガモンスター データ定額20GB 6,000円• 合計:8,000円 スマ放題ライト+データ定額(5GB)• 基本使用料(スマ放題ライト) 1,700円• ウェブ使用料 300円• データ定額5GB 5,000円• 基本使用料 934円• ウェブ使用料 300円• 「データくりこし」にも対応 余ったデータ容量を翌月に繰り越せる「データくりこし」は、とてもうれしいサービスです。 大手キャリア各社でも「ギガモンスター」クラスの大容量プランを展開していますが、データの繰り越しができるのはauの「スーパーデジラ」と「ギガモンスター」のみとなっています。 ギガモンスターでは、特に申し込まなくても余ったデータ量は自動的に繰り越しになります。 これなら、余らせた分が無駄にならず安心ですね。 ただし、繰り越せるのは翌月分までです。 例えば1月に15GBを消費した場合なら余った5GBは翌月に繰り越せるため、2月は25GB使用できるということになります。 しかし、2月に10GBを消費すると翌月に繰り越せるのは15GBで、3月には35GB使用できるというわけではありません。 この場合、1月に余った5GBは3月に繰り越すことはできずに消滅します。 3月に繰り越せるのは2月分の20GBの残りである10GBとなるからです。 なお繰り越したデータ量の確認は、My SoftBank「前月からくりこしたデータ量を確認」のページから確認することができます。 うっかり使い込んでしまうと速度制限が掛かってしまうことになるため、定期的に「My Softbank」でデータ使用量を確認しておきましょう。 名前に「学割」とありますが、年齢条件を満たしていれば学生でなくてもOKです。 若い人はWi-FiのないところでもYouTubeなどの動画コンテンツをよく見ていますね。 25歳以下の方なら「学割モンスターU25」に申し込んでおけば、ギガモンスターのコストパフォーマンスのよさをさらに拡大できます。 3日間の通信速度制限も気にせず使える! これまで、通信品質とネットワーク利用の公平性を確保するために、パケット定額サービスを利用している場合に一定期間で大量の通信をすると、通信速度の制限を受けていました。 これが3日間3GB制限と言われていたもので、過去3日間で3GB以上使用すると、その翌日の午前6時から24時間速度制限か掛かってしまうのです。 しかし、ギガモンスターはこの通信速度制限の対象外となっているため、1ヶ月に割り当てられる20GB・30GBまでならそのままの速度で利用できます。 これならいつでも速度制限を気にすることなくデータ通信サービスを楽しめて、「データくりこし」での繰り越し分もどんどん活用できます。 なお、「スマ放題」と「スマ放題ライト」で契約できるデータ定額サービスで3G端末以外なら、全ての容量で3日3GB速度制限を受けることなくデータ通信が可能です。 「ギガモンスター」のデメリット メリットいっぱいのギガモンスターですがデメリットもあります。 ここでは、デメリットについてご紹介しましょう。 「テザリング」が有料 プラン名 料金 データ定額ミニ(1GB/2GB) 無料 データ定額 5GB 無料 データ定額S(4G ケータイ) 無料 ギガモンスター データ定額(20GB/30GB) 月額500円(2018年3月末まで無料) ギガモンスターの場合テザリングは有料のオプションとなっているため、月額500円が必要となります。 他のデータ定額プランなら「スマ放題」「スマ放題ライト」と組み合わせればテザリングの利用料金は無料ですが、残念ながらギガモンスターでの契約にはこのサービスは適用されません。 なお、2018年3月末までギガモンスターのテザリング料金が無料となるキャンペーンを実施中です。 実際に無料となる期間は、締日が30日の場合と10日の場合には2018年4月10日(火)まで、締日が20日の場合には2018年4月20日(金)までとなっています。 すでにテザリング契約をしている方であれば、無料期間中のテザリング使用頻度を確認して今後プラン変更するかどうかを検討されてみてはいかがでしょうか。 「家族データシェア」プランには適用できない スマ放題には家族データシェアというサービスがありますが、ギガモンスターには適用されません。 家族で大容量データをシェアしたいなら、以下のプランに加入する必要があります。 なお、「家族データシェア」は、親回線1回線に対して子回線最大9回線とシェアすることができます。 