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必ず見つかる!無料で求人掲載可能な8つのネットサービス

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Contents• 求人ボックスは本当に無料で求人掲載できるのか? 結論から言うと、求人ボックスもIndeedなどの求人検索エンジンと同様に 無料で求人を掲載できます。 求人ボックスは、価格比較サイトの『価格. com』や飲食店クチコミサイトの『食べログ』などを運営する株式会社カカクコム様が手掛ける求人検索エンジンです。 求人の掲載方法は、• 求人媒体やハローワークなどに求人を掲載する• 求人ボックスのトップページから直接求人を投稿する方法 の2種類があります。 無料で求人を掲載できますが、有料広告掲載で無料掲載よりも多くの求職者へアプローチすることも可能です。 無料掲載は効果があるのか? 求人ボックスは無料でも有料でも掲載できるサービスですが、無料掲載では効果が薄いのでしょうか? 求人ボックスでは無料で掲載できる「無料枠」と有料の「有料枠」があり、無料で掲載している場合には無料枠の中で求人が表示されます。 そのため、たとえ無料掲載でも効果はあると言えるでしょう。 無料枠の中でもどの求人が上位表示されるかは、求人ボックスの検索エンジンの仕組みによって決められていますが、そのアルゴリズムは公表されていません。 そのため、どうすれば上位表示されるかという答えはありませんが、品質が高いと判断された求人は上位表示されやすい傾向にあります。 なお、求人ボックスのには以下の内容のような求人が推奨されていますので参考にしてみてください。 ・職種や業務がわかるタイトルを付ける ・住所を掲載する ・給与や賃金条件を明記する ・仕事内容は誰でも理解できるようにする ・歓迎する資格などがあれば掲載し、資格の名称を略さない ・情報を更新する(古い情報をそのままにしない) それでも応募が集まらない場合には、「有料枠」への掲載も検討してみましょう。 有料枠においては求人情報が検索結果の上位に表示されるため多くの求職者にアプローチできます。 無料枠よりも応募が増える可能性が高いと言えます。 その他に無料で求人広告を出せるサイトは以下記事で紹介しています。 次に、有料掲載の料金発生の仕組みと料金プランについて詳しく見ていきましょう。 クリック課金について 求人ボックスの有料掲載には、クリック課金が採用されています。 クリック課金とは、求職者がクリックするごとに料金が発生する仕組みです。 クリックしていない求職者でも検索結果に求人が表示されていることもあるので、認知という形でアプローチもできます。 クリックするごとに課金されていきますが、1日500円から予算の設定ができるので使いすぎを防げます。 少額から有料掲載を始められることもメリットですので、魅力的な求人を作ることができれば、採用コストを求人媒体よりも抑えられる可能性もあります。 料金プラン 求人ボックスはクリック課金の中にもプランがあり、「スタンダードプラン」「プレミアムプラン」の2つから選択できます。 スタンダードプラン スタンダードプランは、 1クリック当たりの単価が 50円と固定されています。 有料枠への掲載ができますので、無料枠よりも多くの求職者にアプローチできると言えるでしょう。 プレミアムプラン プレミアムプランは、 1クリック当たりの単価が 50円~ 100円と変動しますが、スタンダードプランよりもさらに上位表示を狙えます。 有料枠内での表示順位アルゴリズムについては無料枠と同様に公開されていませんが、料金プランも表示順位決定要素の一つとされています。 そのため、競合が多い業界や業種の場合ではスタンダードプランよりもプレミアムプランの方が上位表示を狙いやすいと言えるでしょう。 求人・転職サイトとの料金比較 求人ボックスは他の求人サイトや転職サイトと比べて料金は高いのでしょうか?それぞれ比較してみましょう。 無料掲載 有料掲載形態 費用感 求人ボックス 有 クリック課金 1クリック50~100円 大手求人・転職媒体サイト 他社 無 掲載時費用発生 アルバイト・パート:数万円~ 中途採用:数十万円~ 大手求人・転職媒体サイトは基本的に掲載をする段階で費用が発生し、求人の閲覧数に関わらず固定の金額がかかります。 例えば大手求人・転職媒体サイトの掲載料が12万円とした場合、求人ボックスに同額の掲載料を使うとなると、スタンダードプランでは1クリックあたり50円となるため2,400クリックに相当します。 