プラン名 月額料金 家族データシェア 100GB 25,000円 家族データシェア 50GB 16,000円 家族データシェア 15GB 12,500円 家族データシェア 10GB 9,500円 ただし、スマホとタブレットでデータ容量をシェアする「データシェアプラス」ならギガモンスターでも利用でき、親回線で契約したデータ量を最大5台までの子回線でシェアできます。 「タブレットずーっと割」が適用された場合にはタブレットの月額料金はAndroidで 980円、iPadで1,980円となるので、大変お得です。 「ホワイトプラン」とは組み合わせられない ギガモンスターは、通話し放題の基本料金プランである「スマ放題」か「スマ放題ライト」に加入しなければ利用することができません。 つまり「ホワイトプラン」とは併用できないということです。 通話はほとんど使用しないからホワイトプランに加入しているのに…という方にとっては、正直ギガモンスターにメリットを感じることはないかもしれません。 しかし、現在ホワイトプランを利用中だけど容量が足りなくて困っているという方なら、「スマ放題ライト」でギガモンスターを契約されるとお得になります。 1GBのデータチャージと同額を払うだけで、これまでの3倍量のデータ通信を使えるようになるので、一度これまでの通話料金とデータ通信料金を併せて検討されてみることをおすすめします。 こんな方には「ギガモンスター」がおすすめ! これまでご紹介した内容をまとめると、以下のような方にギガモンスターがおすすめとなります。 現在、データ定額を8GB以上のプランで契約している方• 速度制限にかかり、毎月追加料金を払っている方• 5GB・7GBを使っていて通信容量がギリギリの方• 自宅にインターネット回線をひいていない方• Wi-Fi環境がない場所で、動画などの大容量コンテンツをよく使う方 これらの条件に該当する方は、ギガモンスターへの加入を検討されてみてはいかがでしょうか。 ギガモンスター契約で注意したいこと ここでは『「ギガモンスター」のデメリット』の章でご紹介したこと以外で、ギガモンスター契約で注意したいことについてご紹介します。 3Gケータイでは契約できない ソフトバンクでは、3Gケータイで「スマ放題」「スマ放題ライト」を契約できます。 しかし、データ定額サービスは3G専用のプランでしか契約できないため、ギガモンスターは契約できないのです。 3Gケータイを愛用されている方には残念なことですが、この機会に4Gケータイへの乗り換えを検討されてみてはいかがでしょうか。 4G LTEの最大速度が350Mbpsなのに対して、3Gハイスピードの最大速度は21Mbpsです。 速度差は約17倍となるので、4G LTE端末への機種変更のうえギガモンスターに加入すれば快適な高速通信を利用できるようになります。 解約時には日割り計算されない ギガモンスターの場合、月の途中でソフトバンクに新規契約すれば料金は日割り計算となります。 しかし途中解約の場合には日割り計算されず、6,000円もしくは8,000円の満額請求となってしまうのです。 契約途中でギガモンスターを追加で申し込んだ場合には、締め日の翌日からの適用となります。 申し込んだらすぐに適用されるのではないため、ご注意ください。 以下に締め日ごとの適用日の例を挙げておきましょう。 10日締めの場合 変更日 適用開始日 1日~10日 同じ月の11日 11日~月末日 翌月の11日 20日締めの場合 変更日 適用開始日 1日~20日 同じ月の21日 21日~月末日 翌月の21日 月末締めの場合 変更日 適用開始日 1日~月末日 翌月の1日 ギガモンスターは大容量通信にぴったり データ通信に革命を起こしたソフトバンクのギガモンスターは本当にお得なのかについて、料金やデメリットなどを含めながら詳細に解説しました。 現在では、大手キャリア3社すべてが同様の大容量通信サービスを提供していますが、これまでの料金プランと同じくやはりイノベーターはソフトバンでした。 データ使用量が少なく5G程度で充分という方や、テザリングをよく使うという方にとってはメリットが少ないプランですが、いつもスマートフォンの速度制限に掛かってしまい追加料金を支払っているという方なら、ギガモンスターに加入されることをおすすめします。 なおソフトバンクでは、「ギガ楽しもうキャンペーン」を実施中です。 新規契約または機種へ項で新たに20GBもしくは50GBプランに加入すると、1年間毎月500円の割引を受けられるというものです。 この機会に、ギガモンスターでストレスフリーの通信環境を手に入れていただければと思います。 この記事を読んだ人におすすめの記事• 皆さんは、ドコモが発行するお得なdカードのことをご存知ですか?このdカード、実は、普段ローソンをたくさん利用している方なら、さらに、お得にショッピングできてしまうのです! そんなローソンヘビーユーザーはもちろん、多くの人にとってメリットいっぱいのdカードについて、以下に詳 […]• ドコモの料金が複雑でわかりにくいと思っていたり、ドコモの料金は高いと思っている方はいませんか? いまや生活必需品となっているスマホ。 毎月必ずかかってくる料金だからこそなるべく金額を安く抑えたいと思いますよね。 このページではドコモでガラケーからはじめてスマホに変えよ […]• 2020年3月から商用化がスタートした「5G」。 これまで利用されていた「4G」と比較してどのような違いがあるのでしょうか。 今回は「4G」と「5G」の違いを料金・エリア・通信速度などさまざまな項目で比較していき、それぞれのメリット・デメリットを解説していきます。 […]• 現在ではスマホが普及や5Gのサービス開始に伴い、ガラケーの利用者の数は減少しています。 ガラケーを取り扱うau、ドコモ、ソフトバンクの大手キャリア3社も、5Gの普及に合わせてガラケーサービスの撤退を発表しています。 そんな中、ガラケーをお使いの方はいつまで使えるのか不安に感 […]• 最新スマホからおすすめをランキングにして紹介いたします。 ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなどのキャリアから、SIMフリー問わず全てのスマホを比較しています。 最新のスマホや人気なスマホの中からジャンルに分けておすすめランキングを作成し、機種ごとに評価とレビ […].

次の

動画SNS放題の「ウルトラギガモンスター+」完全図解ガイド!料金はどうなる?

ギガ モンスター

キャリア公式オンラインショップなら分割支払い時の 頭金0円で断然お得!• > 読了時間:約 2 分 スマホで扱うデータ通信量は増える一方で、契約通信量を毎月のように使い切って追加購入しているという方も多いようです。 そんな方には、ソフトバンクから登場したギガモンスターをおすすめします。 かわいい子犬のCMをご覧になった方もおられると思いますが、ギガモンスターは20GBと30GBというモンスター級の大容量を提供しているパケット定額サービスです。 ここからは、ギガモンスターは本当にお得なプランなのか、料金やデメリットはどうなっているのかについて解説してゆきましょう。 通信量が足りなくて困っている方のお役に立てていただければ幸いです。 ギガモンスターとは? ギガモンスターはソフトバンクが提供するパケット定額サービスの1つで、iPhone 7シリーズが発売された2016年9月より提供が開始されました。 ギガモンスターのプランには20GBと30GBのふたつがあり、それぞれの月額利用料は以下のようになっています。 20GBプラン:6,000円(税別)• 30GBプラン:8,000円(税別) 20GBと30GBという大容量プランは、これまでにも「スマ放題」で提供されていました。 しかし、ギガモンスターの登場でこれらは姿を消し、現在のデータ定額サービスのラインナップとなったのです。 20GBだとどこまでできる? 20GBと聞けばなんとなくスゴイように思いますが、実際にどのくらいスゴイのかはよくわかりません。 そこで、20GBを実際に利用するコンテンツで計算するとどのくらい使えるのかをみてみましょう。 動画の場合 YouTubeの標準画質(1分あたり約4MB程度)を視聴するなら、1ヶ月で約83時間も楽しめます。 1日あたりだと2時間半でかなりの時間になるのです。 最近のスマホは動画のダウンロードや画像・映像処理性能も向上していて、いつでもどこでも動画を見られるようになっていますが、ギガモンスターなら長時間の動画視聴でも、契約通信量を使い切って通信制限が掛かってしまうような心配はありません。 音楽の場合 iTunesで配信されている音源は、256kbpsのAAC VBR音源です。 256kbpsの場合だと1分あたり約2MBを使用するため、1曲を4分と計算すれば毎月2,500曲もダウンロードできます。 1日あたりなら80曲余り、時間にすれば5時間20分となるのです。 これだけたくさんの曲をダウンロードできれば文句なしですね。 旧データ定額プランとの比較 旧プランも含めたギガモンスター以外のパケット定額サービスのデータ容量および金額を、ギガモンスターと比較してみましょう。 なお、すでに廃止されて受付終了となっているパケット定額サービスには「(旧)」と表記してあります。 