求人ボックスであれば費用をかけただけクリック数を確保できるため、応募数の予測を立てやすいのではないでしょうか。 既に他の求人媒体を利用されており、自社の求人の閲覧数が見られる場合は、 1クリック 50円として求人ボックスで必要であろう費用を計算してみてください。 Indeedとの料金比較 次に、求人ボックスと同様に「求人専用の検索エンジン」の機能を持つ Indeedと比較してみましょう。 Indeedも同じクリック課金システムとなっています。 無料掲載 料金システム 1クリックあたり 求人ボックス 有 クリック課金 50~100円 Indeed 有 クリック課金 15~999円 求人ボックスが 50~ 100円であるのに対して Indeedは最低 15円と安い場合もありますが、職種や業種によっては最高で 1,000円近くになる場合があります。 Indeedのクリック単価は2つの料金プランから選択できる求人ボックスとは違って、1円単位で上限のクリック単価を設定できますが、競合が設定している上限クリック単価の金額によってはなかなか求人が上位表示がされないこともあります。 そのため、上限クリック単価をこまめに調整していかなければ全然表示もクリックもされずに費用も発生していなかったということも起こりえるのです。 シンプルに2つの料金プランから選択できる求人ボックスと、1円単位でクリック単価を調整して運用できるIndeedはどちらも一長一短です。 Indeedの利用者数は日本でも最大級で 1,000万人以上の方が毎月利用しており、有料掲載する競合企業も多いため、 Indeedを利用している企業でなかなか効果が現れないという場合には、求人ボックスの利用も合わせて検討してみましょう。 Indeedの詳しい掲載料は以下記事で解説しています。 Careerjetは、2003年6月にイギリスのロンドンで発足した求人専用の検索エンジンです。 無料掲載 料金システム 1クリックあたり 求人ボックス 有 クリック課金 50~100円 Careerjet 無 クリック課金 10円~ Careerjetは 1クリック当たりの単価は10円からと低価格からはじめられますが、無料掲載ができません。 求人検索エンジンへの求人掲載をまずは試してみたいといった場合は、 Careerjetよりも Indeedや求人ボックスから始めると良いでしょう。 まとめ これまで、求人ボックスの無料掲載は効果があるのか、有料掲載の費用、IndeedやCareerjetと比べて料金はどのように違うのかについてご紹介してきました。 様々な求人検索エンジンがリリースされている中で、 「求人ページの作成・編集が面倒・・・」 「応募者管理が大変・・・」 というお悩みのある方は「」のように簡単に求人ページが作成できて一括連携できる採用管理ツールがおすすめです。 に無料登録して求人を作成すれば、求人ボックスや Indeedをはじめとする最大7つの求人検索エンジンに1クリックで求人を連携できます。 無料から始められますので是非一度試してみてはいかがでしょうか。 関連記事.

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milto(ミルト)|自社採用ページのオウンドメディア構築ツール|indeed対応

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ハローワークの掲載料はいくら? 結論、ハローワークの掲載料は無料です。 また、入社後の費用発生やサービス利用料など追加で費用がかかることもありません。 安心して無料でご利用いただけるサービスです。 ハローワークは、なぜ無料で求人が掲載できるの? 無料で求人掲載できる理由は、厚生労働省が運営するサービスだから。 民間運営の求人サイトなどであれば、売上をあげる必要があるため、求人を掲載するのに費用がかかりますが、ハローワークは国が運営しているので費用は掛かりません。 無料でありながら全国の求職者にアプローチできるのは魅力です。 求人広告に掲載するといくらかかるの? 図を見ていただけると分かるのですが、民間の求人広告サービスを利用すると、安くても18万円、高いと180万円もの費用がかかります。 多くの応募者に見てもらうためには、どうしても費用があがってしまいます。 また掲載期間は基本的には4週間。 また掲載することで費用がかかる広告掲載型の料金モデルなので、採用ができても、できなくても費用がかかります。 そのため、一定のリスクが発生すると言えるでしょう。 一方、ハローワークは求人をいくつ掲載しても無料。 