「スマ放題」「スマ放題ライト」プランの場合 プラン名 金額(税別) データ定額ミニ 1GB 2,900円 データ定額ミニ 2GB 3,500円 (「スマ放題ライト」では選択不可) データ定額 5GB 5,000円 (旧)データ定額・標準 8GB 6,700円 (旧)データ定額・大容量 10GB 8,000円 (旧)データ定額・大容量 15GB 12,500円 (旧)データ定額・大容量 20GB 16,000円 (旧)データ定額・大容量 30GB 22,500円 ソフトバンクのスマ放題については、をご覧ください。 「ホワイトプラン」の場合 プラン名 金額(税別) パケットし放題フラット for 4G LTE(7GB) 5,700円 パケットし放題 for 4G LTE(7GB) 2,000円〜6,200円 ソフトバンクのホワイトプランとスマ放題の違いについては、をご覧ください。 「ギガモンスター」の場合 プラン名 金額(税別) ギガモンスター(20GB) 6,000円 ギガモンスター(30GB) 8,000円(データ定額 30GBに加入中の方の機種変更のみ) これらを見比べてみると、ギガモンスターの破格ぶりがよく分かります。 従来の8GB以上のプランよりもギガモンスター20GBの方が割安となっていますね。 そのため、ソフトバンクではギガモンスターの提供開始後に8GB以上のデータ定額サービスを廃止して、ギガモンスターへと衣替えしました。 なお、50GBのウルトラギガモンスターの提供開始にともない、ギガモンスター30GBは新規での加入ができなくなっています。 2年間だとこんなに大きな差が ところで2年間の利用料金だと、ギガモンスターはどのくらいお得になるのでしょうか。 従来の20GBプラン・30GBプランとギガモンスターの20GBプラン・30GBプランとでは、どれだけの価格差となるのかをみてみましょう。 ギガモンスターはその名のとおり、モンスターと呼ぶにふさわしいお得なパケット定額サービスといえるでしょう。 「ギガモンスター」のメリット 大容量のデータ通信サービス「ギガモンスター」ですが、そのメリットは価格だけにとどまりません。 ギガモンスターのメリットを3つにまとめてみましたのでご覧ください。 圧倒的なコストパフォーマンス ギガモンスターの最大のメリットは、そのコストパフォーマンスのよさといえます。 ギガモンスターと従来の「データ定額・大容量」プランでの同じ容量と比べると、料金は20GB・30GBともに半分以下となり、大変リーズナブルな料金で大容量プランを気軽に使えるようになったのです。 ところで、これまで料金がネックとなって大容量プランはあまり多くの方に利用されていませんでした。 そこで「スマ放題ライト+データ定額 5GB」や「ホワイトプラン+パケットし放題フラット for 4G LTE」を利用していた方の月額使用料とギガモンスター20GBの価格を比較してみましょう。 スマ放題ライト+ギガモンスター(20GB)• 基本使用料(スマ放題ライト) 1,700円• ウェブ使用料 300円• ギガモンスター データ定額20GB 6,000円• 合計:8,000円 スマ放題ライト+データ定額(5GB)• 基本使用料(スマ放題ライト) 1,700円• ウェブ使用料 300円• データ定額5GB 5,000円• 基本使用料 934円• ウェブ使用料 300円• 「データくりこし」にも対応 余ったデータ容量を翌月に繰り越せる「データくりこし」は、とてもうれしいサービスです。 大手キャリア各社でも「ギガモンスター」クラスの大容量プランを展開していますが、データの繰り越しができるのはauの「スーパーデジラ」と「ギガモンスター」のみとなっています。 ギガモンスターでは、特に申し込まなくても余ったデータ量は自動的に繰り越しになります。 これなら、余らせた分が無駄にならず安心ですね。 ただし、繰り越せるのは翌月分までです。 例えば1月に15GBを消費した場合なら余った5GBは翌月に繰り越せるため、2月は25GB使用できるということになります。 しかし、2月に10GBを消費すると翌月に繰り越せるのは15GBで、3月には35GB使用できるというわけではありません。 この場合、1月に余った5GBは3月に繰り越すことはできずに消滅します。 3月に繰り越せるのは2月分の20GBの残りである10GBとなるからです。 なお繰り越したデータ量の確認は、My SoftBank「前月からくりこしたデータ量を確認」のページから確認することができます。 うっかり使い込んでしまうと速度制限が掛かってしまうことになるため、定期的に「My Softbank」でデータ使用量を確認しておきましょう。 名前に「学割」とありますが、年齢条件を満たしていれば学生でなくてもOKです。 若い人はWi-FiのないところでもYouTubeなどの動画コンテンツをよく見ていますね。 25歳以下の方なら「学割モンスターU25」に申し込んでおけば、ギガモンスターのコストパフォーマンスのよさをさらに拡大できます。 3日間の通信速度制限も気にせず使える! これまで、通信品質とネットワーク利用の公平性を確保するために、パケット定額サービスを利用している場合に一定期間で大量の通信をすると、通信速度の制限を受けていました。 これが3日間3GB制限と言われていたもので、過去3日間で3GB以上使用すると、その翌日の午前6時から24時間速度制限か掛かってしまうのです。 しかし、ギガモンスターはこの通信速度制限の対象外となっているため、1ヶ月に割り当てられる20GB・30GBまでならそのままの速度で利用できます。 これならいつでも速度制限を気にすることなくデータ通信サービスを楽しめて、「データくりこし」での繰り越し分もどんどん活用できます。 なお、「スマ放題」と「スマ放題ライト」で契約できるデータ定額サービスで3G端末以外なら、全ての容量で3日3GB速度制限を受けることなくデータ通信が可能です。 「ギガモンスター」のデメリット メリットいっぱいのギガモンスターですがデメリットもあります。 ここでは、デメリットについてご紹介しましょう。 「テザリング」が有料 プラン名 料金 データ定額ミニ(1GB/2GB) 無料 データ定額 5GB 無料 データ定額S(4G ケータイ) 無料 ギガモンスター データ定額(20GB/30GB) 月額500円(2018年3月末まで無料) ギガモンスターの場合テザリングは有料のオプションとなっているため、月額500円が必要となります。 他のデータ定額プランなら「スマ放題」「スマ放題ライト」と組み合わせればテザリングの利用料金は無料ですが、残念ながらギガモンスターでの契約にはこのサービスは適用されません。 なお、2018年3月末までギガモンスターのテザリング料金が無料となるキャンペーンを実施中です。 実際に無料となる期間は、締日が30日の場合と10日の場合には2018年4月10日(火)まで、締日が20日の場合には2018年4月20日(金)までとなっています。 すでにテザリング契約をしている方であれば、無料期間中のテザリング使用頻度を確認して今後プラン変更するかどうかを検討されてみてはいかがでしょうか。 「家族データシェア」プランには適用できない スマ放題には家族データシェアというサービスがありますが、ギガモンスターには適用されません。 家族で大容量データをシェアしたいなら、以下のプランに加入する必要があります。 なお、「家族データシェア」は、親回線1回線に対して子回線最大9回線とシェアすることができます。 プラン名 月額料金 家族データシェア 100GB 25,000円 家族データシェア 50GB 16,000円 家族データシェア 15GB 12,500円 家族データシェア 10GB 9,500円 ただし、スマホとタブレットでデータ容量をシェアする「データシェアプラス」ならギガモンスターでも利用でき、親回線で契約したデータ量を最大5台までの子回線でシェアできます。 「タブレットずーっと割」が適用された場合にはタブレットの月額料金はAndroidで 980円、iPadで1,980円となるので、大変お得です。 「ホワイトプラン」とは組み合わせられない ギガモンスターは、通話し放題の基本料金プランである「スマ放題」か「スマ放題ライト」に加入しなければ利用することができません。 つまり「ホワイトプラン」とは併用できないということです。 通話はほとんど使用しないからホワイトプランに加入しているのに…という方にとっては、正直ギガモンスターにメリットを感じることはないかもしれません。 しかし、現在ホワイトプランを利用中だけど容量が足りなくて困っているという方なら、「スマ放題ライト」でギガモンスターを契約されるとお得になります。 1GBのデータチャージと同額を払うだけで、これまでの3倍量のデータ通信を使えるようになるので、一度これまでの通話料金とデータ通信料金を併せて検討されてみることをおすすめします。 こんな方には「ギガモンスター」がおすすめ! これまでご紹介した内容をまとめると、以下のような方にギガモンスターがおすすめとなります。 現在、データ定額を8GB以上のプランで契約している方• 速度制限にかかり、毎月追加料金を払っている方• 5GB・7GBを使っていて通信容量がギリギリの方• 自宅にインターネット回線をひいていない方• Wi-Fi環境がない場所で、動画などの大容量コンテンツをよく使う方 これらの条件に該当する方は、ギガモンスターへの加入を検討されてみてはいかがでしょうか。 