また求人掲載期間は、申込月を含む翌々月末までの3ヶ月。 民間の求人広告サービスに掲載するよりも、長期間の掲載が無料でできるのです。 ハローワークに掲載するメリットは? ハローワークに掲載する1番のメリットは、やはり無料で求人を出せること。 複数求人を掲載しても無料なので、まずは無料で効果を試したい企業にはオススメです。 ハローワークの利用者は、平成29年度(2017年)の時点で495万人にものぼり、一定数の方が利用されるサービス。 全国544ヵ所にハローワークの施設があり、日々利用されています。 また、インターネットから検索もできるので、多くの方に求人を見てもらえるチャンスがあると言えるでしょう。 どうやって求人を掲載すればいいの? ハローワークに求人を掲載するためには、まずハローワークの施設に行く必要があります。 全国544箇所にハローワークの施設はあるので近くにあるはずです。 具体的な求人掲載方法は、「事業所登録シート」と「事業所地図登録シート」へ情報を記入します。 事業所登録シートへは、会社名や代表名といった会社の基本情報を記入。 事業所地図登録シートへは、勤務地を記入します。 地図は最大10種類登録可能。 いずれの内容も求人票へ転記されるため、会社の魅力が伝わるように記載していきましょう。 次に「求人申し込みシート」の記入を行ないます。 ここには、仕事内容や応募資格、休日や福利厚生などの求人情報を記入。 できるだけ具体的に記入をすることで、応募者に魅力的だと思ってもらえます。 最後に3つの書類をハローワークへ提出。 受理後、ハローワークが求人の作成手続きに入ります。 完成した求人を受領したら手続きは完了。 求人は、ハローワーク内の求人情報端末やハローワークのインターネットサービスへ掲載されます。 ハローワークの求人掲載方法について詳しく知りたい方は、下記記事をチェックしてください! わざわざ訪問するのは手間…。 もっとラクに掲載する方法は? とはいえ、「業務が立て込んでいて、ハローワークの営業時間中に行くのは難しい…」という方も少なくないと思います。 そんな方にオススメなのが、求人申し込み内容をあらかじめインターネットで行う方法。 これは「仮登録」とよばれていて、ハローワークで求人票を記入する手間を軽減できます。 注意点としては、仮登録から7日以内に手続きを完了する必要があること。 最終手続きはハローワークで行なう必要があります。 また仮登録を利用できるのは、2回目の求人掲載から。 初めての利用の際は登録なども必要であるため、ハローワークに訪問し求人作成と手続きを行う必要があります。 その他いくつか規定がるため、詳しくはをご確認ください。 ハローワークの求人掲載でめんどくさい部分は? 無料で利用ができ、便利なハローワーク。 しかし、人事の仕事を兼任している担当の方や、おひとりで採用業務を担当されている方には手間になる部分もあります。 事前に知っておくことで、準備もできるかと思いますので、次の項では手間になり得るポイントをご紹介します。 ハローワークに訪問しないといけない 求人掲載を開始するためには、必ず一度ハローワークを訪問しなければなりません。 先ほどご紹介したようにインターネットで仮登録を行なったとしても、最初に求人掲載する場合は、ハローワークに訪問して申込が必要です。 また2回目以降、仮登録を活用して求人制作を行ったとしても、最終の申し込みは訪問して行う必要があります。 近くにハローワークの施設があれば良いですが、業務の合間をぬって毎回訪問するのは手間になりそうです。 手書きで求人を作成する必要がある ハローワークの求人票は手書きが基本。 記載ミスをすると書き直しを行う必要があり、時間がない時などはストレスになりそうです。 また記載スペースも小さく、伝えられる情報が少ないので、応募者に伝えたい情報が充分に伝わらないという問題があります。 ハローワークの求人には会社への地図を記載するスペースがありますが、Googleなどの地図を載せることはできません。 この点のみは手書きのまま載ってしまうため、どう記載するかで手こずる場面もありそうです。 求人掲載まで時間がかかる 手書きで記載した求人情報はその後、ハローワークのスタッフの手でデータベースに打ち込み直しをされます。 求人掲載は、ハローワークでの入力処理が完成された後にスタートとなります。 そのため申し込み数によっても反映のタイミングが異なります。 繁忙期など「早く募集が欲しい」という時、また急な欠員で「今スグ掲載したい」という時には掲載までのスピードに不満を感じるかもしれません。 さらに簡単に求人掲載する方法はないの? 