ギガモンスター契約で注意したいこと ここでは『「ギガモンスター」のデメリット』の章でご紹介したこと以外で、ギガモンスター契約で注意したいことについてご紹介します。 3Gケータイでは契約できない ソフトバンクでは、3Gケータイで「スマ放題」「スマ放題ライト」を契約できます。 しかし、データ定額サービスは3G専用のプランでしか契約できないため、ギガモンスターは契約できないのです。 3Gケータイを愛用されている方には残念なことですが、この機会に4Gケータイへの乗り換えを検討されてみてはいかがでしょうか。 4G LTEの最大速度が350Mbpsなのに対して、3Gハイスピードの最大速度は21Mbpsです。 速度差は約17倍となるので、4G LTE端末への機種変更のうえギガモンスターに加入すれば快適な高速通信を利用できるようになります。 解約時には日割り計算されない ギガモンスターの場合、月の途中でソフトバンクに新規契約すれば料金は日割り計算となります。 しかし途中解約の場合には日割り計算されず、6,000円もしくは8,000円の満額請求となってしまうのです。 契約途中でギガモンスターを追加で申し込んだ場合には、締め日の翌日からの適用となります。 申し込んだらすぐに適用されるのではないため、ご注意ください。 以下に締め日ごとの適用日の例を挙げておきましょう。 10日締めの場合 変更日 適用開始日 1日~10日 同じ月の11日 11日~月末日 翌月の11日 20日締めの場合 変更日 適用開始日 1日~20日 同じ月の21日 21日~月末日 翌月の21日 月末締めの場合 変更日 適用開始日 1日~月末日 翌月の1日 ギガモンスターは大容量通信にぴったり データ通信に革命を起こしたソフトバンクのギガモンスターは本当にお得なのかについて、料金やデメリットなどを含めながら詳細に解説しました。 現在では、大手キャリア3社すべてが同様の大容量通信サービスを提供していますが、これまでの料金プランと同じくやはりイノベーターはソフトバンでした。 データ使用量が少なく5G程度で充分という方や、テザリングをよく使うという方にとってはメリットが少ないプランですが、いつもスマートフォンの速度制限に掛かってしまい追加料金を支払っているという方なら、ギガモンスターに加入されることをおすすめします。 なおソフトバンクでは、「ギガ楽しもうキャンペーン」を実施中です。 新規契約または機種へ項で新たに20GBもしくは50GBプランに加入すると、1年間毎月500円の割引を受けられるというものです。 この機会に、ギガモンスターでストレスフリーの通信環境を手に入れていただければと思います。 この記事を読んだ人におすすめの記事• 皆さんは、ドコモが発行するお得なdカードのことをご存知ですか?このdカード、実は、普段ローソンをたくさん利用している方なら、さらに、お得にショッピングできてしまうのです! そんなローソンヘビーユーザーはもちろん、多くの人にとってメリットいっぱいのdカードについて、以下に詳 […]• ドコモの料金が複雑でわかりにくいと思っていたり、ドコモの料金は高いと思っている方はいませんか? いまや生活必需品となっているスマホ。 毎月必ずかかってくる料金だからこそなるべく金額を安く抑えたいと思いますよね。 このページではドコモでガラケーからはじめてスマホに変えよ […]• 2020年3月から商用化がスタートした「5G」。 これまで利用されていた「4G」と比較してどのような違いがあるのでしょうか。 今回は「4G」と「5G」の違いを料金・エリア・通信速度などさまざまな項目で比較していき、それぞれのメリット・デメリットを解説していきます。 […]• 現在ではスマホが普及や5Gのサービス開始に伴い、ガラケーの利用者の数は減少しています。 ガラケーを取り扱うau、ドコモ、ソフトバンクの大手キャリア3社も、5Gの普及に合わせてガラケーサービスの撤退を発表しています。 そんな中、ガラケーをお使いの方はいつまで使えるのか不安に感 […]• 最新スマホからおすすめをランキングにして紹介いたします。 ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなどのキャリアから、SIMフリー問わず全てのスマホを比較しています。 最新のスマホや人気なスマホの中からジャンルに分けておすすめランキングを作成し、機種ごとに評価とレビ […].

次の