無料で求人掲載はしたいけど、訪問など手間になることはできる限りなくしたい。 そんな方にオススメなのが「engage(エンゲージ)」。 東証一部上場企業のエン・ジャパンが提供する採用支援ツールです。 無料でありながら、無期限・無制限での求人掲載、採用ホームページの作成、適性テストの利用、ビデオインタビュー、退職可能性可視化ツールといった採用にまつわる様々な機能を使えることが特徴です。 無料で使えるフリープランをベースにしながら、もっと応募を集めたい際にだけピンポイントで使えるオプションも用意されています。 なぜエンゲージがおすすめなのか? ハローワークの最大の魅力である「無料」で掲載できることに加え、ハローワーク以上に応募者の目に触れる機会が多いこと、また求人掲載の手間がかからない点からengage(エンゲージ)がオススメです。 engage(エンゲージ)には、無料で使える豊富な機能がありますので、詳しく紹介していきます。 無料で掲載できる engage(エンゲージ)は、ハローワークと同じく求人掲載が無料で行えます。 違いとしては、求人を「出したいタイミングでスグに掲載できること」「掲載期間が無期限である」点があげられます。 求人はいくつ掲載しても無料ですので、通年で求人を出し続ける、必要な職種は全て掲載しておくという使い方もOK。 実際、engage(エンゲージ)利用ユーザーの多くは、8職種ほどを常に掲載しています。 正社員だけでなくアルバイトや契約社員、業務委託の求人も掲載できるなど、使い勝手の良さも魅力です。 ネットで求人掲載が完了する サービスを利用するために、どこかに訪問や連絡を行う必要はありません。 PCもしくはスマホがあれば、どこでも登録できます。 engage(エンゲージ)のに行き、メールアドレスや企業名などの基本情報を登録すれば、 その日から求人掲載が可能です。 無料のサービスのため、一般的な求人広告サービスにあるような掲載プランなどもありません。 そのため、利用するために面倒な営業を受ける必要はナシ。 人に会わずに求人掲載がスタートできる点は1つの魅力です。 求人掲載はパソコン上でフォームにテキストを入力し、公開ボタンを押すだけ。 いつでも自分のタイミングで求人作成&掲載ができるため、スキマ時間でも採用活動を行うことができます。 Indeedなどの求人サービスにも掲載される engage(エンゲージ)を使って求人を公開するだけで、「Indeed」「Google しごと検索」「Yahoo! しごと検索」「求人ボックス」「LINEキャリア」の5つの外部サービスに求人が掲載されます。 いずれも応募者からの注目の高いサービスであることから、応募者の目にとまる可能性がハローワーク以上に高いです。 さらに先ほど少しだけご紹介した有料オプションを利用すると、この5つのサイトにプラスして、800万人以上の会員をもつ「エン転職」や「エンバイト」の2つのサービスへも求人が掲載されるようになります。 一方で、ハローワークは、施設内の検索端末とハローワークのインターネットサービス、そしてIndeedという求人検索サービスへ求人が掲載されます。 採用サイトも無料で作れる また自社オリジナルの採用サイトを作れるのも、engage(エンゲージ)の特徴です。 無料でありながら、写真や動画も反映ができるなど、中身が充実している点が魅力です。 はじめての方でも簡単に作れるように、テンプレートが複数用意されています。 テンプレートには、社員の顔写真と簡単なプロフィールを入れることができる社員紹介テンプレートや、社長や先輩からのメッセージを写真付きで出せるものなど種類も豊富。 伝えたい内容にあわせてテンプレートの追加や並べ方の変更などもできるため、自由度も非常に高いです。 無料でありながらオリジナリティを出すこともできるため、ホームページがない企業様や、採用サイトをつくろうか悩んでいる企業様にもオススメです。 まとめ ハローワークもengage(エンゲージ)も求人の掲載するにあたって、費用は一切かかりません。 しかし、露出度はハローワークよりも、engage(エンゲージ)に軍配が上がります。 掲載期間はハローワークが3ヶ月、engage(エンゲージ)は、無期限です。 最近は求職者は、ほとんどがWebで仕事探しを行なっています。 そのため、できるだけインターネット・Web上で自社の求人情報を出していくことが大切。 ハローワークだけ、engage(エンゲージ)だけの利用も良いですが、ぜひ組み合わせてご利用いただけたらと思います。

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